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  • #68645

    koro
    キーマスター

    グロース250指数、3日続落

    日経平均株価は2日続伸。

    朝方から買いが先行。

    買い一巡後は、戻り待ちの売りに押される場面もみられた。

    11時ごろに3万2836円(前日比251円16銭高)をつける。

    グロース250指数は、3日続落。

    小幅高で寄り付くも、右肩下がりで続落。

    日経平均株価 32,757.44 +172.33 +0.53%(前引け・2日続伸)

    ダウ平均CFD 34327 -10 -0.03%

    SQ値:32454円88銭(11/10) 32921円39銭(9/8)(9月メジャーSQ)

    TOPIX 2,348.38 +11.76 +0.50% (2日ぶり反発)

    外国為替 1ドル=151.720円 1ユーロ=162.323円 ビットコイン 5527.434 -2.04%

    グロース250(旧マザーズ指数) 668.49 -9.57 -1.41% (3日続落)

    東証スタンダード市場指数 1,123.80 +0.95 +0.08%(2日ぶり反発)

    東証グロース市場指数 855.81 -11.54 -1.33%(3日続落)

    東証プライム出来高は7億0002万株、売買代金は1兆8037億円。

    東証プライム騰落数は値上がり765(46%)、値下がり847(51%)、変わらず45(2%)に。

    東証スタンダード出来高は1億9828万株、売買代金は886億円。

    東証スタンダード騰落数は値上がり598(38%)、値下がり743(48%)、変わらず184(11%)に。

    東証グロース出来高は7039万株、売買代金は727億円。

    東証グロース騰落数は値上がり124(22%)、値下がり389(71%)、変わらず31(5%)に。

    東証プライム業種別ランキングでは24業種上昇、9業種下落に。

    値上がり上位は、鉱業、非鉄金属、輸送用機器、石油石炭製品、銀行業、小売業、繊維製品、・・・

    値下がり上位は、パルプ・紙、サービス業、不動産業、証券商品先物、電気・ガス業、医薬品、・・・

    東証プライム値上がり上位は、タツモ <6266> [現在3410円 +504円]シンクロ・フード <3963> [現在700円 +100円]

    ファインディックス <3649> [現在925円 +119円]ワイエイシイHD <6298> [現在2592円 +316円]

    値下がり上位は、メドピア <6095> [現在829円 -234円]LIFULL <2120> [現在197円 -39円]

    恵和 <4251> [現在1195円 -222円]クロスマーケティング <3675> [現在577円 -100円]

    3メガバンク三菱UFJ <8306> [現在1278.0円 +25.0円]

    みずほ <8411> [現在2540.5円 +61.5円]三井住友 <8316> [現在7120円 +52円]

    野村 <8604> [現在603.5円 -0.5円]大和 <8601> [現在955.5 円-2.6円]

    ソフトバンクグループ <9984> [現在5709 円-53円]トヨタ <7203> [現在2857.5円 +40.5円]

    ここから注目銘柄

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    <<(株)アスリーム免責事項>>
    ● 本資料は、投資判断の参考となる情報の提供を唯一の目的としており、
    特定の銘柄について投資勧誘を目的にしたものではありません。
    本資料言及した銘柄や投資戦略は、投資に関するご経験や知識、
    財産の状況および投資目的が異なるすべてのお客様に、一律に適合するとは限りません。
    また株式・債券等の有価証券の投資には<<手数料等およびリスクについて>>
    記載したとおり、株価・債券価格等の有価証券価格等の下落や
    発行者の信用状況の悪化等により、投資元本を割り込むおそれがあります。
    銘柄の選択、投資判断の最終決定は、お客様自身の判断で行なうようにお願いいたします。

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    株式会社アスリーム
    INTERNET MEDIA OF INVESTMENT NEWS             
      〒169-0075 東京都新宿区高田馬場2-14-5         
     
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    【問い合わせ】http://www.koronoasa.com/?page_id=30
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    #68637

    koro
    キーマスター

    2日続伸スタート

    日経平均株価は2日続伸。

    シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)の日経平均先物にさや寄せして始まる。

    日経平均は一時3万2822円(前日比237円高)があって、上げ幅縮小。

    グロース250指数は、プラスで始まるもののマイナス圏へ。

    日経平均株価 32,692.70 +107.59 +0.33% (10:01現在・2日続伸)

    ダウ平均CFD 34331 -6 -0.02%

    SQ値:32454円88銭(11/10) 32921円39銭(9/8)(9月メジャーSQ)

    TOPIX 2,346.56 +9.94 +0.43% (3日ぶり反発)

    外国為替 1ドル=151.716円 1ユーロ=162.332円 ビットコイン 5501.356 -2.33%

    グロース250(旧マザーズ指数)673.15 -4.91 -0.72%  (3日続落)

    東証スタンダード市場指数 1,124.34 +1.49 +0.13%(2日ぶり反発)

    東証グロース市場指数 861.72 -5.63 -0.65%(3日続落)

    東証プライム業種別ランキングでは23業種上昇、10業種下落に。

    値上がり上位は、鉱業、非鉄金属、石油石炭製品、輸送用機器、銀行業、鉄鋼、・・・

    値下がり上位は、不動産業、サービス業、医薬品、倉庫運輸関連、空運業、精密機器、・・・

    東証プライム値上がり上位は、タツモ <6266> [現在3410円 +504円]シンクロ・フード <3963> [現在700円 +100円]

    ファインディックス <3649> [現在921円 +115円]ワイエイシイHD <6298> [現在2538円 +262円]

    値下がり上位は、メドピア <6095> [現在834円 -229円]クロスマーケティング <3675> [現在1217円 -200円]

    恵和 <4251> [現在1217円 -200円]LIFULL <2120> [現在204円 -32円]

    3メガバンク三菱UFJ <8306> [現在1278.0円 +25.0円]

    みずほ <8411> [現在2538.5円 +58.5円]三井住友 <8316> [現在7130円 +62円]

    野村 <8604> [現在605.1円 +1.1円]大和 <8601> [現在958.8円 +0.6円]

    ソフトバンクグループ <9984> [現在5653円 -110円]トヨタ <7203> [現在2853.5円 +37.0円]

    ここから注目銘柄

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    【問い合わせ】http://www.koronoasa.com/?page_id=30
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    koro
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    おはようございます。

    株式投資で大成功している【コロ朝プレミアム】会員さんからのヒントです。

    Excel使って検証している中で 面白い発見がありました。

    先物を月・火・水・木・金と曜日毎に売買する総当りをやった結果、
    最もパフォがよかったのが 【金曜日に買って月曜日に売る】でした。
    試行回数:189 勝:119 勝率:62.96 プロフィットファクター:1.65
    【金曜日に買って火曜日に売る】 【金曜日に買って水曜日に売る】 も勝率60%程度で良好でしたが、
    週央にかけて減衰していきました。

    ともかく指数に関してはコロナショック後から顕著に金曜日が買い場になっています。
    5年前、10年前はそんなことはなかったので面白い傾向です。
    昔のデータは能力不足で取得できませんでした。
    先物ミニあたりでずっとやってれば、それなりのパフォーマンスになりそうです。

    ◎台湾主要19社の10月の売上高減収率大きく縮小

    2023年11月14日(火) 晴れ

    NY株式  
    ダウ:34,337.87 +54.77 (+0.16%) (2日続伸)(サイコロ9勝3敗)
    ナスダック:13,767.74 -30.36 (-0.22%) (2日ぶり反落)(サイコロ10勝2敗)
    S&P総合500種:4,411.55 -3.69 (-0.08%)(2日ぶり反落)(サイコロ9勝3敗)

    騰落レシオ(25日)(11/13)
    ダウ 107.50(前日 111.02 直近高値 158.48 4/18 直近安値 70.00 10/5)
    ナスダック 88.44(同 88.46 直近高値 142.48 2/3 直近安値 74.69 10/5)
    S&P500種 101.17(同 106.46 直近高値 143.45 7/31 直近安値 73.29 10/5)

    CME225ドル建て:32790円(大証先物比 +220円)32570円(11/13)
    CME225円建て:32780円(大証先物比 +210円)

    大証先物(11/14 6:00現在)32780円(日中比 +210円)

    ・日本で薬を売り出すために、臨床試験(治験)の過程で
     日本人で安全性を別途確認しなければならない制度が原則廃止される。
     欧米で承認された新薬の7割は日本で承認されておらず、
     海外で使われている薬が日本で入手できない「ドラッグ・ロス」が生じてきた。
     新薬の日本での早期流通を促し、患者の不利益の解消につなげる。

    ・医薬品が日本国内に出回るには、3段階の治験が必要になる。
     1番目にあたる第1相は少数の健康な人に薬を投与して安全性を確認する。
     第2相は少数の患者に投与し、効き目や副作用を調べる。
     第3相では世界各国の多数の患者を対象にする。
     第1、2相の治験は、製薬会社が新薬を開発した国でやることが多い。
     しかし日本で販売するには原則として、第3相に進む前に別途、
     日本人への初期治験にあたる第1相の追加調査が求められる。
     厚労省は「国内の環境で暮らす日本人への安全性を確認するため」と説明する。
     だがこれは日本独特のルールで他国ではほとんど求められない。
     この追加調査が妨げとなり、「ドラッグ・ロス」や海外で使用されている医薬品の
     日本での承認が遅れる「ドラッグ・ラグ」が深刻になっている。

    ・厚労省はルール変更について、
     医薬品の開発を担う海外の製薬会社への情報発信にも力を入れる。
     24年度には米国に医薬品医療機器総合機構の
     事務所を設立し制度の周知に生かす。

    ・ドラッグ・ロスやラグの解消には他にも課題がある。
     例えば患者が少ない希少疾患や小児がんなどは
     コストをかけても利益が出にくいため、製薬会社は開発を敬遠する。
     米国は成人用のがんの薬を開発する際には
     小児用も開発することを義務づけている。
     日本には同様の制度はない。

    ・シンガポールの投資ファンド、SCキャピタル・パートナーズは
     大阪市内でデータセンターを建設する。
     総投資額は1000億円を見込む。
     完成後はIT(情報技術)企業などに貸し出す。
     不動産価格が上昇するなか、
     新たな投資対象としてデータセンターの存在感が高まっている。
     データセンターを2棟建設し、1棟目は2027年の稼働を予定。
     データセンターの規模を示す総受電容量は50メガワットを見込む。
     企業に貸し出したうえで運用資産として他の機関投資家などに売却し、
     投資資金を回収する。
     売却後も施設の運営業務を受託し、手数料を得る方針。
     
    ・データ処理需要の拡大に伴い、
     海外勢の国内でのデータセンター建設は増えている。
     世界大手の米エクイニクスなどが東京や大阪での建設や拡張を表明している。

    ・〈資産運用立国に挑む〉 開国の障壁(1) 
     投資不足の日本企業 海外マネー、脱炭素で誘う
     政府は海外運用会社を招く「運用開国」に乗り出した。
     家計金融資産2100兆円が外に出ていくばかりでは
     日本の成長に寄与しない。
     国内に投資機会をどう生むかが最大の課題だ。

    ・〈資産運用立国に挑む〉 開国の障壁(1) 
     投資不足の日本企業 海外マネー、脱炭素で誘う
     政府が掲げるのが、化石燃料からクリーンエネルギーへの
     産業構造の転換を目指す「グリーントランスフォーメーション(GX)」。
     欧州のような一足飛びの脱炭素でなく
     段階的に移行(トランジション)する戦略で、
     官民合わせて10年で150兆円が必要とはじく。
     シンガポールの政府系ファンドGICは7月、
     現地を訪れた自民党の片山さつき金融調査会長に
     「日本のGX投資の定義に関心がある」と語った。

    ・〈資産運用立国に挑む〉 開国の障壁(1) 
     投資不足の日本企業 海外マネー、脱炭素で誘う
     海外マネーを呼び込もうと企業も動き始めた。
     9月に増資などで約2040億円を調達したJFEHD <5411> [終値22575円]。
     「構造改革をやり遂げ量から質へ転換する」。
     調達先を海外に絞り欧米などの投資家約100人にオンラインで訴えた。 
     利益の見込みやすい電気自動車向け高級鋼板の投資に公募増資、
     中長期の脱炭素投資に新株予約権付社債(転換社債=CB)で得た資金を充てる。
     川崎市の高炉を止める一方、2030年度までに脱炭素に約1兆円投じる計画。
     増資で外国人株主比率は3割と3月末の24%から高まった。

    ・〈資産運用立国に挑む〉 開国の障壁(1) 
     投資不足の日本企業 海外マネー、脱炭素で誘う
     日本企業のGX関連の資金調達は増えている。
     資金使途を環境事業に限る環境債の発行は23年1~10月に1兆6000億円超と、
     年間で最高だった21年をすでに約2割上回った。
     温暖化ガス排出量の多い企業による移行債も21年からの累計で約6000億円に上る。
     アジアではトランジションへの関心が高く、
     50年までに40兆ドルの脱炭素投資の資金需要があるとみられる。
     日本に脱炭素マネーを集め、アジアのGX投融資の資金が行き交うハブへと育てる余地はある。

    ・〈資産運用立国に挑む〉 開国の障壁(1) 
     投資不足の日本企業 海外マネー、脱炭素で誘う
     日本企業はバブル崩壊以降、設備投資や研究開発を抑えて借入金返済を優先してきた。
     日銀の資金循環統計によると民間企業部門(金融除く)は戦後、
     資金不足だったが、1998年から資金余剰の局面に転じた。
     海外マネーが注目する今こそ、日本が積極投資に打って出る好機となる。
     GXだけでなく、省人化や農業など日本経済の課題は多い。
     投資機会をどれだけ増やせるか。運用立国実現のハードルは高い。

    ・11/13の外国為替市場で円が対ドルで下落し、
     一時1ドル=151円台後半と2022年10月以来の円安・ドル高水準を付けた。
     日銀がマイナス金利政策を維持しており、
     日米金利差が開いた状況が続くとの見方から円売り・ドル買いが膨らんだ。

    ・危急の宅配ビジネス1 物流網「もう守れない」
     インターネット通販各社がセールをする繁忙期は、
     配送量の多いエリアを担当する運転手が当日中に配りきれないこともあった。
     そこでヤマト運輸 <9064> [終値2572.5円]は22年11月、
     5つの拠点を王子営業所に集約し、ドライバーの配送量や担当地域を柔軟に調整できるようにした。
     今後は全国で同様に拠点の集約を進めていく。
     ドライバーの配置を柔軟にし、ネット通販市場のさらなる拡大に備える。
     現在のヤマトHDの成長は1976年の「宅急便」開始から始まった。
     1個の荷物から個別集荷・全国配送する宅配便モデルを築き上げた。
     社長の長尾は「ヤマトの強みは『(段ボール)箱領域』のラストワンマイルだ」強調。
     原点である段ボール箱の荷物に集中し、宅急便のビジネスモデルを再構築しようとしている。

    ・イスラエル軍とイスラム組織ハマスが交戦するパレスチナ自治区ガザの北部で、
     医療体制が崩壊しつつある。
     地区最大のシファ病院などが燃料不足で機能を停止。
     パレスチナ通信は11/13、過去48時間に新生児6人を含む15人が死亡したと伝えた。
     国際社会は人道危機への懸念を一段と強める。

    ・イスラエルのネタニヤフ首相はハマス掃討後は
     「ガザ地区の安全保障の責任はイスラエルが持つ」と強調。
     ヨルダン川西岸を治めるパレスチナ自治政府ではなく「別の統治機関が必要だ」と話した。
     バイデン米政権はイスラエルによるガザ占領に反対している。

    ・日本郵政 <6178> [終値1305.0円]の中核事業である
     郵便・物流事業の不振が止まらない。
     11/13に発表した2023年4~9月期の連結純利益は
     前年同期比42%減の1202億円。
     業界の競争激化や原燃料高による逆風にさらされ、
     利益を金融事業に依存する構図は強まる。
     物流事業のテコ入れや収益源の育成が急務だ。
     大幅な最終減益は3月にゆうちょ銀 <7182> [終値1393.0円]株式を売却したことによる
     持ち株比率の低下が主要因だが、実業の落ち込みは深刻だ。
     郵便・物流事業を担う日本郵便の経常損益は
     229億円の赤字(前年同期は347億円の黒字)。
     23年4~9月期の郵便物などの取扱量は前年同期比4.7%減った。
     かんぽ生命保険 <7181> [終値2801.5円]を含む金融2社の経常利益は
     単純合算で3531億円。金融事業の稼ぎを郵便・物流の赤字が食い潰している。

    ・物流業界では新型コロナウイルス禍で好調だった電子商取引(EC)の特需が一服し、
     燃料代・人件費の高騰で事業環境は厳しい。
     ヤマトHD <9064> [終値2572.5円]は24年3月期の連結純利益の見通しを60億円下方修正、
     佐川急便を傘下に持つSGホールディングス <9143> [終値2051.5円]も
     米国事業の苦戦で純利益予想が65億円下振れした。
     日本郵便 <6178> [終値1305.0円]は6月からヤマトHDと本格提携し、
     10月から段階的にヤマト運輸が集荷したメール便や薄型荷物の配送業務を受託する。
     協業の事業規模は1300億円とされるが、
     コスト圧力が強まるなか十分な利益源となるかは不安も残る。

    ・スナク英首相は11/13、キャメロン元首相を外相に起用。
     キャメロン氏は2010~16年に首相を務め、
     欧州連合(EU)離脱の国民投票を受けて辞任した。
     スナク氏は24年に次期総選挙の実施を見据え、
     知名度の高いキャメロン氏の起用で支持率の底上げを狙う。
     キャメロン氏はEU離脱の国民投票実施を公約に掲げ、
     残留派を勝利に導けなかった責任をとって辞任した。
     親中派として知られ、首相在任中は
     中国と「黄金時代」と呼ばれる関係を築いた。

    ・中国が半導体製造装置の輸入を急増させている。
     2023年7~9月の輸入額が前年同期比9割増だったことがわかった。
     中国は米政府が製造装置の輸出規制を強化している中でも
     先端半導体の製造に成功している。
     米国が中国への警戒感を高める中、輸出規制が一段と強化されれば
     半導体装置メーカーの中国戦略も見直しを迫られる可能性がある。

    ・中国7~9月の装置輸入額は前年同期比93%増の634億元(約1兆3100億円)。
     国別に輸入が増えたのがオランダの6.1倍。
     製造装置のうち顕著な動きを見せたのが微細な回路形成を担う露光機関連で、3.9倍だった。
     露光は半導体製造の中核工程だ。
     ナノ(ナノは10億分の1)メートル台の微細な回路を基板上に描く。
     露光機はニコン <7731> [終値1998.0円]とキヤノン <7751> [終値3729.0円]も手掛けるが、
     オランダからの輸入額の伸びは6.2倍。
     大半は蘭大手ASMLによるものと見られる。

    ・日本からの装置の輸入も伸びている。
     7~9月期は前年同期から4割増の水準だ。
     露光機の輸入額が伸びたほか、基板の表面形成に使う装置も2割増えた。
     表面形成に使う装置は東京エレクトロン <8035> [終値22575円]が得意とする。
     米国の装置各社が中国ビジネスで日本、オランダに対し不利な条件に置かれ続ければ、
     両国に対し一段と厳しい規制を求める可能性もある。
     業界団体のSEMIによると、世界の半導体装置売上高に占める
     中国比率は4~6月に29%と世界1位だった。
     日本企業の依存度も高い。
     米規制の行方は日系各社の中国戦略にも影響を与えかねない。

    ・岸田文雄首相は11/13の持ち回り閣議で、
     税金滞納問題を抱える神田憲次財務副大臣の辞任を決めた。
     神田氏は固定資産税を滞納していたとの指摘を受けており、事実上更迭した。
     野党は首相が繰り返す「適材適所の人事」に疑義があるとして追及する。
     首相官邸には「辞任ドミノ」で野党が勢いづけば、さらなる辞任の連鎖を招くとの懸念も働いた。
     野党は国税庁をみる財務副大臣に起用した首相の判断を批判する。
     人事と解散権による難局の突破は険しい情勢となってきた。
     デフレからの完全脱却をうたう経済対策の効果や、
     物価上昇を上回る来春の賃上げ実現に期待をかける。

    ・世界で最も「安全」な資産とされる米国債が、
     格付け大手3社いずれからも最高位の格付けを失う可能性が出てきた。
     ムーディーズ・インベスターズ・サービスはこのほど
     財政赤字の拡大や政治的な混乱を理由に見通しを引き下げた。
     市場はすでに財政悪化への懸念を強めているだけに、
     国債売りによる金利上昇(債券価格は下落)圧力が高まりかねない。

    ・今週の焦点は政府閉鎖を避けるためのつなぎ予算案の行方だ。
     今週11/17には9月に与野党が合意した「つなぎ予算」が期限を迎える。
     ジョンソン米下院議長は11/11、最長で24年2月2日までのつなぎ予算案を発表した。
     仮につなぎ予算案が成立しなければ、11/18日未明から政府機関の一部が閉鎖となる。
     近い将来の格下げリスクが意識されやすくなり、金融市場は不安定になりそうだ。

    ・自民党は11/17にも税制調査会の総会を開き、2024年度税制改正の議論を本格化する。
     所得税減税や防衛財源確保に向けた増税などが論点になる。
     政府・与党は特許などの知的財産から得られる所得を税優遇する税制の創設を決め、
     12月にまとめる与党税制改正大綱までに詳細を詰める。
     24年度税制改正では半導体やEVの国内生産量に応じて
     法人税を優遇する「戦略分野国内生産促進税制」の創設も目玉になる。
     従業員の給与を前年度から一定以上増やした企業の
     法人税の負担を軽減する賃上げ促進税制の拡充策も課題になる。

    ・円相場が1ドル=151円台後半まで下落。
     一部の市場参加者は33年ぶりの安値更新も視野に入れる。
     米利上げ終結観測で円高が進むとの見方もあったが、
     米金利との連動性が薄れる形で円安が進む。
     ドルで運用する「円キャリー取引」が勢いを取り戻している。
     米連邦準備理事会(FRB)は早期の利下げ転換に否定的だ。
     金利は高い水準で安定し、ドル相場は膠着する可能性がある。
     値幅で収益を取りづらくなれば、金利差で着実に稼ぐ
     円キャリーの魅力度は増し、円売りが続く要因となる。

    ・自民党が相次ぎ地方選で敗北。
     福島、宮城両県議選で過半数割れしたほか、
     東京都青梅市といった市長選でも支援した候補が野党系候補に敗れた。
     内閣支持率が過去最低水準に落ち込む岸田文雄政権への
     逆風のあおりを受けたとの見方があり、与党内の新たな懸念材料となりつつある。
     地方選の結果は国政に影響を及ぼすことも少なくない。
     21年の東京都議選、横浜市長選が典型だ。
     当時の菅義偉首相は都議選で惨敗し、
     お膝元の横浜市長選でも支援した小此木八郎氏が落選した。
     菅氏は求心力の低下により9月の党総裁選への出馬が困難になった。

    ・運用成績に応じて手数料を徴収する成功報酬型の投資信託の設定が相次ぐ。
     三井住友トラスト・アセットマネジメントは、基本報酬を業界最安にする一方で、
     成績に応じた報酬を徴収するアクティブ投信を11月末に設定する。
     SBI岡三アセットマネジメントも23年に成功報酬型の投信を3本投入した。
     市場平均を上回る運用成績を目指すアクティブ投信の人気が薄れるなか、
     初期の手数料を下げることでアクティブ投信に投資マネーを呼び戻す狙いがある。
     基準価格が最高値を上回る際に成功報酬が発生する投信では、
     運用成績を上げるために運用者が過度なリスクを取る恐れもある。
     特に運用成績が振るわない場合に一発逆転を狙った
     資産配分をしないかどうかなど運用管理のチェックも欠かせない。
     運用成績が投資家のコスト負担に直結する
     成功報酬型投信では、投資家の目は厳しくなりそうだ。

    ・みずほFG <8411> [終値2479.0円]が11/13発表した2023年4~9月期の連結決算は、
     純利益が前年同期比24%増の4157億円だった。
     国内の顧客部門と市場部門が好調だったことに加え、円安で円換算後の海外収益が膨らんだ。
     海外ではソフトバンクグループ <9984> [終値5762円]の英アームが株式を上場し、
     新規株式公開(IPO)で主幹事の一角を務めるなど投資銀行の部門も底堅かった。
     本業のもうけを示す実質業務純益は傘下行の合算で8%増の3524億円。
     融資先の貸し倒れに備える費用は4~9月期で110億円と
     通期の計画(1000億円)を下回って推移している。

    ・インターネット専業のGMOあおぞらネット銀行 <8304> [終値3060.0円]は、
     人工知能(AI)を活用して最短即日で審査結果を通知する融資サービスを始める。
     弥生(東京・千代田)の会計ソフトを利用する企業が対象で、
     財務諸表ではなく会計データを分析して与信判断する。
     融資上限は3000万円と従来よりも上がり、規模の大きい企業に取引を広げることを狙う。

    ・あおぞら銀行 <8304> [終値3060.0円]
     11/13発表した2023年4~9月期の連結決算、
     純利益が前年同期比22%減の120億円だった。
     米国の商業用不動産市況の悪化を受け、
     ノンリコースローン(非遡及型融資)など同国のオフィス向け案件で
     124億円の引当金を計上したことが響いた。

    ・中国の銀行株が低迷している。
     深刻な不動産不況を受けて、投資家が不良債権の顕在化に不安を強めているためだ。
     株式市場の時価総額の約1割を占める銀行株の不振は、
     相場全体の下押し圧力となるほか、中国経済の後退リスクも映している。
     綻びが隠せなくなってきた銀行の不良債権問題にどう向き合うのか。
     対処を誤れば銀行株の復活が遠のくのはもちろん、
     経済全体の火種となり、中国全体を揺らす恐れも否定できない。

    ・外国為替証拠金(FX)取引で個人投資家がドル買いを弱めている。
     円に対するドル買い比率は11/10時点で38.2%と2022年3月以来、
     およそ1年8カ月ぶり水準まで低下した。
     円安が進むなか、相場の流れに逆らう
     「逆張り」の個人投資家が円売り・ドル買いを縮小している。
     政府・日銀による円買い介入への警戒感から、
     相場の流れに沿った「順張り」の投資家が円買い・ドル売りポジションを構築する動きもある。
     外為どっとコム総合研究所の神田卓也調査部長は
     「為替介入を巡って、個人投資家の思惑が交錯している」と指摘する。

    ・米国の消費関連株の値動きがさえない。
     消費余力が低下したことで、百貨店や耐久消費財などの株価が軟調だ。
     米小売業にとって稼ぎ時であるクリスマスシーズンを前に、警戒感が強まっている。
     一方で、日本の小売銘柄にはインバウンド(訪日外国人)の回復や
     賃上げによる業績拡大を見込んだマネーが流入し、堅調な値動きをみせる。
     11月半ば以降、メーシーズやウォルマートといった
     米小売大手の23年8~10月期決算の発表が相次ぐ。
     注目は年末商戦や来年の見通しをどう示すか。
     経営者が先行きについて慎重なコメントをすれば、
     消費関連株はいっそう軟調になる可能性がある。

    ・インドを代表する商都ムンバイで、大規模な再開発が相次いでいる。
     新興財閥アダニ・グループは貧困街の開発を計画するほか、
     住友不 <8830> [終値4135円]は新興市街地のオフィス需要などを取り込もうと
     7000億円規模の投資を発表。
     米中対立などの地政学リスクを背景にインドへの関心が高まる中、
     ムンバイが変貌をとげようとしている。
     インドの大都市ではもともと、慢性的な道路渋滞や大気汚染も深刻だ。
     再開発工事や人口流入でさらに問題が悪化する可能性もある。
     環境対応などの姿勢も焦点となりそうだ。

    ・韓国の現代自動車は11/13、
     同国南東部の蔚山(ウルサン)市の自社工場敷地内に
     電気自動車(EV)専用工場棟の建設を始めた。
     投資金額は2兆ウォン(約2300億円)。
     現代自グループは2030年のEV販売目標364万台の達成に向けて
     主力工場の生産能力を高める。

    ・世界のIT(情報技術)大手に半導体やデジタル製品を供給する
     台湾メーカー主要19社の10月の売上高合計は、前年同月比で1.2%減。
     9カ月連続のマイナスだが、減収率は9月(16.2%)に比べて大きく縮小。
     台湾積体電路製造(TSMC)は8カ月ぶりの増収となった。
     日経新聞が台湾IT関連の主要19社(アジア主要上場企業=Asia300)の
     売上高を調べたところ、10月の合計額は1兆5725億台湾ドル(約7兆3000億円)だった。

    ・南米アルゼンチン大統領選は11/19に決選投票を迎える。
     反米左派の与党連合候補であるセルヒオ・マサ経済相(51)、
     右派で野党のハビエル・ミレイ下院議員(53)による接戦となる見通し。
     高インフレや通貨安で経済が苦境にあるなか、どちらの候補が勝利するかで、
     経済や外交のかじ取りは大きく変わる可能性がある。
     次期大統領は12/10に就任、任期は4年。

    ・中国の景気はやはり、見かけ以上に悪いのだろう。
     10月に打ち出した1兆元(約20兆5000億円)の国債増発は、
     習近平政権が抱く経済低迷への危機感を浮き彫りにした。
     米国との緊張緩和を探る理由も、ここにある。

    ・米大統領選が1年後に迫るなか、
     世界の軍事・経済に影響力を持つ次期大統領に
     米国の有権者は何を期待し、求めているのか。
     現職のバイデン大統領(民主党)と
     前職のトランプ前大統領(共和党)を
     軸に展開する選挙戦の現在地から探る。
     1990年代半ば以降生まれを意味する「Z世代」。
     米シンクタンク米国進歩センターによると、
     次の大統領選で有権者の17%を占め、
     前大統領が勝利した16年の4倍に急増する。
     気候変動や人種の問題に高い関心を持つ世代の取り込みは
     与野党に共通する課題だ。
     イスラエルとイスラム組織ハマスの衝突に伴う犠牲者の拡大を受け、
     イスラエルを支持するバイデン政権への批判は若年層に目立つ。
     彼らの票は行き場を探しあぐねている。

    ・インドの首都ニューデリーで大気汚染が深刻さを増している。
     管轄するデリー首都圏政府が18日まで学校を原則閉鎖としたほか、
     一部車両の通行規制の検討に入った。
     同政府は近く、人工降雨の実施に踏み切る方針だ。
     ニューデリーは世界で最も大気汚染がひどい都市の一つだ。
     秋から冬にかけて、気温の低下により上昇気流による空気の循環が起こりにくくなり、
     大気が白い霧のようにかすむ。視界が悪化し飛行機の遅延が相次ぐほか、交通事故も多発する。
     要因の一つは野焼きだ。北部パンジャブ州などではコメの収穫後、小麦の種まきに備え、
     畑の作物の残りかすを早く除去するために野焼きを多用する。
     また、石炭火力発電所からの煙や車の排ガスも大気を汚す。
     デリー首都圏政府は11/10、
     人工降雨を初めて首都圏で実施する計画について最高裁判所に通達。
     これに対し最高裁は中央政府から許可を取るよう指示した。
     地元報道によると、クラウドシーディング(雲の種まき)という
     ヨウ化銀を雲に散布し人工的に雨を降らす方法を想定しているという。
     11/20~21ごろに実施される見込み。
     ただ、ヨウ化銀から発生する有毒物質が生態系を汚染し人体を脅かす可能性も指摘されている。

    ・グリー <3632> [終値540円]の北米子会社が手掛ける
     ベンチャーキャピタル(VC)のGFRファンドは
     5350万ドル(約80億円)規模の3号ファンドを立ち上げたと発表。
     北米の人工知能(AI)スタートアップ企業などに投資し、
     ゲームやアニメなどのコンテンツに強みを持つ日本企業との橋渡しを狙う。
     新たにディー・エヌ・エー(DeNA) <2432> [終値1491.5円]や日本企業の年金基金が出資。
     グリーやMIXI <2121> [終値2312円]が2号ファンドに続けて資金を拠出し、
     スクウェア・エニックス <9684> [終値5386円]や
     バンダイナムコエンターテインメント <7832> [終値3026.0円]、
     セガサミーHD <6460> [終値2176.5円]も加わった。

    ・弁護士や会計士などの間でも人工知能(AI)が業務を変えつつある。
     米情報サービス大手トムソン・ロイターのスティーブ・ハスカー最高経営責任者(CEO)は
     「専門職が機械に取って代わられることはないが、AIを使える専門職に置き換えられていくだろう」と予測する。
     AIを開発する企業は大きく分けて2つある。
     大規模言語モデル(LLM)と呼ばれるAIの基盤技術を開発する企業と、
     トムソン・ロイターのようにAIが学習する豊富なデータを持つ企業だ。
     ハスカー氏は「AIサービスの差別化要因は独自のコンテンツと専門性だ」と指摘する。
     ハスカー氏はジャーナリストや編集者もAIを利用できると語る一方で、
     「物事の真偽を確かめて記事を書くには
     ジャーナリストの経験やネットワークといった人間の力が必要だ」と強調した。

    ・世界のスーパーコンピューターの計算速度を競う最新のランキングで、
     米国の「フロンティア」が4期連続で首位だった。
     生成AI(人工知能)の開発競争が激しさを増すなか、上位3位までを米国勢が占めた。
     理化学研究所と富士通が開発した「富岳(ふがく)」は前回の2位から4位に後退した。

    ・大和ハウス <1925> [終値4241円]2024年に、米国で物流施設の開発を始める。
     テキサス州ヒューストンで計5棟を建築する。
     用地取得を含めた総事業費は数百億円を見込む。
     11/13に東京都内で開いた投資家向け説明会で明らかに。
     これまで物流施設の開発は日本や東南アジアが中心だったが、
     人口増が見込まれる米国は物流需要が底堅いとみて事業エリアを広げる。

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    11/25(土) 岡本昌巳氏&高野恭壽氏 秋の陣(東京・茅場町)
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    12/2(土)【コロ朝セミナー】2023年12月特別編 相場の福の神参上(東京・茅場町)
    https://www.directform.jp/form/f.do?id=17652b74f849df8

    ・ 

    ・海外のゲームアプリ事業者が提供し、日本国内で販売するアプリにかかる消費税について、
     事業者から直接でなく、アプリを配信する米グーグルとアップルといった巨大IT企業から、
     間接的に徴収する新たな方式を、政府・与党が検討。

    ・産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)11/11、12両日、合同世論調査実施。
     岸田文雄内閣支持率は前回調査(10/14,15両日)比、7.8ポイント減の27.8%となり
     2021年10月の第1次政権発足以来最低を2カ月連続で更新。
     「危険水域」と言われる20%台に落ち込むのは初めて。
     不支持率は過去最高の68.8%(前回比9.2ポイント増)。

    ここから【コロ朝プレミアム】に掲載
    http://www.koronoasa.com/info/

    11/11(土)【永久保存版】テクニカルマスターのテクニカルセミナー(ビデオダウンロード)
    https://www.directform.jp/form/f.do?id=73654fffeec5064

    11/25(土) 岡本昌巳氏&高野恭壽氏 秋の陣(東京・茅場町)
    https://www.directform.jp/form/f.do?id=84652b72f406c64

    12/2(土)【コロ朝セミナー】2023年12月特別編 相場の福の神参上(東京・茅場町)
    https://www.directform.jp/form/f.do?id=17652b74f849df8

    12/16(土)【コロ朝セミナー】馬渕治好氏 特別講演会(東京・茅場町)
    https://www.directform.jp/form/f.do?id=0652b781e438eb

    ・ 

    ※記事の後ろの記号は、◎(好材料大)〇(好材料)▲(悪材料)×(悪材料大)など。
    ただし、好材料も目先買い物が強すぎるとか、織り込み済みの場合は寄り付き後売られたり、売り気配になる場合も。
    同様に悪材料も同じような状況になる場合もございますので注意が必要です。

    —————————————————————————————

    第三者割当 

    ソーシャルワイヤー <3929> [終値264円]398万200株予定を中止
     

    株式分割

    ジェイエイシーリクルートメント <2124> [終値2394円]12/31  1株→4株

    東邦アセチレン <4093> [終値1594円]12/31  1株→5株

    京都FG <5844> [終値8263円]12/31 1株→4株

    サイジニア <6031> [終値1004円] 12/31 1株→2株

    立会外分売

    トヨクモ <4058> [終値1493円]11/21-24 38万株

    ヤマザキ <6147> [終値347円]11/24-27 20万株

    公募・売り出し価格

    味の素 <2802> [終値5736円]1244万1000株

    ACSL <6232> [終値1101円]海外募集300万株 払込日11/29

    TOB(公開市場買い付け)

    ジャパンベストレスキュー <2453> [終値650円]買い手MBKP Vega MBKP Altair 買い付け価格 1000円 期間 11/14~12/26

    —————————————————————————————

    (今日の一言)

    海外NY株式市場は、まちまち。
    ダウ工業株30種平均は小幅続伸ながらも、S&P500種指数とナスダック総合株価指数は反落。

    翌日発表の消費者物価指数(CPI)統計を控え、地味な動きと。

    フィラデルフィア半導体指数(SOX)指数は反落。

    ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物相場は
    翌日に発表される米消費者物価指数(CPI)を控えて様子見ムードが広 がる中、対ユーロでのドル安を背景に買われ、反発。

    ニューヨーク商業取引所(NYMEX)の原油先物相場は石油輸出国機構(OPEC)が需要見通しを引き上げたことを好感した買いに3日続伸

    アップル(-0.86%)グーグル(-0.31%)メタ(旧フェイスブック)(+0.13%)アリババ(-0.59%)エヌビディア(+0.59%)
    ネットフリックス(-0.59%)アマゾン・ドット・コム(-0.68%)バイオジェン(-0.98%)バークシャー(-0.16%)
    マイクロソフト (-0.81%)ズーム(-0.84%)テスラ(+4.22%)MRM(+3.63%)ADBE(-1.15%) ARM(-1.11%)
    ラッセル2000(+0.01%)HTG(ハイイールドファンド)(-0.09%)SOLX(半導体ブル3倍)(-2.82%)
    (米国株の下落の予兆は小型株やハイイールドファンドからの資金流出から始まる傾向もあり価格追加)

    3市場(NYSE、MKT、ナスダック取引所)出来高は約93.4億株、過去20日間平均約109.7億株。

    欧州株式市場の主要3指数は反発。
    英国や米国のインフレ統計など週内に主要な経済指標の発表を控える中、
    業績見通しを引き上げた英保険のフェニックス・グループが買われて保険株が上昇し、相場の上げを主導した。
    イタリアの銀行銘柄やドイツの電力・ガス大手シーメンス・エナジーなど幅広く買われた。

    13日の東京株式市場で日経平均(+0.05%)は2日ぶり反発。
    東証株価指数(TOPIX)(0.00%)も3日ぶり反落。

    グロース250(旧マザーズ指数)(-0.16% )は2日続落、
    東証スタンダード市場指数(-0.12%)は3日ぶり反落、
    東証グロース市場指数(-0.25%)は2日続落で終了。

    東証プライム出来高は14億7989万株、売買代金は3兆7410億円。
    東証プライム騰落数は値上がり608(36%)、値下がり1,000(60%)、変わらず51(3%)に。

    東証スタンダード出来高は3億2306万株、売買代金は1408億円。
    東証スタンダード騰落数は値上がり618(39%)、値下がり804(50%)、変わらず138(8%)に。

    東証グロース出来高は1億1005万株、売買代金は1268億円。
    東証グロース騰落数は値上がり207(37%)、値下がり314(57%)、変わらず26(4%)に。

    東証プライム業種別ランキングでは17業種上昇、16業種下落に。
    値上がり上位は、倉庫運輸関連、ゴム製品、保険業、その他製品、電気・ガス業、非鉄金属、・・・
    値下がり上位は、化学、海運業、建設業、サービス業、空運業、その他金融業、鉱業、・・・

    東証プライム値上がり上位は、ベネッセHD <9783> [現在2348円 +440円]住友ゴム <5110> [現在1816.5円 +233円]
    ブレインパッド <3655> [現在1015円 +127円]富士石油 <5017> [現在350円 +40円]

    値下がり上位は、東邦亜鉛 <5707> [現在1170円 -400円]ギークス <7060> [現在548円 -100円]
    資生堂 <4911> [現在4185円 -700円]イーレックス <9517> [現在633円 -102円]

    3メガバンク三菱UFJ <8306> [現在1253.0円 +8.5円]
    みずほ <8411> [現在2479.0円 +30.5円]三井住友 <8316> [現在7068円 +37円]

    野村 <8604> [現在604.0円 +1.2円]大和 <8601> [現在958.1円 +8.7円]
    ソフトバンクグループ <9984> [現在5762円 -28円]トヨタ <7203> [現在2817.0円 +14.0円]

    小幅プラスに浮上
    日経平均株価は小幅ながら2日ぶり反発。
    朝方は、前日の米国株式市場で主要3指数が上げた流れを受け、買い先行。
    日経平均株価は一時3万2913円(前週末比345円高)まであったが、その後上げ幅縮小。
    3万2673円(同105円高)まで縮めたが、前引けにかけて多少戻す。

    後場は売り優勢の始まり。
    マイナス圏に沈む場面もあり、大引けは小幅プラスに浮上。

    グロース250指数は、小幅続落。

    世界のIT(情報技術)大手に半導体やデジタル製品を供給する
     台湾メーカー主要19社の10月の売上高合計は、前年同月比で1.2%減。
     9カ月連続のマイナスだが、減収率は9月(16.2%)に比べて大きく縮小。
     台湾積体電路製造(TSMC)は8カ月ぶりの増収となった。

    『相場の福の神』財産ネットの藤本誠之さんの
    日刊ゲンダイのコラム『今週の爆騰株』
    キャスター <9331> [終値1584円]が載っておりました。
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    11/25(土) 岡本昌巳氏&高野恭壽氏 秋の陣(東京・茅場町)
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    12/16(土)【コロ朝セミナー】馬渕治好氏 特別講演会(東京・茅場町)
    https://www.directform.jp/form/f.do?id=0652b781e438eb

    最近、泊まりで出発する日は大荒れになります。

    7/28(金)福岡出張 一時853円安で、大引け131円安
    8/25(金)大阪出張 一時714円安で、大引け662円安
    9/7(木)~9/9(土)宮古島(夏休み)2日間で一時728円安で、大引け634円安

    11/17(金)~11/19(日)大阪に出張です。

    少額投資非課税制度(NISA)で今年の枠が余っている方は、8~9月が買い時になりそうですね。
    だいたいNISA枠は、1月中に使い切っちゃうのですが、2~3月と8~9月に仕込むのが良さげですね。
    来年から、投資枠が大きくなりますので、積み立て以外の分は、一旦待ってから、2段構えで行きたいと思います。

    積み立て分は、高いときも安いときも粛々と積み立てていきましょう。
    株価の安いときには、より多く買えますので、それが将来ものを言います。

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    櫻井英明氏 秋はバイオ。

    11月17日(金)日本証券新聞大阪バイオIRDay

    11月17日(金)<大阪>【バイオ IR Day 】櫻井英明氏が聞く!! バイオベンチャー4社による会社説明 + 現役アナリストによる銘柄選定ポイント解説


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    koro
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    【コロ朝セミナー】岡本昌巳氏 高野恭壽氏 東京・秋の陣 2023 (東京・茅場町) 

    2023年11月25日(土)14:20~16:50開催(開場14:10)

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    おはようございます。

    13日(月)は東京地方で2020年以来、
    3年ぶりに木枯らし一号の発表がありました。
    14日(火)になると西高東低の冬型の気圧配置は緩みそうです。
    ただ、朝は寒く、今シーズン一番の冷え込みになる所もあるでしょう。

    14日(火)は太平洋側を中心に晴れるでしょう。
    日本海側の冷たい雨や雪も
    日中は次第に止む所が多くなりそうです。

    ただ、夜は所々でにわか雨の可能性があります。
    関東南部や北陸、中国地方、沖縄などでも、
    念のため折り畳みの傘があると安心です。

    ◎NASDAQ ENDS DAY LOWER

    2023年11月14日(火) 晴れ

    NY株式  
    ダウ:34,337.87 +54.77 (+0.16%) (2日続伸)(サイコロ9勝3敗)
    ナスダック:13,767.74 -30.36 (-0.22%) (2日ぶり反落)(サイコロ10勝2敗)
    S&P総合500種:4,411.55 -3.69 (-0.08%)(2日ぶり反落)(サイコロ9勝3敗)

    騰落レシオ(25日)(11/13)
    ダウ 107.50(前日 111.02 直近高値 158.48 4/18 直近安値 70.00 10/5)
    ナスダック 88.44(同 88.46 直近高値 142.48 2/3 直近安値 74.69 10/5)
    S&P500種 101.17(同 106.46 直近高値 143.45 7/31 直近安値 73.29 10/5)

    CME225ドル建て:32790円(大証先物比 +220円)32570円(11/13)
    CME225円建て:32780円(大証先物比 +210円)

    大証先物(11/14 6:00現在)32780円(日中比 +210円)

    日経平均(ドル建て)214.69 -0.48 (11/13 2日続落)
    年初来高値 22年253.19(1/4)年初来安値 22年178.70(10/13)
    (21年 288.79(2/16)21年261.83(3/24)20年265.85(12/29)20年151.99(3/19))

    米国長期金利
    (米10年国債)(現地時刻 11/13 15:50)4.6260 -0.0179 -0.390%
    (米2年国債)5.06%(11/10)直近高値 5.22%(5/18)
    為替 ドル/円:1ドル=151.618円 ユーロ/円:1ユーロ=162.293円 ビットコイン 5582.308 -0.88%

    (シカゴ先物市場 円・建玉 10/31 132週連続ショート(売り越し100848)(前週比 +1219 2週ぶり売り越し幅増加)

    欧州株式市場
    FT100種総合指数(ロンドン) 7,425.83 +65.28 (+0.89%)(3日ぶり反発)
    DAX指数(フランクフルト)15,345.00 +110.61 (+0.73%)(3日ぶり反発)
    CAC40種平均(パリ)7,087.06 +42.02 (+0.60%) (3日ぶり反発)
    RTSI指数(ロシア)1117.43 +9.99 (+0.90%)(4日ぶり反発)
    (なんとなくロシア指数が上がると米欧指数が下がるような・・・)

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    VIX(恐怖指数):http://www.koronoasa.com/info/
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    NTレシオ:http://www.koronoasa.com/info/

    日経平均25日移動平均乖離: http://www.koronoasa.com/info/
    騰落レシオ(25日):
    サイコロジカル(12日): 
    信用評価損率:http://www.koronoasa.com/info/
    裁定買い残:
    大商い株価専有率:http://www.koronoasa.com/info/
    日経平均IV:
    (20下回ると買いゾーン、40上回ると売りゾーン)

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    東証投資主体別売買動向(週間)過去5週

    東証投資主体別売買動向(月間)過去5ヶ月

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    #68613

    koro
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    小幅プラスに浮上

    日経平均株価は小幅ながら2日ぶり反発。

    朝方は、前日の米国株式市場で主要3指数が上げた流れを受け、買い先行。

    日経平均株価は一時3万2913円(前週末比345円高)まであったが、その後上げ幅縮小。

    3万2673円(同105円高)まで縮めたが、前引けにかけて多少戻す。

    後場は売り優勢の始まり。

    マイナス圏に沈む場面もあり、大引けは小幅プラスに浮上。

    グロース250指数は、小幅続落。

    日経平均株価 32,585.11 +17.00 +0.05% (大引け・2日ぶり反発)

    25日移動乖離率 +2.74%

    グロース250指数 25日移動乖離率 +1.23%

    ダウ平均CFD 34182 -102 -0.29%

    SQ値:32454円88銭(11/10) 32921円39銭(9/8)(9月メジャーSQ)

    TOPIX 2,336.62 -0.10 0.00% (3日ぶり反落)

    外国為替 1ドル=151.767円 1ユーロ=162.238円 ビットコイン 5598.216 -0.48%

    グロース250(旧マザーズ指数) 678.06 -1.10 -0.16% (2日続落)

    東証スタンダード市場指数 1,122.85 -1.31 -0.12%(3日ぶり反落)

    東証グロース市場指数 867.35 -2.17 -0.25%(2日続落)

    東証プライム出来高は14億7989万株、売買代金は3兆7410億円。

    東証プライム騰落数は値上がり608(36%)、値下がり1,000(60%)、変わらず51(3%)に。

    東証スタンダード出来高は3億2306万株、売買代金は1408億円。

    東証スタンダード騰落数は値上がり618(39%)、値下がり804(50%)、変わらず138(8%)に。

    東証グロース出来高は1億1005万株、売買代金は1268億円。

    東証グロース騰落数は値上がり207(37%)、値下がり314(57%)、変わらず26(4%)に。

    東証プライム業種別ランキングでは17業種上昇、16業種下落に。

    値上がり上位は、倉庫運輸関連、ゴム製品、保険業、その他製品、電気・ガス業、非鉄金属、・・・

    値下がり上位は、化学、海運業、建設業、サービス業、空運業、その他金融業、鉱業、・・・

    東証プライム値上がり上位は、ベネッセHD <9783> [現在2348円 +440円]住友ゴム <5110> [現在1816.5円 +233円]

    ブレインパッド <3655> [現在1015円 +127円]富士石油 <5017> [現在350円 +40円]

    値下がり上位は、東邦亜鉛 <5707> [現在1170円 -400円]ギークス <7060> [現在548円 -100円]

    資生堂 <4911> [現在4185円 -700円]イーレックス <9517> [現在633円 -102円]

    3メガバンク三菱UFJ <8306> [現在1253.0円 +8.5円]

    みずほ <8411> [現在2479.0円 +30.5円]三井住友 <8316> [現在7068円 +37円]

    野村 <8604> [現在604.0円 +1.2円]大和 <8601> [現在958.1円 +8.7円]

    ソフトバンクグループ <9984> [現在5762円 -28円]トヨタ <7203> [現在2817.0円 +14.0円]

    ソニー <6758> [現在12655円 -315円]富士フイルム <4901>[現在8470円 -27円]塩野義 <4507> [現在7082円 +1円]

    日経レバレッジ <1570> [現在20025円 -25円] 日経ダブルインバース <1357>[現在224円 +1円]

    国際VIX <1552> [現在563円 -53円] NYダウベア <2041> [現在2891円 -21円]

    WTI原油ETF <1671> [現在2986円 +29円]

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    今週の新規注目&利益確定・ロスカット
    (注目時との比較 返済は買・売り注目値比較 新規は終値比較でプラス〇 マイナス×)

    本日新規注目入りました

    利益確定いたしました!!

    今週現時点では、3勝2敗

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    【コロ朝セミナー】岡本昌巳氏 高野恭壽氏 東京・秋の陣 2023 (東京・茅場町) 

    2023年11月25日(土)14:20~16:50開催(開場14:10)

    会場:東京都中央区日本橋茅場町3-3-10 茅場町光ビル2階

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    ● 本資料は、投資判断の参考となる情報の提供を唯一の目的としており、
    特定の銘柄について投資勧誘を目的にしたものではありません。
    本資料言及した銘柄や投資戦略は、投資に関するご経験や知識、
    財産の状況および投資目的が異なるすべてのお客様に、一律に適合するとは限りません。
    また株式・債券等の有価証券の投資には<<手数料等およびリスクについて>>
    記載したとおり、株価・債券価格等の有価証券価格等の下落や
    発行者の信用状況の悪化等により、投資元本を割り込むおそれがあります。
    銘柄の選択、投資判断の最終決定は、お客様自身の判断で行なうようにお願いいたします。

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      〒169-0075 東京都新宿区高田馬場2-14-5         
     
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    #68604

    koro
    キーマスター

    前引けにかけて多少戻す

    日経平均株価は反発。

    朝方は、前週末の米国株式市場で主要3指数が上げた流れを受け、買い先行。

    日経平均株価は一時3万2913円(前週末比345円高)まであったが、その後上げ幅縮小。

    3万2673円(同105円高)まで縮めたが、前引けにかけて多少戻す。

    グロース250指数は、反発も、上げ幅は縮小した。

    日経平均株価 32,750.41 +182.30 +0.56% (前引け・2日ぶり反発)

    25日移動乖離率 +3.24%

    グロース250指数 25日移動乖離率 +1.60%

    ダウ平均CFD 34202 -81 -0.24%

    SQ値:32454円88銭(11/10) 32921円39銭(9/8)(9月メジャーSQ)

    TOPIX 2,342.72 +6.00 +0.26% (3日続伸)

    外国為替 1ドル=151.647円 1ユーロ=162.015円 ビットコイン 5647.454 +0.92%

    グロース250(旧マザーズ指数) 680.79 +1.63 +0.24% (2日ぶり反発)

    東証スタンダード市場指数 1,124.76 +0.60 +0.05%(3日続伸)

    東証グロース市場指数 870.70 +1.18 +0.14%(2日ぶり反発)

    東証プライム出来高は7億4004万株、売買代金は2兆0054億円。

    東証プライム騰落数は値上がり683(41%)、値下がり917(55%)、変わらず57(3%)に。

    東証スタンダード出来高は1億9219万株、売買代金は846億円。

    東証スタンダード騰落数は値上がり671(43%)、値下がり692(44%)、変わらず175(11%)に。

    東証グロース出来高は6319万株、売買代金は761億円。

    東証グロース騰落数は値上がり246(45%)、値下がり266(48%)、変わらず30(5%)に。

    東証プライム業種別ランキングでは22業種上昇、11業種下落に。

    値上がり上位は、倉庫運輸関連、その他製品、ゴム製品、保険業、銀行業、・・・

    値下がり上位は、海運業、化学、空運業、サービス業、建設業、鉱業、・・・

    東証プライム値上がり上位は、レオン自動機 <6272> [現在1555円 +193円]住友ゴム <5110> [現在1800円 +216.5円]

    ブレインパッド <3655> [現在1002円 +114円]Vテク <7717> [現在2184円 +239円]

    値下がり上位は、ギークス <7060> [現在548円 -100円]資生堂 <4911> [現在4191円 -694円]

    ホソカワミクロン <6277> [現在4010円 -590円]マーケットエンター <3135> [現在1127円 -164円]

    3メガバンク三菱UFJ <8306> [現在1261.0円 +16.5円]

    みずほ <8411> [現在2499.5円 +51.0円]三井住友 <8316> [現在7095円 +64円]

    野村 <8604> [現在603.7円 +0.9円]大和 <8601> [現在963.2円 +13.8円]

    ソフトバンクグループ <9984> [現在5760円 -30円]トヨタ <7203> [現在2830.0円 +27.0円]

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    先物を月・火・水・木・金と曜日毎に売買する総当りをやった結果、
    最もパフォがよかったのが 【金曜日に買って月曜日に売る】でした。
    試行回数:189 勝:119 勝率:62.96 プロフィットファクター:1.65
    【金曜日に買って火曜日に売る】 【金曜日に買って水曜日に売る】 も勝率60%程度で良好でしたが、
    週央にかけて減衰していきました。

    ともかく指数に関してはコロナショック後から顕著に金曜日が買い場になっています。
    5年前、10年前はそんなことはなかったので面白い傾向です。
    昔のデータは能力不足で取得できませんでした。
    先物ミニあたりでずっとやってれば、それなりのパフォーマンスになりそうです。  

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    #68599

    koro
    キーマスター

    反発スタートも?!

    日経平均株価は反発スタートながら上げ幅縮小

    朝方は、前日の米国株式市場で主要3指数が上げた流れを受け、買い先行。

    日経平均と米ダウ工業株30種平均の数字の単純比較で、逆転したら、2016年3月以来となります。

    グロース250指数は、2日ぶり反発スタート。

    日経平均株価 32,801.76 +233.65 +0.72% (9:40現在・2日ぶり反発)

    思ったよりも上げ圧力は弱く感じます。

    ダウ平均CFD 34212 -71 -0.21%

    SQ値:32454円88銭(11/10) 32921円39銭(9/8)(9月メジャーSQ)

    TOPIX 2,347.08 +10.36 +0.44% (3日続伸)

    外国為替 1ドル=151.520円 1ユーロ=161.892円 ビットコイン 5626.640 +0.64%

    グロース250(旧マザーズ指数) 684.03 +4.87 +0.72% (2日ぶり反発)

    東証スタンダード市場指数 1,128.02 +3.86 +0.34%(3日続伸)

    東証グロース市場指数 874.67 +5.15 +0.59%(2日ぶり反発)

    東証プライム業種別ランキングでは22業種上昇、11業種下落に。

    値上がり上位は、倉庫運輸関連、その他製品、ゴム製品、精密機器、保険業、・・・

    値下がり上位は、海運業、サービス業、化学、空運業、水産・農林業、建設業、・・・

    東証プライム値上がり上位は、レオン自動機 <6272> [現在1564円 +202円]メック <4971> [現在4180円 +515円]

    住友ゴム <5110> [現在1797.5円 +214円]七十七銀行 <8341> [現在3705円 +390円]

    値下がり上位は、イーレックス <9517> [現在618円 -117円]マーケットエンター <3135> [現在1133円 -158円]

    アジアパイル <5288> [現在639円 -84円]北川鉄工 <6317> [現在1290円 -160円]

    3メガバンク三菱UFJ <8306> [現在1256.0円 +12.0円]

    みずほ <8411> [現在2481.5円 +34.0円]三井住友 <8316> [現在7084円 +52円]

    野村 <8604> [現在606.0円 +3.2円]大和 <8601> [現在959.5円 +10.1円]

    ソフトバンクグループ <9984> [現在5794円 +4円]トヨタ <7203> [現在2812.5円 +9.0円]

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    11/11(土)テクニカルマスターのテクニカルセミナー(ビデオダウンロード)
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    11/25(土) 岡本昌巳氏&高野恭壽氏 秋の陣(東京・茅場町)
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    12/2(土)【コロ朝セミナー】2023年12月特別編 相場の福の神参上(東京・茅場町)
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    TOB発表 大泉製作所 <6618> [現在1295円 +260円](決算 11/11)1株1300円
    IJTT <7315> [現在811円 +111円](決算 11/11)1株812円 勝負した方おめでとうございます。

    TOBネタは、当たればおいしいのですが、なかなか決まりませんが、
    割り切って、決算発表と同時に発表されることが多いことも覚えておきましょう。

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    #68591

    koro
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    【コロ朝セミナー】2023年

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    11/25(土) 岡本昌巳氏&高野恭壽氏 秋の陣(東京・茅場町)
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    12/2(土)【コロ朝セミナー】2023年12月特別編 相場の福の神参上(東京・茅場町)
    https://www.directform.jp/form/f.do?id=17652b74f849df8

    12/16(土)【コロ朝セミナー】馬渕治好氏 特別講演会(東京・茅場町)
    https://www.directform.jp/form/f.do?id=0652b781e438eb

    2024年セミナー

    1月6日(土)【コロ朝セミナー】2024年新春特別編 相場の福の神参上(東京・茅場町)

    1月13日(土)櫻井英明氏 2024年新春株式セミナー(東京・茅場町) 

    2月3日(土)【コロ朝セミナー】2024年2月特別編 相場の福の神参上(東京・茅場町)

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    おはようございます。

    今日は新聞休刊日です。

    少し朝寝坊が出来るのに・・・
    「忘れていました」。

    誰かが良いことがあった時に
    「よかったね!!」と言えるようにすると、
    その「よかった」ことが、自分にもやってくるとのこと!!
    「よかったね」の魔法と・・・。

    空に向かって、私も受け取る準備が
    出来ていますとの約束する言葉らしいと。

    扉を開ける度毎に
    いいことがある いいことがあると 言い聞かせ
    わくわくの光を 目覚ませる

    ◎急変動への警戒

    2023年11月13日(月) 新聞休刊日 新月 晴れ

    ・米下院のジョンソン議長は11/11、
     1週間後の政府機関閉鎖回避を目的とした共和党の暫定予算案を発表。
     ただ、与野党双方から反対の声が出ている。
     同案は軍や運輸、農業など一部政府業務が来年1/19まで、
     それ以外は2/2までの歳出をまかなう内容となっている。
     下院共和党は11/14の可決を望んでいる。
     イスラエルやウクライナへの支援といった追加予算は盛り込まれていない。

    ・ 米エネルギーサービス会社ベーカー・ヒューズ発表
     週間データ(11/10までの週)によると、
     米国内の石油・天然ガス掘削リグ稼働数は
     前週比2基減の616基で、2022年2月以来の低水準に。
     前年同期の水準を163期(21%)下回った。
     石油リグ数は2基減の494基、天然ガスリグは横ばいの118期だった。

    ・来年の世界経済を展望する上で、
     一部の市場参加者の間で危惧されているシナリオがある。
     それは経済規模1位の米国と2位の中国の景気減速がともに鮮明となって、
     グローバルに経済が急降下する展開だ。
     日本の外需型の企業にとって、
     24年は今年よりも増収・増益達成のためのハードルが上がると予測する。
     とは言え、減速感が強まるのは24年後半だろう。
     米中両国の減速シナリオは来年の日本経済の隅々にまで大きな影響を与えることになる。

    ・円相場が再び1ドル=151円台まで下落。
     一部の市場参加者は33年ぶりの安値更新も視野に入れる。
     米利上げ終結観測で円高が進むとの見方もあったが、
     米金利との連動性が薄れる形で円安が進む。
     ドルで運用する円キャリー取引が勢いを取り戻しているからだ。
     「年利5%」の魅力が多様なプレーヤーをひき付ける。
     今後数カ月は円安が一段と進み、155円を目指す。
     米金融大手ゴールドマン・サックスは11/10公表した2024年の為替見通し
     「ドルの世界に生きる」で、8月に掲げた対ドルの円安予想を変えなかった。

    ・円安の要因となってきた原油高も一服し、
     WTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)原油先物は4カ月ぶりの安値圏まで下落。
     原油価格の下落は日本の輸入金額を減らす方向に働き、ドル買いの需要が小さくなる。
     円高・ドル安を促す要素が増えているのに、粘っこい円安が続いている。
     その背景には「円キャリー取引」の存在がある。
     国内外の金利差をもうけの源泉とするトレードだ。
     低金利の円を借りるか、手持ちの円をドルに替えて、ドルで運用する。
     「ヘッジファンドなどの投機筋に加えて、
     個人も外国為替証拠金(FX)取引を通じて金利差を重視した取引をしている」との指摘も。
     多少の上下はあれど、このおよそ5%の金利差が円キャリー取引の収益源となる。
     分かりやすいように1年間の取引を想定すると、
     円相場が1年間横ばいであっても年率5%の利益をあげられる。
     言い換えると、この取引の損益のポイントは
     「1年あたりで5%の円高が進むかどうかで、1ドル=151円を基準にすると144円前後がそれにあたる」

    ・米連邦準備理事会(FRB)のパウエル議長は早期の利下げ転換に否定的だ。
     利上げが終了しても金利は高い水準で安定し、ドル相場もしばらく膠着する可能性がある。
     値幅で収益を取りづらくなれば、金利差で確実に5%の利回りを稼ぐ取引の魅力度は増す。
     今週の焦点は11/14発表の10月の米消費者物価指数(CPI)だ。
     市場はインフレ鈍化を見込んでいる。
     市場予想通りであれば、米長期金利との連動性が薄い「じり安」が進みそうだ。

    ・市場予想と大きく異なった場合、急変動への警戒が必要になる。
     ちょうど1年前にはCPIが市場予想から下振れし、
     ドルが急落(円が急騰)する「逆CPIショック」があった。
     円相場は2日間で7円超(5.5%)も急上昇した。
     その再現が起きると円キャリー解消の円買い・ドル売りが膨らむ可能性もある。
     円キャリーの最大のリスクは政府・日銀の円買い介入になる。
     米格付け会社ムーディーズ・インベスターズ・サービスは
     米国の信用格付け見通しを「ネガティブ」と従来の「安定的」から引き下げた。
     ドル売りが増え、その場合も円高方向への値動きが発生する可能性も残る。

    ・政府は海外運用会社を招く「運用開国」に乗り出した。
     家計金融資産2100兆円が外に出ていくばかりでは日本の成長に寄与しない。
     国内に投資機会をどう生むかが最大の課題だ。
     10/6、首相官邸。米運用会社ブラックロックの呼びかけで
     中東の政府系ファンドや欧米年金など世界の機関投資家・運用会社の代表約20人が集まった。
     保有・運用額は計3300兆円に上る。関係者は海外勢が来日した目的を
     「『具体的な投資案件を見せてくれ』ということだ」と語る。
     政府が掲げるのが、化石燃料からクリーンエネルギーへの産業構造の転換を目指す
     「グリーントランスフォーメーション(GX)」だ。
     欧州のような一足飛びの脱炭素でなく段階的に移行(トランジション)する戦略で、
     官民合わせて10年で150兆円が必要とはじく。

    ・海外マネーを呼び込もうと企業も動き始めた。
     9月に増資で約2040億円を調達したJFEHD <5411> [終値2146.0円]。
     「構造改革をやり遂げ、量から質へ転換する」。
     調達先を海外に絞り、欧米などの投資家約100人にオンラインで訴えた。

    ・日本企業のGX関連の資金調達は増えている。
     資金使途を環境事業に限る環境債の発行は23年1~10月に1兆6000億円超と、
     年間で最高だった21年をすでに約2割上回った。
     温暖化ガス排出量の多い企業による移行債も21年からの累計で約6000億円に上る。
     ただ、投資家は日本企業がどこまで積極姿勢に転じたのか、なお半信半疑だ。

    ・日本企業はバブル崩壊以降、設備投資や研究開発を抑えて借入金返済を優先してきた。
     日銀 <8301> [終値29200円]の資金循環統計によると民間企業部門(金融除く)は戦後、
     資金不足だったが、1998年から資金余剰の局面に転じた。
     海外マネーが注目する今こそ、日本が積極投資に打って出る好機となる。
     GXだけでなく、省人化や農業など日本経済の課題は多い。
     投資機会をどれだけ増やせるか。運用立国実現のハードルは高い。

    ・中国の調査会社の星図数据は11/12、
     インターネット通販セール「独身の日」の流通取引総額が、
     前年同時期比2%増の1兆1386億元(約23兆6000億円)だったとの集計結果をまとめた。
     増加率は2022年の14%から鈍化。
     不動産市況の低迷や若者の就職難などが個人消費に影を落とした。

    ・独身の日は中国ネット通販業界で最大級の商戦。
     星図数据が10月下旬から11/11までの通販各社の流通取引総額を集計。
     内訳を見ると、アリババ集団の「天猫(Tモール)」や京東集団(JDドットコム)など
     大手通販サイトの取扱額は9235億元だった。
     22年の調査結果と比べて1%減少。
     一方で動画投稿アプリ「抖音(ドウイン)」や「快手(クアイショウ)」など、
     生配信で商品を販売する「ライブコマース」は2151億元となり、19%伸びた。

    ・米国が主導する経済圏構想「インド太平洋経済枠組み(IPEF)」の閣僚会合が
     米サンフランシスコで11/13から2日間の日程で開催される。
     IPEFは米国、日本、インド、東南アジア諸国など14カ国が参加する。
     5月にサプライチェーン(供給網)の強化で合意しており、
     今回は脱炭素や貿易円滑化など残る分野で広範な一致を探る。
     新興・途上国の脱炭素を支援する基金創設はインフラ整備などで
     日本企業の商機につながる。
     再生可能エネルギーを用いた発電や廃棄物のリサイクルといった技術供与が想定され、
     域内での事業展開を期待できる。
     税関手続きが簡素になれば、企業の業務負担も軽くなる。

    ・東京都は水素エネルギーの普及促進策としてトラックやバスなど商用車向けの支援に重点を置く。
     水素で走る燃料電池車(FCV)が乗用車中心に広がるとの想定を一部見直した。
     商用FCVに対応できる大型水素ステーション(ST)を2030年すぎに都内50カ所に整備する。
     現在都内にある大型水素STは5カ所。
     岩谷産業 <8088> [終値7111円]などが手掛け、江東区や品川区といった臨海部に多い。
     都は国の制度と合わせて10億円を上限に整備費を全額助成し、運営費も手厚く助成する。

    ・米国の電池スタートアップの日本法人Enpower Japan(エンパワージャパン、東京・港)
     重量あたりの蓄電容量がリチウムイオン電池の2倍となるリチウム金属電池を試作した。
     軽量化により、空飛ぶ通信基地局の「HAPS」やドローンなど航空用途の展開を目指す。
     2050年には空飛ぶクルマへの適用も見据える。
     エンパワージャパンは負極の界面に特殊な膜を設けた上で、
     電解液の一部を固体化する「半固体」と呼ばれる手法によって改善した。
     「既存電池の設備を転用できるなど利点は多く、全固体電池の実用化後も需要があり続けるだろう」
     (同社代表取締役の車勇氏)とみる。
     
    ・アルバック <6728> [終値6105円]はさらなる軽量化に取り組む。
     負極材となるリチウム膜を成形するための装置を開発中だ。
     真空中で原料を蒸発させて目標物に堆積させる「真空蒸着」という手法で、
     1~10マイクロ(マイクロは100万分の1)メートルの厚さを目指す。
     機械的に引き延ばす圧延では20マイクロメートル程度が限度だった。
     アルバックの装置で作ったリチウム金属を負極に採用した電池を
     早稲田大学が作製したところ、エンパワーの試作品よりも約5パーセント、
     エネルギー密度を高めることに成功した。

    ・SMC <6273> [終値76380円]の株価が伸び悩んでいる。
     6/21に年初来高値の8万3570円をつけて以降、上値が重い。
     成長分野として期待される半導体や電気自動車(EV)関連投資の需要回復が遅れている。
     連結売上高の約3割を占める中国景気の減速も響く。
     2024年3月期の見通しを維持できるかどうかが焦点だ。

    ・アパレル店頭が秋冬物でにぎわう季節。
     東証スタンダード市場で、作業服を手掛けるアパレル株の明暗が分かれている。
     一般衣料への進出で新規顧客層を開拓して株式市場の注目を集めたワークマン <7584> [終値4070円]
     新型コロナウイルス禍の収束に伴うアウトドアブームの一服でさえない。
     半面、デザイン性の高さで職人などプロ顧客のニーズを着実に拾う自重堂 <3597> [終値9760円]、
     マツオカコーポレーション <3611> [終値1470円]の株価は上昇傾向。

    ・ワークマン <7584> [終値4070円]の成長の勢いに陰りが出ている理由として
     市場関係者が挙げるのは、店舗戦略だ。
     大和証券の野沢勇貴アナリストは「ワークマンプラスはファミリー層などの獲得につながったが、
     ワークマン女子はプラスとのすみ分けができていないのでは」と指摘。
     一般衣料は店舗業態ごとに商品の差は大きくなく、
     女性客を意識したワークマン女子でも男性向け衣料を扱う。
     得意の作業服は元来、流行があまりないので売れるまで店舗で保管可能だ。
     一方、広げようとする一般衣料品はトレンドや気候に合わせて在庫を細かく管理する必要がある。
     サイズや色展開も作業服に比べて多く、管理運営が難しい。
     会社はカジュアル路線を強化し、
     ワークマン女子の業態を23年9月末時点の40店舗から400店舗まで増やす計画。
     ただ、さらなるカジュアル化に対する市場の評価は割れている。
     作業服の市場規模は職人人口の減少を受けて縮小傾向にある。

    ・「第2のワークマン」を探す動きから投資家の注目を集めている銘柄がある。
     広島県福山市に本社を置き、作業服を製造する自重堂 <3597> [終値9760円]。
     主力の法人向けで価格転嫁を進め23年6月期の連結営業利益が30億円と過去最高を更新。
     東証の低PBR(株価純資産倍率)改善要請に応えるとして、
     年間配当を前の期比200円多い500円に増配。
     配当利回りは5%超だ(11/10時点)、株価は昨年末比50%高。
     自重堂は原材料高に伴う値上げを実施。 
     価格転嫁力を支えているのが、デザイン性とブランド力だ。
     足元で力を入れている「Jawin(ジャウィン)」と「Z-DRAGON(ジィードラゴン)」の2つのブランドは、
     いわゆる「作業服」らしくない、デニムのような見た目や引き締まったデザインが若い職人からの支持を集める。
     ジャウィンは広告にプロ野球の日本ハムの新庄剛志監督を起用するなど、認知度の向上もはかる。

    ・作業服のデザイン性や機能性強化は生き残りの決め手だ。
     カジュアル衣料のOEM(相手先ブランドによる生産)大手で同じく広島県福山市に本社を置く
     マツオカコーポレーション <3611> [終値1470円]は、
     こうした作業服の変化に細かく対応した生産をして、受注拡大に成功している。
     株価は昨年末比で43%高い。
     シェア拡大を見込み、2月には製造に伴う人件費を抑えられ
     人員が確保しやすいバングラデシュに新工場が完成した。

    ・中小型のアパレル銘柄が株式市場で存在感を見せるなか、
     ワークマン <7584> [終値4070円]も負けていない。
     職人向けの品ぞろえがおろそかになり従来客の定着率が低下しているとして、
     職人向け店舗「ワークマンプロ」を展開し始めた。
     客層のすみ分け対策として同社は11/6、
     「業態ごとの専売商品を開発するなど、商品での差別化も図る」(小浜英之社長)と決算説明会で表明。
     今年の秋冬商品ではワークマン女子で、より足元のトレンドに対応した短納期商品を展開している。
     11/7~8の株価は逆行高となった。

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    ・ 

    ・2023年の日本のドル換算での名目国内総生産(GDP)が前年を下回り、4位に転落する見通し。
     人口が3分の2のドイツに抜かれたことは円安、低物価、低賃金という「安い日本」が定着し、
     長期的な経済の低迷を招いた深刻さを映している。

    ・国際通貨基金(IMF)予測では、
     23年の日本の名目国内総生産(GDP)は前年比0.2%減、4兆2308億ドル(約640兆円)
     ドイツは8.4%増の4兆4298億ドル。
     1位米国は26兆9496億ドル、2位中国、17兆7009億ドル。

    ・政府は11/10の持ち回り会議で、
     物価高に対応した経済対策を裏付ける2023年度補正予算案決定。
     一般会計の歳出(支出)は13兆1992億円。
     歳入(収入)に計上した税収の増加分は1710億円にとどまり、
     全体の7割近くの8兆8750億円を借金となる国債の増発で賄う。

    ・ゼンショーHD <7550> [終値8085円]日本マクドナルドHD <2702> [終値5930円]など
     外食5社の2023年9月中間期や1-9月期連結決算出そろう。
     新型コロナウイルス感染症の5類移行受けて人手が回復し、全社増収。
     人件費の増加などを受け値上げする動きもあり、5社のうち3社は増益を確保、残りの2社は黒字転換。
     ゼンショーHD <7550> [終値8085円](9月中間)売上高前年同期比4526億円(20.5%増)、最終利益157億円(約2.1倍) 
     日本KFCHD <9873> [終値3020円](9月中間)売上高827億円(11.7%増)最終利益17億円(44.8%増)
     日本マクドナルド <2702> [終値5930円](1-9月期)売上高5767億円(9.0%増)最終利益200億円(19.6%増) 
     コロワイド <7616> [終値2352.5円](9月中間)売上高1180億円(12.8%増)最終利益23億円(22億円の赤字)
     すかいらーくHD <3197> [終値2279.5円](1-9月期)売上高2635億円(18.8%増)最終利益45億円(45億円の赤字)

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    ※記事の後ろの記号は、◎(好材料大)〇(好材料)▲(悪材料)×(悪材料大)など。
    ただし、好材料も目先買い物が強すぎるとか、織り込み済みの場合は寄り付き後売られたり、売り気配になる場合も。
    同様に悪材料も同じような状況になる場合もございますので注意が必要です。

    —————————————————————————————

    立会外分売

    秋川牧園 <1380> [終値1050円]11/20-22 3万株

    TOB(公開市場買い付け)

    ベネッセHD <9783> [終値1908.0円]買い手ブルーム1 買い付け価格 2600円 期間 未定

    シダックス <4837> [終値802円]
    買い手志太HD(代表取締役はシダックス志太勤取締役最高顧問)買い付け価格 800円 期間 11/13~12/25

    加藤産業 <9869> [終値4420円]買い手自社 買い付け価格 3682円 期間 11/13~/11 

    大泉製作所 <6618> [終値1035円]買い手フェローテック 買い付け価格 1300円 期間 11/13~12/25

    尾家産業 <7481> [終値1795円]買い手自社 買い付け価格 1727円 期間 11/13~12/11 

    日住サービス <8854> [終値1383円]
    買い手K.I.T(代表取締役は日住サービス中村友彦社長)自社 買い付け価格 2270円 期間 11/13~12/25

    IJTT <7315> [終値700円]買い手ARTS-1 買い付け価格 812円 期間 11/13~12/25 

    新規公開株

    銘柄 (コード/市場)  公募価格 注目度 主幹事証券 

    11/16 JEH (5889/東S) 1360円 A 三菱他
    アイウエアの企画・デザイン・製造・卸および販売

    —————————————————————————————
    (今日の一言)

    週末海外NY株式市場は、大幅高。
    米債利回りの上昇が幾分落ち着きを取り戻す中、
    ハイテク株やグロース株が買われ、相場を押し上げた。

    S&Pの主要11セクター全てがプラス圏で終了。

    投資家は来週発表される主要インフレ指標を注視している。

    10日発表された11月の米ミシガン大消費者信頼感指数(速報値)は
    60.4と、5月以来の低水準となった。
    また、5年先のインフレ期待は3.2%と、2011年3月以来の高水準を付けた。

    フィラデルフィア半導体指数(SOX)指数は2日ぶり反発。

    ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物相場は米金利先高観の強まりを背景とした売りが再燃し、反落。

    ニューヨーク商業取引所(NYMEX)の原油先物相場は週央まで売り込まれた反動から安値拾いの買いの流れが継続し、続伸。

    アップル(+2.32%)グーグル(+1.80%)メタ(旧フェイスブック)(+2.56%)アリババ(+0.02%)エヌビディア(+2.95%)
    ネットフリックス(+2.78%)アマゾン・ドット・コム(+2.11%)バイオジェン(+0.06%)バークシャー(+0.68%)
    マイクロソフト (+2.49%)ズーム(+2.32%)テスラ(+2.22%)MRM(-4.31%)ADBE(+3.37%) ARM(+1.34%)
    ラッセル2000(+1.07%)HTG(ハイイールドファンド)(+0.49%)SOLX(半導体ブル3倍)(+12.02%)
    (米国株の下落の予兆は小型株やハイイールドファンドからの資金流出から始まる傾向もあり価格追加)

    3市場(NYSE、MKT、ナスダック取引所)出来高は約102億株、過去20日間平均約110億株。

    週間ベースでは、ダウは0.7%高、2週続伸(累計5.8%上昇)
    ナスダック総合指数は2.4%、2週続伸(同9.1%上昇)S&P500種指数は1.3%高、2週続伸(同7.2%上昇)。
    フィラデルフィア半導体指数(SOX)指数は4.0%高、2週続伸(同11.3%上昇)。

    欧州株式市場の主要3指数は反落して取引を終了。
    2023年第3・四半期の英経済がゼロ成長だったことでリスク選好度が後退したほか、
    酒造大手のディアジオが厳しい業績見通しを示したことも嫌気された。

    米連邦準備理事会(FRB)のパウエル議長のタカ派的な発言後、
    金利はピークに達したとの投資家の楽観的な見方が後退して国債利回りが上昇したのが嫌気され、相場を押し下げた。

    パウエル氏を含むFRB当局者は9日、
    政策金利がインフレとの戦いを終わらせるのに十分に高い水準に達したとの確信をまだ抱いていないとし、
    適切になった場合には政策金利をさらに上げると言及した。

    週末10日の東京株式市場で日経平均(-0.24%)は2日ぶり反落。
    東証株価指数(TOPIX)(+0.07%)2日続伸。

    グロース250(旧マザーズ指数)(-1.86%)は2日ぶり反落、
    東証スタンダード市場指数(+0.16%)は2日続伸、
    東証グロース市場指数(-1.64%)は2日ぶり反落で終了。

    東証プライム出来高は16億3842万株、売買代金は4兆1106億円。
    東証プライム騰落数は値上がり988(59%)、値下がり630(37%)、変わらず41(2%)に。

    東証スタンダード出来高は3億1261万株、売買代金は1136億円。
    東証スタンダード騰落数は値上がり708(44%)、値下がり693(43%)、変わらず156(9%)に。

    東証グロース出来高は9948万株、売買代金は1012億円。
    東証グロース騰落数は値上がり133(24%)、値下がり390(71%)、変わらず22(4%)に。

    東証プライム業種別ランキングでは20業種上昇、13業種下落に。
    値上がり上位は、海運業、石油石炭製品、水産・農林業、銀行業、建設業、電気・ガス業、・・・
    値下がり上位は、その他製品、精密機器、ゴム製品、輸送用機器、医薬品、鉱業、・・・

    東証プライム値上がり上位は、Ubcom <3937> [現在1575円 +300円]やまみ <2820> [現在2706円 +500円]
    富士製薬 <4554> [現在1393円 +235円]レシップHD <7213> [現在615円 +100円]

    値下がり上位は、ユニプレス <5949> [現在961円 -170円]日揮HD <1963> [現在1634.5円 -215.5円]
    日本板硝子 <5202> [現在636円 -83円]長野計器 <7715> [現在2187円 -271円]

    3メガバンク三菱UFJ <8306> [現在1244.5円 +22.0円]
    みずほ <8411> [現在2448.50円 +28.5円]三井住友 <8316> [現在7031円 +106円]

    野村 <8604> [現在602.8円 +0.4円]大和 <8601> [現在949.4円 +10.1円]
    ソフトバンクグループ <9984> [現在579000円 -515円]トヨタ <7203> [現在2803.0円 -14.5円]

    日経平均株価は2日ぶり反落も下げ幅縮小
    朝方は、前日の米国株式市場で主要3指数が下げた流れを受け、売り先行。
    前場に一時、3万2248円(398円安)を付けた。

    売り一巡後は下げ渋る動きが続き、後場に入り下げ幅を縮小する動きが強まり、
    3万2598円まで戻す場面もみられるなど、引き締まった。

    東証株価指数(TOPIX)は小幅に続伸。

    グロース250指数は、反落。

    週間ベースでは、日経平均株価は、1.9%高、2週続伸(累計5.1%上昇)、
    東証株価指数(TOPIX)は0.6%高、2週続伸(同3.6%上昇)。
    東証プライム市場指数は0.6%高、2週続伸(同3.6%上昇)。
    グロース250指数は2.3%高、2週続伸(同5.8%上昇)、
    東証スタンダード市場指数は+0.8%高、2週続伸(同1.8%上昇)
    東証グロース指数は1.9%高、2週続伸(同5.3%上昇)、
    東証REIT指数は1.0%安、2週続落(同1.7%下落)で終了。

    TOB(株式公開買い付け)2つ発表されましたね。
    大泉製作所 <6618> [終値1035円]1株1300円
    IJTT <7315> [終値700円]1株812円
    うまく入れた方は、おめでとうございます。

    続きの個別銘柄等は【コロ朝プレミアム】に掲載済
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    『移動平均線分析の実践的な活用方法』

    ~移動平均線で見た2023年終盤の日本株市況の見通し~

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    おはようございます。

    寒くなりました・・・

    月曜日も北海道や東北北部を中心に、
    雪の続く所がありそうです。
    また、上空に強い寒気が流れ込むため、
    北陸や西日本の日本海側では激しい雨の降る所があるでしょう。
    落雷や竜巻などの突風、ひょうに注意が必要です。
    朝は各地で冷え込みが強まり、
    日中は12月並みの寒さになる所もありそうです。
    冷たい北風でさらに寒く感じられるため、
    暖かくしてお過ごしください。

    月曜日は、上空に強い寒気が流れ込むため、
    北陸から山陰にかけては大気の状態が非常に不安定となりそうです。
    風がぶつかる所では雨雲が発達しやすくなり、
    激しい雨の降る所があるでしょう。
    北陸や、近畿北部、山陰を中心に、
    月曜日の夕方にかけて多い所で100ミリ近い雨が降る予想です。

    土砂災害や低い土地の浸水などにご注意ください。
    また、落雷や竜巻などの突風、ひょうにも注意が必要です。

    ◎週末のおさらい

    2023年11月13日(月) 新聞休刊日 新月 晴れ

    週末のNY株式  
    ダウ:34,283.10 +391.16 (+1.15%) (3日ぶり反発)(サイコロ8勝4敗)
    ナスダック:13,798.10 +276.66 (+2.05%) (2日ぶり反発)(サイコロ10勝2敗)
    S&P総合500種:4,415.24 +67.89 (+1.56%)(2日ぶり反発)(サイコロ9勝3敗)

    騰落レシオ(25日)(11/10)
    ダウ 111.02(前日 109.83 直近高値 158.48 4/18 直近安値 70.00 10/5)
    ナスダック 88.46(同 88.74 直近高値 142.48 2/3 直近安値 74.69 10/5)
    S&P500種 106.46(同 105.21 直近高値 143.45 7/31 直近安値 73.29 10/5)

    CME225ドル建て:32905円(大証先物比 +325円)32580円(11/10)
    CME225円建て:32885円(大証先物比 +305円)

    大証先物(11/11 6:00現在)32880円(日中比 +300円)

    日経平均(ドル建て)215.17 -0.90 (11/10 2日ぶり反落)
    年初来高値 22年253.19(1/4)年初来安値 22年178.70(10/13)
    (21年 288.79(2/16)21年261.83(3/24)20年265.85(12/29)20年151.99(3/19))

    米国長期金利
    (米10年国債)(現地時刻 11/10 17:15)4.6459 +0.0218 +0.470%
    (米2年国債)5.06%(11/10)直近高値 5.22%(5/18)
    為替 ドル/円:1ドル=151.525円 ユーロ/円:1ユーロ=161.934円 ビットコイン 5656.807 +2.28%

    (シカゴ先物市場 円・建玉 10/31 132週連続ショート(売り越し100848)(前週比 +1219 2週ぶり売り越し幅増加)

    欧州株式市場
    FT100種総合指数(ロンドン) 7,360.55 -95.12 (-1.28%)(2日ぶり反落)
    DAX指数(フランクフルト)15,234.39 -118.15 (-0.77%)(2日ぶり反落)
    CAC40種平均(パリ) 7,045.04 -68.62 (-0.96%)(3日ぶり反落)
    RTSI指数(ロシア)1107.44 -1.43(-0.13%)(2日続落)
    (なんとなくロシア指数が上がると米欧指数が下がるような・・・)

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    今日は寒いですね!!

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    ◎EV覇権 2強へ挑戦状

    2023年11月12日(日)くもり

    ・EV覇権 2強へ挑戦状 快走テスラ・BYD、トヨタ「電池」に懸ける
     シェア8割弱の日系自動車メーカーの「牙城」、タイで異変。
     電気自動車(EV)中国大手のBYDが参入した2022年11月からEVの普及が急速に進む。
     上海汽車集団系の「MG」や長城汽車の参入も相次ぎ、1~8月の中国勢のEVシェアは8割。
     トヨタ <7203> [終値2803.0円]など日本勢は1%未満。
     中国は新車販売の4割を占める重要な市場。
     7~9月期は83万台と前年同期比で6%減った。
     EVなど新エネルギー車の不振が要因だ。
     VWは中国EVの小鵬汽車(シャオペン)に出資し、
     同社の車台を使った新型EVで巻き返しを図る。

    ・EV覇権 2強へ挑戦状 快走テスラ・BYD、トヨタ「電池」に懸ける
     世界の自動車産業の勢力図が塗り替わろうとしている。
     国際エネルギー機関(IEA)によると、22年に14%だった世界の新車販売に占める
     EVとプラグインハイブリッド車(PHV)の比率は30年に35%以上に達する見通し。
     23年1~9月のEV販売台数は首位テスラが132万台、2位BYDが105万台。
     この2社をトヨタ(8万台)やVW(53万台)などの大手メーカーが追いかける。
     伊藤忠総研の深尾三四郎上席主任研究員は
     「世界でEVシフトが進めば主要プレーヤーの構図が大きく変わる」とみる。

    ・EV覇権 2強へ挑戦状 快走テスラ・BYD、トヨタ「電池」に懸ける
     脱炭素に向けた節目となる30年にEV産業の覇権を握るのは誰か。
     メーカーや市場関係者の話をまとめると、3つのキーワードが浮かび上がる。
     1つ目はコストだ。
     BYDはEVの車両コストの3~4割を占める車載電池を内製する垂直統合型の事業モデルを採用する。
     ソフトウエアが2つ目だ。
     スマートフォンのようにソフトが車の機能や特徴を決める「ソフトウエア定義車両(SDV)」化が世界で進む。
     車というハードから車両を通じて提供するサービスに競争の舞台が移りつつある。
     テスラはインターネット経由で機能を更新する「オーバー・ジ・エア(OTA)」で先行する。
     今後は自動運転でも主導権を握りたい考えだ。
     3つ目の電池がEVの性能やコストを大きく左右し、日本勢巻き返しのカギを握る。
     トヨタ <7203> [終値2803.0円]は次世代電池の本命「全固体電池」の開発でリードする。
     EVの弱点だった航続距離を2倍に伸ばし、27~28年の実車搭載を目指す。
     先駆けて実用化できれば、現在の勢力図をひっくり返す可能性がある。

    ・EV覇権 2強へ挑戦状 快走テスラ・BYD、トヨタ「電池」に懸ける
     スマホの登場で産業構造が大きく変わった携帯電話のように、
     自動車もEVをきっかけに転換期を迎えている。
     誰がアップルとなり、ノキアになるのか。覇権争いの最前線を追った。

    ・EV覇権 2強へ挑戦状 (コスト)中国勢、価格力磨き世界へ
     BYD、電池内製化に強み 大衆モデルで席巻 
     「電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHV)で稼げているのは
     テスラと比亜迪(BYD)だけだ」(日系車メーカー首脳)。
     EVやPHVを含む世界最大の新エネルギー車(NEV)市場の中国に陰りが見えてきた。
     9月のNEV販売台数(輸出含む)は前年同月比28%増の90万台。
     2022年後半までの前月比で2倍近い成長から鈍化し、価格競争が激しい。
     勝ち残るにはコスト競争力が注目されている。

    ・EV覇権 2強へ挑戦状 (コスト)中国勢、価格力磨き世界へ
     低・中価格でシェアを伸ばすBYDは高価格帯にも挑む。
     9月に高級車ブランド「仰望」からSUV(多目的スポーツ車)の「U8」を発売。
     価格は109万8000元。
     4つのタイヤを独立して制御し、運動性能を高めた。
     低・中価格帯は価格競争が激しく、BYDは11月に一部車種で値引きに踏み切った。
     高価格帯への参入はブランド力を高めるだけではなく、
     1台あたりの利益率を高める狙いもあるもようだ。

    ・EV覇権 2強へ挑戦状 (コスト)中国勢、価格力磨き世界へ
     EV量産で先頭を走るテスラは車体に使う複数の部品成形を一体化する
     「ギガキャスト」と呼ばれる製法にいち早く取り組む。
     詳細はコロ朝プレミアムに掲載済 http://www.koronoasa.com/info/

    ・EV覇権 2強へ挑戦状 (コスト)中国勢、価格力磨き世界へ
     欧州勢は苦戦する中国市場でシェアを拡大するため、
     コスト競争力の高い中国EVとの連携にカジを切る。
     独フォルクスワーゲン(VW)はEV世界販売が伸びているものの、利益率が低下しコスト高に苦しむ。
     中国の小鵬汽車(シャオペン)への7億ドル(約1000億円)の出資を決め、
     同社の車台を使い大型スクリーンなど中国の消費者の好みに合わせたEVを投入する。
     欧州ステランティスも10月、中国の浙江零足包科技(リープモーター・テクノロジー)への出資を発表。

    ・EV覇権 2強へ挑戦状 (コスト)中国勢、価格力磨き世界へ
     欧州は車載電池の中国依存度が高く、
     内製化のため電池の大規模生産工場「ギガファクトリー」の建設ラッシュが始まっている。
     VWは30年までに欧州内に6カ所建設する計画で、
     生産能力は25年の40ギガワット時から30年には240ギガワット時に増える見通し。
     「スケールメリットで消費者は手ごろな車両価格という恩恵を受けられる」(VW)。
     ただ製造技術やレアメタルなど原材料の確保、
     インフレによるコスト高が壁となっており、量産が難航する工場は少なくない。

    ・EV覇権 2強へ挑戦状 (コスト)中国勢、価格力磨き世界へ
     価格競争力に優れた中国勢でも収益確保に苦しむ企業は少なくない。
     長城汽車は23年1~6月期の純利益率が1.9%と7.1ポイント悪化した。
     「新エネ車や新たな技術への転換、製品の再編、
     ブランド構築のための投資などによるもの」と説明する。

    ・EV覇権 2強へ挑戦状 (コスト)中国勢、価格力磨き世界へ
     新興企業も苦戦が目立つ。
     「御三家」と呼ばれる有力3社のうち、小鵬と上海蔚来汽車(NIO)は最終赤字が続く。
     NIOは11月中に10%前後の人員削減をすることを明らかにした。
     威馬汽車は10月、経営難で破産申請に向けた調整に入ると発表。
     急増した新興は淘汰のフェーズに入った。
     国内で価格競争力を磨いた中国EVは、
     普及期に入った各国の自動車産業の勢力図を塗り替え始めている。

    ・EV覇権 2強へ挑戦状(ソフトウエア)テスラ、AI使い「EV+自動運転」
     競争軸はハードからソフトウエアに
     電気自動車(EV)の国際競争は、車そのもののハードに加え、
     車両を使ってどんなサービスを提供するか、ソフトウエアを巡る争いに移りつつある。
     その筆頭が自動運転だ。
     完全な自動走行を実現するために、
     米最大手のテスラなどが人工知能(AI)を駆使した開発に目を向ける。
     「EV+自動運転」の競争は、自動車業界の構図をがらりと変える可能性がある。

    ・EV覇権 2強へ挑戦状(ソフトウエア)テスラ、AI使い「EV+自動運転」
     競争軸はハードからソフトウエアに
     9/11、テスラの株価が10%跳ね上がる局面があった。
     「時価総額を最大5000億ドル(約75兆円)上乗せできる」。
     きっかけは米モルガン・スタンレーが同日発表したテスラの自動運転技術を巡るリポートだ。
     着目したのは、テスラが自社で開発を進めるAIスーパーコンピューター「Dojo(ドージョー)」。
     テスラはこのスパコンに、自社EVが撮影した路上の動画を処理させ、AIに学習させる。
     例えば、一時停止の標識で人々がEVを停止させていれば、
     そのデータから標識が一時停止を求めていることを学んでいくといった具合だ。

    ・EV覇権 2強へ挑戦状(ソフトウエア)テスラ、AI使い「EV+自動運転」
     競争軸はハードからソフトウエアに 
     従来の自動運転に必要な機能は、
     カメラの入力を基にした周辺物体の「認知」や動く向きの「予測」、
     車をどう動かすかの「判断」、実際に車を動かす「操作」に分かれ、
     判断や操作のプログラムは基本的に人が設定してきた。
     一方、テスラはDojoで学習させたAIを車両に全面採用し、
     人手によるプログラミングを不要にする。
     モルガン・スタンレーは、テスラがこの構想に向けてスパコンに投資し、
     スパコンの基盤となるAI半導体の開発にも乗り出していることを評価した。
     将来のEVや自動運転を巡る競争で
     「圧倒的な競争優位」を確保する可能性が高いとした。
     人が介在しない「レベル4」以上の自動運転は、
     安全性の確保に向けた認知技術などの開発が難航しており、
     商業的な実用化が遅れ気味だ。
     AIの進化を起爆剤に、実用化が一気に進むことへの期待は大きい。

    ・EV覇権 2強へ挑戦状(ソフトウエア)テスラ、AI使い「EV+自動運転」
     競争軸はハードからソフトウエアに 
     ソフト競争を巡ってはトヨタ <7203> [終値円2803.0]が
     新しい車載の基盤ソフト(OS)「アリーン」を開発しており、25年から一部の車種で実装する。
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    ・EV覇権 2強へ挑戦状 (電池)トヨタ、27年にも全固体電池を投入
     航続距離2倍超に EV勢力図の一変狙う
     トヨタ <7203> [終値円2803.0]が次世代電池「全固体電池」の開発を加速させている。
     電気自動車(EV)の航続距離を現行比2倍超の約1200キロメートルに伸ばし、
     2027~28年に実車搭載する計画を掲げる。
     量産化に向けて10月中旬に出光興産 <5019> [終値3382.0円]と提携。
     競合に先駆けて実用化できれば、EV勢力図を一変できる可能性がある。
     「全固体電池という要素が入ると、大きなパラダイムチェンジ(劇的な変化)が起きる。
     スポーツカーから商用車まで多様なニーズに応えられる」。
     トヨタの佐藤恒治社長は10月中旬の記者会見で期待を込めた。

    ・EV覇権 2強へ挑戦状 (電池)トヨタ、27年にも全固体電池を投入
     航続距離2倍超に EV勢力図の一変狙う
     全固体電池は電流を発生させるために必要な電解液を固体電解質に置き換えたもの。
     現在主流のリチウムイオン電池と比べエネルギー密度が高く、
     同じサイズならEVの航続距離を2倍程度に伸ばせる。
     発火リスクが低く、高温や低温の環境下でも性能を発揮できる特徴がある。
     トヨタ <7203> [終値円2803.0]
     EVの世界販売台数を30年に350万台まで引き上げる計画を掲げる。
     22年の販売実績は2万4000台にとどまる。
     EV普及のボトルネックになっている航続距離の短さなどの問題を解決できれば、
     巻き返しの余地は広がる。

    ・EV覇権 2強へ挑戦状 (電池)トヨタ、27年にも全固体電池を投入
     航続距離2倍超に EV勢力図の一変狙う
     他メーカーも開発を急ぐ。
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    ・EV覇権 2強へ挑戦状 (電池)トヨタ、27年にも全固体電池を投入
     航続距離2倍超に EV勢力図の一変狙う
     車載電池市場では中韓勢が存在感を放つ。
     韓国の調査会社SNEリサーチによると、22年の世界シェア(搭載量ベース)は
     中国の寧徳時代新能源科技(CATL)が37%で首位。
     韓国LGエネルギーソリューションと中国・BYDはともに13.6%。
     パナソニックHD <6752> [終値1399.5円]が7.3%と続いた。

    ・EV覇権 2強へ挑戦状 (電池)トヨタ、27年にも全固体電池を投入
     航続距離2倍超に EV勢力図の一変狙う
     一方、全固体電池の研究開発では日本勢が先行している。
     全固体電池は産業機械用などで実用化が進みつつある。
     マクセル <6810> [終値1665円]6月、工場自動化(FA)機器向けに量産を開始。
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    ・EV覇権 2強へ挑戦状 各国の補助金競争が過熱
     次世代産業の覇権巡り分断深まる 
     電気自動車(EV)をめぐる各社の開発競争とともに、
     各国政府による補助金や税制優遇も過熱の一途をたどっている。
     各国ともEVや半導体が次世代産業の中核となるとみて財政資金を投入しているためだ。
     中国の台頭を背景に米欧は保護主義に傾いており、
     分断の深まりが健全な産業発展の足かせになる懸念は拭えない。

    ・EV覇権 2強へ挑戦状 各国の補助金競争が過熱
     次世代産業の覇権巡り分断深まる 
     「世界は大きなパラダイムシフトの渦中にあり、サプライチェーン強靭化、
     脱炭素のために各国が産業政策を打ち出すのは当然だ」。
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    ・社債型株式で攻めの資金調達
     ソフトバンクが上場、資本増強と既存株主の利益を両立
     上場株式でありながら社債の特性も備える、
     日本初の金融商品が2日登場した。
     その名も「社債型種類株式」。
     発行したのはソフトバンクグループ(SBG)<9984> [終値5790円]の
     国内通信子会社、ソフトバンク <9434> [終値1765.0円]。
     安定配当が受け取れる上場株、という一見明快な商品には複雑な面もある。
     投資妙味とリスクを検証する。

    ・社債型株式で攻めの資金調達
     ソフトバンクが上場、資本増強と既存株主の利益を両立
     「社債型株」の上場先は東証プライム市場。
     銘柄コードは普通株の末尾に5を加え、94345になった。
     ソフトバンク <94345> [終値4029円]。
     発行価格は4000円で、普通株と同じく100株単位で売買できる。
     合計3000万株、1200億円分を発行した。
     商品名の通り「社債の性質を持った上場株」の側面が強い。

    ・社債型株式で攻めの資金調達
     ソフトバンクが上場、資本増強と既存株主の利益を両立
     社債のように安定した利回り(配当)が期待できる。
     今回の配当率は年2.5%で発行後約5年間は固定。
     仮に100株に投資した場合、毎年1万円ずつ配当で受け取れる。
     同社の普通株の配当利回りは足元で5%程度で
     23年3月に個人投資家向けに発行した社債の利率は0.98%。
     社債株は利回りで株と社債の中間にある。
     詳細はコロ朝プレミアムに掲載済 http://www.koronoasa.com/info/

    ・社債型株式で攻めの資金調達
     ソフトバンクが上場、資本増強と既存株主の利益を両立
     ソフトバンクから見ても増資(新株発行)と社債での調達のメリットを享受できる。
     社債型株も株式の一種であるため、発行で得た資金は会計上、資本となる。
     詳細はコロ朝プレミアムに掲載済 http://www.koronoasa.com/info/

    ・社債型株式で攻めの資金調達
     ソフトバンクが上場、資本増強と既存株主の利益を両立
     社債価格の変動要因は主に2つ。
     発行体のデフォルト(債務不履行)リスクと、国債利回りの動向だ。
     財務が悪化しデフォルトの危険性が高まれば、債券価格は下落(金利は上昇)しやすい。
     注意点はソフトバンクの財務を巡る懸念が急激に高まれば、
     思ったような価格で売却できなくなるリスクがあることだ。
     詳細はコロ朝プレミアムに掲載済 http://www.koronoasa.com/info/

    ・ソフトバンクグループ(SBG) <9984> [終値5790円]の国内通信子会社
     ソフトバンク <9434> [終値1765.0円]は非モバイル事業の拡大を進めている。
     携帯料金値下げの業績への影響は一巡しつつあるが、競合との厳しい競争は続いている。
     今回の新型株式の発行など攻めの資金調達により、
     非モバイル事業で収益の柱を早期に確立したい考えだ。

    ・「日本の文化やビジネスの慣習などに最適な国産の大規模言語モデル(LLM)を開発し、
     あらゆる産業への生成AI(人工知能)の導入をサポートする」。
     ソフトバンク <9434> [終値1765.0円]宮川潤一社長は
     9月に開発を本格的に開始した生成AIについて強調する。
     詳細はコロ朝プレミアムに掲載済 http://www.koronoasa.com/info/

    ・世界株サーベイ 米メタ  [終値328.77ドル]売上高の伸び2年ぶり大きさ
     交流サイトのメタプラットフォームズが成長の勢いを取り戻している。
     詳細はコロ朝プレミアムに掲載済 http://www.koronoasa.com/info/

    ・銘柄ウオッチ LINEヤフー <4689> [終値449.0円]PayPayなど戦略事業黒字に 週間で11%上昇
     11/7発表した2023年4~9月期の連結決算は、純利益が前年同期比2.3倍の937億円。
     合併にともなう会計上の税負担が減ったのが大きく寄与した。
     電子商取引(EC)の販促費や人件費などコスト削減も寄与し、堅調な業績を好感する買いが集まった。

    ・銘柄ウオッチ 横河電機 <6841> [終値2986.0円]調達改善、業績上方修正を好感 週間で11%上昇
     11/7、2024年3月期(今期)の連結純利益が前期比23%増の480億円になる見通しだと発表。
     従来予想から40億円上方修正した。
     市場予想の平均であるQUICKコンセンサスの467億円(9月25日時点、7社)を
     上回ったことを好感する買いが集まった。
     半導体などの部品の調達環境が改善したことで増産対応が進んだ。

    ・銘柄ウオッチ 帝人 <3401> [終値1317.5円]米スト影響で売上高下方修正 週間で4%下落
     11/6に2024年3月期(今期)の連結売上高が前期比1%増の1兆300億円になりそうだと発表。
     従来予想(1兆500億円)を下方修正。
     9月に始まった全米自動車労組(UAW)のストライキの影響で、
     北米の自動車向け複合成形材料の販売が減少。
     同日発表した23年4~9月期連結決算で
     最終損益が5億4100万円の赤字(前年同期は75億円の黒字)と
     なったのも併せて、嫌気した売りが出た。

    ・銘柄ウオッチ ユニ・チャーム <8113> [終値4891円]アジア不振、通期計画未達を警戒 週間で7%下落
     11/7に発表した2023年1~9月期の連結決算で、
     売上総利益から販管費を除いたコア営業利益が前年同期比1%増の927億円に。
     23年12月期通期の予想(前期比18%増の1410億円)に対する進捗率が65%と低く、
     計画未達懸念が強まったことで売られた。

    ・イノベ企業ファイリング ラクス <3923> [終値2196.5円]経費精算・請求書をデジタル化
     詳細はコロ朝プレミアムに掲載済 http://www.koronoasa.com/info/

    ・(投資テーマを斬る) 変わる食用油市場、広がる割高感
     「使用量半分」の商品が人気
     2021年から進んだ食品の原材料高でひときわ値上がりが激しかったのが食用油だ。
     製油大手は21年以降、業務用や家庭用の汎用油を5回以上値上げ。
     スーパーの平均店頭価格は20年比で2割上昇した。
     日清オイリオグループ <2602> [終値4210円]22年10月に、通常の半分の量の油で炒めものができる、
     炒め料理専用のキャノーラ油「日清キャノーラ油ハーフユース」を発売。
     その後ハーフユースシリーズを拡大し、23年3月には揚げもの・揚げ焼きにも使える
     「日清キャノーラ油ハーフユース」を新発売した。
     食用油を最小限の量で大切に使いたいという消費者ニーズにこたえて市場に投入した。
     J―オイルミルズ <2613> [終値1880円]8月に食用油の新商品「AJINOMOTO ダブルハーフ」を発売。
     揚げものや炒めものの際に油の使用量を半分にできる。
     食品に含まれる水分となじみやすい設計で、揚げものの場合は
     通常の油と比べて衣の水分が早く抜けてカラッと仕上がる特長があるという。
     日清製粉グループ <2002> [終値2180.5円]日清製粉ウェルナは8月、
     粉をまぶして焼いて調理するから揚げ粉「日清 焼きチキ」を発売。
     食用油の値上がりや、時短を求める調理者のニーズに対応する。

    ・ここが知りたい 日産東京販売HD <8291> [終値464円]系列ディーラー 競争激化への対応は?
     店舗網拡充、人材投資も強化
     新車の流通モデルが変化している。
     詳細はコロ朝プレミアムに掲載済 http://www.koronoasa.com/info/

    ・(実力診断)日産東京販売HD <8291> [終値464円]  EV拡販で利益高められるか
     販売ノウハウ先行は利点 投資で費用増に懸念も
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    ・ESG タイヤにも脱炭素の潮流
     貼り替えや化学分解で再生利用 ブリヂストンなど、世界需要増で不可欠に
     自動車を支えるタイヤに脱炭素の波が訪れている。
     ブリヂストン <5108> [終値5782円]表面だけを新品に貼り替える再生利用に力を入れる。
     さらに廃タイヤを分子レベルで分解して再びタイヤとして生まれ変わらせる
     化学リサイクル技術への取り組みも各社で広がる。
     世界のタイヤ需要が拡大する中、脱炭素化で石油由来の原材料確保は難しくなると予想され、
     再生利用が不可欠になっている。
     リサイクルへの取り組みはタイヤ各社に広がっている。
     住友ゴム <5110> [終値1583.5円]も米スタートアップのランザテックが保有する微生物技術を使い、
     ゴムを気体に変えて、タイヤの原料となるイソプレンを取り出す手法の確立を目指す。

    ・バフェット氏のキャリー取引 狙いは「円安メリット銘柄」
     米著名投資家のウォーレン・バフェット氏が率いる米投資会社バークシャー・ハザウェイが
     今年2回目の円建て社債の発行を準備していると伝わった。
     政府債務が膨らむ日本をみて円安の長期化を確信し、
     円を借りて高利回りが見込める金融資産に投資する
     円キャリートレードの新たな作戦を練っているのかもしれない。
     2019年から今年4月までに6回起債し累計発行額は約1兆2000億円に達する。
     借り換えは最短でも24年9月なので、
     発行すれば新たな日本株買いの資金に回る可能性がある。
     円を借りるメリットは、円安が進めば、ドルの返済原資が少なく済む点にある。
     過去の円建て社債発行額をドル換算して発行時点と現在とで比較すると約2割、返済負担が減っている勘定。
     借りたお金で日本株に投資すれば円安でドルベースの資産価値が目減りしても、負債の目減りで相殺できる。

    ・バフェット氏のキャリー取引 狙いは「円安メリット銘柄」
     新たに日本株に投資するとしたら、どのような銘柄が考えられるだろうか。
     第1はバフェット氏が日本の莫大な借金を警戒しているとみられる点だ。
     日本国債が値下がり(金利は上昇)したり、格下げされたりすると
     資金調達に支障が生じる銀行や不動産会社は除かれるだろう。
     第2は財務の安定性だ。
     最近、債務超過でも自社株買いを優先する米HP株の保有比率を減らしている。
     バークシャーは手元資金を過去最高水準に積み上げているにもかかわらず、
     7~9月期の自社株買いは前四半期よりも減らした。
     高い金利は簡単には下がらないとみているのだろう。
     自己資本が薄く金利上昇に弱い企業も敬遠すると考えられる。
     第3は企業の収益力。
     第4は円安メリットを受ける企業だ。

    ・バフェット氏のキャリー取引 狙いは「円安メリット銘柄」
     これらの点を考慮した上で自己資本比率30%以上、配当利回り3%以上、
     営業キャッシュフローマージン10%以上、
     詳細はコロ朝プレミアムに掲載済 http://www.koronoasa.com/info/
     決して「日本」に楽観的ではないはずだ。

    ・住宅ローン競争、ネットで激化 最長50年で返済 住信SBI
     ネット銀行の住宅ローン競争が激しくなっている。
     選ぶ人が最も多い変動金利型で貸出期間が長い商品が登場したほか、
     万一の際の返済負担を軽くする団体信用生命保険の拡充も相次ぐ。
     日銀の金融政策が見直されるのではないかとの見方が強まる中、
     ネット銀行は長く続いた超低金利の終わりを意識し始めた。
     「金利がある世界」でも選ばれるために動き始めている。
     住信SBIネット銀行 <7163> [終値1705円]は10月末、
     住宅金融支援機構の固定金利型住宅ローンである
     「フラット35」なども含む住宅ローン全体の累計融資実行額が10兆円を超えたと発表。
     返済期間を延ばせば貸し倒れリスクも膨らむ恐れがある。
     50年ローン実現の背景の一つは人工知能(AI)だ。
     日立 <6501> [終値9897円]と19年にデイタ・コンサルティング(東京・港)を設立し、
     AIによる審査モデルを構築。現在は審査案件の9割超をAIが審査する。
     AIモデルは地方銀行も利用しており、学習に使うデータを多く集められる。
     将来、金利上昇が始まれば、AI審査の完成度はより重要になりそうだ。
     住宅ローン競争は、金利上昇局面をにらんだ「戦場」へと進みつつある。

    ・住宅ローン競争、ネットで激化 
     住宅ローンでは最後発のPayPay銀行も存在感を増す。
     住宅ローン競争では「顧客が最初に選ぶ上位3商品に入らなければ戦えない」と言われる。
     選択される条件としてまず挙がるのが、金利の低さだ。
     ソフトバンク <9434> [終値1765.0円]やPayPayなど
     グループ企業との連携を生かした住宅ローン展開を目指す。
     PayPayポイント付与のキャンペーンはその一歩だ。
     団信の改定なども検討中という。

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    国際テクニカルアナリスト連盟(IFTA)検定会員のテクニカルセミナー(ダウンロード)

    2023年11月11日(土)開催

    講師:国際テクニカルアナリスト連盟(IFTA)検定会員(9回目)

    『移動平均線分析の実践的な活用方法』

    ~移動平均線で見た2023年終盤の日本株市況の見通し~

    ストキャスティクス編

    相場サイクルと個別銘柄研究

    ファンダメンタルズとテクニカルをエンジンに

    個別銘柄の株価位置を視覚的に確認

    まさに「永久保存版」とも思えるセミナービデオです。

    ダウンロード(料金後払い)ですぐにご覧いただけます。

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    ザラ場の「独り言」始めました。

    売り3450万株、買い3550万株、差し引き100万株の買い越し

    2022年 週末の【銘柄研究】検証(2022年9/11現在)

    11/12 9/24 8/6(9227)マイクロ波化学
    11/6 (6338)タカトリ 10/15(6526)ソシオネクスト
    9/10(6521)オキサイド 8/27(7011)三菱重工 など注目

    【コロ朝NEWS!!プレミアム】銘柄研究の検証


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    koro
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    国際テクニカルアナリスト連盟(IFTA)検定会員のテクニカルセミナー

    2023年11月11日 (土曜日)独身の日に収録いたしました。

    講師:国際テクニカルアナリスト連盟(IFTA)検定会員

    『移動平均線分析の実践的な活用方法』

    ~移動平均線で見た2023年終盤の日本株市況の見通し~

    ストキャスティクス編

    個別銘柄の株価位置を視覚的に確認

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    前回のセミナーの時からの異動平均線の傾きの変化は・・・

    ここはしっかり覚えておきたいこと。

    長期的なトレンドは右肩上がり

    中期・短期は振れています。

    下がった時は冷静に

    上がった時は楽観的になり過ぎず・・・

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    インフレの世界は・・・

    世界の製造業・非製造業PMIの推移

    楽観は許されないが、底打ち感も

    一つ覚えておきたいのが、最近の相場は

    節を割りにくいが、節を割ったら次の節までは早くなって入り事。

    これは人工知能(AI)アルゴリズムの影響とも?!

    詳細・お申し込み⇒ https://www.directform.jp/form/f.do?id=73654fffeec5064

    なぜテクニカル分析が必要なのか?

    10/30にはテクニカル面から売られすぎ

    乱高下相場ではストキャスティクスが有効

    そして5日移動平均線の傾きが・・・

    ファンダメンタルズ分析の銘柄選別は車種選びと同じ

    どんな性能の良い車種に乗っても計器(メーター)が無ければ自殺行為

    性能の良い車に乗るのは大事ですが、運転テクニックが無ければ、

    レースには勝てません!!

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    それでは日経平均株価から見ていきましょう!!

    「日経平均株価は強いんですが、相場がわからない」との問い合わせが多くなっています。

    そのわけは・・・

    相場に3つのねじれが生じています。

    それは・・・

    日経平均株価と東証株価指数(TOPIX)

    為替相場による円ベースとドルベース

    バリューとグロース・・・

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    <PART1> 移動平均線の傾きからわかること

    移動平均線の傾きとトレンドの考え方

    移動平均線の傾きの決定要因は重要

    天井圏・大底圏での変曲点(傾きがZERO)

    移動平均線と株価のピーク・ボトム

    期間騰落率(ROC)と移動平均線の傾きの考え方

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    <PART2> 株価と移動平均線の位置関係

    上昇(下降)トレンド時、株価は移動平均線の上位(下位)

    ゴールデンクロス(GC)・デッドクロス(DC)が形成される必要条件は?

    移動平均線の位置関係で見た相場サイクル(ここ重要です)

    利益確定の仕方は・・・

    引っ張る(利益を増大させるとき)と売る時の違い。

    今週月曜日(2023年11/13)の前場の動きが重要。

    半導体が堅調で日経平均の形がよい。

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    <PART3> トレンド系指標とオシレーター系指標

    相場変動の要因分析(図解)と対応するテクニカル分析の手法

    株価の変化=①トレンド+②サイクル+③ノイズ

    トレンド系指標

    ・相場のトレンド変動を捉える

    ・順張りのためのツール

    ・移動平均線かバンドを中心にしたものが主流

    オシレーター系指標

    ・相場のサイクル的な変動や買われ過ぎや売られ過ぎの需給状態を捉える

    ・逆張りのためのツール

    ・ストキャスティクス、RSI、RCI。MACDなど、バライティに富む

    ストキャスティクスの意味と数値の解釈

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    <PART4> 外部環境から個別銘柄への掘り下げ 

    ドル円相場 年末は145円?!

    東証33業種の週足・日足6分類

    銀行はピークアウト感も・・・?!

    東証33業種別時価総額比率

    どこが狙い目?!

    日足・週足・月足6分類銘柄数・構成比

    6分類で見た日経平均株価採用銘柄の株価位置

    東証プライム上場12月期決算の高配当利回り銘柄

    東証株価指数(TOPIX)500採用で11月以降に年初来高値を更新した主な銘柄

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    <PART5> 個別銘柄の株価位置を視覚的に確認

    個別注目銘柄を解説

    主力大型株から中小型材料株も!!

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    何度も繰り返し見ることで、どんどん深まって行きます。

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    今回はこのテクニカルセミナーシリーズの『第9回』となります。

    必ず、投資には入り口(エントリー)、出口(イグジット)があります。

    今回のセミナーをご覧になって、きっと今までとチャートの見方が変わると思います!!

    各自が投資家として相場に臨んで、利益を取るためにどうテクニカルを使っていくのか!!

    何故テクニカル分析が必要なのか

    水面下での個別銘柄の動き・・・

    難易度が高い相場となっていますが、それはなぜか・・・

    マクロ情勢のお話。

    日本株と世界は密接につながっています。

    それを踏まえて、どういうタイミングで買っていくかがとても大切な時期に来ています。

    長期投資の極意!!

    虎視眈々と買いを狙っています!!

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    今回お申し込みの方へはダウンロード料金後払いで、
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    どうぞよろしくお願いいたします。

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    ~移動平均線で見た2023年終盤の日本株市況の見通し~

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    国際テクニカルアナリスト連盟(IFTA)検定会員のテクニカルセミナー(東京・茅場町)

    2023年11月11日(土)14:30~16:50開催(開場14:10)開催

    会場:東京都中央区日本橋茅場町1丁目11-3 岡本ビル3階

    『移動平均線分析の実践的な活用方法』

    ~移動平均線で見た2023年終盤の日本株市況の見通し~

    相場サイクルと個別銘柄研究

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    テクニカルから見た個別注目銘柄

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    おはようございます。

    プロ野球ゴールデングローブ賞が発表。

    阪神勢のセンターライン
    捕手(キャッチャー)、二塁手(セカンド)、
    遊撃手(ショート・ストップ)、中堅手(センター)
    全て受賞、そして大事な一塁手(ファースト)も!!

    セカンドでは10年連続の広島カープの名手菊池選手を
    3票差で、中野拓夢選手が受賞!!

    来季、再来季、3連覇行きたいですね。

    今日はテクニカルセミナーの開催です!!

    何度も繰り返し、繰り返し聴いていると
    自然にわかってくることもございます。

    そしてテクニカル的にいけそうな、注目銘柄も!!

    相場が変わってきました!

    バドジズしていきたいですね!!

    楽しいお方も~悲しいお方も~

    カブダカデジドバー!!

    櫻井英明さんに
    『株高デジドバー』(ラッパと株)を作ってもらいましょう!!

    ◎今日の一言

    (今日の一言)

    週末海外NY株式市場は、大幅高。
    米債利回りの上昇が幾分落ち着きを取り戻す中、
    ハイテク株やグロース株が買われ、相場を押し上げた。

    S&Pの主要11セクター全てがプラス圏で終了。

    投資家は来週発表される主要インフレ指標を注視している。

    10日発表された11月の米ミシガン大消費者信頼感指数(速報値)は
    60.4と、5月以来の低水準となった。
    また、5年先のインフレ期待は3.2%と、2011年3月以来の高水準を付けた。

    フィラデルフィア半導体指数(SOX)指数は2日ぶり反発。

    ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物相場は米金利先高観の強まりを背景とした売りが再燃し、反落。

    ニューヨーク商業取引所(NYMEX)の原油先物相場は週央まで売り込まれた反動から安値拾いの買いの流れが継続し、続伸。

    アップル(+2.32%)グーグル(+1.80%)メタ(旧フェイスブック)(+2.56%)アリババ(+0.02%)エヌビディア(+2.95%)
    ネットフリックス(+2.78%)アマゾン・ドット・コム(+2.11%)バイオジェン(+0.06%)バークシャー(+0.68%)
    マイクロソフト (+2.49%)ズーム(+2.32%)テスラ(+2.22%)MRM(-4.31%)ADBE(+3.37%) ARM(+1.34%)
    ラッセル2000(+1.07%)HTG(ハイイールドファンド)(+0.49%)SOLX(半導体ブル3倍)(+12.02%)
    (米国株の下落の予兆は小型株やハイイールドファンドからの資金流出から始まる傾向もあり価格追加)

    3市場(NYSE、MKT、ナスダック取引所)出来高は約102億株、過去20日間平均約110億株。

    週間ベースでは、ダウは0.7%高、2週続伸(累計5.8%上昇)
    ナスダック総合指数は2.4%、2週続伸(同9.1%上昇)S&P500種指数は1.3%高、2週続伸(同7.2%上昇)。
    フィラデルフィア半導体指数(SOX)指数は4.0%高、2週続伸(同11.3%上昇)。

    欧州株式市場の主要3指数は反落して取引を終了。
    2023年第3・四半期の英経済がゼロ成長だったことでリスク選好度が後退したほか、
    酒造大手のディアジオが厳しい業績見通しを示したことも嫌気された。

    米連邦準備理事会(FRB)のパウエル議長のタカ派的な発言後、
    金利はピークに達したとの投資家の楽観的な見方が後退して国債利回りが上昇したのが嫌気され、相場を押し下げた。

    パウエル氏を含むFRB当局者は9日、
    政策金利がインフレとの戦いを終わらせるのに十分に高い水準に達したとの確信をまだ抱いていないとし、
    適切になった場合には政策金利をさらに上げると言及した。

    週末10日の東京株式市場で日経平均(-0.24%)は2日ぶり反落。
    東証株価指数(TOPIX)(+0.07%)2日続伸。

    グロース250(旧マザーズ指数)(-1.86%)は2日ぶり反落、
    東証スタンダード市場指数(+0.16%)は2日続伸、
    東証グロース市場指数(-1.64%)は2日ぶり反落で終了。

    東証プライム出来高は16億3842万株、売買代金は4兆1106億円。

    東証プライム騰落数は値上がり988(59%)、値下がり630(37%)、変わらず41(2%)に。

    東証スタンダード出来高は3億1261万株、売買代金は1136億円。

    東証スタンダード騰落数は値上がり708(44%)、値下がり693(43%)、変わらず156(9%)に。

    東証グロース出来高は9948万株、売買代金は1012億円。

    東証グロース騰落数は値上がり133(24%)、値下がり390(71%)、変わらず22(4%)に。

    東証プライム業種別ランキングでは20業種上昇、13業種下落に。
    値上がり上位は、海運業、石油石炭製品、水産・農林業、銀行業、建設業、電気・ガス業、・・・
    値下がり上位は、その他製品、精密機器、ゴム製品、輸送用機器、医薬品、鉱業、・・・

    東証プライム値上がり上位は、Ubcom <3937> [現在1575円 +300円]やまみ <2820> [現在2706円 +500円]
    富士製薬 <4554> [現在1393円 +235円]レシップHD <7213> [現在615円 +100円]

    値下がり上位は、ユニプレス <5949> [現在961円 -170円]日揮HD <1963> [現在1634.5円 -215.5円]
    日本板硝子 <5202> [現在636円 -83円]長野計器 <7715> [現在2187円 -271円]

    3メガバンク三菱UFJ <8306> [現在1244.5円 +22.0円]
    みずほ <8411> [現在2448.50円 +28.5円]三井住友 <8316> [現在7031円 +106円]

    野村 <8604> [現在602.8円 +0.4円]大和 <8601> [現在949.4円 +10.1円]
    ソフトバンクグループ <9984> [現在579000円 -515円]トヨタ <7203> [現在2803.0円 -14.5円]

    日経平均株価は2日ぶり反落も下げ幅縮小
    朝方は、前日の米国株式市場で主要3指数が下げた流れを受け、売り先行。
    前場に一時、3万2248円(398円安)を付けた。

    売り一巡後は下げ渋る動きが続き、後場に入り下げ幅を縮小する動きが強まり、
    3万2598円まで戻す場面もみられるなど、引き締まった。

    東証株価指数(TOPIX)は小幅に続伸。

    グロース250指数は、反落。

    週間ベースでは、日経平均株価は、1.9%高、2週続伸(累計5.1%上昇)、
    東証株価指数(TOPIX)は0.6%高、2週続伸(同3.6%上昇)。
    東証プライム市場指数は0.6%高、2週続伸(同3.6%上昇)。
    グロース250指数は2.3%高、2週続伸(同5.8%上昇)、
    東証スタンダード市場指数は+0.8%高、2週続伸(同1.8%上昇)
    東証グロース指数は1.9%高、2週続伸(同5.3%上昇)、
    東証REIT指数は1.0%安、2週続落(同1.7%下落)で終了。

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    #68576

    koro
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    おはようございます。

    土日は少し寝坊が出来ます・・・

    11日(土)は、北海道の平地でも雪が降り、積もるところがあるでしょう。
    日本海側を中心に風が強く、ふぶきとなりそうです。
    気温は10日(金)より低くなるところが多く、冷たい北風が吹くでしょう。

    日本付近は冬型の気圧配置となり、寒気が南下します。
    山で雪が降る目安の寒気は西日本や東日本の一部まで流れ込み、
    平地で雪が降る目安の寒気は北日本に予想されています。

    午前中から東日本の山沿いで雪、北海道では平地でも雪が降るでしょう。

    ◎NASDAQ 大幅反発 (+2.05%) 

    2023年11月11日(土) 曇りのち晴れ テクニカルセミナー開催 新月(11/13)

    NY株式  
    ダウ:34,283.10 +391.16 (+1.15%) (3日ぶり反発)(サイコロ8勝4敗)
    ナスダック:13,798.10 +276.66 (+2.05%) (2日ぶり反発)(サイコロ10勝2敗)
    S&P総合500種:4,415.24 +67.89 (+1.56%)(2日ぶり反発)(サイコロ9勝3敗)

    騰落レシオ(25日)(11/10)
    ダウ 111.02(前日 109.83 直近高値 158.48 4/18 直近安値 70.00 10/5)
    ナスダック 88.46(同 88.74 直近高値 142.48 2/3 直近安値 74.69 10/5)
    S&P500種 106.46(同 105.21 直近高値 143.45 7/31 直近安値 73.29 10/5)

    CME225ドル建て:32905円(大証先物比 +325円)32580円(11/10)
    CME225円建て:32885円(大証先物比 +305円)

    大証先物(11/11 6:00現在)32880円(日中比 +300円)

    日経平均(ドル建て)215.17 -0.90 (11/10 2日ぶり反落)
    年初来高値 22年253.19(1/4)年初来安値 22年178.70(10/13)
    (21年 288.79(2/16)21年261.83(3/24)20年265.85(12/29)20年151.99(3/19))

    米国長期金利
    (米10年国債)(現地時刻 11/10 17:15)4.6459 +0.0218 +0.470%
    (米2年国債)5.06%(11/10)直近高値 5.22%(5/18)
    為替 ドル/円:1ドル=151.525円 ユーロ/円:1ユーロ=161.934円 ビットコイン 5656.807 +2.28%

    (シカゴ先物市場 円・建玉 10/31 132週連続ショート(売り越し100848)(前週比 +1219 2週ぶり売り越し幅増加)

    欧州株式市場
    FT100種総合指数(ロンドン) 7,360.55 -95.12 (-1.28%)(2日ぶり反落)
    DAX指数(フランクフルト)15,234.39 -118.15 (-0.77%)(2日ぶり反落)
    CAC40種平均(パリ) 7,045.04 -68.62 (-0.96%)(3日ぶり反落)
    RTSI指数(ロシア)1107.44 -1.43(-0.13%)(2日続落)
    (なんとなくロシア指数が上がると米欧指数が下がるような・・・)

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    VIX(恐怖指数):http://www.koronoasa.com/info/
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    日経平均:http://www.koronoasa.com/info/
    SQ値:
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    日経平均25日移動平均乖離: http://www.koronoasa.com/info/
    騰落レシオ(25日):
    サイコロジカル(12日): 
    信用評価損率:http://www.koronoasa.com/info/
    裁定買い残:
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    日経平均IV:
    (20下回ると買いゾーン、40上回ると売りゾーン)

    CDS指数:実勢価格 http://www.koronoasa.com/info/

    東証投資主体別売買動向(週間)過去5週

    東証投資主体別売買動向(月間)過去5ヶ月

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    #68572

    トピック: TOPIX 続伸


    koro
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    TOPIX 続伸

    日経平均株価は2日ぶり反落も下げ幅縮小

    朝方は、前日の米国株式市場で主要3指数が下げた流れを受け、売り先行。

    前場に一時、3万2248円(398円安)を付けた。

    売り一巡後は下げ渋る動きが続き、後場に入り下げ幅を縮小する動きが強まり、
    3万2598円まで戻す場面もみられるなど、引き締まった。

    東証株価指数(TOPIX)は小幅に続伸。

    グロース250指数は、反落。

    日経平均株価 32,568.11 -78.35 -0.24% (大引け・2日ぶり反落)

    25日移動乖離率 +2.88%

    グロース250指数 25日移動乖離率 +1.26%

    ダウ平均CFD 33950 +59 +0.17%

    SQ値:32454円88銭(11/10) 32921円39銭(9/8)(9月メジャーSQ)

    TOPIX 2,336.72 +1.60 +0.07% (2日続伸)

    外国為替 1ドル=151.375円 1ユーロ=161.497円 ビットコイン 5545.627 -0.11%

    グロース250(旧マザーズ指数) 679.16 -12.84 -1.86% (2日ぶり反落)

    東証スタンダード市場指数 1,124.16 +1.82 +0.16%(2日続伸)

    東証グロース市場指数 869.52 -14.51 -1.64%(2日ぶり反落)

    東証プライム出来高は16億3842万株、売買代金は4兆1106億円。

    東証プライム騰落数は値上がり988(59%)、値下がり630(37%)、変わらず41(2%)に。

    東証スタンダード出来高は3億1261万株、売買代金は1136億円。

    東証スタンダード騰落数は値上がり708(44%)、値下がり693(43%)、変わらず156(9%)に。

    東証グロース出来高は9948万株、売買代金は1012億円。

    東証グロース騰落数は値上がり133(24%)、値下がり390(71%)、変わらず22(4%)に。

    東証プライム業種別ランキングでは20業種上昇、13業種下落に。

    値上がり上位は、海運業、石油石炭製品、水産・農林業、銀行業、建設業、電気・ガス業、・・・

    値下がり上位は、その他製品、精密機器、ゴム製品、輸送用機器、医薬品、鉱業、・・・

    東証プライム値上がり上位は、Ubcom <3937> [現在1575円 +300円]やまみ <2820> [現在2706円 +500円]

    富士製薬 <4554> [現在1393円 +235円]レシップHD <7213> [現在615円 +100円]

    値下がり上位は、ユニプレス <5949> [現在961円 -170円]日揮HD <1963> [現在1634.5円 -215.5円]

    日本板硝子 <5202> [現在636円 -83円]長野計器 <7715> [現在2187円 -271円]

    3メガバンク三菱UFJ <8306> [現在1244.5円 +22.0円]

    みずほ <8411> [現在2448.50円 +28.5円]三井住友 <8316> [現在7031円 +106円]

    野村 <8604> [現在602.8円 +0.4円]大和 <8601> [現在949.4円 +10.1円]

    ソフトバンクグループ <9984> [現在579000円 -515円]トヨタ <7203> [現在2803.0円 -14.5円]

    ソニー <6758> [現在12970円 -270円]富士フイルム <4901>[現在8497円 -135円]塩野義 <4507> [現在7081円 +2円]

    日経レバレッジ <1570> [現在20050円 -110円] 日経ダブルインバース <1357>[現在223円 +2円]

    国際VIX <1552> [現在616円 +3円] NYダウベア <2041> [現在2912 円+20円]

    WTI原油ETF <1671> [現在2957円 +31円]

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    今週の新規注目&利益確定・ロスカット
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    本日新規注目入りました

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    IJTT <7315> [現在700円 +15円]TOB 1株812円

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    本資料言及した銘柄や投資戦略は、投資に関するご経験や知識、
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    また株式・債券等の有価証券の投資には<<手数料等およびリスクについて>>
    記載したとおり、株価・債券価格等の有価証券価格等の下落や
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    #68555

    トピック: 下げ幅縮小


    koro
    キーマスター

    下げ幅縮小

    日経平均株価は3日ぶり反発

    朝方は、前日の米国株式市場で主要3指数が下げた流れを受け、売り先行。

    10時前に3万2248円(前日比398円安)と、きょうの安値。

    その後は下げ幅縮小して前引け。

    グロース250指数は、2日ぶり反発も安値圏で終了。

    日経平均株価 32,450.03 -196.43 -0.60% (前引け・3日ぶり反発)

    25日移動乖離率 +2.53%

    グロース250指数 25日移動乖離率 +0.61%

    ダウ平均CFD 33912 +21 +0.06%

    SQ値:32454円88銭(11/10) 32921円39銭(9/8)(9月メジャーSQ)

    TOPIX 2,326.72 -8.40 -0.36%(3日ぶり反発)

    外国為替 1ドル=151.274円 1ユーロ=161.454円 ビットコイン 5565.100 +1.69%

    グロース250(旧マザーズ指数) 674.74 -17.26 -2.49% (2日ぶり反発)

    東証スタンダード市場指数 1,116.95 -5.39 -0.48%(3日ぶり反発)

    東証グロース市場指数 864.00 -20.03 -2.27%(3日ぶり反発)

    東証プライム出来高は8億5231万株、売買代金は2兆2294億円。

    東証プライム騰落数は値上がり622(37%)、値下がり992(59%)、変わらず45(2%)に。

    東証スタンダード出来高は1億6934万株、売買代金は566億円。

    東証スタンダード騰落数は値上がり478(30%)、値下がり875(56%)、変わらず170(10%)に。

    東証グロース出来高は5760万株、売買代金は579億円。

    東証グロース騰落数は値上がり91(16%)、値下がり420(78%)、変わらず21(3%)に。

    東証プライム業種別ランキングでは16業種上昇、17業種下落に。

    値上がり上位は、海運業、水産・農林業、石油石炭製品、建設業、保険業、銀行業、・・・

    値下がり上位は、その他製品、精密機器、輸送用機器、医薬品、鉱業、金属製品、・・・

    東証プライム値上がり上位は、やまみ <2820> [現在2706円 +500円]Ubicom <3937> [現在1540円 +265円]

    トレンドマイクロ <4704> [現在7065円 +1000円]富士製薬 <4554> [現在1347円 +189円]

    値下がり上位は、ユニプレス <5949> [現在953円 -178円]日揮HD <1963> [現在1639円 -211円]

    日本板硝子 <5202> [現在638円 -81円]長野計器 <7715> [現在2195円 -263円]

    3メガバンク三菱UFJ <8306> [現在1235.5円 +13.0円]

    みずほ <8411> [現在2427.0円 +7.0円]三井住友 <8316> [現在6955円 +30円]

    野村 <8604> [現在600.6円 -1.8円]大和 <8601> [現在948.0円 +8.7円]

    ソフトバンクグループ <9984> [現在5822円 -483円]トヨタ <7203> [現在2792.0円 -25.5円]

    ここから注目銘柄

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    今週の新規注目&利益確定・ロスカット
    (注目時との比較 返済は買・売り注目値比較 新規は終値比較でプラス〇 マイナス×)

    本日新規注目入りました

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    『移動平均線分析の実践的な活用方法』

    ~移動平均線で見た2023年終盤の日本株市況の見通し~

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