綱渡りする世界株式市況の綱を切るのは誰か?」

2020年2月22日 (土曜日)収録いたしました。

講師:馬渕治好氏 (ブーケ・ド・フルーレット代表)

2/22(土)に、アスリーム主催のセミナー

「ブラックスワンと灰色のサイ

~綱渡りする世界株式市況の綱を切るのは誰か?」

で、お話しさせていただきました。

最近の事情で、会場参加はなく、動画配信だけです(動画視聴は、有料です)。

ビデオダウンロードの準備が整いました。

すぐにご覧いただけます。

詳細・申し込み⇒ https://www.directform.info/form/f.do?id=5053

※事前お申し込みでダウンロードURLが届いていない方は、

この申し込みのサイトに「事前申し込み再配信希望」の欄を追加いたしましたので、

そこにチェックして、お名前、登録アドレスをご入力ください。

すぐに返信されるはずです。

詳細・申し込み⇒ https://www.directform.info/form/f.do?id=5053

上記のタイトルは、先日、日本CFA協会のお招きで講演させていただいた際につけたもので、
その時の講演では、好評をいただきました(と、私は信じています)(笑)。

このアスリーム主催のセミナーは、当方の自主開催セミナーと時間、内容が近く、
いつもたっぷりとお話しさせていただいています(2時間半超です)。

今回は、特に丁寧に多くの点をお話しできたと思います。

相場の急所になってきそうです。

ぜひご覧ください!!

今回の論点は、

・ブラックスワンと灰色のサイとは何か、どちらの方がこれから問題なのか

・日本株が米国株に対し、価格動向をみてもPERをみても出遅れ感が強いが、
だから日本株が大きくキャッチアップすると言えるのか

・海外投資家が、日本株投資の際に考慮する最も大きな点は何か、
マクロ経済なのか、それとも別の要因か

・米国株が上昇しているのは、金余りだから、というのは本当か

・先週、円安に振れたのはどういう背景なのか

などなど、多岐にわたります。

馬渕ワールドのセミナーです。

この動画配信セミナーにご関心がある方は、

https://www.directform.info/form/f.do?id=5053

から、お申し込みください。

3~4カ月おきに定点観測的に聞いておきたいと思っています。

全体感を知っていて相場に臨むのと

知らずに望むのとですと、大きな違いとなってきます。

お申し込みいただくと、動画視聴ができるURLをすぐに配信されます。

そこでまず、動画視聴がご自身のシステム環境で可能かどうか、チェックできます。

システム上の問題等で視聴ができない場合は、お支払いは発生しません。

視聴が可能な場合は、メールに記載されている銀行口座に、振込お願いいたします。

なお、3月以降、当方の自主開催セミナーを各地で予定しているものの、
昨今の情勢を踏まえると、開催できるかどうか不透明です。

今のところ開催する方向で考えてはおりますが、中止になる可能性が少しでもあるのなら、
今のうちに動画で視聴しておこう、という方も、お申し込みをご検討くださいませ。

どうぞよろしくお願いいたします。

詳細・申し込み⇒ https://www.directform.info/form/f.do?id=5053

ダウンロード料金は5000円になります。

後払いでかまいませんのでよろしくお願いいたします。

万が一アップできなかったという方には、料金はいただきません。

ただし、ご自身の都合でアップしなかった場合は除かしてください。

最もそんな方はダウンロードは申し込まないかとも思いますが・・・

どうぞよろしくお願いいたします。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
馬渕治好氏の世界から見た株式金融市場(ダウンロード)

ブラックスワンと灰色のサイ

~綱渡りする世界株式市況の綱を切るのは誰か?

講師:馬渕治好 (ブーケ・ド・フルーレット代表)

2020年2月22日(土) 収録

ビデオ・ダウンロード(後払い可能)ですぐご覧いただけます。

詳細・申し込み⇒ https://www.directform.info/form/f.do?id=5053
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━