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15件の結果を表示中 - 3,406 - 3,420件目 (全4,976件中)
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  • #68295

    koro
    キーマスター

    ◎さよならマザーズ指数

    日経平均株価は3日続伸

    朝方は、米連邦公開市場員会(FOMC)通過で、米国株式市場で主要3指数が上げた流れを受け、買い先行。

    不安もあり、ショート(売り)ポジションの買戻しも・・・

    日経平均株価は現時点でほぼ高値圏で、3万2087円(485円高)まで上昇し、一時、3万2000円台回復。

    時間外取引で米株価指数先物が上昇しているほか、
    韓国や中国、台湾などアジア株式が高いことなどもあり、堅調な値動きが続いている。

    マザーズ指数は、反発。

    昨日が、東京市場の大幅高を横目に反落したこともあり、本日はしっかり。

    大阪取引所では、2023年11月6日(月)付で
    JPX総研が「東証マザーズ指数」の名称を「東証グロース市場250指数」に変更することに伴い、
    同指数を取引対象とする指数先物の名称を
    『東証マザーズ指数先物』を『東証グロース市場250指数先物』に変更。

    11月2日(木)が最終日ですので、「買い場」来るかなぁ?!と思っていますが
    結構影響あったのですかね・・・

    日経平均株価 31,954.48 +352.83 +1.12% (前引け・3日続伸)

    25日移動乖離率 +1.60%

    マザーズ指数(東証グロース市場250指数) 25日移動乖離率 -2.13%

    ダウ平均CFD 33314 +39 +0.12%

    SQ値:32360円91銭(10/13) 32921円39銭(9/8)(9月メジャーSQ)

    TOPIX 2,325.26 +14.58 +0.63% (3日続伸)

    外国為替 1ドル=150.198円 1ユーロ=159.161円 ビットコイン 5367.594 +2.89%

    東証マザーズ 660.23 +18.17 +2.83% (2日ぶり反発)

    東証スタンダード市場指数 1,113.81 +1.46 +0.13%(3日続伸)

    東証グロース市場指数 848.70 +21.02 +2.54%(2日ぶり反発)

    東証プライム出来高は8億9047万株、売買代金は2兆3471億円。

    東証プライム騰落数は値上がり811(48%)、値下がり800(48%)、変わらず47(2%)に。

    東証スタンダード出来高は2億7148万株、売買代金は554億円。

    東証スタンダード騰落数は値上がり729(47%)、値下がり642(41%)、変わらず163(10%)に。

    東証グロース出来高は5826万株、売買代金は503億円。

    東証グロース騰落数は値上がり437(79%)、値下がり87(15%)、変わらず22(4%)に。

    東証プライム業種別ランキングでは19業種上昇、14業種下落に。

    値上がり上位は、輸送用機器、電気機器、サービス業、機械、精密機器、電気・ガス業、・・・

    値下がり上位は、鉄鋼、その他金融業、鉱業、パルプ・紙、海運業、石油石炭製品、・・・

    東証プライム値上がり上位は、ぐるなび <2440> [現在292円 +29円]オルガノ <6368> [現在5500円 +505円]

    デクセリアルズ <4980> [現在3872円 +339円]アドバンテスト <6857> [現在3922円 +332円]

    値下がり上位は、テイカ <4027> [現在1406円 -310円]TIS <3626> [現在3021円 -273円]

    安永 <7271> [現在691円 -59円]ヤマハ <7951> [現在3773円 -307円]

    ここから注目銘柄

    以下は【コロ朝プレミアム】会員向け情報を載せています。
    http://www.koronoasa.com/info/

    11/3(金)【コロ朝セミナー】2023年11月特別編 相場の福の神参上(東京・茅場町)
    https://www.directform.jp/form/f.do?id=846521e6c2bebd2

    11/11(土)テクニカルマスターのテクニカルセミナー(東京・茅場町)
    https://www.directform.jp/form/f.do?id=80652b6d4cdf17f

    11/25(土) 岡本昌巳氏&高野恭壽氏 秋の陣(東京・茅場町)
    https://www.directform.jp/form/f.do?id=84652b72f406c64

    今週の新規注目&利益確定・ロスカット
    (注目時との比較 返済は買・売り注目値比較 新規は終値比較でプラス〇 マイナス×)

    本日新規注目入りました

    今週現時点では、5勝2敗

    11月に入って、相場に変化の兆し!!

    明日のセミナーが楽しみですね!!

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    【コロ朝セミナー】2023年11月特別編 相場の福の神参上(東京・茅場町)

    『相場の福の神』藤本誠之氏 株式セミナー

    2023年11月3日(金)14:20~16:50開催(開場14:10)

    相場の福の神の風を目いっぱい受けてください!!

    今年活躍できそうな夢のある中小型材料株と取材から感じた2023年相場

    実りの秋を実感、利益確定と新規投資

    会場 東京都中央区日本橋茅場町1丁目11-3 岡本ビル3階

    たっぷりとお時間をお取りいたしました。

    ビデオダウンロード(後払い)でもご覧いただけます。

    お申し込み・詳細⇒ https://www.directform.jp/form/f.do?id=846521e6c2bebd2
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    <<(株)アスリーム免責事項>>
    ● 本資料は、投資判断の参考となる情報の提供を唯一の目的としており、
    特定の銘柄について投資勧誘を目的にしたものではありません。
    本資料言及した銘柄や投資戦略は、投資に関するご経験や知識、
    財産の状況および投資目的が異なるすべてのお客様に、一律に適合するとは限りません。
    また株式・債券等の有価証券の投資には<<手数料等およびリスクについて>>
    記載したとおり、株価・債券価格等の有価証券価格等の下落や
    発行者の信用状況の悪化等により、投資元本を割り込むおそれがあります。
    銘柄の選択、投資判断の最終決定は、お客様自身の判断で行なうようにお願いいたします。

    ———————————————————————–

    株式会社アスリーム
    INTERNET MEDIA OF INVESTMENT NEWS             
      〒169-0075 東京都新宿区高田馬場2-14-5         
     
    URL : http://koronoasa.com/
    【問い合わせ】http://www.koronoasa.com/?page_id=30
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    #68286

    koro
    キーマスター

    3万2000円台回復

    日経平均株価は大幅続伸の始まり。

    朝方は、米連邦公開市場員会(FOMC)通過で、米国株式市場で主要3指数が上げた流れを受け、買い先行。

    不安もあり、ショート(売り)ポジションの買戻しも・・・

    日経平均株価は現時点でほぼ高値圏で、3万2087円(485円高)まで上昇。

    3万2000円台回復。

    マザーズ指数は、大幅反発。

    現在高値圏、今日は失速しないでほしいです。

    日経平均株価 32,058.34 +456.69 +1.45% (9:42現在・3日続伸)

    ダウ平均CFD 33287 +12 +0.04%

    SQ値:32360円91銭(10/13) 32921円39銭(9/8)(9月メジャーSQ)

    TOPIX 2,337.54 +26.86 +1.16% (3日続伸)

    外国為替 1ドル=150.458円 1ユーロ=159.449円 ビットコイン 5330.471 +1.90%

    東証マザーズ 657.37 +15.31 +2.38% (2日ぶり反発)

    東証スタンダード市場指数 1,120.01 +7.66 +0.69%(3日続伸)

    東証グロース市場指数 845.69 +18.01 +2.18% (2日ぶり反発)

    東証プライム業種別ランキングでは29業種上昇、4業種下落に。

    値上がり上位は、輸送用機器、精密機器、サービス業、電気機器、機械、・・・

    値下がり上位は、鉄鋼、その他金融業、海運業、医薬品。

    東証プライム値上がり上位は、ぐるなび <2440> [現在298円 +35円]オルガノ <6368> [現在5520円 +525円]

    BIPROGY <8056> [現在4085円 +353円]デクセリアルズ <4980> [現在3834円 +301円]

    値下がり上位は、テイカ <4027> [現在1430円 -286円]TIS <3626> [現在3018円 -276円]

    安永 <7271> [現在696円 -54円]ヤマハ <7951> [現在3808円 -272円]

    3メガバンク三菱UFJ <8306> [現在1294.0円 +2.5円]

    みずほ <8411> [現在2635.0円 -5.5円]三井住友 <8316> [現在7488円 +39円]

    野村 <8604> [現在604.6円 +8.1円]大和 <8601> [現在953.2円 +5.8円]

    ソフトバンクグループ <9984> [現在6279円 +87円]トヨタ <7203> [現在2837.5 +126.0円円]

    ここから注目銘柄

    以下は【コロ朝プレミアム】会員向け情報を載せています。
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    11/3(金)【コロ朝セミナー】2023年11月特別編 相場の福の神参上(東京・茅場町)
    https://www.directform.jp/form/f.do?id=846521e6c2bebd2

    11/11(土)テクニカルマスターのテクニカルセミナー(東京・茅場町)
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    11/25(土) 岡本昌巳氏&高野恭壽氏 秋の陣(東京・茅場町)
    https://www.directform.jp/form/f.do?id=84652b72f406c64

    今週の新規注目&利益確定・ロスカット
    (注目時との比較 返済は買・売り注目値比較 新規は終値比較でプラス〇 マイナス×)

    本日新規注目入りました

    今週現時点では、5勝2敗

    大阪取引所では、2023年11月6日(月)付で
    JPX総研が「東証マザーズ指数」の名称を「東証グロース市場250指数」に変更することに伴い、
    同指数を取引対象とする指数先物の名称を
    『東証マザーズ指数先物』を『東証グロース市場250指数先物』に変更。

    ただ名前が変わるだけのようですが、マザーズ市場に入る資金が少ないですね。

    11月2日(木)が最終日ですので、今週「買い場」来るかなぁ?!

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    国際テクニカルアナリスト連盟(IFTA)検定会員のテクニカルセミナー(東京・茅場町)

    2023年11月11日(土)14:30~16:50開催(開場14:10)開催

    会場:東京都中央区日本橋茅場町1丁目11-3 岡本ビル3階

    『移動平均線分析の実践的な活用方法』

    ~移動平均線で見た2023年終盤の日本株市況の見通し~

    相場サイクルと個別銘柄研究

    釣り方のテクニックを身につける

    テクニカルから見た個別注目銘柄

    ダウンロード(料金後払い)でもご覧いただけます。

    詳細・お申し込み⇒ https://www.directform.jp/form/f.do?id=80652b6d4cdf17f
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    <<(株)アスリーム免責事項>>
    ● 本資料は、投資判断の参考となる情報の提供を唯一の目的としており、
    特定の銘柄について投資勧誘を目的にしたものではありません。
    本資料言及した銘柄や投資戦略は、投資に関するご経験や知識、
    財産の状況および投資目的が異なるすべてのお客様に、一律に適合するとは限りません。
    また株式・債券等の有価証券の投資には<<手数料等およびリスクについて>>
    記載したとおり、株価・債券価格等の有価証券価格等の下落や
    発行者の信用状況の悪化等により、投資元本を割り込むおそれがあります。
    銘柄の選択、投資判断の最終決定は、お客様自身の判断で行なうようにお願いいたします。

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    株式会社アスリーム
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      〒169-0075 東京都新宿区高田馬場2-14-5         
     
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    【問い合わせ】http://www.koronoasa.com/?page_id=30
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    koro
    キーマスター

    ◎ 2023年11月特別編 相場の福の神参上です。

    相場の福の神こと、藤本誠之氏が登壇するセミナーが開催されます。

    是非とも『福の神』に会いに来てください!!

    お申し込み・詳細⇒ https://www.directform.jp/form/f.do?id=846521e6c2bebd2

    藤本誠之さんが取材を基に考えていきます。

    経営陣は強気か弱気か・・・

    今年も取材頑張ります!!

    セミナー会場 東京都中央区日本橋茅場町1丁目11-3岡本ビル3階

    https://time-sharing.jp/detail/10256

    東京メトロ日比谷線・東西線 茅場町駅 「3番出口」より徒歩0分

    前回と同じ茅場町駅近の会場です。

    よろしくお願いいたします。

    お申し込み・詳細⇒ https://www.directform.jp/form/f.do?id=846521e6c2bebd2

    2023年11月3日(金)14:20~16:50までたっぷり2時間超!!

    今回は3連休のはじめの金曜日です。

    お間違えのないようにお願いいたします。

    ビデオダウンロードでもご覧いただけます。

    ダウンロードは、11月4日(日)12:00には配信できると思います。(最近は午前10時ごろ配信)

    お申し込み・詳細⇒ https://www.directform.jp/form/f.do?id=846521e6c2bebd2

    個人投資家向けに是非とも伝えておきたいこと。

    注意してほしいことなどを定期的に発信しています。

    藤本さんが、東京株式市場の現状分析と、今後の展開を1カ月間限定のピンポイントでお話いたします。

    企業取材してこそ判ると考えられる企業の考え方など、お知らせできるかと思っております。

    2023年黄金の3ヶ月の株式相場の流れに乗るためにも是非とも、ご覧ください。

    11月から3ヶ月間の株式相場は、10月からと同等にパフォーマンスの良くなる傾向の強い月です。

    年間収益の半分ぐらいはとれることも・・・

    お申し込み・詳細⇒ https://www.directform.jp/form/f.do?id=846521e6c2bebd2

    先月の振り返りもある特別セミナーとなっております。

    毎回「キラリ」と光る注目銘柄が入っております。

    今後も、個別の銘柄選択が非常に重要な局面となってきます。

    今後大きく成長しそうな企業のみが、選別して買われる相場展開となりそうです。

    その個別材料株の発見に部類の強さを発揮する

    『相場の福の神』こと藤本誠之さんのセミナーが開催されます。

    企業訪問して、実際に社長や幹部と話し、会社も見て、

    これなら「いける!!」と思うような企業を要注目しています。

    お申し込み・詳細⇒ https://www.directform.jp/form/f.do?id=846521e6c2bebd2

    机上でない、まさに現地訪問、社長取材といったスタイルで

    個人投資家にとって有望企業を、福の神の目で確かめています。

    大いに参考になるはずです。

    定期セミナーのため、前回の振り返りを行うのも特徴です。

    前回注目した銘柄の、今後の見通し。

    ごめんなさいか持続か?!

    もしくは乗り換えかなど・・・も。

    中長期見通しの企業のその後の推移、そして今後は・・・

    お申し込み・詳細⇒ https://www.directform.jp/form/f.do?id=846521e6c2bebd2

    もちろんビデオダウンロードでもご覧いただけるようにいたします。

    ダウンロードに不安な方は料金後払いで、ダウンロードが出来てからで大丈夫です。

    編集が終わりましたら、ダウンロードURLをご登録アドレスに配信いたします。

    配信予定時間は、セミナー翌日12時(正午)までを目標にしています。

    2023年11月の有料セミナーとなります。

    お申し込み・詳細⇒ https://www.directform.jp/form/f.do?id=846521e6c2bebd2

    有料・限定セミナーだからこそ、「売り」も今年は考えていきます。

    個人投資家目線で、即効性のあるお話が多く、満足いただけるはずです。

    そして、ご自身で株式相場に臨むうえで大切なこと、相場の中で泳ぐための、武器の使い方など、

    まさに有料セミナーにふさわしい内容となっております。

    「投資家ご自身がお金を払ってみるセミナーには 当然力の入れようが変わってきます。」

    「何かを持って帰ってもらわないと私の価値がない!!」と背広も脱いで、腕まくりしております!!

    また事前に質問を募集いたします。

    セミナー参加者やビデオダウンロード申し込みの方で  思いついたらメールで送ってください。

    当日セミナーの質問場面でお答えしようと考えています。

    質問は⇒ https://www.directform.info/form/f.do?id=3530

    ただレジュメを作製する都合上、セミナー開催日の2日前までにお願いいたします。

    直近の質問はお答えできない場合がございます。

    今回も双方向のセミナー形式で面白いかとも思っております。

    盛り上げるのは、参加者です。

    質問には「11月特別編」と書き添えてください。

    どうぞよろしくお願いいたします。

    お申し込み・詳細⇒ https://www.directform.jp/form/f.do?id=846521e6c2bebd2

    そしてセミナー参加申し込みやビデオダウンロード申し込みの方に、不定期ではございますが

    『相場の福の神からの贈り物』を優先的に配信いたします。

    セミナー前からのお託(ことづけ)が・・・

    そして新たに、「秘密のグループ」もご用意しております。

    懇親会は今のところ開催予定ですが、諸事情により中止となる場合もございます。

    セミナー&ビデオダウンロードが、事前予約で1000円引きになる

    【コロ朝プレミアム】もよろしくお願いいたします。

    福の神のセミナーが月1回で年12回ございますので、12000円割引き。

    その他のセミナー合せますと、約30回超ございますので、30000円超の割引きとなります。

    詳細は、http://www.koronoasa.com/info/

    よろしくお願いいたします。

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    【コロ朝セミナー】2023年11月特別編 相場の福の神参上(東京・茅場町)

    『相場の福の神』藤本誠之氏 株式セミナー

    2023年11月3日(金)14:20~16:50開催(開場14:10)

    相場の福の神の風を目いっぱい受けてください!!

    今年活躍できそうな夢のある中小型材料株と取材から感じた2023年相場

    実りの秋を実感、利益確定と新規投資

    会場 東京都中央区日本橋茅場町1丁目11-3 岡本ビル3階

    たっぷりとお時間をお取りいたしました。

    ビデオダウンロード(後払い)でもご覧いただけます。

    お申し込み・詳細⇒ https://www.directform.jp/form/f.do?id=846521e6c2bebd2
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    #68270

    トピック: FOMC無事通過


    koro
    キーマスター

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    【コロ朝セミナー】2023年11月特別編 相場の福の神参上(東京・茅場町)

    『相場の福の神』藤本誠之氏 株式セミナー

    2023年11月3日(金)14:20~16:50開催(開場14:10)

    相場の福の神の風を目いっぱい受けてください!!

    今年活躍できそうな夢のある中小型材料株と取材から感じた2023年相場

    実りの秋を実感、利益確定と新規投資

    会場 東京都中央区日本橋茅場町1丁目11-3 岡本ビル3階

    たっぷりとお時間をお取りいたしました。

    ビデオダウンロード(後払い)でもご覧いただけます。

    お申し込み・詳細⇒ https://www.directform.jp/form/f.do?id=846521e6c2bebd2
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    おはようございます。

    プロ野球日本シリーズ
    劇的な大山選手のサヨナラヒットで
    阪神2勝2敗へ・・・

    大山選手が打ち出すと
    無双になることが多く期待しちゃいますね!!

    今日は勝たないと、京セラでは
    山本投手がリベンジに燃えています。

    ◎FOMC無事通過

    2023年11月2日(木) 晴れ

    ・企業に属さずフリーランスとして働く人が増加傾向にある。
     安心して働くには、病気やけがをしても生活が保障される安全網が欠かせない。
     厚生労働省は労災保険に原則全業種のフリーランスが加入できるようにする。
     現段階の試算でフリーランスの加入対象者は約270万人に広がる見通し。
     2024年秋の施行を目指す。
     労災保険に入れるフリーランスの対象を全業種に広げる方針。
     加入は任意で、ライターや研究者、デザイナーなども新たに対象になる。

    ・トヨタ <7203> [終値2712.0円]11/1、
     2024年3月期の連結純利益、前期比61%増の3兆9500億円になりそうだと発表。
     従来予想(2兆5800億円)に比べ1兆3700億円上方修正。
     22年3月期の2兆8501億円を超え2年ぶりの最高益となる。
     好調な生産や為替の円安効果が利益を押し上げる。
     売上高見通しは16%増の43兆円、営業利益見通しは65%増の4兆5000億円と
     それぞれ5兆円、1兆5000億円引き上げた。
     営業利益予想は従来予想の段階で日本企業で初の3兆円台としていたが、
     達成すれば初の4兆円超えとなる。
     通期の想定為替レートを1ドル=141円と16円円安に見直した。
     円安効果は期初予想から1兆1800億円増え、前期比で3050億円の増益見通しとなった。
     原価低減も進め、原材料やエネルギー代の高騰、人件費などのコスト増を補った。
     日本企業の純利益で歴代の最高は、
     ソフトバンクグループ <9984> [終値6187円]が21年3月期に記録した4兆9879億円。
     トヨタは2位に入る。

    ・政府が11/2に閣議決定する経済対策の規模は
     所得税と住民税の定額減税を含めて17兆円台前半になる見通しだ。
     裏付けとなる2023年度補正予算案は一般会計で約13.1兆円で、
     国と地方自治体、民間投資をあわせた事業規模は37.4兆円となる。
     対策の柱は所得税と住民税の定額減税だ。
     24年6月にも所得税3万円、住民税1万円を減税する。
     減税の恩恵が及ばない住民税非課税世帯には、
     すでに決めた物価高対策の3万円に加え、7万円を追加で給付する。
     減税と一連の給付を合わせた税収の還元策として5兆円規模を見込む。

    ・〈物流クライシス〉(下)気づけば「後進国」の危機 省人化・ドライバー待遇で遅れ
     運転手不足は各国共通の課題だ。
     国際道路輸送連盟(IRU)が22年に出した報告書によると、
     世界で260万人以上のトラック運転手が足りない。
     危機感をようやく持ち始めた日本に対し、世界は対策に動いている。
     米物流大手のUPSは世界で1000以上の特許を出願している。
     配達・集荷や在庫管理を効率化するシステムなどの特許で、省人化を進めている。
     流通経済大学の矢野裕児教授は「物流テックで日本は後れを取っている」と指摘する。
     日本勢も省人化技術の導入を急ぐが、ハードルは高い。
     段ボールや、段ボールを載せる「パレット」の規格統一は待ったなしなのに、その道筋は見えていない。

    ・〈物流クライシス〉(下)気づけば「後進国」の危機 省人化・ドライバー待遇で遅れ
     トラック運転手の待遇改善も遅れている。
     米小売り大手ウォルマートは入社1年目の運転手に
     最大11万ドル(約1600万円)の給与を支払うと公表した。
     一方、日本のトラック運転手の賃金は400万~500万円程度だ。
     カギとなるのは働き手の多様化だ。
     日本のトラック運転手の女性比率はわずか数%だ。10%を超える米国と比べ少ない。
     女性が運転しやすいトラックの開発も必要となる。
     物流大手SBSHD <2384> [終値2699円]の鎌田正彦社長は
    「テンポラリー(一時的)な労働力の確保も重要な選択肢だ」と柔軟な働き方の必要性を説く。
     国の規制緩和により、22年に軽乗用車での配達が認められるようになった。
      運転手不足の中で、単発で配送を請け負う「ギグワーカー」を
     活用しやすくする環境整備は今後も欠かせない。
     かつて日本は、配達の早さ、時間の正確さと高度な配送網で物流先進国と言われていた。
     潜在的な人材の活用が進まなければ、「物流後進国」に後退しかねない。

    ・東京電力 <9501> [終値643.6円]福島第1原子力発電所の
     原子炉内の溶融燃料(デブリ)を巡り取り出し作業の計画が再検討を迫られている。
     原子炉に通じるフタの内側が堆積物で塞がれていることが分かったためだ。
     国は当初、2023年度中の取り出し作業の開始を目指していたが、
     3度目の延期を判断する可能性が高まってきた。
     廃炉への道筋も初期段階でつまずけば、ますます不透明になる。
     廃炉自体は安全かつ着実に進めなければならず想定外の事態もやむを得ない。
     だからこそ原子炉内部で何が生じているか、
     なぜ廃炉費用が膨らむのかについてより丁寧に説明しない限り、
     負担を背負う将来世代への責任は果たせない。

    ・日銀 <8301> [終値29000円]が金融政策を再修正したことで、
     長らくゼロ%台だった金利の常識が変わる兆しが出てきた。
     デフレが染みついた「低温経済」の構造が変わり、
     幅広く金利が上がれば家計は利子収入が増える。
     お金を借りる企業には重荷だが、採算が合わない事業を再編する契機になる。
     日銀は10/31、長短金利操作(イールドカーブ・コントロール)を再修正した。
     長期金利は1%を一定程度超えることを容認する。物価上昇や米金利上昇を背景に、
     長らくゼロ%台だった日本の長期金利は債券市場で1%弱に上昇、10年ぶりの高さだ。
     日本にインフレが定着すれば、日銀の政策金利の引き上げも視野に入る。
     内閣府の短期日本経済マクロ計量モデルによると、
     短期金利が1%上がると個人消費は1年目に0.2%増加する。
     一方で設備投資などの減少で全体のGDPは0.3%落ち込む。

    ・三菱UFJ銀行 <8306> [終値1292.5円]11/1、
    11/6から5年以上の期間の定期預金の金利を引き上げると発表。
    10年で0.2%と、変更前の0.002%に比べて100倍の水準となる。
    期間10年の定期預金の引き上げは12年ぶり。
    日銀の長短金利操作(イールドカーブ・コントロール)の修正に伴う長期金利の上昇を反映する。
    将来的な金利上昇を見据えて預金を確保する。
    三井住友 <8316> [終値7449円]、みずほ <8411> [終値2840.0円]の
    両銀行を含む3メガバンクはこれまで、定期預金の金利水準は横並びで0.002%に設定してきた。
    他のメガバンクも今後定期預金の金利引き上げで追随する可能性がある。

    ・トヨタ <7203> [終値2712.0円]の「稼ぐ力」が回復している。
     11/1発表した2023年4~9月期の連結純利益は2年ぶりに最高を更新。
     新型コロナウイルス禍前と比べ円安が進み、サプライチェーン(供給網)の正常化で
     生産台数も当時の水準を超え、値上げ効果が原材料高をはね返した。
     収益性も急回復している。半期ベースでみた売上高純利益率は、
     トヨタが11.8%と、ライバルの米テスラ(9.4%)を5半期ぶりに超えた。
     テスラは主力の北米や中国市場で値下げ競争を仕掛けた結果、
     新車種の開発費が先行し、直近で収益性が悪化した。
     トヨタグループの再編成だ。具体的にはグループの持ち合い株や
     政策保有株の削減を加速して資金を調達し、成長投資を増やす。
     宮崎副社長は「モビリティカンパニーの新たなフォーメーション作りを進める」と述べた。
     新体制の変革のギアが一段と上がってきた。

    ・トヨタ <7203> [終値2712.0円]最高益となり、稼ぐ力を取り戻した。
     内需を主体とする取引先の中小部品メーカーは、人件費や材料価格の高騰にあえぐ。
     「成長の恩恵」をどのように取引先に配分し、
     国内のサプライチェーン(供給網)の持続性を高められるかが課題となる。
     トヨタの国内のサプライヤー数はのべ約6万社といわれる。
     一部の中小部品メーカーからは経営環境の厳しさを指摘する声が上がる。
     原材料費やエネルギー費が高騰し、人件費も上昇している。
     日本の産業界のリーダーとして、EVシフトに対応した供給網の見直しを進めながら、
     取引先の競争力強化や従業員の待遇改善まで目配りする。
     トヨタは経営でも「全方位」を背負う。

    ・日銀が10/31に長短金利操作(イールドカーブ・コントロール、YCC)を
     再修正した後、円安に拍車がかかった。
     背景にあるのは米国などとの金利差だ。
     米欧の金利には先高観が残る。
     市場は日本経済の潜在成長率に照らして金利の上昇余地が乏しいとみる。
     円安に歯止めがかからなければ、政府・日銀が為替介入に踏み切る可能性もある。
     物価上昇率との比較でいうと、日本の長期金利は低すぎるともいえる状態だ。
     円で運用するよりもドルで運用した方が利益が出やすく、
     ドルに資金が流れ込む理由のひとつになっている。

    ・パレスチナ自治区ガザで11/1、負傷したパレスチナ人がエジプトに入国した。
     外国籍保有者もガザを離れてエジプトに向かっている。
     入国対象者のリストには邦人とみられる名前が含まれる。
     民間人の退避は10月にイスラム組織ハマスがイスラエルを攻撃して以降、初めて。
     中東などではイスラエルへの批判が高まる。
     サウジアラビア外務省は11/1日の声明で、
     難民キャンプ攻撃を「可能な限り最も強い言葉で非難する」と指摘。
     カタール外務省も10/31に「無防備なパレスチナ人に対する新たな虐殺とみなす」と非難。
     南米のボリビアは同日、イスラエルとの外交関係を断つと発表した。

    ・デジタル庁は2024年度からマイナンバーカードを使った
     本人認証機能を民間企業も利用できるようにする。
     スマートフォンでの銀行送金などへの活用を想定する。
     本人認証手段として官民で使い道を増やすことで普及を進める。
     河野太郎デジタル相は
     「マイナカードの利便性が高まり日常的に使ってもらえるようになれば
     (利用の)敷居が低くなる」と主張する。
     トラブルの再発防止と使い勝手の向上を両輪と位置づける。

    ・政府が2日に決定する経済対策を巡り、
     所得税の定額減税を複数年継続すべきだとの意見が与党内で目立ってきた。
     政府が10/31に示した経済対策案は
     「一時的な措置」と記述しており、厳密な期限を定めていない。
     防衛増税の開始時期が定まらず、扱いが宙に浮く恐れがある。
     自民党内から「減税をする財政余力があるなら、
     防衛費の財源にまわすべきだった」との声も漏れる。

    ・国税庁は11/1、2022年度の法人の申告所得総額が
     前年度比7.0%増の85兆106億円となり、過去最高を更新したと発表。
     総額が80兆円を超えたのは初めて。
     料理・旅館・飲食店業が特に好調で、
     担当者は「大半の業種で申告額が増加し
     新型コロナウイルス禍を脱出したような数字になっている」としている。
     一方、円安を背景に建築資材の高騰が続く建設業は
     同1.9%減の5兆9135億円で、業種別で唯一のマイナスとなった。

    ・7~9月期の日本経済は足踏み状態だった可能性が出てきた。
     日経新聞社が集計した民間エコノミストの国内総生産(GDP)予測は
     実質で前期比年率0.7%減となり、4四半期ぶりのマイナス成長に。
     インフレで消費や投資が振るわず、輸入が増えてGDPを押し下げた。
     名目成長率は前期比プラス0.3%、年率換算でプラス1.0%となった。
     インフレの影響もあり、実質より名目の方がGDP成長率が高い状況が続く。
     先進国・地域の7~9月期の実質GDPをみると、
     ユーロ圏はドイツなどが足かせとなり落ち込んだが、
     米国は前期比年率4.9%増と加速した。
     急ピッチな利上げにもかかわらず、米国のみ高い成長を続けている。

    ・ナウキャスト(東京・千代田)とJCBは11/1、
     クレジットカード決済額に基づく10月前半の消費データを発表。
     前年同期と比べて名目で2.8%増えた。
     9月後半の4.3%増から伸びが縮んだ。
     外食や娯楽を中心にサービス消費が振るわなかった。

    ・金融庁は資産運用立国の実現に向けて
     投資信託に関連する日本独自の商慣行を見直す。
     投資信託の基準価格を運用会社と信託銀行がそれぞれ算出して照合する
     「二重計算」は非効率なため、信託銀行に業務を集約する。
     その際に障害となる運用会社ごとに異なる
     投信価格を訂正する際の基準を近く統一する方針だ。

    ・日銀は11/1、臨時の国債買い入れオペ(公開市場操作)を実施。
     対象は残存期間「3年超5年以下」「5年超10年以下」で、
     買い入れ額はそれぞれ1000億円と3000億円。
     臨時オペの実施は10/24以来で、
     日銀が10/31の金融政策決定会合で
     再び金融政策運営の柔軟化に動いて以降では初めてだった。
     長期金利の1%超えを容認したことで市場には
     「長期金利をコントロールする政策は無くなったも同然」
     「臨時買い入れはポーズ」との見方もある。
     日銀が市場との対話をどう進めていくかが今後の金融政策運営のカギになる。

    ・銅の先物相場に変調の兆しが出ている。
     国際指標となるロンドン金属取引所(LME)で、銅は月末終値が3カ月連続で下落。
     脱炭素関連の将来的な需要増を先取りした増産投資や
     新型コロナウイルス禍で滞っていた製錬所の新規稼働が増え、供給が急増する予測が背景。
     最大の需要先である中国景気の先行きも不安要因だ。
     需給緩和を見越し、投機マネーの流出も始まっている。
     世界景気の先行き次第では非鉄需給は一層緩み、当面は軟調な相場が続く可能性がある。

    ・11/1のインドネシア株式市場で主要株価指数のジャカルタ総合指数
     前日比109.79ポイント(2%安)の6642.41と約4カ月ぶりの安値水準をつけた。
     米長期金利の高止まりに起因したインドネシアルピア安を受け、
     インドネシア中央銀行による追加利上げを警戒した売りが広がっている。
     市場では11月も追加で利上げするとの見方がある。

    ・イオン <8260> [終値955円]11/1、中国・武漢で新たなショッピングモールを開業。
     同社としてアジア最大規模の商業施設で、中国への出店は2021年以来2年ぶり。
     屋内遊具など1万平方メートルを超える体験エリアを設けたのが特徴。
     海外のモール出店計画のうち中国が過半を占めるが、
     競争環境は厳しさを増し、政治リスクもくすぶるなど難しい局面にある。
     イオンの海外事業は中国と東南アジアに分けられ、中国の1カ国で海外売上高の4割を稼ぐ。
     一方、中国はデジタル投資などを先行させてきたこともあり、
     営業利益ベースでは東南アジアの5分の1の規模にとどまる。
     曇り空の中国でこれまで育ててきた投資の果実を収穫できるか。
     イオンの中国での企業名は「永旺」。末永くにぎわうという意味だ。
     巨大店舗の動向がイオンの海外事業にとって持つ意味は大きい。

    ・中国政府が主導する総投資額1500億元(約3兆円)の半導体工場の建設計画が前進する。
     このほど工場の運営会社が国策ファンドなどから約8000億円調達。
     増資で財務体質を強固にし、工場を建設する。
     米国が中国への半導体規制を強める中、中国政府は自国で供給網の構築を急ぐ。
     中国では半導体が原油を超えて最大の輸入規模となっていることから、
     中国政府は経済安全保障上の観点から、早期に自給率を引き上げることを目指す。

    ・韓国情報機関の国家情報院は11/1、
     北朝鮮が軍事偵察衛星の再発射に向け大詰めの準備をしているとの見方を示した。
     北朝鮮が予告していた10月中の発射は延期されたが、
     ロシアの技術支援を受けて成功確率が高まると予測。
     北朝鮮がロシアに100万発以上の砲弾を提供したとする分析も示した。

    ・日米欧や中国など28カ国が参加して
     人工知能(AI)の安全性を議論する国際会議
     「AI安全サミット」が11/1、ロンドン近郊で開幕。
     高性能AIがテロなどに悪用される重大リスクを阻止するため、
     研究者間の情報共有の枠組みを構築する。
     AI企業の首脳らも参加し、官民で安全確保への役割を話し合う。
     AI安全サミットはスナク英首相が6月にバイデン米大統領と会談した際に表明。
     第2次世界大戦時に英国の暗号解読の拠点となった
     ロンドン近郊のブレッチリー・パークで11/2まで開く。
     米国からハリス副大統領、日本から小森卓郎総務政務官が参加。
     岸田文雄首相はオンラインで参加する方向だ。
     AIの安全利用と柔軟な開発環境を両立するためには、
     多国間協力の枠組みも役割分担や整理・統合が必要になる。

    ・欧州でインフレ基調が鈍化してきた。
     10月のユーロ圏の消費者物価指数は前年同月比で2.9%上昇と、
     伸び率はロシアによるウクライナ侵攻前の水準まで戻った。
     ベルギーやオランダは資源高の一服で物価が下落に転じた半面、
     スロバキアなどは高インフレが収まらず域内差が広がっている。
     今後はインフレ基調がどこまで落ち着くかが焦点になる。
     中東情勢の混迷で原油価格が高止まりしており、
     コスト転嫁の動きが広がる恐れもある。

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    週末は【銘柄研究】配信中⇒ http://www.koronoasa.com/info/

    11/3(金)【コロ朝セミナー】2023年11月特別編 相場の福の神参上(東京・茅場町)
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    11/11(土)テクニカルマスターのテクニカルセミナー(東京・茅場町)
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    11/25(土) 岡本昌巳氏&高野恭壽氏 秋の陣(東京・茅場町)
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    ・外国為替市場で円安ドル高の進行が止まらない。
     財務省の神田真人財務官は11/1、為替介入を含めた対応について「スタンバイ(状態)だ」と
     市場にけん制したが、円売りの流れが変わるかは不透明。
     10/31のニューヨーク外国為替市場の円相場は一時1ドル=151円74銭と
     昨年10/21以来、約1年ぶりの円安ドル高水準に。

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    11/25(土) 岡本昌巳氏&高野恭壽氏 秋の陣(東京・茅場町)
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    ※記事の後ろの記号は、◎(好材料大)〇(好材料)▲(悪材料)×(悪材料大)など。
    ただし、好材料も目先買い物が強すぎるとか、織り込み済みの場合は寄り付き後売られたり、売り気配になる場合も。
    同様に悪材料も同じような状況になる場合もございますので注意が必要です。

    —————————————————————————————

    立会外分売

    B-Rサーティワンアイスクリーム <2268> [終値4178円]11/9-10 24万1000株

    —————————————————————————————

    (今日の一言)

    海外NY株式市場は、続伸.
    米連邦準備理事会(FRB)はこの日まで2日間の日程で開いた
    連邦公開市場委員会(FOMC)で金利据え置きを決定した。
    追加利上げの可能性を排除しなかったものの、
    市場では利上げサイクルが終了したとの楽観的な見方が浮上した。

    パウエルFRB議長の会見冒頭は不安定な値動きとなったが、
    20分ほどすると主要株価指数はこの日の高値に向けて上昇し始めた。

    S&P総合500種(.SPX)の主要11セクターで下落したのは
    エネルギーと主要消費財のみ。
    金利に敏感な情報技術などの上げが目立った。

    フィラデルフィア半導体指数(SOX)指数は引けにかけて大幅続伸。

    ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物相場は
    米連邦準備理事会(FRB)の金融政策決定を控えて様子見ムードが広がる中、小幅続落。

    ニューヨーク商業取引所(NYMEX)の原油先物相場は
    米連邦準備理事会(FRB)の金融政策決定後に売りが優勢となり、3日続落。

    アップル(+1.87%)グーグル(+1.81%)メタ(旧フェイスブック)(+3.51%)アリババ(-0.07%)エヌビディア(+3.79%)
    ネットフリックス(+2.05%)アマゾン・ドット・コム(+2.94%)バイオジェン(+0.88%)バークシャー(+0.71%)
    マイクロソフト (+2.35%)ズーム(+0.08%)テスラ(+2.40%)MRM(+2.87%)ADBE(+2.34%) ARM(+2.50%)
    ラッセル2000(+0.45%)HTG(ハイイールドファンド)(+0.95%)SOLX(半導体ブル3倍)(+7.05%)
    (米国株の下落の予兆は小型株やハイイールドファンドからの資金流出から始まる傾向もあり価格追加)

    3市場(NYSE、MKT、ナスダック取引所)出来高は約112億株、過去20日間平均約106.7億株。

    欧州株式市場の主要3指数は上昇。
    米連邦準備制度理事会(FRB)の連邦公開市場委員会(FOMC)結果発表を控えていた中で、
    小売株やヘルスケア株が上昇したのが全体相場を押し上げた。

    日の東京株式市場で日経平均(+2.41%)は大幅2日続伸。
    東証株価指数(TOPIX)(+2.53%)も大幅2日続伸。

    東証マザーズ(-0.97%)は2日ぶり反落、東証スタンダード市場指数(+0.88%)は2日続伸、
    東証グロース市場指数(-0.78%)は2日ぶり反落で終了。

    東証プライム出来高は19億4396万株、売買代金は4兆8360億円。
    東証プライム騰落数は値上がり1,308(78%)、値下がり328(19%)、変わらず22(1%)に。

    東証スタンダード出来高は3億2647万株、売買代金は978億円。
    東証スタンダード騰落数は値上がり937(58%)、値下がり478(30%)、変わらず138(8%)に。

    東証グロース出来高は億8322株、売買代金は747億円。
    東証グロース騰落数は値上がり210(38%)、値下がり304(55%)、変わらず34(6%)に。

    東証プライム業種別ランキングでは32業種上昇、1業種下落に。
    値上がり上位は、輸送用機器、証券商品先物、海運業、精密機器、倉庫運輸関連、・・・
    値下がり上位は、空運業。

    東証プライム値上がり上位は、ワコム <6727> [現在617円 +100円]飯野海運 <9119> [現在1266円 +194円]
    日本電子 <6951> [現在4829円 +619円]三菱電機 <6503> [現在1921円 +243.5円]

    値下がり上位は、M&Aキャピタル <6080> [現在2220円 -500円]スミダ <6817> [現在1113円 -169円]
    ISID <4812> [現在4475円 -615円]SMN <6185> [現在314円 -39円]

    3メガバンク三菱UFJ <8306> [現在1292.5円 +35.5円]
    みずほ <8411> [現在2640.0円 +94.5円]三井住友 <8316> [現在7449円 +229円]

    野村 <8604> [現在596.5円 +16.6円]大和 <8601> [現在947.7円 +83.7円]
    ソフトバンクグループ <9984> [現在6187円 +63円]トヨタ <7203> [現在2712.0 円+122.0円]

    日経平均高値引け
    日経平均株価は大幅続伸。

    朝方は、前日の米国株式市場で主要3指数が上げた流れを受け、買い先行。
    前場に3万1559円(前日比700円高)まで上昇。
    その後は、戻り待ちの売りに上値を抑えられる格好となったが、高値圏でもみ合った。

    後場も高値圏でもみ合った後、引けにかけて上昇し高値引け。

    マザーズ指数は、反落。
    米国株高を受けて東京市場全般が大幅高となる一方、
    グロース市場からは資金流出が続いて高寄り後にマイナス転落。

    9月、10月が悪かっただけに、米連邦公開市場員会(FOMC)を通過したことで、
    ミニラリー(短期上昇)を期待したいところですね。

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    11/3(金)【コロ朝セミナー】2023年11月特別編 相場の福の神参上(東京・茅場町)
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    櫻井英明氏 秋はバイオ。

    11月17日(金)日本証券新聞大阪バイオIRDay

    11月17日(金)<大阪>【バイオ IR Day 】櫻井英明氏が聞く!! バイオベンチャー4社による会社説明 + 現役アナリストによる銘柄選定ポイント解説


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    2023年11月11日(土)14:30~16:50開催(開場14:10)開催

    会場:東京都中央区日本橋茅場町1丁目11-3 岡本ビル3階

    『移動平均線分析の実践的な活用方法』

    ~移動平均線で見た2023年終盤の日本株市況の見通し~

    相場サイクルと個別銘柄研究

    釣り方のテクニックを身につける

    テクニカルから見た個別注目銘柄

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    【コロ朝セミナー】岡本昌巳氏 高野恭壽氏 東京・秋の陣 2023 (東京・茅場町) 

    2023年11月25日(土)14:20~16:50開催(開場14:10)

    会場:東京都中央区日本橋茅場町3-3-10 茅場町光ビル2階

    高野恭壽氏が、大局観と王道銘柄 2023年展望
    クリスマスプレゼントにお年玉!!

    岡本昌巳氏 僕のみなさんの友だち銘柄と岡本銘柄を解説

    『肩の力を抜いて、楽に勝利しよう』54ページ
    高野恭壽氏の投資ノウハウ(永久保存版)!!
    申込者へプレゼント!!

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    <<(株)アスリーム免責事項>>
    ● 本資料は、投資判断の参考となる情報の提供を唯一の目的としており、
    特定の銘柄について投資勧誘を目的にしたものではありません。
    本資料言及した銘柄や投資戦略は、投資に関するご経験や知識、
    財産の状況および投資目的が異なるすべてのお客様に、一律に適合するとは限りません。

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      〒169-0075 東京都新宿区高田馬場2-14-5         

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    koro
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    あした(文化の日の祝日)の開催です!!

    【コロ朝セミナー】2023年11月特別編 相場の福の神参上(東京・茅場町)

    『相場の福の神』藤本誠之氏 株式セミナー

    2023年11月3日(金)14:20~16:50開催(開場14:10)

    相場の福の神の風を目いっぱい受けてください!!

    今年活躍できそうな夢のある中小型材料株と取材から感じた2023年相場

    実りの秋を実感、利益確定と新規投資

    会場 東京都中央区日本橋茅場町1丁目11-3 岡本ビル3階

    たっぷりとお時間をお取りいたしました。

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    お申し込み・詳細⇒ https://www.directform.jp/form/f.do?id=846521e6c2bebd2
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    おはようございます。

    2日(木)は関東から西の地域で
    最高気温が25℃以上の夏日になる所が多く、
    季節外れの汗ばむ気温になりそうです。
    一日の気温の変化が大きくなるので
    服装でうまく調節をしてください。

    2日(木)は西日本や東日本で
    1日(水)よりも気温が上がる所が多く、
    関東から西の地域は最高気温が25℃以上の
    夏日になる所が多そうです。

    東京や名古屋、広島、高知などは25℃で
    汗ばむ陽気になるでしょう。
    九州は27℃くらいまで上がる所があり、
    季節外れの暑さになる見込みです。

    株式市場の「熱くなれ!!」

    ◎STOCKS RISE AS POWELL SAYS FED WILL PROCEED ’CAREFULLY’

    2023年11月2日(木) 晴れ

    NY株式  
    ダウ:33,274.58 +221.71 (+0.67%) (3日続伸)(サイコロ5勝7敗)
    ナスダック:13,061.46 +210.23 (+1.64%) (4日続伸)(サイコロ6勝6敗)
    S&P総合500種:4,237.86 +44.06 (+1.05%) (3日続伸)(サイコロ4勝8敗)

    騰落レシオ(25日)(11/1)
    ダウ 102.16(前日 96.33 直近高値 158.48 4/18 直近安値 70.00 10/5)
    ナスダック 84.10(同 83.93 直近高値 142.48 2/3 直近安値 74.69 10/5)
    S&P500種 98.28(同 95.98 直近高値 143.45 7/31 直近安値 73.29 10/5)

    CME225ドル建て:31875円(大証先物比 +275円)31600円(11/1)
    CME225円建て:31855円(大証先物比 +255円)

    大証先物(11/1 6:00現在)31910円(日中比 +310円)

    日経平均(ドル建て)208.88 +3.50 (11/1 2日続伸)
    年初来高値 22年253.19(1/4)年初来安値 22年178.70(10/13)
    (21年 288.79(2/16)21年261.83(3/24)20年265.85(12/29)20年151.99(3/19))

    米国長期金利
    (米10年国債)(現地時刻 10/31 16:48)4.7362 -0.1966 -3.99%
    (米2年国債)5.09%(10/31)直近高値 5.22%(5/18)
    為替 ドル/円:1ドル=150.911円 ユーロ/円:1ユーロ=159.539円 ビットコイン 5299.768 +0.87%

    (シカゴ先物市場 円・建玉 10/24 131週連続ショート(売り越し99529)(前週比 -3129 2週ぶり売り越し幅減少)

    欧州株式市場
    FT100種総合指数(ロンドン) 7,342.43 +20.71 (+0.28%)(2日ぶり反発)
    DAX指数(フランクフルト)14,923.27 +112.93 (+0.76%)(3日続伸)
    CAC40種平均(パリ) 6,932.63 +46.98 (+0.68%)(3日続伸)
    RTSI指数(ロシア)1088.42 +8.54(+0.79%)(2日ぶり反発)
    (なんとなくロシア指数が上がると米欧指数が下がるような・・・)

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    銅価格:  
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    日経平均25日移動平均乖離: http://www.koronoasa.com/info/
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    サイコロジカル(12日): 
    信用評価損率:http://www.koronoasa.com/info/
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    (20下回ると買いゾーン、40上回ると売りゾーン)

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    #68261

    koro
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    日経平均高値引け

    日経平均株価は大幅続伸。

    朝方は、前日の米国株式市場で主要3指数が上げた流れを受け、買い先行。

    前場に3万1559円(前日比700円高)まで上昇。

    その後は、戻り待ちの売りに上値を抑えられる格好となったが、高値圏でもみ合った。

    後場も高値圏でもみ合った後、引けにかけて上昇し高値引け。

    マザーズ指数は、反落。

    米国株高を受けて東京市場全般が大幅高となる一方、
    グロース市場からは資金流出が続いて高寄り後にマイナス転落。

    日経平均株価 31,601.65 +742.80 +2.41% (大引け/高値引け・2日続伸)

    25日移動乖離率 +0.42%

    マザーズ指数 25日移動乖離率 -5.22%

    ダウ平均CFD 32997 -56 -0.17%

    SQ値:32360円91銭(10/13) 32921円39銭(9/8)(9月メジャーSQ)

    TOPIX 2,310.68 +56.96 +2.53% (2日続伸)

    外国為替 1ドル=151.263円 1ユーロ=159.919円 ビットコイン 5203.873 +1.05%

    東証マザーズ 642.06 -6.30 -0.97% (2日ぶり反落)

    東証スタンダード市場指数 1,112.35 +9.66 +0.88%(2日続伸)

    東証グロース市場指数 827.68 -6.51 -0.78%(2日ぶり反落)

    東証プライム出来高は19億4396万株、売買代金は4兆8360億円。

    東証プライム騰落数は値上がり1,308(78%)、値下がり328(19%)、変わらず22(1%)に。

    東証スタンダード出来高は3億2647万株、売買代金は978億円。

    東証スタンダード騰落数は値上がり937(58%)、値下がり478(30%)、変わらず138(8%)に。

    東証グロース出来高は億8322株、売買代金は747億円。

    東証グロース騰落数は値上がり210(38%)、値下がり304(55%)、変わらず34(6%)に。

    東証プライム業種別ランキングでは32業種上昇、1業種下落に。

    値上がり上位は、輸送用機器、証券商品先物、海運業、精密機器、倉庫運輸関連、・・・

    値下がり上位は、空運業。

    東証プライム値上がり上位は、ワコム <6727> [現在617円 +100円]飯野海運 <9119> [現在1266円 +194円]

    日本電子 <6951> [現在4829円 +619円]三菱電機 <6503> [現在1921円 +243.5円]

    値下がり上位は、M&Aキャピタル <6080> [現在2220円 -500円]スミダ <6817> [現在1113円 -169円]

    ISID <4812> [現在4475円 -615円]SMN <6185> [現在314円 -39円]

    3メガバンク三菱UFJ <8306> [現在1292.5円 +35.5円]

    みずほ <8411> [現在2640.0円 +94.5円]三井住友 <8316> [現在7449円 +229円]

    野村 <8604> [現在596.5円 +16.6円]大和 <8601> [現在947.7円 +83.7円]

    ソフトバンクグループ <9984> [現在6187円 +63円]トヨタ <7203> [現在2712.0 円+122.0円]

    ソニー <6758> [現在12795 円+370円]富士フイルム <4901>[現在8339 円+136円]塩野義 <4507> [現在7152円 +165円]

    日経レバレッジ <1570> [現在18855円 +825円] 日経ダブルインバース <1357>[現在238円 -11円]

    国際VIX <1552> [現在708円 -43円] NYダウベア <2041> [現在2981 円-10円]

    WTI原油ETF <1671> [現在3130 円-40円]

    ここから注目銘柄

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    今週の新規注目&利益確定・ロスカット
    (注目時との比較 返済は買・売り注目値比較 新規は終値比較でプラス〇 マイナス×)

    本日新規注目入りました

    利益確定いたしました!!

    今週現時点では、2勝4敗

    700円超も上がっていますが・・・(体感温度は500円安)

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    財産の状況および投資目的が異なるすべてのお客様に、一律に適合するとは限りません。
    また株式・債券等の有価証券の投資には<<手数料等およびリスクについて>>
    記載したとおり、株価・債券価格等の有価証券価格等の下落や
    発行者の信用状況の悪化等により、投資元本を割り込むおそれがあります。
    銘柄の選択、投資判断の最終決定は、お客様自身の判断で行なうようにお願いいたします。

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    #68247

    koro
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    マザーズ指数反落

    日経平均株価は大幅続伸。

    朝方から買いが先行し、3万1559円(前日比700円20銭高)まで上昇。

    買い一巡後は、積極的に上値を追う動きがみられないなか、もみ合い商状。

    マザーズ指数は、どうしたものか反落。

    日経平均株価 31,475.62 +616.77 +2.00% (前引け・2日続伸)

    25日移動乖離率 +0.00%

    マザーズ指数 25日移動乖離率 -5.29%

    ダウ平均CFD 32998 -55 -0.17%

    SQ値:32360円91銭(10/13) 32921円39銭(9/8)(9月メジャーSQ)

    TOPIX 2,302.13 +48.41 +2.15% (2日2日続伸)

    外国為替 1ドル=151.244円 1ユーロ=159.899円 ビットコイン 5216.211 +1.67%

    東証マザーズ 641.56 -6.80 -1.05% (2日ぶり反落)

    東証スタンダード市場指数 1,108.57 +5.88 +0.53%(2日2日続伸)

    東証グロース市場指数 827.07 -7.12 -0.85%(2日ぶり反落)

    東証プライム出来高は9億7048万株、売買代金は2兆169億円。

    東証プライム騰落数は値上がり1,282(77%)、値下がり347(20%)、変わらず28(1%)に。

    東証スタンダード出来高は1億7773万株、売買代金は526億円。

    東証スタンダード騰落数は値上がり882(56%)、値下がり492(31%)、変わらず156(9%)に。

    東証グロース出来高は5015万株、売買代金は464億円。

    東証グロース騰落数は値上がり200(37%)、値下がり308(57%)、変わらず31(5%)に。

    東証プライム業種別ランキングでは32業種上昇、1業種下落に。

    値上がり上位は、輸送用機器、証券商品先物、精密機器、電気機器、電気・ガス業、倉庫運輸関連、・・・

    値下がり上位は、水産・農林業。

    東証プライム値上がり上位は、ワコム <6727> [現在617円 +100円]スタンレー電気 <6923> [現在2776円 +386.5円]

    ヴィアHD <7918> [現在173円 +23円]飯野海運 <9119> [現在1210円 +138円]

    値下がり上位は、IDOM <7599> [現在756円 -150円]ISID <4812> [現在4425円 -665円]

    スミダ <6817> [現在1131円 -151円]アドウェイズ <2489> [現在490円 -54円]

    3メガバンク三菱UFJ <8306> [現在1278.5円 +21.5円]

    みずほ <8411> [現在2589.5円 +44.0円]三井住友 <8316> [現在7363円 +143円]

    野村 <8604> [現在592.5 円+12.0円]大和 <8601> [現在948.0円 +84.0円]

    ソフトバンクグループ <9984> [現在6186円 +62円]

    トヨタ <7203> [現在2703.5円 +113.5円]本日決算発表ですね

    ここから注目銘柄

    以下は【コロ朝プレミアム】会員向け情報を載せています。
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    今週の新規注目&利益確定・ロスカット
    (注目時との比較 返済は買・売り注目値比較 新規は終値比較でプラス〇 マイナス×)

    本日新規注目入りました

    ロスカットにもなってしまいました・・・

    今週現時点では、4勝2敗

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    【コロ朝セミナー】2023年

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    12/2(土)【コロ朝セミナー】2023年12月特別編 相場の福の神参上(東京・茅場町)
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    12/16(土)【コロ朝セミナー】馬渕治好氏 特別講演会(東京・茅場町)
    https://www.directform.jp/form/f.do?id=0652b781e438eb

    2024年セミナー

    1月6日(土)【コロ朝セミナー】2024年新春特別編 相場の福の神参上(東京・茅場町)

    1月13日(土)櫻井英明氏 2024年新春株式セミナー(東京・茅場町) 

    2月3日(土)【コロ朝セミナー】2024年2月特別編 相場の福の神参上(東京・茅場町)

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    記載したとおり、株価・債券価格等の有価証券価格等の下落や
    発行者の信用状況の悪化等により、投資元本を割り込むおそれがあります。
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    #68242

    トピック: 3万1500円回復


    koro
    キーマスター

    3万1500円回復

    日経平均株価は2日続伸

    朝方は、買い先行。

    日経平均株価は3万1559円(前日比700円高)まで上昇。

    25日移動平均線に浮上。

    先物主導でショートカバーが入ったようだとも・・・

    マザーズ指数は、2日ぶり反落。

    高寄りしたものの、買い物続かず、マイナス圏に沈む。

    日経平均株価 31,476.44 +617.59 +2.00%(9:36現在・2日続伸)

    ダウ平均CFD 32964 -90 -0.27%

    SQ値:32360円91銭(10/13) 32921円39銭(9/8)(9月メジャーSQ)

    TOPIX 2,301.16 +47.44 +2.10% (2日続伸)

    外国為替 1ドル=151.419円 1ユーロ=160.063円 ビットコイン 5240.338 +1.47%

    東証マザーズ  642.36 -6.00 -0.93%(2日ぶり反落)

    東証スタンダード市場指数 1,108.03 +5.34 +0.48%(2日続伸)

    東証グロース市場指数 827.84 -6.35 -0.76%(2日ぶり反落)

    東証プライム業種別ランキングでは全業種上昇に。

    値上がり上位は、輸送用機器、証券商品先物、電気機器、電気・ガス業、卸売業、精密機器、・・・

    東証プライム値上がり上位は、ワコム <6727> [現在617円 +100円]丸文 <7537> [現在1253円 +159円]

    スタンレー電気 <6923> [現在2730円 +340.5円]三菱化工機 <6331> [現在3055円 +362円]

    値下がり上位は、IDOM <7599> [現在756円 -150円]ISID <4812> [現在4450円 -640円]

    スミダ <6817> [現在1151円 -131円]日本調剤 <3341> [現在1271円 -144円]

    3メガバンク三菱UFJ <8306> [現在1268.5円 +11.5円]

    みずほ <8411> [現在2574.5円 +29.0円]三井住友 <8316> [現在7269円 +51円]

    野村 <8604> [現在591.5円 +11.6円]大和 <8601> [現在936.5円 +71.8円]

    ソフトバンクグループ <9984> [現在6218円 +94円]トヨタ <7203> [現在2706.5円 +117.0円]

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    #68234

    トピック: 1ドル=151円台


    koro
    キーマスター

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    『肩の力を抜いて、楽に勝利しよう』54ページ
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    おはようございます。

    友だちは、嫌いと思えば嫌われるし、好きだと思えば好かれる。
    お金も同じで、お金持ちは汚いとか嫌だという思いがあればお金だって逃げていく。

    お金は好きだとか、尊いと思えば、浪費をする方に使いにくい。
    お金を目的を持って使い、増やすことにつながるんだと教えてくれました。

    お金を支払う時には「ありがとう」と言って送り出すと・・・
    帰って来るらしいですよ!!

    トイレの蓋もしめてくださいませ。

    ◎1ドル=151円台

    2023年11月1日(水) 晴れ 八専(10/21~11/1)

    ・日銀 <8301> [終値29600円]10/31に開いた金融政策決定会合で
     長短金利操作(イールドカーブ・コントロール、YCC)の再修正を決めた。
     長期金利の上限は1%をめどとし、1%を一定程度超えることを容認する。
     植田和男総裁は決定会合後の記者会見で
     「円滑に長期金利が形成されるよう柔軟性を高めておく」と述べた。
     上限の1%の利回りで国債を無制限に毎営業日購入してきた
     これまでの「連続指し値オペ」は取りやめた。
     長期金利の「厳格な上限は設定しない」(植田総裁)。
     「ファンダメンタルズ(経済の基礎的条件)に沿った金利上昇は
     多少許す」として、1%超えを容認する。
     一方、「1%を大幅に上回るとはみていない」と指摘。
     指し値オペを実施する際の利回りは金利情勢などを踏まえて適宜決める。

    ・日銀 <8301> [終値29600円]は持続的・安定的な物価上昇の実現に向けて、
     賃金と物価の好循環を重要な要素として位置づける。
     植田総裁は2%目標の達成に向けて「多少前進している」と評価し、
     25年度にかけて「(好循環が)強まっていく」と説明した。

    ・トヨタ <7203> [終値2590.0円]10/31、
     米ノースカロライナ州で建設中の電池工場に約80億ドル(約1兆2000億円)を追加投資すると発表。
     同工場の累計投資額は約139億ドルとなる。
     新たに8ラインを立ち上げ2030年までに計10ラインとする。
     年間30ギガワット時以上を生産し、3列シートを備えた
     多目的スポーツ車(SUV)の電気自動車(EV)などに搭載する。
     現行のEV換算では40万台程度を確保できる。
     自前の工場の生産体制を強化し、北米で必要な電池の確保を急ぐ。
     10月には韓国のLGエネルギーソリューション(LGES)とリチウムイオン電池の供給契約を結んだ。
     LGESが約30億ドルを投じ、米ミシガン州にある同社工場にトヨタ専用の電池生産ラインを新設する。
     LGESの工場を合わせれば、26年時点で北米で必要となるEV電池はほぼ確保できたとみられる。

    ・10/31のニューヨーク外国為替市場で円が対ドルで下落し、一時1ドル=151円台を付けた。
     151円は22年10月21日以来ほぼ1年ぶり。
     日銀が10/31まで開いた金融政策決定会合で
     短期金利のマイナス金利政策を維持したことで幅広い通貨に対して円売りが膨らんだ。

    ・〈物流クライシス〉(中)日本型サービスに転機 安く遅くか高く早くか?
     24年問題は日本全国から安く・早く運ぶ物流網を揺るがし、生活に大きな影響を与える。
     トラック不足により3割の農水産物が運べなくなるとの試算もある。
     遠隔地でとれた生鮮食品を食べるには、より高い支払いをしなければならない。
     今回の残業規制はトラックだけではなく、
     バスやタクシーなど様々な運輸サービスの自動車運転手も適用対象となる。
     沖縄県では修学旅行シーズンの10~12月に1200台分の観光バス運転手が不足している。
     路線バスも全国各地で運転手不足を理由に減便や値上げが相次ぐ。
     今回の残業規制はトラックだけではなく、
     バスやタクシーなど様々な運輸サービスの自動車運転手も適用対象となる。
     沖縄県では修学旅行シーズンの10~12月に1200台分の観光バス運転手が不足している。
     路線バスも全国各地で運転手不足を理由に減便や値上げが相次ぐ。
     安くてきめ細かな対応が強みだった日本の小売り・サービス業。
     運転手不足により転換点に立っている。

    ・ランサムウエア(身代金要求型ウイルス)攻撃を受け被害が判明した企業で平均2週間、
     一部業務停止に陥ったことが民間セキュリティー会社などの調査で分かった。
     攻撃によって、被害企業の3割で1億円超の損失が発生した。
     事業に必要なデータが暗号化されるランサム攻撃は業務への影響が大きく、
     調査で被害の深刻さが鮮明になった。
     早期の復旧には訓練やバックアップといった備えが重要になる。
     「攻撃による事業への影響を最低限に抑えるには
     どのシステムを優先して復旧させるかという判断も重要になる。
     外部の教育プログラムも活用しつつ、
     自社のシステムにも詳しい専門人材を育成する必要がある」と指摘した。

    ・バイデン米政権は10/31、サイバー攻撃への共同対処策を話し合う国際会議を開く。
     米欧日など約50カ国・地域の代表が
     ランサムウエア(身代金要求型ウイルス)攻撃を受けても
     身代金を払わないと合意し、民間企業にも同調を促す。
     サイバー集団にメリットがないことを示し、攻撃を抑止する狙い。
     米政府高官は「攻撃に大きな影響を及ぼすには、
     身代金を払わないように要請しなければならない」と指摘。
     民間企業にも支払いを拒むよう求める考えを示した。

    ・トヨタ <7203> [終値2590.0円]や三井住友FG <8316> [終値7220円]など
     国内企業連合が投資会社と組んで水素産業の育成を後押しするファンドを立ち上げる。
     主に水素の製造・貯蔵施設といったインフラの底上げや関連技術を持つ新興企業に投資する。
     脱炭素達成に向けて日本企業の競争力強化を狙う。
     水素関連投資に特化したファンドは国内で初めて。
     2050年のカーボンニュートラルを目指す政府は今後10年間で
     官民合わせて150兆円超の資金が必要になると試算する。
     このうち政府支援は約20兆円にとどまり、大半は民間マネーになる。
     企業連合は水素ファンドを民間主導の脱炭素投資の呼び水にしたい考えだ。

    ・日銀が長短金利操作(イールドカーブ・コントロール)を再び修正。
     長期金利の厳格な上限がなくなったことで、
     焦点は金利操作の起点となるマイナス金利政策の解除に移る。
     明確に金融引き締めを意味するマイナス金利解除には
     物価、賃金動向に加えて政治の関門が待つ。
     海外ではロシアによるウクライナ侵攻の長期化や
     イスラエルとイスラム組織ハマスの衝突など原油高を再燃させかねないリスクがくすぶる。
     日銀は粘り強く緩和を続ける姿勢を強調しながら、
     慎重にマイナス金利解除の時機を探ることになる。

    ・財務省は10/31、政府・日銀による9/28~10/27の為替介入実績がゼロだったと発表。
     為替市場では10/3に一時1ドル=150円台まで下落し、
     その直後に147円台まで円高が進んだため、
     政府・日銀が介入に踏み切ったとの観測が流れていた。
     10/3の円の急騰はコンピューター分析で売買のタイミングを判断する
     「アルゴリズム取引」が影響したとの指摘が市場では広がっている。
     今回1ドル=150円台でも政府・日銀が介入しなかったことが判明し、
     市場の警戒感が緩み円安が進む可能性がある。

    ・中国経済の減速が日本企業を直撃。
     10/31までに2023年7~9月期決算を発表した
     中国関連企業17社は、12社の損益が悪化。
     生産設備関連のファナックが苦戦している。
     消費低迷で村田製作所も減益だ。
     高成長を前提とした中国事業は転換点を迎えた。

    ・7ー9月は中国減益が目立つ
     ファナック <6954> [終値3653.0円]中国に関する経営者の発言 「設備投資の要旨実は続く」(山口賢治社長)
     村田製作所 <6981> [終値2477.5円]スマホ市場は「回復に向かうが低~中価格帯中心」(村田恒夫会長)
     キーエンス <6861> [終値58150円]「景況感に不透明さと弱さ」(中田有社長)
     ニデック <6594> [終値5421円]EV部品の販売では「中国一辺倒改める」(永森重信会長兼最高経営責任者)
     オムロン <6645> [終値5347円]「回復は24年7ー9月期以降」(辻永順太社長)
     TOTO <5332> [終値3629.0円]「不動産市況低迷は24年度以降も続く」(白川敬副社長)

    ・SMBC日興証券の平山広太チーフ新興国エコノミストは
     「中国は消費者心理や不動産市況の回復が不透明だ。成長を前提とした戦略は大きな転換点に立っている」と指摘。
     三菱自 <7211> [終値482.6円]のように生産撤退まで決めた企業は少ないが、
     投資規模や時期、人的資源の活用などを見直す動きが広がる可能性がある。

    ・欧州連合(EU)加盟27カ国のうち20カ国で構成する
     ユーロ圏の7~9月期の実質域内総生産(GDP)は速報値で前期比0.1%減だった。
     年率換算では成長率がマイナス0.4%と3四半期ぶりにマイナスに転落した。
     急激な利上げとインフレが重荷となり、ドイツを筆頭に景気不安が再び高まってきた。
     足元ではイスラエルとイスラム組織ハマスの軍事衝突で
     資源高再燃の懸念も高まっており、先行き不透明感は強い。
     ECBは10月の理事会で利上げを見送った。

    ・政府・与党は退職金への課税制度の是正を2024年度税制改正では見送る。
     経過措置の導入など制度設計に時間がかかるため、25年以降に年金制度と一体で見直す。
     11/2にまとめる経済対策案には所得税減税や企業向けの投資減税を並べた。
     増税イメージを払拭したい政権の意図が透ける。
     中小企業やスタートアップを対象にした税制の具体策にも踏み込んだ。
     非上場株式などの贈与税や相続税の納付を猶予・免除する事業承継税制は
     適用に必要な特例承継計画の24年3月の提出期限を延長する。
     税負担を軽減し、経営者の高齢化が進む中小企業の事業承継を後押しする。
     スタートアップが人材確保などに利用できるストックオプション(株式購入権)税制にも触れた。
     税優遇の対象となるストックオプションの権利を行使して
     株式を購入できる上限額を現行の年1200万円から引き上げると記した。

    ・欧州経済が景気浮揚の道筋を描けずにいる。
     10/31発表したユーロ圏の7~9月期の実質域内総生産(GDP)は
     年率換算の成長率がマイナス0.4%となった。
     インフレ率は高止まりし、欧州中央銀行(ECB)の利上げが
     製造業を屋台骨とするドイツ経済を直撃している。
     米国経済が年率換算で4.9%の大幅なプラス成長を維持したのとは対照的。
     資源を輸入に頼るユーロ圏はウクライナ危機の影響が想定より長引き、
     エネルギー不安が高インフレにつながってきた。
     10月にも銀行の企業向け融資が前年同月比で減少に転じる見通しで、
     ECBによる金融引き締めの効果が一段と表れる局面に入る。
     問題はドイツ経済が新たな構造不況に陥るリスクだ。
     ウクライナ侵攻でロシアからの安価なガス調達が途絶えるなか、
     ショルツ政権は4月に脱原発を完了した。
     再生可能エネルギーの普及を急ぐものの、
     電気代の高騰による競争力の低下に政財界の危機感は強い。

    ・欧州連合(EU)統計局が10/31発表したユーロ圏の
     10月の消費者物価指数は総合で前年同月比2.9%上昇。
     伸び率は6カ月連続で鈍化し、ウクライナ侵攻前の2021年7月以来、2年3カ月ぶりの低水準。
     価格変動の大きい食品やエネルギーなどを除くと上昇率は4.2%だった。

    市場予想は総合で3.1%の上昇だった。インフレ基調は峠を越えたものの、依然高い状況が続く。

    ・内閣府は10/31、10月の消費動向調査を発表。
     消費者心理を表す消費者態度指数
     (2人以上の世帯、季節調整値)は35.7で前月比0.5ポイント上昇。
     改善は3カ月ぶり。食料品の価格上昇の鈍化や賃上げの動きを反映した可能性がある。
     消費者態度指数を構成する4項目のうち「雇用環境」を除く3項目が、いずれも3カ月ぶりに上昇。
     調査期間は10/6~20。内閣府は消費者心理の基調判断を2カ月連続で
     「改善に向けた動きに足踏みがみられる」で据え置いた。

    ・証券会社の業績が上向いている。
     10/31までに発表した主要18社の2023年4~9月期決算は、
     14社が前年同期比で最終増益となり、3社が黒字転換。
     株高を追い風にリテール部門が軒並み好調だった。
     今後は一部のネット証券による
     日本株売買手数料ゼロ化の影響が出る恐れがある。
     日経平均株価も7月初めに年初来高値をつけた後、
     伸び悩んでおり、業績の先行きには不透明感が漂う。

    ・3メガバンクが10/31に発表した11月適用の住宅ローン金利で、
     固定型を10月比でそろって引き上げた。
     10年固定型の基準金利の単純平均は
     0.12%上昇の3.80%と2011年以来12年ぶりの水準となり、
     優遇後の金利でも0.12%高い1.29%となった。
     長期金利の上昇を反映。
     短期金利に連動する変動型との差が一段と拡大する。

    ・日銀は10/31に長短金利操作(イールドカーブ・コントロール、YCC)の再修正を決めた。
     ただ、大手行の固定型ローンの金利は前月の中~下旬の長期金利をもとに決めるのが一般的で、
     11月のローン金利にYCCの再修正は反映されていない。
     そのため、固定型ローンの金利は12月以降にさらに上昇するとの見方が強い。

    ・住宅ローンをめぐり米国では9割が長期固定型を選択するとされる。
     国内では住宅金融支援機構の調査によると、
     住宅ローン利用者が変動型を選ぶ割合は12年前の約5割から約7割に上昇。
     今のところ金利が上昇しているのは固定型のみのため、
     住宅ローン利用者のうち影響を受けるのは、約3割にとどまる計算だ。
     ただ、将来的に日銀がマイナス金利政策の解除に動けば、
     変動型の金利も影響を受ける公算が大きい。
     マンション価格は高騰が続き、共働き世帯を中心に変動型で
     高額のローンを組む動きが広がっており、
     一部の家計にとってリスク要因になる可能性がある。

    ・日銀が10/31、長期金利の厳格な上限を撤廃した。
     長期金利は0.95%を上回る水準まで上昇した後、低下した。
     市場では今後の上昇のめどとして1.1%を意識する声が目立つ。
     円相場は1年前に付けた安値の更新が視野に入る。
     円相場は今回の日銀の決定を受けて、円安・ドル高方向に振れた。
     1ドル=150円78銭の年初来安値付近まで下落する場面があった。
     円安の進行を予想する声が多く、昨年10月に付けた
     1ドル=151円90銭台の安値を更新する可能性も意識されている。

    ・日本株が底堅さを見せている。
     日経平均株価は日銀が前回金利操作を修正した7月以降の下落率が、
     海外の主要指数に比べ小さい。
     世界的な金利上昇は株式市場に逆風となるが、
     「脱デフレ」の期待が株価を支える。
     10/31の東京株式市場で日経平均は前日比161円高と反発した。
     景気の堅調さも評価されている。
     米S&P500種株価指数は7/27比8%下落、
     日経平均が6%安、東証株価指数(TOPIX)が2%安。
     一方、高い成長が前提となる新興株には逆風。
     東証マザーズ指数は7/27比16%下落した。

    ・世界銀行は10/30、2023年から24年にかけての原油相場見通しを発表。
     北海ブレント原油の23年10~12月の平均価格は
     1バレル90ドルと足元の水準圏内で推移する見込みだ。
     中東情勢次第で急騰リスクもあるとした。

    ・世界銀行は紛争拡大に備え、3つのリスクシナリオも提示した。
     11年のリビア内戦時のような「小規模な混乱」シナリオでは、
     世界の原油供給が日量50万~200万バレル減り、
     原油価格は93~102ドルに上昇すると見込んだ。
     03年に勃発したイラク戦争に相当する「中程度の混乱」シナリオでは、
     供給量は300万~500万バレル減り、価格は109~121ドルになると想定。
     1973年の第4次中東戦争時にアラブ諸国が大規模な禁輸に踏み切ったような
     「大規模な混乱」シナリオでは、600万~800万バレルの供給減を招き、
     140~157ドルまで上昇する可能性があるとした。

    ・世界銀行はは「紛争が深刻化すれば、
     世界経済はウクライナ戦争と
     中東情勢による二重のエネルギーショックに直面する」と指摘。
     「途上国を中心に食料価格のインフレを招き、
     世界の食糧不安の深刻化にもつながる」と警鐘を鳴らしている。

    ・電気自動車(EV)大手の中国・比亜迪(BYD)が国外工場の整備を急いでいる。
     タイやブラジルに加え欧州など構想を含めると5カ所以上で建設を計画する。
     2023年7~9月期の純利益は四半期で最高だったが国内市場は成長が鈍っている。
     価格競争力のある生産体制を世界で築けるかが次の成長を占う。
     BYDが10/30に発表した7~9月期決算は
     純利益が104億元(約2100億円)と前年同期比82%増えた。
     四半期別では香港取引所に上場した02年以降最高となった。
     売上高純利益率も6.4%と1.5ポイント高まった。
     自動車の国外市場の開拓には現地工場が欠かせない。
     輸送コストを抑えながら各地に合わせた仕様の車両を生産するため。
     現地工場は雇用問題などに対応するためにも必要となる。
     トヨタ <7203> [終値2590.0円]や独フォルクスワーゲン(VW)、テスラなど世界大手はこうした道を歩んできており、
     BYDも同じ道に踏み出そうとしている。
     もっとも各地のEV市場を巡っては中国勢や韓国の現代自動車も攻勢を強めている。
     そこで焦点となるのが、中国生産で強みとする低コストの供給網をタイや欧州などでも築けるかだ。
     中国内の一定のシェアを確保したBYDは新たな成長力を試される段階に入った。

    ・韓国サムスン電子の2023年の設備投資額が
     53兆7000億ウォン(約6兆円)規模になることが10/31わかった。
     これまで過去最大だった前年を1%上回る。
     競合各社が巨額赤字に耐えかねて投資を大幅に絞る中でも、
     サムスンは事業拡大に向けた投資を緩めていない。
     逆風下の積極投資はサムスンのお家芸でもある。
     不況期に生産設備を整え、次の好況期に他社を競争から振り落とす戦略で、
     半導体世界首位に登りつめた。
     他社が投資を減らす間は、製造装置メーカーとの価格や納期の交渉を有利に進めやすい利点もある。
     「過去最悪」とされるメモリー不況期下でもサムスンは自社の勝ちパターンを貫いている。

    ・中国南方航空など中国の航空大手3社の2023年7~9月期決算が出そろい、いずれも最終黒字に。
     7~9月期にそろって黒字となるのは19年以来で4年ぶり。
     新型コロナウイルス禍などで低迷が続いた旅客需要の回復が鮮明になっている。
     ただ国際線の回復は遅れている。
     23年1~9月期の旅客運輸数を19年同期と比べると
     国内線は1%増えた一方、国際線は67%減にとどまる。
     政府や航空各社にとって今後は国際線のてこ入れが課題となる。

    ・NTTデータグループ <9613> [終値1843.5円]12月からシンガポール政府に
     電気自動車(EV)充電インフラのデータを管理・分析するサービスを提供する。
     同社のシステムは充電設備の消費電力などがリアルタイムで分かる。
     シンガポール国内の充電設備の利用状況を分析し、国全体の充電設備の運用の効率化につなげる。
     NTTデータインクが同サービスを海外政府に提供するのは初めて。
     同社は東南アジアで主にデータセンター事業を展開しており、
     今回の実績をテコに成長市場であるEV関連サービスにも事業領域を拡大する。

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    ・ 

    ・バイデン米政権が先端半導体巡って導入した中国への輸出規制について、専門家から効果を疑問視する見方も。
     中国企業が規制をかいくぐり、先端半導体の生産に成功したとみられるため。
     経済安保での攻防は和らぐ兆しが見えない。

    ・10/31のハロウイン本番迎えた東京・渋谷に仮装して現れた人はまばらに。
     渋谷区は「来ないで」と呼びかけ、警視庁は雑踏事故など防止するため、機動隊員を動員。
     例年にない緊迫感の中、渋谷は静かなハロウインを迎えた。

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    ※記事の後ろの記号は、◎(好材料大)〇(好材料)▲(悪材料)×(悪材料大)など。
    ただし、好材料も目先買い物が強すぎるとか、織り込み済みの場合は寄り付き後売られたり、売り気配になる場合も。
    同様に悪材料も同じような状況になる場合もございますので注意が必要です。

    —————————————————————————————

    株式分割

    ソシオネクスト <6526> [終値14420円]12/31  1株→5株

    JR西日本 <9021> [終値5746円]2024年3/31  1株→2株

    TOB(公開市場買い付け)

    JSP <7942> [終値1873円]買い手自社 買い付け価格 1661円 期間 11/1~30

    —————————————————————————————

    (今日の一言)

    海外NY株式市場は、続伸。
    米連邦公開市場委員会(FOMC)の政策発表を明日に控え、投資家はまちまちの企業決算を消化した。
    今回のFOMCで政策金利が据え置かれるとの楽観的な見方が広がる一方、
    一部の企業決算は失望を誘い、地政学リスクを巡る不安も漂った。

    S&P500種の主要11セクターは全て上昇し、不動産が2%高で主導。

    10月は主要株価3指数が月間でいずれも3カ月連続で下落し、
    S&P500種は2.2%安、ダウ工業株30種は1.4%安、ナスダック総合は2.8%安となった。

    半導体大手エヌビディア(NVDA.O)は一時の安値から下げ幅を縮小したものの、それでも0.9%安で終了。
    米国による最新の対中輸出規制で中国からの注文キャンセルを余儀なくされる可能性があるとの報道を受けた。

    フィラデルフィア半導体指数(SOX)指数は2日ぶり反発。

    ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物相場は対ユーロでのドル高を背景に売られ、5日ぶりに反落。

    ニューヨーク商業取引所(NYMEX)の原油先物相場は石油輸出国機構(OPEC)の産油量増加を背景に、続落。

    アップル(+0.28%)グーグル(-0.36%)メタ(旧フェイスブック)(-0.46%)アリババ(-0.72%)エヌビディア(-0.93%)
    ネットフリックス(+0.39%)アマゾン・ドット・コム(+0.29%)バイオジェン(+0.14%)バークシャー(+1.16%)
    マイクロソフト (+0.24%)ズーム(-0.03%)テスラ(+1.76%)MRM(+1.13%)ADBE(+0.97%) ARM(+2.90%)
    ラッセル2000(+0.91%)HTG(ハイイールドファンド)(+0.26%)SOLX(半導体ブル3倍)(+2.55%)
    (米国株の下落の予兆は小型株やハイイールドファンドからの資金流出から始まる傾向もあり価格追加)

    3市場(NYSE、MKT、ナスダック取引所)出来高は約106.7億株、過去20日間平均約106.4億株。

    欧州株式市場の主要3指数はまちまち。
    英国指数は反落も、独仏指数は続伸。

    月間ベースではFTSE100種指数は3.76%安と、下落率は5月以来の大きさとなった。
    STOXX欧州600種指数は月間で3.68%安と、下げ幅は2022年9月以来の大きさだった。
    下落は3カ月連続。

    10/31の東京株式市場で日経平均(+0.53%)は2日ぶり反発。
    東証株価指数(TOPIX)(+1.01%)も2日ぶり反発。

    東証マザーズ(+1.16%)は2日ぶり反発、東証スタンダード市場指数(+1.08%)は2日ぶり反発、
    東証グロース市場指数(+1.06%)は2日ぶり反発で終了。

    東証プライム出来高は19億8478万株、売買代金は4兆6793億円。
    東証プライム騰落数は値上がり1,418(85%)、値下がり222(13%)、変わらず19(1%)に。

    東証スタンダード出来高は2億9384万株、売買代金は921億円。
    東証スタンダード騰落数は値上がり962(61%)、値下がり457(29%)、変わらず126(8%)に。

    東証グロース出来高は8887万株、売買代金は785億円。
    東証グロース騰落数は値上がり352(64%)、値下がり165(30%)、変わらず29(5%)に。

    東証プライム業種別ランキングでは30業種上昇、3業種下落に。
    値上がり上位は、保険業、水産・農林業、食料品、小売業、ガラス土石製品、・・・
    値下がり上位は、海運業、電気機器、電気・ガス業。

    東証プライム値上がり上位は、リケンテクノス <4220> [現在856円 +150円]明電舎 <6508> [現在2347円 +329円]
    ストライク <6196> [現在3670円 +495円]アンリツ <6754> [現在1122円 +150.3円]

    値下がり上位は、マクニカHD <3132> [現在6025円 -1075円]山九 <9065> [現在4517円 -558円]
    ポーラオルビスHD <4927> [現在1514円 -149.5円]パナソニック <6752> [現在1309円 -128円]

    3メガバンク三菱UFJ <8306> [現在1257.0円 +27.0円]
    みずほ <8411> [現在2545.5円 +33.5円]三井住友 <8316> [現在7220円 +98円]

    野村 <8604> [現在579.9円 +8.9円]大和 <8601> [現在864.0 円+19.2円]
    ソフトバンクグループ <9984> [現在6124円 +8円]トヨタ <7203> [現在2590.0円 +16.0円]

    日銀金融政策決定会合後反発
    日経平均株価は2日ぶり反発
    朝方は、きのうの弱い動きや日銀の金融政策決定会合の発表待ちで、弱含みで推移。
    後場の取引開始前、日銀金融政策決定会合の内容が公表され、
    YCC(長期金利金利操作)について目標は引き続きゼロ程度としつつ、
    その上限のメドを1.0%にすることが明らかとなった。

    「現状の金利高を容認する格好」(中堅証券)となり他の政策については変更がみられなかったことから、
    3万973円(前日比276円高)まで上昇。
    その後、戻り待ちの売りに上げ幅を縮小する場面もみられたが、取引終了にかけて引き締まった。

    マザーズ指数は、反発。
    日銀金融政策決定会合を控えて前場は神経質な地合いだったが、後場に入りプラス浮上した。

    日経平均株価は10月に998円(3%)下落。
     月間の下げ幅としては今年最大で、2014年1~4月以来9年半ぶりに4カ月連続の下落。
     日経平均は10月までの4カ月で計2330円下げた。
     米国の金利上昇が投資家心理を冷やし、世界的に株価を下押ししている。
     10月後半には国内企業の4~9月期決算発表が本格化し、
     業績の先行き懸念が強まった自動車や中国関連銘柄を中心に売りが広がった。

    苦しい9月、10月も終了。
    『黄金の3カ月』の11月が始まります。
    気持ちも新たに頑張っていきましょう。

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    11/12 9/24 8/6(9227)マイクロ波化学
    11/6 (6338)タカトリ 10/15(6526)ソシオネクスト
    9/10(6521)オキサイド 8/27(7011)三菱重工 など注目

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    #68231

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    2023年12月16日(土) 14:30~16:50開催(開場14:10)開催

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    今後の世界経済・市場展望

    馬渕さんが感じている未来予想図

    講師:馬渕治好 (ブーケ・ド・フルーレット代表)

    ビデオ・ダウンロード(後払い可能)でもご覧いただけます。

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    おはようございます。

    11月スタートとなる1日(水)は、北から天気が下り坂となりそうです。
    夜は東北北部や北海道で激しい雷雨となるおそれがあります。
    関東から西は一日を通して秋晴れとなり、
    昼間は過ごしやすいでしょう。
    ただ、2日(木)以降は夏日が続出し、
    11月としては記録的な暖かさとなりそうです。

    11月1日(水)は、大陸から前線を伴った低気圧が近づいてくるでしょう。
    そのため、北から天気が下り坂となりそうです。
    31日(火)に雨の降った東海や関東も含めて、
    1日(水)の朝は晴れる所がほとんどでしょう。
    ただ、だんだんと低気圧や前線が近づいて、
    昼ごろから北海道の日本海側は雨が降り出しそうです。

    ◎MOST S&P 500 SECTORS ARE HIGHER

    2023年11月1日(水) 晴れ 八専(10/21~11/1)

    NY株式 
    ダウ:33,052.87 +123.91 (+0.38%)(2日続伸)(サイコロ5勝7敗)
    ナスダック:112,851.23 +61.75 (+0.48%) (3日続伸)(サイコロ6勝6敗)
    S&P総合500種:4,193.80 +26.98 (+0.65%) (2日続伸)(サイコロ4勝8敗)

    騰落レシオ(25日)(10/31)
    ダウ 96.33(前日 84.94 直近高値 158.48 4/18 直近安値 70.00 10/5)
    ナスダック 83.93(同 79.82 直近高値 142.48 2/3 直近安値 74.69 10/5)
    S&P500種 95.98(同 85.26 直近高値 143.45 7/31 直近安値 73.29 10/5)

    CME225ドル建て:31375円(大証先物比 +525円)30850円(10/31)
    CME225円建て:31355円(大証先物比 +505円)

    大証先物(11/1 6:00現在)31380円(日中比 +530円)

    日経平均(ドル建て)205.38 +0.27 (10/31 2日ぶり反発)
    年初来高値 22年253.19(1/4)年初来安値 22年178.70(10/13)
    (21年 288.79(2/16)21年261.83(3/24)20年265.85(12/29)20年151.99(3/19))

    米国長期金利
    (米10年国債)(現地時刻 10/31 16:51)4.9286 +0.0301 +0.610%
    (米2年国債)5.05%(10/30)直近高値 5.22%(5/18)
    為替 ドル/円:1ドル=151.682円 ユーロ/円:1ユーロ=160.408円 ビットコイン 5254.507 +2.29%

    (シカゴ先物市場 円・建玉 10/24 131週連続ショート(売り越し99529)(前週比 -3129 2週ぶり売り越し幅減少)

    欧州株式市場
    FT100種総合指数(ロンドン) 7,321.72 -5.67 (-0.08%)(2日ぶり反落)
    DAX指数(フランクフルト)14,810.34 +93.80 (+0.64%)(2日続伸)
    CAC40種平均(パリ) 6,885.65 +60.58 (+0.89%)(2日続伸)
    RTSI指数(ロシア)1079.88 -14.49(-1.32%)(2日ぶり反落)
    (なんとなくロシア指数が上がると米欧指数が下がるような・・・)

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    特定の銘柄について投資勧誘を目的にしたものではありません。
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    財産の状況および投資目的が異なるすべてのお客様に、一律に適合するとは限りません。

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    #68228

    koro
    キーマスター

    2023年11月1日(水) 晴れ 八専(10/21~11/1)

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    ダウ:33,062.13 +133.17 (+0.40%)(2日続伸)(サイコロ5勝7敗)
    ナスダック:12,838.94 +49.46 (+0.39%) (3日続伸)(サイコロ6勝6敗)
    S&P総合500種:4,190.65 +23.83 (+0.57%) (2日続伸)(サイコロ4勝8敗)

    大証先物(11/1 4:00現在)31380円(日中比 +530円)

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    #68225

    koro
    キーマスター

    日銀金融政策決定会合後反発

    日経平均株価は2日ぶり反発

    朝方は、きのうの弱い動きや日銀の金融政策決定会合の発表待ちで、弱含みで推移。

    後場の取引開始前、日銀金融政策決定会合の内容が公表され、
    YCC(長期金利金利操作)について目標は引き続きゼロ程度としつつ、
    その上限のメドを1.0%にすることが明らかとなった。

    「現状の金利高を容認する格好」(中堅証券)となり他の政策については変更がみられなかったことから、
    3万973円(前日比276円高)まで上昇。

    その後、戻り待ちの売りに上げ幅を縮小する場面もみられたが、取引終了にかけて引き締まった。

    マザーズ指数は、反発。

    日銀金融政策決定会合を控えて前場は神経質な地合いだったが、後場に入りプラス浮上した。

    日経平均株価 30,858.85 +161.89 +0.53% (大引け・2日ぶり反発)

    25日移動乖離率 -2.03%

    マザーズ指数 25日移動乖離率 -4.74%

    ダウ平均CFD 32895 -34 -0.10%

    SQ値:32360円91銭(10/13) 32921円39銭(9/8)(9月メジャーSQ)

    TOPIX 2,253.72 +22.48 +1.01% (2日ぶり反発)

    外国為替 1ドル=150.217円 1ユーロ=159.304円 ビットコイン 5146.125 +0.31%

    東証マザーズ 648.36 +7.42 +1.16% (2日ぶり反発)

    東証スタンダード市場指数 1,102.69 +11.80 +1.08%(2日ぶり反発)

    東証グロース市場指数 834.19 +8.78 +1.06%(2日ぶり反発)

    東証プライム出来高は19億8478万株、売買代金は4兆6793億円。

    東証プライム騰落数は値上がり1,418(85%)、値下がり222(13%)、変わらず19(1%)に。

    東証スタンダード出来高は2億9384万株、売買代金は921億円。

    東証スタンダード騰落数は値上がり962(61%)、値下がり457(29%)、変わらず126(8%)に。

    東証グロース出来高は8887万株、売買代金は785億円。

    東証グロース騰落数は値上がり352(64%)、値下がり165(30%)、変わらず29(5%)に。

    東証プライム業種別ランキングでは30業種上昇、3業種下落に。

    値上がり上位は、保険業、水産・農林業、食料品、小売業、ガラス土石製品、・・・

    値下がり上位は、海運業、電気機器、電気・ガス業。

    東証プライム値上がり上位は、リケンテクノス <4220> [現在856円 +150円]明電舎 <6508> [現在2347円 +329円]

    ストライク <6196> [現在3670円 +495円]アンリツ <6754> [現在1122円 +150.3円]

    値下がり上位は、マクニカHD <3132> [現在6025円 -1075円]山九 <9065> [現在4517円 -558円]

    ポーラオルビスHD <4927> [現在1514円 -149.5円]パナソニック <6752> [現在1309円 -128円]

    3メガバンク三菱UFJ <8306> [現在1257.0円 +27.0円]

    みずほ <8411> [現在2545.5円 +33.5円]三井住友 <8316> [現在7220円 +98円]

    野村 <8604> [現在579.9円 +8.9円]大和 <8601> [現在864.0 円+19.2円]

    ソフトバンクグループ <9984> [現在6124円 +8円]トヨタ <7203> [現在2590.0円 +16.0円]

    ソニー <6758> [現在12425円 +205円]富士フイルム <4901>[現在8203円 +82円]塩野義 <4507> [現在6987円 +126円]

    日経レバレッジ <1570> [現在18030円 +215円] 日経ダブルインバース <1357>[現在249円 -5円]

    国際VIX <1552> [現在751円 -33円] NYダウベア <2041> [現在2991 円-39円]

    WTI原油ETF <1671> [現在2170円 -35円]

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    #68212

    koro
    キーマスター

    金融政策決定会合結果前

    日経平均株価は続落

    朝方から売りが先行し、3万552円(前日比144円31銭安)まで下落。

    その後、上げに転じる場面がみられるなど、下げ渋る動きもみられたが、不安定な展開。

    マザーズ指数も水面下で、マイナス幅拡大と縮小を繰り返す。

    日経平均株価 30,649.44 -47.52 -0.15% (前引け・2日続落)

    25日移動乖離率 -2.66%

    マザーズ指数 25日移動乖離率 -6.27%

    ダウ平均CFD 32906 -23 -0.07%

    SQ値:32360円91銭(10/13) 32921円39銭(9/8)(9月メジャーSQ)

    TOPIX 2,236.04 +4.80 +0.22%(2日ぶり反発)

    外国為替 1ドル=149.469円 1ユーロ=158.500円 ビットコイン 5133.335 +0.10%

    東証マザーズ 637.52 -3.42 -0.53% (2日続落)

    東証スタンダード市場指数 1,092.35 +1.46 +0.13%(2日ぶり反発)

    東証グロース市場指数 821.43 -3.98 -0.48%(2日続落)

    東証プライム出来高は8億0884万株、売買代金は1兆9577億円。

    東証プライム騰落数は値上がり890(53%)、値下がり704(42%)、変わらず64(3%)に。

    東証スタンダード出来高は1億7779万株、売買代金は444億円。

    東証スタンダード騰落数は値上がり650(43%)、値下がり677(44%)、変わらず165(10%)に。

    東証グロース出来高は4977万株、売買代金は422億円。

    東証グロース騰落数は値上がり198(36%)、値下がり288(53%)、変わらず49(9%)に。

    東証プライム業種別ランキングでは24業種上昇、9業種下落に。

    値上がり上位は、銀行業、保険業、小売業、その他金融業、医薬品、水産・農林業、・・・

    値下がり上位は、輸送用機器、電気・ガス業、機械、電気機器、非鉄金属、鉄鋼、・・・

    東証プライム値上がり上位は、アンリツ <6754> [現在1122円 +150.3円]明電舎 <6508> [現在2303円 +285円]

    日本新薬 <4516> [現在6021円 +699円]ストライク <6196> [現在3555円 +380円]

    値下がり上位は、マクニカ <3132> [現在3132円 -968円]ポーラオルビス <4927> [現在1505円 -158.5円]

    パナソニック <6752> [現在1315円 -122円]山洋電気 <6516> [現在5610円 -470円]

    3メガバンク三菱UFJ <8306> [現在1258.5円 +28.5円]

    みずほ <8411> [現在2578.0円 +66.0円]三井住友 <8316> [現在7230円 +108円]

    野村 <8604> [現在569.8円 -1.2円]大和 <8601> [現在855.4円 +10.6円]

    ソフトバンクグループ <9984> [現在6083円 -33円]トヨタ <7203> [現在2536.0円 -38.0円]

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    #68205

    トピック: 下げ幅縮小


    koro
    キーマスター

    下げ幅縮小

    日経平均株価は小反発。

    朝方は、ほぼ変わらずで寄り付いた後、軟化。

    日経平均株価は3万0552円(146円安)まであって、切り返す。

    本日日銀の金融政策決定会合の結果待ちで不安定な動き。

    マザーズ指数は、マイナス圏ながらも下げ幅縮小、プラ転伺う。

    日経平均株価 30,702.11 +5.15 +0.02% (9:53現在・2日ぶり反発)

    ダウ平均CFD 32921 -8%

    SQ値:32360円91銭(10/13) 32921円39銭(9/8)(9月メジャーSQ)

    TOPIX 2,244.21 +12.97 +0.58% (2日ぶり反発)

    外国為替 1ドル=149.420円 1ユーロ=158.567円 ビットコイン 5159.483 -0.04%

    東証マザーズ 641.04 +0.10 +0.02% (2日ぶり反発)

    東証スタンダード市場指数 1,095.09 +4.20 +0.39%(2日ぶり反発)

    東証グロース市場指数 1,095.09 +4.20 +0.39%(2日ぶり反発)

    東証プライム業種別ランキングでは24業種上昇、9業種下落に。

    値上がり上位は、銀行業、保険業、ガラス土石製品、水産・農林業、パルプ・紙・・・

    値下がり上位は、電気機器、電気・ガス業、卸売業、機械、輸送用機器、・・・

    東証プライム値上がり上位は、アンリツ <6754> [現在1122円 +150.2円]日本新薬 <4516> [現在6096円 +774円]

    明電舎 <6508> [現在2323円 +305円]エフピコ <7947> [現在299.5円 +339.5円]

    値下がり上位は、マクニカHD <3132> [現在6283円 -817円]パナソニック <6752> [現在1317.5円 -119.5円]

    ポーラオルビス <4927> [現在1533円 -130.5円]アイネス <9742> [現在1450円 -103円]

    3メガバンク三菱UFJ <8306> [現在1252.5円 +22.5円]

    みずほ <8411> [現在2565.5円 +53.5円]三井住友 <8316> [現在7220円 +100円]

    野村 <8604> [現在570.0円 -1.0円]大和 <8601> [現在844.8円 0.0円]

    ソフトバンクグループ <9984> [現在6087円 -31円]トヨタ <7203> [現在2578.0円 +4.0円]

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    #68193

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    ハロウイン緩和(2014年)から9年、
    本日はほんの少し引き締めに動く?!

    今夜の渋谷はどんなでしょうか・・・

    ガンバレ!!ニッポン!!

    ◎米大統領令、生成AIを初規制

    2023年10月31日(火) 晴れ一時ピカチュウ(雷) ハローウイン 八専(10/21~11/1)

    ・日銀 <8301> [終値28500円]10/31に開く金融政策決定会合で
     長短金利操作(イールドカーブ・コントロール、YCC)の再修正を議論する。
     現在1%としている長期金利の事実上の上限を柔軟にし、
     一定程度1%を超える金利上昇を容認する案が有力だ。
     米金利上昇を背景に日本の長期金利は1%に迫っている。
     日銀が金利を抑えつけることで、市場機能のゆがみが膨らむ事態を避ける狙いがある。

    ・日銀は7月の決定会合で金利操作の運用を柔軟にし、
     それまで上限としていた0.5%を「めど」に変えた。
     さらに長期金利1%の水準で国債を無制限に買い入れる
     「連続指し値オペ(公開市場操作)」を実施する措置を導入。
     1%を長期金利の事実上の上限とした。
     日銀内で浮上しているのは、連続指し値オペの運用などを改めることで、
     一定程度1%を上回る金利上昇を容認する案だ。
     日銀が金利操作の再修正を議論するのは、
     7月の政策修正以降、長期金利が日銀の想定を上回るペースで上昇してきたため。
     背景には米長期金利の上昇がある。

    ・日銀は10/31に公表する「経済・物価情勢の展望(展望リポート)」で
     物価や景気に対する政策委員の見通しを示す。
     23年度は2.5%、24年度は1.9%としている消費者物価指数(生鮮食品を除く=コアCPI)の
     前年度比上昇率の見通しを上方修正する方向だ。
     24年度も2%台の見通しを示せば、3年連続で2%以上となり
     「持続的・安定的」に2%を上回るという目標達成が近づく。
     日銀は賃上げの持続力も見極めながら、
     マイナス金利政策の解除といった金融正常化への道筋を探ることになる。

    ・イオン <8267> [終値3082.0円]は2023年内にもグループで使う電力の集中購入を始める。
     新電力も含め地域最安値の事業者を選び、原則は再生可能エネルギー由来の電力で契約する。
     24年2月までに約50社に広げ、将来はグループ全300社に増やす。
     イオンは国内で食品スーパーやドラッグストアなど約1万6000店舗を抱える。
     電力使用量は年約70億キロワット時と日本の電力消費量の約1%を占める。
     22年度の電力を含む光熱費は21年度比70%増の2359億円に急増。
     23年度もさらに300億円の負担増になる見通しで光熱費圧縮が急務だった。
     イオンはまず全国を約10の地域に分ける。
     イオン本体が各地域で電気料金が最安値の電力事業者と一括契約する。
     従来はグループ各社が個別に電力事業者と契約していた。

    ・イスラエル軍は10/30、イスラム組織ハマスが実効支配するパレスチナ自治区ガザに
     地上部隊を追加投入したと表明。
     中東の衛星テレビ、アルジャズィーラは戦車がガザ北部のガザ市郊外に接近したと伝えた。
     抵抗するハマスとの交戦が激化している。

    ・〈物流クライシス〉(上)コスト優先の30年 14万人不足、10兆円の損失
     2024年4月からトラック運転手の時間外労働が年960時間までに制限される。
     人手不足に加え労働時間が短くなることで、物流が停滞する「2024年問題」が迫る。
     「経済の血液」とされる物流を止めない取り組みは待ったなしだ。
     政府は10月、24年問題に対応するため「物流革新緊急パッケージ」を打ち出した。
     共同輸送の促進や、自動フォークリフトの導入などで運転手不足を補う。
     岸田文雄首相は「即効性の高い取り組みを経済対策に盛り込み速やかに実行に移す」と語った。
     日本ではどこから仕入れるかというサプライチェーン(供給網)戦略はあっても、
     誰がどう運ぶかという物流戦略はメーカーにも小売りにもほとんどなかった。
     運転手を増やす取り組みもなされてこなかった。
     官民を挙げてデフレ時代の物流システムを見直す時だ。

    ・「地球沸騰」といわれた2023年。
     気象庁によると、日本近海の8月、9月の水温は
     比較データのある1982年以降で最高だった。
     海は大気の熱を吸収し、1カ月遅れで気温を反映する。
     世界中の海で水温が高く、
     特に日本近海は平年を大きく上回る「海洋熱波」に包まれる。
     「脱炭素が進まない限り、今後も海は熱くなる」。
     東京大学大気海洋研究所教授の伊藤進一は指摘。
     温度上昇の影響は変温動物の魚の方が恒温動物のヒトより
     「5~7倍は大きいといわれる」。
     多様な環境に適応できるヒトと違い、魚は生息できる温度帯が限られる。
     9月末、山口県下関市で開かれたフグ初セリは入荷量が例年の3分の1。
     「ひみ寒ぶり」が有名な富山県では、
     ハワイ料理でマヒマヒと呼ばれるシイラがブリの漁獲量を超えた。
     函館のイカ、兵庫のイカナゴなど地域を代表する魚も減り、旬がずれている。
     全国で地魚が変調している。

    ・漁師1人あたりの生産量はアイスランドやノルウェーの10分の1以下。
     大企業の養殖が盛んな北欧と比べ、小規模業者が多く生産性も低い。
     平成の30年間で世界の漁業生産額は2倍に増えたが、
     日本は半減し、漁獲量は3分の1に落ち込む。
     日本の国土面積は世界61位の一方、海の面積は同6位と広い。
     財産である海をどう生かすか。新たな芽生えもある。
     日本の水産業が転換期を迎えている。温暖化や担い手不足など課題は多い。

    ・東京ディズニーリゾート(TDR)を運営するオリエンタルランド(OLC)<4661> [終値4727円]10/30、
     2024年3月期の連結営業利益が前期比32%増の1467億円になる見通しだと発表。
     従来予想を245億円上回る。19年3月期の1292億円を抜いて過去最高益となる。
     優先入場できる有料の「ディズニー・プレミアアクセス」の販売などにより客単価が上昇し、
     インバウンド(訪日外国人客)が想定を上回る。
     売上高見通しは23%増の5946億円と従来予想を507億円上回る。
     主力のテーマパーク事業とホテル事業が伸びる。
     年間配当は11円と従来予想より2円増やす。
     最高益となる要因は客単価の上昇だ。
     これまで無料だった優先入場券を有料課金する手法を導入し、
     40周年イベントの商品販売が売れ、1人当たりの支払額が増えた。

    ・バイデン米大統領は10/30、人工知能(AI)の安全性の確保や
     技術革新を図るための大統領令を発令した。
     開発企業はサービス提供や利用開始前に、
     政府による安全性の評価を受けるよう義務付ける。
     法的拘束力を持つAI規制を米国で初めて導入する。
     米国立標準技術研究所(NIST)が
     公開前のAIシステムの安全性を評価する仕組みを作る。
     企業はシステム開発を連邦政府に通知し、テスト結果を政府と共有する。
     サイバー攻撃への耐性や差別や偏見を助長する危険性がないかを検証する。
     サイバー攻撃対策ではAI企業と協力して攻撃の察知や対処など先進技術の開発に取り組む。
     医療分野ではAIが関わりうる危険な医療行為の事例を収集し、安全性の指針を作る。

    ・人工知能(AI)の開発・利用に関する規制では
     米国と欧州が国際標準となるルールづくりで主導権を競う。
     米政府が導入した大統領令では企業への罰則が見送られた。
     提供企業に罰則を科す案を協議している欧州連合(EU)に比べて企業活動に配慮した内容。
     大統領令は米主要15社と合意した自主ルールの項目が中心。
     米企業が制度設計に加わり、現時点で企業側が対応可能な項目を積み上げた内容といえる。
     一方、EUは包括的なAI規制案を準備している。
     EUは世界に先駆けて厳しいルール案を公表し、他国への波及効果を狙う戦略をとる。
     グローバル企業が欧州ルールに対応しようとすることで、各国の規制議論に影響が及ぶためだ。

    ・岸田文雄政権の内閣支持率が発足後最低の33%に下落。
     首相が打ち出した所得税減税への支持が広がらなかったのが一因。
     自民党内では首相の判断に疑問を唱える声が根強く、
     年内の衆院解散が困難になったとの見方が広がった。
     日経新聞社とテレビ東京の10月の世論調査で、
     首相が表明した物価高対策としての所得税減税を
     「適切だと思わない」は65%、「適切だと思う」は24%だった。
     報道各社の10月の世論調査は、10/14~15に調査した
     朝日新聞、産経新聞、共同通信のほか、
     10/13~15に調べた読売新聞がいずれも政権発足後で最低の支持率となった。
     第1次安倍晋三、福田康夫、麻生太郎各政権もいったん30%台に落ち込むと力を失い、
     国政選挙で敗北するなどして退陣に追い込まれた。

    ・厚生労働省は10/30、風邪薬など乱用の恐れのある医薬品について、
     20歳未満に複数個もしくは大容量の販売を認めない案を示した。
     インターネット購入の際には、
     他店での購入状況などを確認するためのビデオ通話を原則必須とする。
     規制強化を通じて依存症患者の急増に対応する。
     体調を崩した人が手軽に買いにくくなる恐れもある。

    ・衆院議員の任期は10/30で2年が経過し、4年の折り返し地点を迎えた。
     衆院解散・総選挙の可能性がくすぶる状況で与野党は準備を急ぐ。
     野党は立憲民主党がほかの野党との競合解消に難航し、
     日本維新の会は近畿や東京以外の擁立が途上だ。
     自民党は10/22の衆参補欠選挙での苦戦が尾を引く。
     立民と維新は次期衆院選で野党第1党を争う関係にあり、
     現状で80程度の選挙区で競合している。
     自民党にとっては野党同士が衝突すれば有利になるとの見方が出る。

    ・日本には「眠る働き手」が約530万人いる。
     内閣府は10/30、こんな試算を公表。
     パートなどで働く人が一定の収入を超えると手取りが減る「年収の壁」を是正し、
     働き手のスキルを磨き直すことで潜在的な労働力を掘り起こせるとみる。
     歴史的に低い失業率でも続く人手不足が、成長の制約になるとの懸念が試算の背景にある。
     雇用環境は失業の観点では安定している。
     総務省の労働力調査によると8月の完全失業率は2.7%にとどまり、3%を下回る状況が続く。
     有効求人倍率は職種によって1倍を大きく上回る。
     仕事を選ばなければ誰でも職に就ける「完全雇用」に近い状態にある。
     このままの状況が続けば、サービス業を中心に人手不足がビジネスの制約になる恐れがある。
     2024年には建設や運輸などで残業規制が強まり、一段の人手不足が予想される。

    ・内閣府が2023年4~6月の労働力調査をもとに分析したところ、
     働き手の潜在力として期待できるのが「働きたい短時間労働者」と「技能が足りない労働者」だ。
     働きたくても働けない人を生み出す一因が「年収の壁」とみる。
     制度面とは別のより大きな問題は、企業の求めるスキルと
     働き手の能力の間にある「ミスマッチ」を解消することにある。
     仕事を探しているが職には就いていない「完全失業者」は184万人いる。
     就業希望はあり実際に働けるが今は求職活動をしていない人は84万人だ。
     内閣府は技能や処遇が合わず働けない人が計153万人にのぼるとみる。
     技能の磨き直しやマッチングを進めれば、働き手として期待しやすい人たちだ。
     デジタル化などで求められるスキルが大きく変わるなか、
     職業訓練やリスキリング(学び直し)は企業と働き手の双方に欠かせない。

    ・政府は経済対策の裏付けとなる2023年度補正予算案の財源の一部に、
     当初予算で計上した予備費を充てる方針。
     新型コロナウイルス感染症や物価高騰への対策として4兆円、
     ロシアによるウクライナ侵攻に伴う経済情勢の悪化に備えて
     1兆円をそれぞれ計上し、全額が残っている。減額して活用する。
     経済対策には企業や大学による宇宙関連の技術開発を
     複数年度にわたって後押しするため、
     10年間の基金を設けて1兆円規模を支援する方針を盛り込む。
     3兆円台半ばの規模で所得税と住民税を定額減税することも盛り込む。
     政府は1人当たり所得税で3万円、住民税で1万円の減税案を検討している。

    ・ドイツ連邦統計庁が10/30発表した
     7~9月期の実質国内総生産(GDP)速報値で前期比0.1%減。
     統計上、明確なマイナス成長は3四半期ぶり。
     市場予想は0.2%減だった。1~3月期はゼロ%と横ばいで、4~6月期は0.1%増。
     従来の数値では4~6月期はゼロ%で、
     ウクライナ危機以降は経済成長できない状況が続いている。
     急激な利上げとインフレが個人消費や企業活動の重荷となった。
     2023年は主要7カ国(G7)で唯一のマイナス成長に転落する見込みだ。
     ドイツ政府は23年の実質成長率をマイナス0.4%と想定している。
     従来はプラス0.4%の予想で、10月に下方修正した。
     資源高や金利上昇で建設業を中心に企業の生産や投資も振るわず、
     民間予測では成長率がマイナス0.6%まで落ち込むとの分析も出ている。

    ・日本新聞協会は10/30、生成AI(人工知能)に関する「基本的な考え方」を公表。
     著作権法を見直し、生成AIが報道コンテンツを学習することを権利者が拒否できるようにするか、
     コンテンツ利用時に許諾を得る仕組みが必要という考えを示した。
     現行の著作権法は利用者が楽しむことを目的にするのではなく、
     技術開発などのためにAIに学習させるだけなら著作物を原則、許諾なしで利用できるとしている。
     例外は権利者の利益を不当に害する場合だ。
     新聞協会はこのルールは生成AIを想定せず、コンテンツへのタダ乗りにつながるとして見直しを求めた。
     著作権法は、インターネットの検索結果に報道コンテンツの一部を
     短く表示するなどの「軽微利用」を認めている。
     この規定についても「厳格な運用を検討すべきだ」とした。

    ・大手銀行が主導するスマートフォンを使った
     個人間無料振り込み網「ことら」に参加する金融機関が増える。
     今後300弱まで拡大し、住信SBIネット銀行 <7163> [終値1584円]が参加するほか、
     信用金庫も増やし利便性を高める。
     銀行はスマホ決済業者と競合する若年層を取り込むほか、現金の決済コストを減らす。
     ことらは3メガバンクとりそなグループ <8308> [終値786.7円]の出資で設立した
     運営会社がインフラを担い、個人の口座から口座に直接振り込む。
     送金の上限額は1日10万円、手数料は基本的に無料で24時間即時決済する。
     ことらは10月時点で大手銀・地銀・信用金庫など207の金融機関が対応。
     これに86金融機関が加わる。若年層の利用が多い
     住信SBIとGMOあおぞらネット銀行 <8304> [終値2975.0円]も参加を表明。
     銀行間手数料で稼ぐビジネスモデルは縮小していく。
     若者を取り込み、クレジットカードなどキャッシュレス分野で収益源を見つけることが急務となる。

    ・三井住友トラスト・HD <8309> [終値5486円]10/30、2024年3月期の業績予想を下方修正。
     連結純利益の見通しを前期比55%減の850億円、従来予想は2000億円。
     3期連続の最終増益を見込んでいたが、一転して減益、配当予想は据え置いた。
     株価下落に備えて保有する「ベア投信」の評価損が日本株上昇の影響で膨らんだため、損失処理に踏み切る。
     ベア投信の売却損を含む株式等関係損益が通期で1600億円の赤字になる見通し。
     従来予想は150億円の黒字だった。

    ・欧州銀大手6行が10/30までに発表した2023年7~9月期決算は、
     純利益が前年同期比35%の増益となった。
     金利収入の増加が好業績を支えてきたが、鈍化の兆しも出ている。
     中央銀行の利上げ停止で利ざやの改善が見込みづらくなり、
     金融引き締めの需要縮小による融資残高の減少にも直面している。
     6行の融資残高は4兆4000億ドルと前年同期比4%減った。
     2四半期連続の減少で、減少率は前期(3.7%)から伸びた。
     ECBのラガルド総裁は10/26「過去の利上げが金融環境に大きく効いている。
     企業の投資や家計の住宅購入が減少し、融資需要が落ち込んでいる」と話した。

    ・国際通貨基金(IMF)のトビアス・エイドリアン金融資本市場局長は日経新聞のインタビューで、
     商業用不動産の価格低下が金融システムを揺さぶるリスクになるとの見方を示した。
     多額の負債の借り換えが控えており「2~3年のうちにさらにデフォルト(債務不履行)が増加する」と指摘。
     3月の米地銀破綻以降、「金融環境は引き締まっている」(エイドリアン氏)。
     日本の金融システムは「非常によく規制されている」と評価した一方で、
     「世界の広範な金融機関にストレスがかかっている」と警鐘を鳴らした。

    ・金融庁は銀行間送金網「全国銀行データ通信システム(全銀システム)」で発生した障害を巡り、
     システムを構築するNTTデータ <9613> [終値1829.5円]に対して10/27付で報告徴求命令を出した。
     原因究明にはNTTデータの調査が必要と判断した。
     NTTデータは11月末までに金融庁に報告書の提出を予定する。
     親会社のNTTデータグループ <9432> [終値173.7円]
     「今回の障害が日本の決済基盤を揺るがす重大トラブルであることを重く受け止め、グループ全体として取り組む」とコメント。

    ・米株式市場で相場環境の「先行指標」に黄信号がともっている。
     代表的な小型株指数のラッセル2000株価指数は下げが加速し、
     S&P500種株価指数に対する比率がITバブル崩壊直後以来の水準に落ち込んだ。
     物流など景気敏感株で構成するダウ輸送株平均も低迷が深まり、米経済に対する投資家の懸念がにじむ。
     前週末10/27、S&P500が3日続落し、7月高値からの下落率が調整局面入りとされる10%を超えた。
     地合いの弱さを映す指標として市場参加者が注目するのが、時価総額が相対的に低い小型株の軟調ぶりだ。

    ・ラッセル2000は米市場で時価総額1001~3000位の銘柄を対象とする株価指数。
     10/27、約3年ぶりの安値の1636.94まで下げた。
     7月高値比で18%安と大型株より値下がりがきつい。
     ラッセル2000をS&P500で割った相対比率は2001年11月以来約22年ぶり低水準に沈む。
     同指数は米利上げ開始後の22年6月に安値をつけ、
     同年10月に安値をつけたS&P500の先行指標性を示した。
     小型株安の背景には米金利上昇の逆風がある。
     金利の上昇は、将来の利益見通しを現在価値に引き直す際の割引率を高める。
     高PERの企業に調整圧力がかかりやすく「小型グロース(成長)株のバリュエーションが崩れている」。

    ・米景気変調の警戒信号との解釈もある。
     「小型株は国内総生産(GDP)の強弱に連動しやすい。
     米個人消費は一見強いが、金利上昇による先行き鈍化を示唆している可能性がある」。
     同じく先行指標としてダウ輸送株平均の軟調さも懸念されている。
     鉄道や航空、物流企業などの景気敏感銘柄で構成される。
     9月末から10/27までの下落率は9.4%でラッセル2000(8.3%)以上に下げがきつい。
     構成銘柄の一つである物流世界大手UPS株は10/27、20年7月以来の安値水準まで売られた。

    ・小型株の劣勢は欧州でも進む。
     欧州の「ストックス欧州小型株200」が22年10月以来約1年ぶりの安値水準をつけた。
     MSCI全世界株指数ベースで小型株の対大型株比率は21年3月の1.25をピークに悪化をたどり、
     足元で一時1.02台と20年4月以来の低さになっている。

    ・米バンク・オブ・アメリカの10月の機関投資家調査では
     「今後12カ月は小型株より大型株が有望」との回答比率が前月比で大きく上昇した。
     債券市場では米金利が従来の想定よりも長く高止まりするとの観測が強まっている。
     堅調さを保ってきた米景気は耐えられるのか。
     小型・輸送株の失速は株式市場の自信低下を映す。

    ・金(ゴールド)価格が国内外で騰勢を強めている。
     国際指標となる金のニューヨーク先物(中心限月)は10/27、
     一時1トロイオンス2019.7ドルと前日終値に比べ22.3ドル(1.1%)上昇。
     約5カ月ぶりの高値となる。
     中東情勢の緊迫化懸念が強まり、
     リスク回避のため投資家が「安全資産」とされる金に運用資産をシフトした。
     国内価格の指標となる田中貴金属工業が30日発表した金の小売価格は、
     1グラム1万653円と最高値を更新した。

    ・インドで記録的な干ばつが発生し、作物の生育環境が悪化。
     砂糖の原材料(粗糖)や綿花といった農産品価格に上昇圧力がかかっている。
     粗糖は12年ぶりに高値を更新し、綿花も10カ月ぶりの高値をつけた。
     足元では砂糖の出荷価格の上昇圧力となっており、根強い食料インフレは続きそうだ。
     インドの干ばつは他の農産品の上昇圧力にもなっている。
     農産品の先物高は食品や衣料品を中心に物価の上昇圧力にもなる。

    ・米起業家イーロン・マスク氏は10/28、
     パレスチナ自治区ガザの通信環境を支援するとX(旧ツイッター)で表明。
     自身が経営する宇宙企業スペースXの衛星通信サービス「スターリンク」を使う。
     同氏の方針にイスラエルは猛反発している。
     人道支援物資のガザへの搬入が滞るなか、
     スターリンクの利用に必要な端末も現地に届くかどうかは現状では不透明だ。

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    11/25(土) 岡本昌巳氏&高野恭壽氏 秋の陣(東京・茅場町)
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    ・衆院予算委員会、かわす岸田文雄首相、野党攻めあぐねる展開。
     経済対策の整合性、平行線。
     のらりくらりの「岸田流答弁」は、来年9月までの自民党総裁任期中の実現を目指す
     憲法改正巡る質疑でも変わらず。

    ・政府、新たな経済対策に、摂取すると花粉によるアレルギー症状緩和が期待できるコメ
     「スギ花粉米」の研究開発促進を盛り込む方針。
     10年以内の実用化めざす。

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    11/25(土) 岡本昌巳氏&高野恭壽氏 秋の陣(東京・茅場町)
    https://www.directform.jp/form/f.do?id=84652b72f406c64

    ※記事の後ろの記号は、◎(好材料大)〇(好材料)▲(悪材料)×(悪材料大)など。
    ただし、好材料も目先買い物が強すぎるとか、織り込み済みの場合は寄り付き後売られたり、売り気配になる場合も。
    同様に悪材料も同じような状況になる場合もございますので注意が必要です。

    —————————————————————————————

    株式分割

    大同特殊鋼 <5471> [終値5637円]12/31  1株→5株

    TOB(公開市場買い付け)

    寺岡製作所 <4987> [終値386円]買い手KMM 買い付け価格 564円 期間 10/31~12/13

    —————————————————————————————
    (今日の一言)

    海外NY株式市場は、主要3株価指数が1%超上昇して取引を終えた。
    金利に敏感な大型株が買われ、前週の下げから切り返した。

    今週は相次ぐ米企業決算や経済指標、米連邦公開市場委員会(FOMC)などイベントが目白押しとなっている。
    米連邦準備理事会(FRB)は31日から2日間開く米連邦公開市場委員会(FOMC)で
    フェデラル・ファンド(FF)金利の誘導目標を5.25─5.50%に据え置くと予想されている。

    市場は今後の金利見通しについて手掛かりを得ようとFOMC声明やパウエル議長の質疑応答を注視する。

    経済指標では11月3日発表の10月雇用統計などに注目が集まる。

    フィラデルフィア半導体指数(SOX)指数は反落。

    ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物相場は
    イスラエルとイスラム組織ハマスの軍事衝突を背景に安全資産としての金の買いが入り、4日続伸。

    ニューヨーク商業取引所(NYMEX)の原油先物相場は中東情勢の緊迫化を背景とした買いが一服し、反落。

    アップル(+1.23%)グーグル(+1.90%)メタ(旧フェイスブック)(+2.00%)アリババ(+0.39%)エヌビディア(+1.63%)
    ネットフリックス(+3.07%)アマゾン・ドット・コム(+3.89%)バイオジェン(+1.15%)バークシャー(+1.72%)
    マイクロソフト (+2.27%)ズーム(+1.20%)テスラ(-4.79%)MRM(+0.55%)ADBE(+3.70%) ARM(-2.42%)
    ラッセル2000(+0.63%)HTG(ハイイールドファンド)(+0.03%)SOLX(半導体ブル3倍)(-3.77%)
    (米国株の下落の予兆は小型株やハイイールドファンドからの資金流出から始まる傾向もあり価格追加)

    3市場(NYSE、MKT、ナスダック取引所)出来高は約101.6億株、過去20日間平均約106.7億株。

    欧州株式市場の主要3指数は反発。
    イングランド銀行(英中央銀行)が次回会合で利上げの一時停止を決めるとの期待感から投資家心理が改善した。
    製薬銘柄などが買われた。投資家が主要なインフレ指標の動向を評価している中で、国債利回りが低下したことも買いを促した。

    30日の東京株式市場で日経平均(-0.95%)は2日ぶり反落。
    東証株価指数(TOPIX)(-1.04%)も2日ぶり反落。

    東証マザーズ(-0.17%)は2日ぶり反落、東証スタンダード市場指数(-1.23%)は2日ぶり反落、
    東証グロース市場指数(-0.03%)は2日ぶり反落で終了。

    東証プライム出来高は29億0517万株、売買代金は5兆6674億円。
    大引けはTOPIXパッシブ売買インパクトで売買増加
    東証プライム騰落数は値上がり206(12%)、値下がり1,422(85%)、変わらず27(1%)に。

    東証スタンダード出来高は3億4184万株、売買代金は1億0977円。
    東証スタンダード騰落数は値上がり355(22%)、値下がり1,082(68%)、変わらず108(6%)に。

    東証グロース出来高は7360万株、売買代金は679億円。
    東証グロース騰落数は値上がり202(36%)、値下がり316(57%)、変わらず28(5%)に。

    東証プライム業種別ランキングでは2業種上昇、31業種下落に。
    値上がり上位は、電気・ガス業、電気機器。
    値下がり上位は、輸送用機器、医薬品、繊維製品、ゴム製品、銀行業、鉱業、保険業、・・・

    東証プライム値上がり上位は、日清粉G <2002> [現在2112円 +251円]大阪ガス <9532> [現在2716.5円 +247.5円]
    M&A総研 <9552> [現在3065円 +264円]栗本鉄工 <5602> [現在3115円 +267円]

    値下がり上位は、トプコン <7732> [現在1309円 -399.5円]日野自動車 <7205> [現在435.2円 -99.9円]
    スクロール <8005> [現在899円 -191円]オムロン <6645> [現在5318円 -1000円]

    3メガバンク三菱UFJ <8306> [現在1230.0円 -24.5円]
    みずほ <8411> [現在2512.0円 -41.0円]三井住友 <8316> [現在7122円 -188円]

    野村 <8604> [現在571.0円 -6.6円]大和 <8601> [現在844.8円 -15.3円]
    ソフトバンクグループ <9984> [現在6116円 -24円]トヨタ <7203> [現在2574.0円 -64.5円]

    日経平均株価は反落、下げ幅縮小3万700円割れ。

    朝方から前週末の大幅反発の反動で売りが先行し、
    株価指数先物に、断続的な売りが出たことをきっかけに下げ幅を拡大。

    一時、日経平均株価はの3万584円(前週末比407円安)と、前場に安値をつける。
    その後は、売られすぎ感から下げ渋る場面も見られたが軟調に推移。
    後場再び軟化し、3万538円(453円安)まであったが、引けにかけて下げ幅縮小した。

    日銀金融政策決定会合の結果発表をあす10/31に控えることから、
    会合の内容を確認したいとして、手控えムードも・・・

    『相場の福の神』財産ネットの藤本誠之さんの
    日刊ゲンダイのコラム『今週の爆騰株』
    東大発AIソリューション企業のAVILEN <5591> [終値2039円]が載っておりました。
    AI人口知能関連のほんまもん成長株で、正面突破!AREの次は、AVILENやで!! 
    優秀な人材が、優秀な人材を招くエコサイクルが、最大の強みです。

    空売り比率が54.3 (10/30)前営業日44.5 40超 11日連続(10/13~)
    (22年10/28 54.7 23年10/30 54.3 21/10/28 54.2 22/6/29 53.0 22/1/27 52.9 
    23/3/10 52.7 20/3/6 52.1 20/3/12 51.7 19/8/5 21/11/26 51.5)

    過去2番目の高い値、買戻しが来そうなところも・・・

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    本日は日銀の金融政策決定会合で結果発表。

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    【コロ朝セミナー】2023年11月特別編 相場の福の神参上(東京・茅場町)

    『相場の福の神』藤本誠之氏 株式セミナー

    2023年11月3日(金)14:20~16:50開催(開場14:10)

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    今年活躍できそうな夢のある中小型材料株と取材から感じた2023年相場

    実りの秋を実感、利益確定と新規投資

    会場 東京都中央区日本橋茅場町1丁目11-3 岡本ビル3階

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    国際テクニカルアナリスト連盟(IFTA)検定会員のテクニカルセミナー(東京・茅場町)

    2023年11月11日(土)14:30~16:50開催(開場14:10)開催

    会場:東京都中央区日本橋茅場町1丁目11-3 岡本ビル3階

    『移動平均線分析の実践的な活用方法』

    ~移動平均線で見た2023年終盤の日本株市況の見通し~

    相場サイクルと個別銘柄研究

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    【コロ朝セミナー】岡本昌巳氏 高野恭壽氏 東京・秋の陣 2023 (東京・茅場町) 

    2023年11月25日(土)14:20~16:50開催(開場14:10)

    会場:東京都中央区日本橋茅場町3-3-10 茅場町光ビル2階

    高野恭壽氏が、大局観と王道銘柄 2023年展望
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    岡本昌巳氏 僕のみなさんの友だち銘柄と岡本銘柄を解説

    『肩の力を抜いて、楽に勝利しよう』54ページ
    高野恭壽氏の投資ノウハウ(永久保存版)!!
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