大晦日

2012年12月31日(月)はれ

週末のNY株式
ダウ:12938.11ドル -158.20(-1.21%)(5営業日続落)
ナスダック:2960.31ポイント -25.59(-0.86%)(5営業日続落)
S&P総合500種:1402.43 -15.67(-1.10%)(5営業日続落)

CME225:10375円(大証先物比-55円)大証先物10430円
CME225円建て:10350円(大証先物比-80円)

為替 ドル/円:1ドル=85.77円
  ユーロ/円:1ユーロ=113.293円 

欧州株式市場
FT100種総合指数(ロンドン)5925.37 -28.93(-0.43%)(3営業ぶり反落)
クセトラDAX指数(フランクフルト)7612.39 -43.49(-0.57%)(2営業日ぶり反落)
CAC40種平均(パリ)3920.25 -54.01(-1.47%)(2営業日ぶり反落)

VIX(恐怖指数):22.72 +16.69% 

金価格:1トロイオンス=1657.60 -6.10
ニッケル価格:US$7.7458/1b 
銅価格:US$3.5653/1b  
WTI原油先物:90.62ドル -0.25
バルチック海運指数:699 -1 (18営業日続落)12/25〜2013年1/1 発表なし

日経平均株価 10395.18円 +72.20円(4営業日続伸 2012年大納会)
SQ値:9720円36銭 (12/14)
SQ値決定後の6日間 【〇〇〇〇〇〇】6勝0敗
〇=日経平均がSQ値を上回った日 ●=同下回った日
SQ当日から6日間で下回った日が多いほどその後1ヵ月は下げ基調と。

NTレシオ:12.09 +0.01 (12/28)

日経平均25日移動平均乖離:+6.6% (前営業日+6.4%)
騰落レシオ(25日):142.65% (-3.49)
サイコロジカル(12日): 75.0% (+8.3)

信用評価損率(12/21現在)-5.09 +0.67(6週連続改善)
裁定買い残:1兆9229億円 前週比-638億円(12/21時点)(2週連続減少)

大商い株価専有率:32.9% -4.4 (12/27)
空売り比率:18.3%(前営業日19.2%) 
日経平均HV:15.6
日経VI:22.45 -0.71
(20下回ると買いゾーン、40上回ると売りゾーン)

CDS指数:実勢価格 158.83 (-0.03)

REIT指数:1114.68 (+8.72)

東証投資主体別売買動向(週間)過去5週(12月第3週)○買い越し●売り越し
外国人○○○○○(6週連続買い越し)
個人 ●●●●●(6週連続売り越し)(12/28発表)(ジャスダック含む)

ジャスダック投資主体別売買動向(週間)過去5週(12月第3週)○買い越し●売り越し

外国人●○●●○(2週ぶり買い越し)

個人 ○●●●○(3週ぶり買い越し)(12/28発表)

東証投資主体別売買動向(月間)過去5ヶ月(11月まで)○買い越し●売り越し
外国人●●●○○(2ヶ月連続買い越し)
個人 ○●●●●(4ヶ月連続売り越し)(11/9発表)

開かれる知 つながる力。ジェネレーションC、未来へ駆ける(2012年日経新聞元旦の見出し)

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・政府、リース会社と官民共同出資会社つくり、公的資金活用し工場や設備買い入れる。企業の過去の投資に伴う負担和らげる狙い。
 5年以上かけて1兆円超の資産買い入れ見込む。公的資金の規模は最大1000億円に。
 予算措置は早ければ来年1月今年度補正予算に盛り込む。

・東京都築地市場(東京・中央)を江東区豊洲に移転する時期、2014年度中から1年延期へ。

・中国政府、2013年1/1付でマンガンなど鉱物資源・原料にかけている輸出税撤廃へ。
 世界貿易機構(WHO)12年1月に9種の輸出規制が協定違反と最終判断したための措置。

・2012年の円相場は年間で11%下落、主要国で最も下落した通貨となる。市場関係者円高修正の流れ13年も続くと。

・日米欧企業のM&A(買収・合併)戦略に中国の独占禁止当局の審査リスク重く。
 審査の適用厳格化で手続き長引き尖閣問題で日本企業の案件意図的に遅らせる。

・「財政の崖」巡り、米議会上院の民主、共和両党幹部29日も減税延長などに必要な法案作成の詰めの調整続ける。
 30日中にも上院の法案採決めざし、下院採決は31日になる見通し。予断許さず。

・NTTドコモ <9437> [終値124000円]2014年度にもスマートフォン(スマホ)向け高速通信サービス(LTE)の通信速度現在の5倍に。
 KDDI <9433> [終値6090円]が4倍速化計画打ち出したため対抗へ。消費者の光回線離れ進みそうと。

・さくらインターネット <3778> [終値551円]北大と中部大などと超電導現象利用、送電ロスゼロへの実験2014年4月始める。
 データセンターの消費電力現在より40%減るとの試算も。

・国内の遊園地・テーマパークの2012年売上高合計が過去最高に。通年で5千億円に達する可能性。(日経新聞)

・日立メディコ <6910> [終値1240円]イラク政府から超音波診断装置44台1月中旬にも受注へ。受注額約5億円。
 日本政府がイラクに対して医療人財育成の支援約束するなどして米ゼネラル・エレクトリック(GE)を逆転。 

 島津 <7701> [終値587円]もX線診断装置120台(約15億円)受注する見込み高まる。(産経新聞)

・買った 泣いた 笑った 2012年世界投資家の七転び八起

 「投資の真理」求めて世界各国の投資家を訪ねる。誰かの危機は誰かの好機。投資に唯一無二の「正解」なし。
 日本の個人投資家にも「備え」は必要。「no risk no return(ノーリスク・ノーリターン)」は当たり前。
 これからは「no action high risk(ノーアクション・ハイリスク)」の世界が待つ。

 
・2012年日経平均株価は年間で1939円(23%)高と3年ぶりに上昇、1999年以来13年ぶりに大納会で年初来高値記録。
 終値1万0395円と東日本大震災前日(1万0434円)にあと一歩に迫る。
 衆院解散決まった11月中旬以降12月第3週(17-21日)まで6週連続海外投資家買い越し、累計買越額1兆8356億円。
 買いの主体はヘッジファンドなど短期筋中心も今後は年金など中長期資金が本格流入とも。

・2013年も新規株式公開(IPO)は回復が続きそう。13年新規上場企業数60社程度になり、12年46社上回る見通し。
 4年連続増加で07年(121社)以来の高水準になる。注目点は大型の新規上場に。
 サントリーHD、調達額最大で5000億円規模。13年夏予定。 リクルートHD 西武HD ジャパンディスプレイなども。 

・不動産業が本業でないものの東京都内に有力な賃貸用不動産持つ「土地持ち企業」の株価上昇。
 IHI <7013> [終値222円]東洋製缶 <5901> [終値1152円]の株価12月2割前後上昇。日銀金融緩和が追い風。

 サッポロHD <2501> [終値279円]「恵比寿ガーデンプレイス(東京・渋谷)」12年1-9月オフィス部分平均稼働率96%と高水準。 

 TBS <9401> [終値904円]東京港区に赤坂BIzタワー保有。不動産価格上昇で含み益拡大の可能性。

・「パワービルダー」6社2013年11月メドに経営統合。コスト抑制・削減に拍車かける。共同持ち株会社設立へ。
 一建設 <3268> [終値3205円]飯田産業 <8880> [終値1021円]東栄住宅 <8875> [終値1194円]
 タクトホーム <8915> [終値107700円]アーネストワン <8895> [終値1413円]IDホーム <3274> [終値2385円]

・2013年世界のまねーはどうなる。市場関係者アンケート「景気回復でリスク資産へ」大勢。
 資金の流入先では「日本株」流出元では「米国債券」がそれぞれトップ。
 投資家が「リスクオフ」から「リスクオン」へと投資姿勢を変化しつつある背景には欧州債務問題に対する危機感が和らいでいることも。

・2013年注目する投資テーマ(複数回答)
 回答者の7割以上が「国内の新政権の政策運営」挙げる。2番目は6割超「各国中央銀行の金融政策」3位「業界再建(M&A)」4割。

・円安はどこまで進むか。
 歴史的円高局面からの水準訂正もたらす。2013年も一段の円安が進むとの予想が多い。
 円相場の安値「90〜92円未満」(32.3%)90円台との回答4割強。
 円の高値「80〜82円未満」(47%)円高再び進んでも80円台にとどまると見る予想6割占める。

・長期金利はどうなる。
 13年の長期金利の予想の平均は金利の下限0.66%、上限は1.14%。
 市場関係者の多くは12年に比べ金利低下はそれほど進まない一方、1%前後まで金利上昇余地があると見ている。
 下限を付けるタイミングは1月との回答5割に。13年度の日本の実質経済成長率「1%以上2%未満」とする予想が7割に上る。

・株はどこまで値上がりするか
 日経平均株価の予想レンジは高値1万1000〜1万2000円に集中。平均で1万1475円。安値は9000〜9200円との予想目立つ。平均は9062円。
 高値安値を付ける時期。安値のタイミングは1月との見方最も多い。4〜6月に安値つけるとの意見も目立つ。
 高値付ける時期12月最も多く回答者の約半数に。

 株式相場の上昇に望ましい政策について、「円高阻止」で回答50%に。「成長戦略の実行」42% 「デフレ脱却のための日銀との連携強化」42%

 米国と中国の相場見通し。
 米ダウ工業株30種平均の来年の高値予想平均1万4417ドル、安値予想1万2323ドル。
 上海総合指数高値予想平均で2394 安値平均1890。1月に年間の安値を付け、12月にかけて上昇するという見方多い。

・日本株、買いの主体は。
 回答者全員外国人を挙げる。個人投資家が買い主体となる見方も昨年調査の32%から42%に伸びた。売り手には生保・損保や銀行との回答目立つ。 
・市場関係者が選んだ2013年の有望銘柄。

 1位(9票)トヨタ <7203> [終値4005円]2位(6票)ショーボンドHD <1414> [終値3230円]
 3位(4票)DeNA <2432> [終値2842円]日立 <6501> [終値504円]
 5位(3票)村田 <6981> [終値5050円]富士重工 <7270> [終値1076円]三菱地所 <8802> [終値2049円]

・市場が評価する資金調達案件「ディール・オブ・ザ・イヤー」

 エクティファイナンス(新株発行と新株予約権付き社債=CB)

 ベスト:1位JIN <3046> [終値3105円]8月実施上場後初の公募増資。約50億円調達。
     2位産業ファンド(REIT) <3249> [終値646000円]3月の公募増資。国内外から190億円調達。
     3位ジャパンリアルエステイト <8952> [終値850000円]10月公募増資。約320億円調達。

 ワースト:1位ANA <9202> [終値181円]7月実施公募増資。約1700億円調達。駆け込み調達という意味合い大きく嫌気。 
      2位川崎汽 <9107> [終値131円]7月公募増資で約230億円調達。成長戦略見えにくく。
      3位ユニー <8270> [終値639円]8月公募増資。増資の必然性明確でなく。

 新規株式公開(IPO)

 ベスト:1位日本航空 <9201> [終値3700円]世界でもフェイスブックに次ぐ今年2番目の巨額IPO。
     2位エイチーム <3662> [終値2505円]4月東証マザーズに上場。7ヶ月半後史上最短で1部市場に昇格。
     3位エニグモ <3665> [終値5780円]時代に先端を行くビジネスモデルと事業の独自性評価。

 ワースト:1位五洋食品 <2230> [終値2120円]「TOKYO PRO Market」上場第2号。売買できず。 
      2位日本コンセプト <9386> [終値799円]初値公募価格8%下回りその後も株価低迷続く。
      3位大阪工機 <3173> [終値560円]公募価格下回り価格設定に疑問視する向き多く。

 個人向け社債

 ベスト:1位みずほ銀 <8411> [終値157円]10月発行12年物期限前償還条項付劣後債。
     2位3位三菱UFJ銀行 <8306> [終値461円]10年物期限前償還条項付劣後債。

 ワースト:1位ソフトバンク <9984> [終値3140円]9月発行1000億円5年債。起債後まもなく大型M&A(合併・買収)発表に批判集中。 
      2位北陸電力 <9505> [終値1022円]11月4年債。起債環境厳しく。

・株式市場では株価上昇の持続力を占う上で個人投資家の動向への関心が集まる。11月中旬以降株高局面で国内投資家売り手に回る。
 個人投資家12月第3週(17-21日)2067億円売り越し。6週連続で累計1兆円弱の売越額に。信託銀行も累計売越額4300億円に。
 6週間で約1兆8000億円買い越した海外投資家の投資意欲が続くうちに個人などが追随買いを始めるかどうかがポイント。
 信用買い残12/21申込み合計1兆2627億円と前週比319億円増加。信用評価損益率(21日時点)マイナス6.1%と約2年8ヵ月ぶり水準まで改善。
 海外勢に国内投資家が追随する動き広がれば、民主党政権下での高値(10年の高値)1万1339円が視野に入りそう。

・外国為替市場では主要通貨の中で円の下落が際立つ。日経通貨インデックス2012年の下落率約12%に達する。
 円の対ドル相場は年初1ドル=76円台。年間下落率対ドルで約11%、対ユーロで約14%、対豪ドルで約12%。
 上昇率では韓国ウォン約7%。豪ドル約1%。新興国通貨の中ではブラジルレアルの弱さ目立ち年間で10%下落。

・OUT Look:新年の株式市場は1月4日最初の取引となる大発会で幕を開ける。
 脱デフレに向け日銀に金融緩和の強化を迫る安倍政権への期待背景に海外マネー主導し株価上昇。
 市場では急ピッチな株価上昇で過熱感も台頭。目先上げが一服し短期的な調整を予想する声も。
 東証1部売買代金12日連続で1兆円超と年末相場としては異例の大商い。日経平均25日移動平均からのかい離率7%に達する。
 4日の大発会は休場中に国内外で出た材料を消化する売買が一気に出やすい。

・Wall Street:今週の米株式相場は「財政の崖」問題の行方にらんだ荒い展開と。年内に交渉が妥協しなければ相場下押す可能性も。
 ダウ工業株30種平均は先週252ドル安。財政の崖巡り議会有力者から悲観的な見方が出たことなど響く。
 1/4発表米雇用統計が注目。非農業部門雇用者数は15万人増、失業率は7.7%程度と予想。

・プロの相場観 向こう1週間の【ブルベア調査】強気派45% (前回比+6)弱気派30%(同-9)中立派25%(同+3)

・世界市場往来:先週の世界の株式相場はアジア株が上昇、欧米株はやや軟調な展開。日本株がけん引役に。

上昇1位日本週間騰落率4.6%(年初来騰落率22.9%)2位ベトナム4.3%(17.7%)3位上海3.7%(1.5%)4位トルコ2.5%(53.3%)
 下位25位スペイン▲1.9%(▲5.1%)24位米国▲1.9%(5.9%)23位フランス▲1.1%(14.6%)22位ノルウェー▲1.1%(14.7%)(日経ヴェリタス)

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第三者割当 

戸田工 <4100> [終値394円]1260万株 304円 2013年1/15-31 割当先 伊藤忠商事 <8001> [終値907円]

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【今日の一言】

週末のNY株式市場は5営業日続落。
オバマ大統領が議会指導部との協議で新たな提案を行わない見通しと伝わり下げ幅拡大。
「財政の崖」回避に向けた合意の兆しが見られないとダウ工業株30種平均とS&P500種指数は1%超下落に。

シカゴ・オプション取引所(CBOE)のボラティリティー・インデックス(VIX指数・別名恐怖指数)16.69%高、6月以来の高水準22.72%。
3市場(NY、アメリカン、ナスダック取引所)出来高は44億6000万株と市場参加者は少ないとも。

31日午前5時現在ではいまだ「財政の崖」巡る協議での進展は無いようなところ。

欧州株式市場はFT100種総合指数(ロンドン)-28.93、クセトラDAX指数(フランクフルト)は-43.49、
CAC40種平均(パリ)も-54.01と軒並み反落。
米国の「財政の崖」巡る協議の膠着を懸念と。
株式相場の下振れに備える動きが活発化と。

東京市場は週間ベースで日経平均株価が4.6%高、TOPIXは3.3%高、それぞれ7週続伸。
マザーズ指数は0.9%高、日経ジャスダック平均は1.6%高とともに2週ぶりの反発。東証2部は2.7%高、7週続伸で終了。

月間では日経平均株価が10.0%高、5ヶ月続伸。TOPIXも10.0%高で4ヶ月続伸。
マザーズ指数は3.0%高、5ヶ月続伸。日経ジャスダック平均は3.3%高4ヶ月続伸。東証2部は7.6%高の2週続伸。

2012年年間ベースでは日経平均株価22.9%高。が、TOPIXは18.0%高。
マザーズ指数は20.5%高、日経ジャスダック平均は%。東証2部は17.3%高。

2012年今年もブログ、メルマガをご愛読頂き、ありがとうございました。

会員様、ご利用頂き誠にありがとうございました。

来年も、より有益な情報を提供できるよう努力して参りたいと思います。

よいお年をお迎えくださいませ。

2013年の株式市場は素晴らしい年となるような気が致します。

気になった材料ではありますが、市場は新年4日までお預けです。

さくらインターネット <3778> [終値551円]北大と中部大などと超電導現象利用、送電ロスゼロへの実験2014年4月始める。
データセンターの消費電力現在より40%減るとの試算も。

国内の遊園地・テーマパークの2012年売上高合計が過去最高に。通年で5千億円に達する可能性。
レジャー産業2013年はもっとにぎやかになってきそうです。となると宿泊施設なども好調に・・・
一休 <2450> [終値61800円]宿泊予約サイトの利用は大幅増加とも?!

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またまたかなり怖い内容です。
日本の近未来を予見しています。
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