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トピック: マザーズ25日移動平均乖離が9%超
マザーズ25日移動平均乖離が9%超
日経平均株価は前場は安値引け
朝方は、前週末の米国株式市場では、
長期金利の高止まりや中東情勢の緊迫化を背景に主要3指数が下げた流れを受け、売り先行。日経平均は下げ幅を広げ、3万1036円(前週末比222円安)まで値を下げた。
一巡後は、時間外取引での米株価指数先物高もあって、下げ渋ったが、前引けにかけて再び売られる。
マザーズ指数は、弱い・・・
抵抗なくずるずると下がってきています・・・
日経平均株価 31,007.12 -252.24 -0.81% (前引け/安値引け・3日続落)
25日移動乖離率 -3.03%
マザーズ指数 25日移動乖離率 -9.14% 乖離は開いて底値圏ではありますが・・・
ダウ平均CFD 33154 +26 +0.08%
SQ値:32360円91銭(10/13) 32921円39銭(9/8)(9月メジャーSQ)
TOPIX 2,246.23 -9.42 -0.42% (3日続落)
外国為替 1ドル=149.905円 1ユーロ=158.576円 ビットコイン 4550.065 +1.61%
東証マザーズ 637.30 -20.00 -3.04%(3日続落)
東証スタンダード市場指数 1,097.10 -7.99 -0.72%(3日続落)
東証グロース市場指数 819.23 -21.89 -2.60%(3日続落)
東証プライム出来高は5億0477万株、売買代金は1兆3407億円。
東証プライム騰落数は値上がり521(31%)、値下がり1,070(64%)、変わらず68(4%)に。
東証スタンダード出来高は1億9466万株、売買代金は524億円。
東証スタンダード騰落数は値上がり396(25%)、値下がり960(62%)、変わらず171(11%)に。
東証グロース出来高は5792万株、売買代金は602億円。
東証グロース騰落数は値上がり77(14%)、値下がり437(80%)、変わらず24(4%)に。
東証プライム業種別ランキングでは7業種上昇、26業種下落に。
値上がり上位は、医薬品、水産・農林業、電気・ガス業、食料品、銀行業、パルプ・紙、化学。
値下がり上位は、石油石炭製品、鉱業、鉄鋼、精密機器、電気機器、非鉄金属、機械、・・・
東証プライム値上がり上位は、物語コーポ <3097> [現在3775円 +170円]第一三共 <4568> [現在4278円 +1083円]
資生堂 <4911> [現在4920円 +209円]三信電気 <8150> [現在2206円 +90円]
値下がり上位は、霞ヶ関キャピタル <3498> [現在9310円 -1510円]モバファク <3912> [現在710円 -92円]
アンビス <7071> [現在2116円 -196円]アルインコ <5933> [現在963円 -80円]
3メガバンク三菱UFJ <8306> [現在1237.0円 +2.0円]
みずほ <8411> [現在2548.0円 +2.0円]三井住友 <8316> [現在7196円 +6円]
野村 <8604> [現在579.9円 -1.6円]大和 <8601> [現在857.6 円+6.3円]
ソフトバンクグループ <9984> [現在6145円 -110円]トヨタ <7203> [現在2619.0円 +2.0円]
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マザーズ指数の下げがきついです。
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● 本資料は、投資判断の参考となる情報の提供を唯一の目的としており、
特定の銘柄について投資勧誘を目的にしたものではありません。
本資料言及した銘柄や投資戦略は、投資に関するご経験や知識、
財産の状況および投資目的が異なるすべてのお客様に、一律に適合するとは限りません。
また株式・債券等の有価証券の投資には<<手数料等およびリスクについて>>
記載したとおり、株価・債券価格等の有価証券価格等の下落や
発行者の信用状況の悪化等により、投資元本を割り込むおそれがあります。
銘柄の選択、投資判断の最終決定は、お客様自身の判断で行なうようにお願いいたします。———————————————————————–
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〒169-0075 東京都新宿区高田馬場2-14-5
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【問い合わせ】http://www.koronoasa.com/?page_id=30
———————————————————————–トピック: 3日続落のスタート
3日続落のスタート
日経平均株価は3日続落のスタート
朝方は、前日の米国株式市場で金利の高止まりや、
ハマスとイスラエルによる軍事衝突の激化が警戒され、
主要3指数が下げた流れを受け、売り先行。マザーズ指数も3日続落のスタート
なかなか今週も厳し目のスタート。
日経平均株価 31,127.31 -132.05 -0.42% (9:50現在・3日続落)
ダウ平均CFD 33180 %+53 +0.16
SQ値:32360円91銭(10/13) 32921円39銭(9/8)(9月メジャーSQ)
TOPIX 2,247.17 -8.48 -0.38% (3日続落)
外国為替 1ドル=149.869円 1ユーロ=158.610円 ビットコイン 4511.853 +0.43%
東証マザーズ 647.39 -9.91 -1.51% (3日続落)
東証スタンダード市場指数 1,100.39 -4.70 -0.43%(3日続落)
東証グロース市場指数 830.67 -10.45 -1.24%(3日続落)
東証プライム業種別ランキングでは4業種上昇、29業種下落に。
値上がり上位は、医薬品、水産・農林業、食料品、電気・ガス業。
値下がり上位は、石油石炭製品、鉄鋼、保険業、鉱業、非鉄金属、輸送用機器、・・・
東証プライム値上がり上位は、ヴィアHD <7918> [現在129円 +9円]JINSHD <3046> [現在4115円 +225円]
物語コーポ <3097> [現在3795円 +190円]第一三共 <4568> [現在4298円 +203円]
値下がり上位は、 霞ヶ関キャピタル <3498> [現在9930円 -890円]アルインコ <5933> [現在957円 -86円]
ヨシムラFH <2884> [現在925円 -82円]モバファク <3912> [現在746円 -56円]
3メガバンク三菱UFJ <8306> [現在1232.0円 -2.5円]
みずほ <8411> [現在2537.0円 -8.0円]三井住友 <8316> [現在7181円 -9円]
野村 <8604> [現在576.0円 -5.5円]大和 <8601> [現在850.8円 -0.5円]
ソフトバンクグループ <9984> [現在6140円 -115円]トヨタ <7203> [現在2595.0円 -22.0円]
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———————————————————————–トピック: 有事の金(ゴールド)買い
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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━おはようございます。
朝は一気に寒くなりましたね。
とうとう虫の声は聞かれずに・・・
寒暖差も大きく、インフルエンザも流行っています。
睡眠は重要ですね。ポケモンスリープ、寝る体制が整うように感じます。
昨夜は寝付くまで、かなり時間がかかったと・・・
本人はそんな気にはなっていませんが・・・今週も、乱気流、寒暖の差が大きくなりそうな相場ですが
頑張っていきましょう!!◎有事の金(ゴールド)買い
2023年10月23日(月) 晴れ 八専(10/21~11/1)
・日経新聞社が10/22まとめた2024年度の採用状況調査で、
主要企業の大卒内定者(24年春入社)は23年春の入社数に比べ7.4%増となった。
新型コロナウイルス禍からの経済回復で2年連続のプラスとなり、
伸び率はリーマン・ショックの影響を受けた09年度以降で最大に。
学生の売り手市場で、内々定の辞退も多い。
人手不足の中で企業による奪い合いとなっている。
若手社員の転職が幅広い業種で増えていることも、
新卒採用が増える一因となっている。・イスラエル軍は10/21、パレスチナ自治区ガザ北部のイスラム組織ハマスの拠点への空爆を強化すると表明。
10/22にかけても空爆があり、ガザとイスラエル双方の死者は戦闘開始以来で計6千人を超えた。
ガザとエジプトの境界のラファ検問所は同日、人道支援物資の搬入のため2日連続で開かれた。
世界食糧計画(WFP)や世界保健機関(WHO)など国連の5機関は10/21、
ラファ検問所からガザに同日トラック20台で搬入された人道支援物資の第1陣について
「十分というにはほど遠い」とする共同声明を出した。・衆院長崎4区と参院徳島・高知選挙区の衆参2つの補欠選挙が10/22投開票された。
衆院長崎4区は自民党新人の金子容三氏が制した。
参院徳島・高知は野党系の広田一氏が当選した。自民は1勝1敗となった。・介護業界から人材が流出。
厚生労働省の分析によると2022年は離職した人が
新たに働き始めた人を上回り、就労者が前年より1.6%減。
飲食・小売りや製造業などで賃上げが広がり、より良い待遇を求めて転職する人が増えた。
介護を必要とする高齢者は増えており、処遇の改善による介護士の確保が急務になる。
厚労省の試算で介護職員は40年度には約280万人必要で、
19年度と比べて約69万人が不足するとされる。・自民党は保守地盤で臨んだ衆参2つの補欠選挙で1勝1敗に終わった。
岸田文雄首相は2勝を目指して挑んだが、
所得税減税の検討を表明しても厳しい戦いを強いられた。
内閣支持率は低迷し首相の求心力に陰りが見え始めた。
選挙結果は衆院解散・総選挙の時期を巡る判断に影響する。
年内の衆院解散・総選挙の日程は窮屈だ。
首相が解散に踏み切るタイミングを逃せば
24年9月の自民党総裁選への戦略にも影響を及ぼしかねない。
過去には補選の結果が政権の行方を左右してきたこともある。
08年4月の衆院山口2区補選で旧民主党に大敗した当時の
福田康夫首相は衆院解散せず同年9月に退陣した。・イスラム組織ハマスのイスラエル攻撃から2週間、
世界の金融市場が戦火の広がりに神経をとがらせている。
情勢の緊迫を受けた買いは金(ゴールド)や原油に向かった。
現時点で株式は冷静だが、世界経済のシナリオを狂わせかねない展開に身構えている。
・株式や外国為替市場では、イスラエルやパレスチナの株式相場、イスラエル通貨シェケルなどが急落した。
だが世界の主要株価指数に目立った反応はない。
日経平均株価は衝突直前比で1%高、米S&P500種株価指数は2%安にとどまる。
主要通貨に対するドルの強さを示す「ドル指数」もほぼ横ばい圏だ。
株式や債券市場の関心は、米金利と米景気動向に引き続き集中している。・パレスチナ自治区ガザに接するエジプトが、ガザ住民の受け入れを拒んでいる。
治安や経済の悪化への警戒が強い。
パレスチナ国家樹立の前提を守る立場も強調する。
イスラエルが封鎖するガザへの人道支援物資搬入が
10/21に始まったが、住民は域外に逃げ場がないままだ。
経済的な負担も無視できない。
既にエジプトには周辺国から多数の難民が逃れており、
国連によるとシリアから約15万人、スーダンからは10万人超を受け入れている。
エジプト経済はロシアのウクライナ侵攻による食料・燃料高で悪化に拍車がかかり、
インフレ率は40%に迫る。
シシ氏は12月に3選を目指す大統領選を控え、
・米税関・国境取締局(CBP)は10/21、
2023年度(22年10月~23年9月)にメキシコと接する南西部国境で拘束した
不法移民の数が247万人超と前年度比で4%増えたと発表。
3年連続で過去最多を更新。
ベネズエラやキューバなどから米国への入国希望者が急増している。
経済動向にも一層気を使わなければならない時期だ。
かつてはグアテマラやホンジュラス、エルサルバドルなど中米からの移民希望者が多かったが、
政情不安の高まるベネズエラやハイチなどから難民としての受け入れを目指す人も増えた。
米ホワイトハウスは10/20、バイデン大統領が中南米の首脳らと11/3に会談すると発表。・フィリピン政府は10/22、南シナ海で同国の船が中国船に衝突されたと発表。
両国は南シナ海の領有権を巡り対立している。
これまでもフィリピン沿岸警備隊(PCG)などの船に対する妨害行為は相次いでいたが、
衝突に至ることはなかった。
南シナ海での緊張が高まっている。・「歴史は繰り返す。1980年代に日本は奇跡を起こした。いま起きつつある奇跡はもっと長く続くだろう」。
10/6、米資産運用大手ブラックロックの最高経営責任者(CEO)のラリー・フィンク氏の発言だ。
岸田政権は「資産運用立国」を掲げ、海外の運用会社に参入を促す。
リップサービスも含んでいるかもしれない。
しかし日本人自身が本気で改革に取り組まなければ、その果実を自らの手でつかめない。
それが問われているのだととらえれば意味の重いエールだ。
変われない大手より、若い企業を選ぶ方が「成長」できるとの意識が広がる。
そうした機運こそが、投資家として長期の時間軸でリスクマネーを振り向けるチャンスだと映っている。
今を問われればデジタルで米国に圧倒され、少子高齢化は国家の危機だ。
それを嘆き言い訳にする経営か、20年、30年先をにらんで挑む企業となるか。
フィンク氏の視線からすれば、すでに将来世代は後者の方を選び始めている。
奇跡を起こせるかはわからない。
しかし停滞を打開する道は個々の企業の挑戦の先にしかない。
それが実を結び、資産を託した家計を潤す循環が動き出せば、日本の風景は変わる。・売上高300億円以下の中堅上場企業「NEXT Company」を対象に、生成AIを積極活用する企業の戦略を探った。
弁護士ドットコム <6027> [終値4000円]
法律書籍の要約の自動作成サービスを開始し、作業時間を大幅に減らす。
リモート接客の支援に使う企業もある。
「弁護士は交渉など人間にしかできない領域に注力するのが大切だ」。
9月末には米オープンAIの対話型の生成AI「Chat(チャット)GPT」の技術を活用した、
弁護士向けの書籍検索サービスを始めた。
AIは学習した膨大なデータから解を探す技術だが、生成AIはそこから一歩進んで、
データを基に自ら文章や画像などを生み出すことができる。
チャットGPTはその代表格だ。
「弁護士ドットコムライブラリー AIアシスタント」では法律に関する質問を入力すると、
複数の書籍から論点を整理して要約を自動作成する。
引用元の書籍の該当ページもあわせて表示する。
AIはキーワードだけでなく文脈も理解するため、質問に書籍と同じ文言を含まなくても検索が可能だ。
弁護士ドットコムは5月に「リーガルブレイン構想」を掲げた。
自社が持つ法律関連のデータと生成AIを組み合わせて、
法務に特化した大規模言語モデル(LLM)の実現を目指す。・
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・イスラエルのネタニヤフ首相は10/21、
イスラム原理主義組織ハマスと「勝利するまで戦う」と述べ、ガザへの空爆を継続した。・政府は日本最東端の南鳥島(東京都小笠原村)沖の海底で確認されているレアアース(希土類)について
2024年度中に試掘はじめる方向で調整入り。
中国からの輸入に大半依存するレアアースの国内調達に一歩踏み出す。・
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※記事の後ろの記号は、◎(好材料大)〇(好材料)▲(悪材料)×(悪材料大)など。
ただし、好材料も目先買い物が強すぎるとか、織り込み済みの場合は寄り付き後売られたり、売り気配になる場合も。
同様に悪材料も同じような状況になる場合もございますので注意が必要です。—————————————————————————————
第三者割当
Delta-Fly Pharma <4598> [終値801円]55万5000株 11/10 割当先 日本ケミファ
新規公開株
銘柄 (コード/市場) 公募価格 注目度 主幹事証券
10/27 ドリームA (4811/東G) 2660円 A みずほ
大企業に特化した業務デジタル化SaaSプロダクトやコンサルティング・サービスの提供10/26笑美面 (9237/東G) 1240円 B SBI
高齢者らに対するシニアホームの紹介サービス10/25 全保連 (5845/東S) 600円 A 三菱他
家賃債務保証事業10/25 コクサイエレ (6525/東P) 1840円 S 野村他
半導体製造装置の開発・製造・販売・保守サービスとそれに付帯関連する事業10/24 ジャパM&A (9236/東G) 1340円 B SBI
M&A(合併・買収)アドバイザリーサービス10/23 売れるネット (9235/東G) 910円 B 東海東京
クラウドサービスおよびマーケティング支援サービスの提供—————————————————————————————
(今日の一言)週末の海外NY株式市場は、大幅続落。
追加利上げやイスラエルとイスラム組織ハマスとの紛争拡大が懸念され、週間でも大幅な値下がりを記録した。S&P主要11セクターは情報技術と金融の下げが目立った。
投資家の不安心理を示すシカゴ・オプション取引所(CBOE)の
ボラティリティー・インデックス(恐怖指数、VIX)は3/24以来の高値を付けた。フィラデルフィア半導体指数(SOX)指数は大幅4日続落。
ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物相場は
パレスチナ情勢の一段の緊迫化への懸念を背景に安全資産として買われ、4日続伸。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)の原油先物相場は
上げ一服感による利益確定などの売りが優勢となり、4日ぶりに反落。アップル(-1.47%)グーグル(-1.61%)メタ(旧フェイスブック)(-1.33%)アリババ(-2.05%)エヌビディア(-1.70%)
ネットフリックス(-0.20%)アマゾン・ドット・コム(-2.52%)バイオジェン(+0.06%)バークシャー(-0.83%)
マイクロソフト (-1.40%)ズーム(-1.04%)テスラ(-3.69%)MRM(+2.16%)ADBE(-2.65%) ARM(-3.76%)
ラッセル2000(-1.29%)HTG(ハイイールドファンド)(+0.21%)SOLX(半導体ブル3倍)(-4.53%)
(米国株の下落の予兆は小型株やハイイールドファンドからの資金流出から始まる傾向もあり価格追加)3市場(NYSE、MKT、ナスダック取引所)出来高は約11.5億株、過去20日間平均約105.8億株。
週間ベースでは、ダウは1.6%安、2週ぶり反落、
ナスダック総合指数は3.2%安、2週続落(累計3.3%下落)S&P500種指数は2.4%安、3週ぶり反落で取引を終えた。
フィラデルフィア半導体指数(SOX)指数は4.0%安、2週ぶり反落となった。欧州株式市場の主要3指数は大幅続落。
中東情勢悪化への懸念や欧米の国債利回りの上昇を背景に、
投資家がリスク回避の姿勢を強め、金融株や鉱業株が売られた。
一部企業の決算内容がさえなかったことも売りを後押しした。日の東京株式市場で日経平均( -0.54%)は2日続落。
東証株価指数(TOPIX)(-0.38%)も2日続落。。東証マザーズ(-0.34%)は2日続落、東証スタンダード市場指数(-0.25%)は2日続落、
東証グロース市場指数( -0.47%)は2日続落で終了。東証プライム出来高は12億5762万株、売買代金は3兆2818億円。
東証プライム騰落数は値上がり659(39%)、値下がり944(56%)、変わらず56(3%)に。東証スタンダード出来高は2億9298万株、売買代金は962億円。
東証スタンダード騰落数は値上がり587(37%)、値下がり789(49%)、変わらず178(11%)に。東証グロース出来高は9923万株、売買代金は939億円。
東証グロース騰落数は値上がり192(35%)、値下がり321(58%)、変わらず29(5%)に。東証プライム業種別ランキングでは12業種上昇、21業種下落に。
値上がり上位は、医薬品、鉱業、ゴム製品、石油石炭製品、海運業、金属製品、パルプ・紙・・・
値下がり上位は、保険業、輸送用機器、証券商品先物、小売業、化学、電気機器、機械、・・・東証プライム値上がり上位は、西松屋 <7545> [現在1863円 +238円]第一三共 <4568> [現在4095円 +516円]
ヴィアHD <7918> [現在120円 +15円]サーバーワークス <4434> [現在3520円 +220円]値下がり上位は、TOWA <6315> [現在5370円 -440円]グローバルリンク <3486> [現在1893円 -115円]
SHIFT <3697> [現在26420円 -1545円]エス・エム・エス <2175> [現在2275円 -118.5円]3メガバンク三菱UFJ <8306> [現在1235.0円 -3.5円]
みずほ <8411> [現在2546.0円 0.0円]三井住友 <8316> [現在7190円 -77円]野村 <8604> [現在581.5 円-6.4円]大和 <8601> [現在851.3円 -11.9円]
ソフトバンクグループ <9984> [現在6255円 -130円]トヨタ <7203> [現在2617.0円 -28.0円]日経平均株価は2日続落。
朝方は、19日の米国株式市場では、
長期金利の上昇とともに主要株価指数がそろって下落、その流れを受け、売り先行。
日経平均は前場に3万1093円(前日比336円安)まで下落。
売り一巡後は後場前半にかけて下げ渋り、一時は3万1428円(同1円安)まで、前日終値近辺に持ち直す場面もあった。
その後は上値が重くなり、大引けにかけて3万1200円台に押し戻された。マザーズ指数は、小幅続落。
前場に大きく下落する場面があったものの、後場に一時プラス浮上。
引けにかけて売りが先行して小幅安で引けた。週末は、売り飽き気分が出てきたように思えましたが・・・
週間ベースでは、日経平均株価は、3.3%安、2週ぶり反落、
東証株価指数(TOPIX)は2.3%安、2週ぶり反落。
東証プライム市場指数は2.3%安、2週ぶり反落。
東証マザーズ指数は3.8%安、3週続落、(累計9.9%上昇)
東証スタンダード市場指数は1.0%安、2週ぶり反落、
東証グロース指数は3.8%安、3週続落、(同10.3%上昇)
東証REIT指数は1.1%安、2週ぶり反落で終了。マザーズ指数は2023年6/21(1100.78ポイント)から8/17(906.12)まで下落、
9/5(985.47)まで戻ったものの、10/20(825.34)まで下落。
年後半マザーズ市場は厳しい展開となっています。
まさに、海外の相場格言に「Sell in May and go away, and don’t come back until St. Leger’s day」。
「5月に株を売って市場から立ち去れ。そしてセント・レジャーズ・デイ(9月第2土曜日)まで市場に戻ってくるな」でもそろそろ戻ってきても良さそうなところでもあります。
そのマザーズ指数がなくなります。
大阪取引所では、2023年11月6日(月)付で
JPX総研が「東証マザーズ指数」の名称を「東証グロース市場250指数」に変更することに伴い、
同指数を取引対象とする指数先物の名称を
『東証マザーズ指数先物』を『東証グロース市場250指数先物』に変更。ただ名前が変わるだけのようですが、マザーズ市場に入る資金が少ないですね。
11月2日(木)が最終日ですので、今週は「買い場」来てほしいところですが・・・
資金管理を厳しめにして、余裕を持って頑張りたいと思っています。米国株式市場で「買いシグナル」が点滅と・・・(10/19)
ウオール街のプロのセンチメントを図る調査で、回答者の現金配分が基準値の5%を超えてきたと。
バンク・オブ・アメリカによるとこれは株式に対する逆張りの買いシグナルになると。
2011年以降、この「買い」シグナルが出た場合、S&P500のリターンは、
2ヶ月後2%、3ヶ月後4%、6ヶ月後7%になっているとのこと。
直近では昨年10月に6%超になって、底打ち。
現金配分の増加は投資家が株式により慎重になっていることを示唆とも・・・「歴史は繰り返す。1980年代に日本は奇跡を起こした。いま起きつつある奇跡はもっと長く続くだろう」。
10/6、米資産運用大手ブラックロックの最高経営責任者(CEO)のラリー・フィンク氏の発言だ。
岸田政権は「資産運用立国」を掲げ、海外の運用会社に参入を促す。
リップサービスも含んでいるかもしれない。
しかし日本人自身が本気で改革に取り組まなければ、その果実を自らの手でつかめない。
それが問われているのだととらえれば意味の重いエールだ。
変われない大手より、若い企業を選ぶ方が「成長」できるとの意識が広がる。
そうした機運こそが、投資家として長期の時間軸でリスクマネーを振り向けるチャンスだと映っている。
今を問われればデジタルで米国に圧倒され、少子高齢化は国家の危機だ。
それを嘆き言い訳にする経営か、20年、30年先をにらんで挑む企業となるか。
フィンク氏の視線からすれば、すでに将来世代は後者の方を選び始めている。
奇跡を起こせるかはわからない。
しかし停滞を打開する道は個々の企業の挑戦の先にしかない。
それが実を結び、資産を託した家計を潤す循環が動き出せば、日本の風景は変わる。売上高300億円以下の中堅上場企業「NEXT Company」を対象に、生成AIを積極活用する企業の戦略を探った。
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リモート接客の支援に使う企業もある。
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9月末には米オープンAIの対話型の生成AI「Chat(チャット)GPT」の技術を活用した、
弁護士向けの書籍検索サービスを始めた。
AIは学習した膨大なデータから解を探す技術だが、生成AIはそこから一歩進んで、
データを基に自ら文章や画像などを生み出すことができる。
チャットGPTはその代表格だ。
「弁護士ドットコムライブラリー AIアシスタント」では法律に関する質問を入力すると、
複数の書籍から論点を整理して要約を自動作成する。
引用元の書籍の該当ページもあわせて表示する。
AIはキーワードだけでなく文脈も理解するため、質問に書籍と同じ文言を含まなくても検索が可能だ。
弁護士ドットコムは5月に「リーガルブレイン構想」を掲げた。
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———————————————————————–トピック: 週末のおさらい
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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━おはようございます。
月曜日は北日本の天気も回復に向かい、
日中は広い範囲で晴れるでしょう。
東日本や西日本は穏やかな天気で、
日中は過ごしやすい陽気になりそうです。
ただ、朝と日中の気温差が大きくなるでしょう。この週末は、寒気が流れ込んだ影響で、
土曜日には旭川で初雪の発表があり、
日曜日は札幌で初氷が観測されるなど、
冬の便りも届きました。
また、朝は今シーズン一番の冷え込みとなった所が多くなりました。月曜日の朝にかけて、北日本では雨が降りやすく、
日本海側では雷を伴って雨脚の強まる所もある見込みです。
土砂災害や低い土地の浸水、川の増水や氾濫に注意が必要です。北海道では標高の高い所で雪が降るため、路面の凍結にもお気をつけください。
◎【コロ朝NEWS!!プレミアム】週末のおさらい
2023年10月23日(月) 晴れ 八専(10/21~11/1)
週末のNY株式
ダウ:33,127.28 -286.89 (-0.86%) (3日続落)(サイコロ7勝5敗)
ナスダック:12,983.80 -202.36 (-1.53%) (4日続落)(サイコロ5勝7敗)
S&P総合500種:4,224.16 -53.84 (-1.26%) (4日続落)(サイコロ5勝7敗)騰落レシオ(25日)(10/20)
ダウ 73.15(前日 72.35 直近高値 158.48 4/18 直近安値 70.00 10/5)
ナスダック 75.04(同 75.55 直近高値 142.48 2/3 直近安値 74.69 10/5)
S&P500種 79.34(同 79.95 直近高値 143.45 7/31 直近安値 73.29 10/5)CME225ドル建て:31085円(大証先物比 -135円)31220円(10/)
CME225円建て:31060円(大証先物比 -160円)大証先物(10/21 6:00現在)31000円(日中比 -220円)
日経平均(ドル建て)208.58 -1.28 (10/20 3日続落)
年初来高値 22年253.19(1/4)年初来安値 22年178.70(10/13)
(21年 288.79(2/16)21年261.83(3/24)20年265.85(12/29)20年151.99(3/19))米国長期金利
(米10年国債)(現地時刻 10/20 17.30)4.9350 -0.0505 -1.010%
(米2年国債)5.07%(10/20)直近高値 5.22%(5/18)
為替 ドル/円:1ドル=149.831円 ユーロ/円:1ユーロ=158.684円 ビットコイン 4440.369 +3.53%(シカゴ先物市場 円・建玉 10/17 130週連続ショート(売り越し102658)(前週比 +3183 2週ぶり売り越し幅増加)
欧州株式市場
FT100種総合指数(ロンドン) 7,402.14 -97.39 (-1.30%)(3日続落)
DAX指数(フランクフルト)14,798.47 -246.76 (-1.64%)(3日続落)
CAC40種平均(パリ) 6,816.22 -105.15 (-1.52%)(3日続落)
RTSI指数(ロシア)1081.29 +24.75(+2.34%)(4日続伸)
(なんとなくロシア指数が上がると米欧指数が下がるような・・・)・
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———————————————————————–トピック: 【扉を開いて】インフレ退治へ最終攻防
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馬渕治好の世界から見た株式金融市場(東京・茅場町)2023年12月16日(土) 14:30~16:50開催(開場14:10)開催
会場:東京都中央区日本橋茅場町3-3-10 茅場町光ビル2階
今後の世界経済・市場展望
馬渕さんが感じている未来予想図
講師:馬渕治好 (ブーケ・ド・フルーレット代表)
ビデオ・ダウンロード(後払い可能)でもご覧いただけます。
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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━【今日の一言】
ほんの少し 生き方を変えるだけで
自然治癒力は 目覚しく活性化します
そして 苦しみを受け入れ 前へ進めば より強くなります
困難は成功のもと
艱難汝を玉にす
高い目標で艱難をつくる思考せよ 思考せよ 思考せよ
思考習慣を身につけよ
やがて 思考頂点を究める
その後に成功は いつも いつも ついてくる
◎インフレ退治へ最終攻防
2023年10月22日(日)はれ
・インフレ退治へ最終攻防 世界の中銀点検、尽きぬ難題 マネーの行方は
「不確実性やリスクなどを考慮し、慎重に作業を進めている」。
10/19日にニューヨークで講演した米連邦準備理事会(FRB)のパウエル議長は今後の方針をこう表現した。
講演序盤は低下傾向だった米10年物国債利回りは
「現時点で金融政策が厳しすぎるという証拠はない」との発言を受けて上昇に転じた。
金利の乱高下は金融政策の先行きの不透明感を如実に表す。
利上げ継続、据え置き、一転利下げ。
日本などを除いて、「引き締め一辺倒」だった世界の中央銀行の足並みがそろわなくなっている。
中銀にとって正しい道はどれか。・インフレ退治へ最終攻防 世界の中銀点検、尽きぬ難題 マネーの行方は
供給網分断などを背景にインフレに悩まされ続ける国も多いなか、
物価上昇局面を乗り切ったと評価される中銀はどこか。
※詳細はコロ朝プレミアムに掲載済 http://www.koronoasa.com/info/・インフレ退治へ最終攻防 世界の中銀点検、尽きぬ難題 マネーの行方は
いまだにインフレに苦戦している中銀もある。
ユーロ圏の9月の消費者物価指数(HICP)は、
上昇率(速報値)が前年同月比4.3%と、目標の2%から距離がある。
欧州中央銀行(ECB)のラガルド総裁は
「(政策金利は)いまがピークだと言っているわけではない」として、さらなる利上げにも含みを持たせる。
エルドアン大統領の介入によって迷走したトルコなどでは高水準の物価上昇が続く。
政策正常化の「出口」は見えず、過度な引き締めが景気を冷やす懸念も強まる。
政策の不透明感による通貨安が輸入インフレを誘発する悪循環に陥る恐れもある。・インフレ退治へ最終攻防 世界の中銀点検、尽きぬ難題 マネーの行方は
インフレ退治に成功しつつある国の中銀も、安易に引き締めの手を緩められない。
足元ではパレスチナ情勢悪化による原油や天然ガス相場への飛び火が懸念されている。
異常気象で新興国を中心に農作物の生産が低迷する中、
世界最大のコメ輸出国であるインドが大半のコメ輸出を禁止する方針を表明した。・インフレ退治へ最終攻防 善戦組、FRB軟着陸へ正念場
急ピッチの利上げによりインフレ抑制に成功しつつある米連邦準備理事会(FRB)。
市場の焦点が利下げ開始時期に移る中、パウエル議長は政策金利について
「higher for longer(より高く長く)」を強調する。
波乱を引き起こすことなく物価安定をなし遂げられるか。
軟着陸へ正念場が続く。・インフレ退治へ最終攻防 善戦組、FRB軟着陸へ正念場
パウエル議長は21年後半まで、「インフレは一時的だ」との認識を示していた。
拙速な利上げによって新型コロナウイルス禍からの経済回復に水を差さないよう、配慮していた面もあった。
緩和的な金融環境によってリスク資産には資金が流入し、
S&P500種株価指数は22年初に史上最高値をつけた。
ただ実際には、出遅れを取り戻すかのような大幅利上げを連続で敢行。
利上げ幅は約1年半の間に5.25%におよび、量的引き締め(QT)とあわせた
急激な引き締め策によって物価抑制を進めた。
ピーク時に前年同月比で9%を超えた消費者物価指数(CPI)の上昇率は、
最新の9月分で3.7%まで低下した。
目下、市場の焦点は利下げの開始時期だ。
市場予想では24年第2四半期(4~6月)頃を見込む声が多い。・インフレ退治へ最終攻防 善戦組、FRB軟着陸へ正念場
パウエル議長の口からは、インフレ鎮圧のためには「景気後退を辞さない」との発言も飛び出す。
足元のインフレ率は目標値である2%まではまだ距離があり、
※詳細はコロ朝プレミアムに掲載済 http://www.koronoasa.com/info/・インフレ退治へ最終攻防 善戦組、FRB軟着陸へ正念場
利上げの開始で出遅れたFRBは、これ以上の失敗は許されない。
引き締めが足りず、インフレ再燃を招いた1970年代の教訓もある。
※詳細はコロ朝プレミアムに掲載済 http://www.koronoasa.com/info/・インフレ退治へ最終攻防 ブラジル素早い決定 姿勢ブレず
インド・インドネシア 消費・景気対策と両にらみ
インフレ鎮圧に成功しながら、景気減速を避けられた中央銀行はどこか。
市場関係者があげるのがブラジルなどの新興国だ。
共通するのは素早い意思決定と景気維持に向けた対策だ。
ブラジルが早期に利下げに転換できた背景には、いち早い利上げ開始、大きな利上げ幅の2つがある。
利上げ開始は21年3月で、12会合連続で実施した利上げ幅の合計は11.75%に達した。
対照的に政権と連携し、経済成長の維持と同時に利上げによりインフレを抑えたのはインドだ。
20年10~12月期以降、11四半期連続のプラスの経済成長を記録している。
政府が製造業を振興する巨額の投資を続ける中、中銀は利上げを進めた。
今年4月には1年弱に及んだ利上げを休止させており、
市場では24年の第1四半期(1~3月)にも利下げに転じるとの見方もある。・インフレ退治へ最終攻防 ブラジル素早い決定 姿勢ブレず
インド・インドネシア 消費・景気対策と両にらみ
ペリー総裁率いるインドネシア中銀も評価されている。
コアCPIは中銀の目標範囲(3%±1%)内でおおむね安定的に推移。
輸入インフレを食い止めるため、積極的なルピア買い介入を実行。
「消費回復が顕著だ。経済の落ち込みもなく、中銀の政策運営に安心感がある」。
「善戦組」もインフレ再燃に警戒している。ブラジル中銀のカンポス・ネト総裁は「原油価格はより上昇する。
脱炭素社会への移行は費用がかかる」と言及し、インフレ抑制には時間が必要とみる。
再び引き締めが必要な展開になれば、経済成長が想定よりも鈍る可能性もある。・インフレ退治へ最終攻防 苦戦組、トルコ・ECB 政策後手に
トルコのシムシェキ財務相は9月、英フィナンシャル・タイムズに「正しい道を歩んでいる」と強調。
トルコ中央銀行は同月、主要政策金利の1週間物レポ金利を
6月以降4会合連続で引き上げ年30%にした。
9月の消費者物価指数(CPI)上昇率は前年同月比61.5%。
政府予想は2023年末時点で65%だ。
「金利を下げれば物価が下がる」と経済学の定石に反する主張を掲げてきた
エルドアン大統領が中銀への介入を繰り返し、引き締めが大幅に遅れた。
エルドアン氏は5月の再選後、急ピッチの利上げを認めた。
市場参加者は再び利下げするのではとの疑念を抱く。・インフレ退治へ最終攻防 苦戦組、トルコ・ECB 政策後手に
財政脆弱な新興国はインフレに陥りやすい。
アルゼンチンでは中銀が10/12、
政策金利を118%から133%に引き上げると発表した後も物価高は収まる気配はない。
干ばつが追い打ちとなり、9月の物価上昇率は前年同月比138.3%と約32年ぶりの高さとなった。
インフレ率が100%を上回るのは8カ月連続。
通貨ペソの切り下げにも踏み切った。
10/22に大統領選を控え、政治的な混乱も市場に影を落とす。・インフレ退治へ最終攻防 苦戦組、トルコ・ECB 政策後手に
インフレ鎮圧に手を焼くのは新興国の中銀だけではない。
「インフレは『貪欲な獣』だ。戦いは終わっていない」。
10月上旬、ドイツ南西部カールスルーエで講演した独連邦銀行のナーゲル総裁は危機感をあらわにし、
一部で浮上しつつあった欧州中央銀行(ECB)の早期利下げ論を一蹴した。
ECBは9月まで10会合連続で利上げしてきた。
9月に前年同月比4.3%上昇と5カ月連続で鈍化したユーロ圏のインフレ率は、
中銀が目標とする2%と開きがある。・インフレ退治へ最終攻防 苦戦組、トルコ・ECB 政策後手に
先進国の中でいち早く21年12月に利上げを始めた英イングランド銀行も、
インフレを抑え切れたとはいえない。
春にはインフレ率が鈍化するとみて縮小させた利上げ幅を6月に再拡大した。
9月に15会合ぶりの政策金利据え置きを決めたが、迷走ぶりについて「政策を誤ったのは間違いない」とも。・インフレ退治へ最終攻防 苦戦組、トルコ・ECB 政策後手に
オーストラリア、ニュージーランドとも7月以降、金利を据え置いた後もインフレ率は目標を上回る。
※詳細はコロ朝プレミアムに掲載済 http://www.koronoasa.com/info/・インフレ退治へ最終攻防 日銀「周回遅れ」の引き締めへ
米欧の動きに逆行 円高リスク
各国の中央銀行がインフレ退治のため政策金利の引き上げを急ぐのを横目に、
主要国で唯一日銀 <8301> [終値28000円]は金融緩和を堅持してきた。
ところがバブル期以来の物価上昇率に直面する中、
7月の金融政策決定会合で長短金利操作(イールドカーブ・コントロール、YCC)を修正。
マイナス金利解除も視野に入ってきた。
「周回遅れ」の引き締めは日本経済にとってリスクもある。
日銀の植田和男総裁は4月の就任直後の決定会合で、
金融政策のフォワードガイダンス(先行き指針)に「賃金の上昇を伴う形で」物価安定目標を実現すると明記。
市場では「来年の春闘を見極めた上で24年4月にもマイナス金利を解除するのではないか」との声が多い。
三菱UFJモルガン・スタンレー証券の六車治美チーフ債券ストラテジストは
「日銀は『賃金と物価の好循環』が実現しつつあると判断し、
24年1月の決定会合でマイナス金利の解除を決めるだろう」と予想する。
ただ来年以降の引き締めは、利上げの最終局面に入り今後の利下げも見込まれる米欧の動きと逆行する。
「利上げのタイミングやスピードによっては円高が急激に進むリスクをはらむ」。
短期金利をどこまで引き上げられるかは不透明だ。
「物価上昇の水準は海外よりも低く、短期金利を今後引き上げたとしても1%に満たないのではないか」とみる。・インフレ退治へ最終攻防 日銀「周回遅れ」の引き締めへ
米欧の動きに逆行 円高リスク
金利が高い状態にあれば、経済・金融ショックが発生した際、利下げによって景気を下支えできる。
※詳細はコロ朝プレミアムに掲載済 http://www.koronoasa.com/info/・インフレ退治へ最終攻防 金融政策 巧みな国に投資チャンス
中南米・アジアに妙味 投信で果実つかむ
高いインフレ率を抑え込み、中央銀行による金利の引き上げに
一定のめどがついた国の株式には投資妙味が出てきそうだ。
インフレが落ち着いてきた国は利上げに早期に着手した新興国が大勢を占める。
金利上昇という株価にとっての重荷が取り払われ、
新興国株の割安さや今後の成長の可能性に改めて市場の目が向きつつある。・インフレ退治へ最終攻防 金融政策 巧みな国に投資チャンス
「ブラジルやチリに強気の投資姿勢をとっている」。
英シュローダーのエマージング株式運用チームヘッド、トム・ウィルソン氏は語る。
割安な株価水準に加え、両国の中銀が7~8月から利下げを始めたことが
「投資家のマインド改善を通じて株価にプラスに働く」とみるためだ。・インフレ退治へ最終攻防 金融政策 巧みな国に投資チャンス
インフレ率が落ち着いてきたアジア諸国への期待も強い。
イーストスプリング・インベストメンツの面谷祥友・営業マーケティング本部長は
「企業の成長に支えられ中長期的な株価上昇が見込める」と分析。
国際通貨基金(IMF)によると向こう数年間の実質国内総生産(GDP)はインドが6%台、
インドネシアは5%程度の成長率が継続する見込みだ。・インフレ退治へ最終攻防 金融政策 巧みな国に投資チャンス
新興国ならではのリスクはある。ひとつは市場のボラティリティー(変動率)が高いことだ。
米国の金利の高止まりによるドル高はドル建ての新興国債務を圧迫し、
金融市場に思わぬ混乱をもたらす可能性もある。
さらに政治体制の変化で政策の方向性が大きく変わるリスクにも注意が必要だ。
インド、インドネシアともに24年に総選挙を控えており、
インドネシアは任期満了により大統領が交代する見込みだ。
個別株の情報収集が難しい場合は投資信託の活用も一手だ。
特にインド株などは海外の個人投資家による購入が困難だという事情もある。・「中国国家開発銀行、中国輸出入銀行がそれぞれ3500億元(約7兆円)の融資枠を設ける」。
10/18午前、広域経済圏構想「一帯一路」の首脳会議で
演説した習近平(シー・ジンピン)国家主席は鷹揚(おうよう)に振る舞った。
スリランカとの債務再編にも基本合意した。
ただ融資枠の合計14兆円は過去10年の中国からの直接投資(2400億ドル=36兆円)の4割ほど。
中国経済の重い足取りが習氏の姿勢を慎重にしている。
同日、中国国家統計局が発表した2023年7~9月の実質国内総生産(GDP)は
伸び率が前年同期比で4.9%だった。
2022年10~12月がゼロコロナ政策のあおりで2.9%成長にとどまっていたことを考えると、
通年目標の5%は達成圏に入った。
エコノミストやメディアもこぞって「景気は6月末で底入れした」とはやした。
習指導部だけでなく、中国の歴代政権の多くは中央政府の財政の健全性を極めて重視してきた。
地方政府から融資平台、不動産会社へとバトンが渡されてきたバブルリレーも、
中央政府の財政負担を極力避けるための手段だった。
債務膨張のリスクは長く指摘されてきた。だが、ここにきて国民は財布のひもを一段と固くし生活防衛に走り始めた。
民間企業も投資より債務削減を優先し始めている。
短期的な成長目標の達成の陰で、日本を苦しめた合成の誤謬(ごびゅう)への道をたどり始めているようにみえる。・「暗黒の月曜日」市場が語る理由 1987年との類似に警戒感 編集委員 藤田和明
米市場では10月に株価の急落を何度も見てきた。
1987年10月19日に起きたのが「ブラックマンデー(暗黒の月曜日)」。
米ダウ工業株30種平均がわずか1日で23%下落した日だ。
当時の市場状況が当時と似ている。そんな警戒が金融市場から聞こえてくる。
※詳細はコロ朝プレミアムに掲載済 http://www.koronoasa.com/info/・「暗黒の月曜日」市場が語る理由 1987年との類似に警戒感 編集委員 藤田和明
株価の割高な状態を正当化する議論が広がり、新聞では「今回は違う」との文字が躍った。
ところがその1週間後に、ブラックマンデーが起きた。
今回は違うと市場で言われ出したときは逆に要注意というのが経験則だ。
※詳細はコロ朝プレミアムに掲載済 http://www.koronoasa.com/info/・エネルギー、高まる不確実性 原油、地政学リスク・サウジ減産が焦点
エネルギーを巡る不確実性が増している。
原油は中東で地政学リスクが高まる中、サウジアラビアの減産動向にも注目が集まり、
1バレル100ドル台への上昇を予想する声が根強い。
原子力発電の燃料になるウランは、需要増加に投資マネーの流入が重なって相場が上昇している。
エネルギー市場の先行きは視界不良になりつつある。
北半球で需要が高まる冬場に向け、注目すべき点は地政学リスクの行方だけではない。
サウジアラビアが実施している日量100万バレルの減産が来年も継続するかどうかも、大きな焦点だ。
最近は、中長期の原油需要を巡って対極的な見方も改めて浮上している。
世界的に脱炭素の潮流が進むなか、
国際エネルギー機関(IEA)が30年までに原油の需要はピークに達するとの見通しを示した。
今冬の需要や相場の動向は最初の「試金石」になりそうだ。・原油以上に需給逼迫が懸念されているエネルギー資源が原子力発電用のウランだ。
脱炭素の推進によって化石燃料離れが進むなかで、
ウクライナ危機などを背景に欧州のエネルギー危機が発生。
エネルギー安全保障の観点から原発の見直しが進み需要が増えた。
電力需要が増える冬場に向け、需給や価格の不確実性が高まっている。
地政学リスクにも警戒が必要だ。
ウランの世界生産量の4割以上は、ロシアと関係が深いカザフスタンが握る。
ロシア自身もウランの供給に欠かせない濃縮工程で世界シェアの半分近くを握っており、
ウクライナ戦争開始後は供給不安がつきまとっている状況だ。
欧州ではフランスやベルギーなど原発依存度の高い国への影響が懸念されている。
日本への影響についても不透明感があり、今後の動向を注視する必要がある。・2022年にロシアがウクライナに侵攻して以降、世界に動揺を与えてきた天然ガスの供給危機。
ただ今冬に向けては逼迫感が和らいでいる状況で、波乱は少ないとの見方が広がっている。
その根拠は欧州の天然ガス在庫率の高さだ。
例年、冬場の需要期に備え夏ごろから備蓄を始め、秋にピークを付ける。
ロシアの侵攻後は在庫不足が表面化したが、今年は10月18日時点で全体の98%が埋まっている。
冬場の気温次第の面はあるものの、差し迫った需給逼迫は回避できるとの予想が多い。
主要な消費地である欧州の供給不安が薄らぐ一方、世界を見渡すと市場の不確実性を高めている材料もある。
1つが中国の需要増加だ。
アジア全体でもLNGの輸入増加が見込まれるのも気がかり。
欧州相場は日本のLNG輸入価格にも影響する。
今後も天然ガスの供給動向から目を離せない。・100歳ディズニー降りかかる試練
エンターテインメント世界最大手の米ウォルト・ディズニーが10/16、設立100周年を迎えた。
映画から生まれた知的財産(IP)をグッズやテーマパークに多面展開するビジネスモデルは、
ソニーグループ <6758> [終値12555円]など日本企業の手本になってきた。
だが足元では経営が混乱して時価総額は2年間で半減。
次の100年に向けた再定義が迫られている。
今、帝国の足元が揺らいでいる。
※詳細はコロ朝プレミアムに掲載済 http://www.koronoasa.com/info/・世界株サーベイ 印サンバルダナ・マザーサン・インターナショナル [終値93.30INR]非EV向け八千代工の買収、市場評価
インドの自動車部品大手、サンバルダナ・マザーサン・インターナショナルの株価が上昇基調。
足元の株価は96ルピー前後と、年初に比べて3割ほど高い。
ホンダ <7267> [終値1632.0円]傘下の部品メーカー
八千代工 <7299> [終値1387円]買収などの材料が好感されているもようだ。
八千代工業は燃料タンクやサンルーフなどの部品を手がける。
ホンダが創業者同士の親交も深かった八千代工業の売却を決めた背景にあるのは、電動化戦略だった。
マザーサンの主要市場であるインドにも、EV化の波は押し寄せている。
原油輸入による貿易赤字や大気汚染に直面するインド政府は、補助金などを通じてEVの普及を図っている。
足元も堅調なマザーサンの株価は、脱炭素が進むなかでも
非EV分野における残存者利益に対する市場の期待も反映しているようだ。・銘柄ウオッチ 良品計画 <7453> [終値2001.0円]増益予想を好感、原材料高一服 週間で10%上昇
2024年8月期通期の連結純利益が前期比50%増の330億円になる見通しだと発表。
市場予想を上回る大幅な増益見通しを好感した買いが集まった。
原材料費や物流費の高騰が落ち着き、生活雑貨店「無印良品」で採算が改善すると見込む。
中国のゼロコロナ政策が終わり、同国の売り上げも回復する。
今期は国内や中国、東南アジアで積極出店する。
ただ、出店加速に伴うコスト増や商品開発力には課題があるという見方も出ていた。・銘柄ウオッチ ローソン <2651> [終値6995円]業績の上方修正に買い 週間で3%上昇
10/13に2024年2月期の連結純利益を前期比58%増の470億円と、従来予想から180億円上方修正。
好調な業績が投資家から買い材料視された。
国内コンビニ事業が堅調で、光熱費などの費用も想定よりも下振れしたことが要因。
市場では下期に前年比の既存店増収率の伸び悩みを懸念する声もあり、
株価の上昇余地は限られるとの声もあった。・銘柄ウオッチ ベイカレント・コンサルティング <6532> [終値3969円]営業増益も売り膨らむ 週間で17%下落
10/20には年初来安値を更新。
10/13発表した2023年3~8月期の単独決算で、営業利益は前年同期比23%増の154億円だった。
増益だったものの、市場予想には届かなかった。
ビジネス機会創出などのため、国内でコンサルティングサービスへの需要は堅調に推移。
ただ、第2四半期は新卒の入社が多く、コンサル事業の採算が悪化しやすいという季節要因が業績の重荷になった。・銘柄ウオッチ パソナグループ <2168> [終値1362円]6~8月期大幅減益を嫌気 週間で10%下落
10/13発表の2023年6~8月期の連結決算で、純利益が前年同期比86%減の1億8700万円となった。
大幅な減益を嫌気する売りに押され、一時年初来安値をつけた。
新型コロナウイルス感染対策に伴う医療関連の受託業務の特需がなくなったことが影響し、
人材派遣事業や福利厚生代行を手がける子会社の採算が悪化した。
「人手不足を背景に人材派遣の需要自体は強い。競争激化のもと、
パソナGの強みの1つである地方に焦点を当てた人材派遣の成長ストーリーをどう打ち出せるかが株価浮上のカギ」との見方も。・米国、軟着陸は困難か SMBC日興証券チーフテクニカルアナリスト 吉野豊氏
米国でインフレ率が鈍化する中、利上げの打ち止めと経済のソフトランディングの期待が高まっている。
※詳細はコロ朝プレミアムに掲載済 http://www.koronoasa.com/info/・イノベ企業ファイリング クラダシ <5884> [終値419円]食品ロス減らすEC運営
賞味期限が近い食料品や規格外品などを低価格で販売する電子商取引(EC)サイト「クラダシ」を運営。
通常の販売ルートである1次流通からあふれて廃棄されていた商品を取り扱う
「1.5次流通」を掲げて食品ロス削減に取り組んでいるのが特徴。
※詳細はコロ朝プレミアムに掲載済 http://www.koronoasa.com/info/・イノベーション ヒューマノイドの開発活性化 AIで高度化、用途拡大に期待
ヒューマノイド(ヒト型ロボット)の普及に向けた開発が世界で活性化している。
人工知能(AI)などの目覚ましい発展を受けて高性能化が進んでいるためだ。
先進国を中心に人手不足は深刻化しており、米大手企業が参入するなど今後の市場拡大が見込まれる。
人間のような身体能力に加え、高度な知能を備えたヒューマノイドが社会で躍動する未来も夢物語ではなくなりつつある。・イノベーション ヒューマノイドの開発活性化 AIで高度化、用途拡大に期待
米テスラは9月、開発中のヒト型ロボット「オプティマス」の新たな動画を公開。
緑と青のブロックの色の違いを見分け、器用に手でつかんで振り分ける。
ブロックを動かされても瞬時に変化を認識し、
ブロックが横向きに倒れると丁寧に置き直す「マメ」な姿も披露した。
※詳細はコロ朝プレミアムに掲載済 http://www.koronoasa.com/info/・イノベーション ヒューマノイドの開発活性化 AIで高度化、用途拡大に期待
近年、開発を加速させているのがAI技術の進化だ。
認知能力が向上すれば用途も広がり、工場や介護現場における実用化も現実味を増す。
米ゴールドマン・サックスは35年までに
市場規模が1540億ドル(約23兆円)に達する可能性があると予想する。
※詳細はコロ朝プレミアムに掲載済 http://www.koronoasa.com/info/・イノベーション ヒューマノイドの開発活性化 AIで高度化、用途拡大に期待
ヒューマノイド「アトラス」などで開発をけん引してきた米ボストン・ダイナミクスも、
AIによって野心的な目標が実現できるとみる。
新たに「AI研究所」を設立。
人間の行動を見て理解し、自ら考えて行動できるようなロボットの開発を目指し、
身体的な知能の開発などに取り組む。
22年には米オープンAIがChat(チャット)GPTの提供を始め、
人間のように流ちょうに対話などができる生成AIが世界を驚かせた。
ヒューマノイドを含めて既に様々なロボットへの搭載が始まっている。・イノベーション ヒューマノイドの開発活性化 AIで高度化、用途拡大に期待
人間と変わらない受け答えができるようになれば、産業用途以外にも人間の話し相手になったり、
高齢者の見守りや介護をしたりと「ケア」分野における活用への期待も高まる。
※詳細はコロ朝プレミアムに掲載済 http://www.koronoasa.com/info/・ここが知りたい 三井不動産 <8801> [終値3290.0円]金利上昇にどう対応?
日銀の金融緩和修正への警戒感が高まるなか、業績が金利上昇の影響を受けやすい不動産銘柄に注目が集まっている。
※詳細はコロ朝プレミアムに掲載済 http://www.koronoasa.com/info/・ここが知りたい 三井不動産 <8801> [終値3290.0円]
米格付け会社のS&Pグローバル・レーティングは6月、
三井不動産の長期発行体格付けをシングルAマイナスに1段階引き下げた。
※詳細はコロ朝プレミアムに掲載済 http://www.koronoasa.com/info/・ランキング:プライム市場の売買代金ランキング
上位
1位レーザーテック <6920> [終値26500円]
1日平均売買代金 2153.2億円 前年同期比増減額 1011.6億円 時価総額2.1兆円
2位ソフトバンクグループ(SBG)<9984> [終値6255円]809.2億円 15.8億円 8.9兆円
3位三菱UFJFG <8306> [終値1235.0円]797.1億円 452.3億円 15.7兆円
4位アドバンテスト <6857> [終値4259円]787.7億円 635.6億円 3.1兆円
5位東京エレク <8035> [終値20085円]686.0億円 34.2億円 9.1兆円
下位
1位ハイパー <3054> [終値925円]358.1万円 64.6万円 34.3億円
2位ODK <3839> [終値547円]440.9万円 ▲158.7万円 45.7億円
3位ピーバンドットコム <3559> [終値402円]442.5万円 ▲234.2万円 21.8億円
4位ワイヤレスゲート <9419> [終値188円]523.0万円 ▲330.4万円 22.0億円
5位ベネフィットジャパン <3934> [終値1186円]556.4万円 ▲1052.6万円 70.8億円・東証マザーズ指数が下げ止まらない。
10/19に約1年3カ月ぶりの安値を更新。
10/20も前日比2.21ポイント(0.34%)安の657.30と続落。
米長期金利の上昇などがグロース(成長)株への投資家の弱気な見方につながっている。
※詳細はコロ朝プレミアムに掲載済 http://www.koronoasa.com/info/・バンク・オブ・アメリカ(BofA)が10/17付で公表した10月の機関投資家調査(6~12日実施)では、
投資家心理が再び弱気に傾いていることがわかった。
世界経済のハードランディング(硬着陸)を予想する投資家が増え、
運用資産に占める現金比率は前月から上昇した。
※詳細はコロ朝プレミアムに掲載済 http://www.koronoasa.com/info/・バンク・オブ・アメリカ(BofA)が10/17付で公表した10月の機関投資家調査(6~12日実施)
株式への投資意欲は依然として弱いままだ。
株保有を当初設けた配分を上回る「オーバーウエート」とした投資家の比率から、
下回る「アンダーウエート」にした投資家の比率を引いた値はマイナス4%だった。
※詳細はコロ朝プレミアムに掲載済 http://www.koronoasa.com/info/・バンク・オブ・アメリカ(BofA)が10/17付で公表した10月の機関投資家調査(6~12日実施)
ただ、日本株については状況が異なる。
※詳細はコロ朝プレミアムに掲載済 http://www.koronoasa.com/info/・バンク・オブ・アメリカ(BofA)が10/17付で公表した10月の機関投資家調査(6~12日実施)
確率は低いが発生すると影響が大きい「テールリスク」については、
「高インフレに伴う中央銀行のタカ派姿勢継続」(31%)が首位だった。
※詳細はコロ朝プレミアムに掲載済 http://www.koronoasa.com/info/(日経ヴェリタス)
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本資料言及した銘柄や投資戦略は、投資に関するご経験や知識、
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今年も取材頑張ります!!
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今回は3連休のはじめの金曜日です。
お間違えのないようにお願いいたします。
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個人投資家向けに是非とも伝えておきたいこと。
注意してほしいことなどを定期的に発信しています。
藤本さんが、東京株式市場の現状分析と、今後の展開を1カ月間限定のピンポイントでお話いたします。
企業取材してこそ判ると考えられる企業の考え方など、お知らせできるかと思っております。
2023年黄金の3ヶ月の株式相場の流れに乗るためにも是非とも、ご覧ください。
11月から3ヶ月間の株式相場は、10月からと同等にパフォーマンスの良くなる傾向の強い月です。
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先月の振り返りもある特別セミナーとなっております。
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大いに参考になるはずです。
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◎今日の一言
(今日の一言)
週末の海外NY株式市場は、大幅続落。
追加利上げやイスラエルとイスラム組織ハマスとの紛争拡大が懸念され、週間でも大幅な値下がりを記録した。S&P主要11セクターは情報技術と金融の下げが目立った。
投資家の不安心理を示すシカゴ・オプション取引所(CBOE)の
ボラティリティー・インデックス(恐怖指数、VIX)は3/24以来の高値を付けた。フィラデルフィア半導体指数(SOX)指数は大幅4日続落。
ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物相場は
パレスチナ情勢の一段の緊迫化への懸念を背景に安全資産として買われ、4日続伸。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)の原油先物相場は
上げ一服感による利益確定などの売りが優勢となり、4日ぶりに反落。アップル(-1.47%)グーグル(-1.61%)メタ(旧フェイスブック)(-1.33%)アリババ(-2.05%)エヌビディア(-1.70%)
ネットフリックス(-0.20%)アマゾン・ドット・コム(-2.52%)バイオジェン(+0.06%)バークシャー(-0.83%)
マイクロソフト (-1.40%)ズーム(-1.04%)テスラ(-3.69%)MRM(+2.16%)ADBE(-2.65%) ARM(-3.76%)
ラッセル2000(-1.29%)HTG(ハイイールドファンド)(+0.21%)SOLX(半導体ブル3倍)(-4.53%)
(米国株の下落の予兆は小型株やハイイールドファンドからの資金流出から始まる傾向もあり価格追加)3市場(NYSE、MKT、ナスダック取引所)出来高は約11.5億株、過去20日間平均約105.8億株。
週間ベースでは、ダウは1.6%安、2週ぶり反落、
ナスダック総合指数は3.2%安、2週続落(累計3.3%下落)S&P500種指数は2.4%安、3週ぶり反落で取引を終えた。
フィラデルフィア半導体指数(SOX)指数は4.0%安、2週ぶり反落となった。欧州株式市場の主要3指数は大幅続落。
中東情勢悪化への懸念や欧米の国債利回りの上昇を背景に、
投資家がリスク回避の姿勢を強め、金融株や鉱業株が売られた。
一部企業の決算内容がさえなかったことも売りを後押しした。日の東京株式市場で日経平均( -0.54%)は2日続落。
東証株価指数(TOPIX)(-0.38%)も2日続落。。東証マザーズ(-0.34%)は2日続落、東証スタンダード市場指数(-0.25%)は2日続落、
東証グロース市場指数( -0.47%)は2日続落で終了。東証プライム出来高は12億5762万株、売買代金は3兆2818億円。
東証プライム騰落数は値上がり659(39%)、値下がり944(56%)、変わらず56(3%)に。東証スタンダード出来高は2億9298万株、売買代金は962億円。
東証スタンダード騰落数は値上がり587(37%)、値下がり789(49%)、変わらず178(11%)に。東証グロース出来高は9923万株、売買代金は939億円。
東証グロース騰落数は値上がり192(35%)、値下がり321(58%)、変わらず29(5%)に。東証プライム業種別ランキングでは12業種上昇、21業種下落に。
値上がり上位は、医薬品、鉱業、ゴム製品、石油石炭製品、海運業、金属製品、パルプ・紙・・・
値下がり上位は、保険業、輸送用機器、証券商品先物、小売業、化学、電気機器、機械、・・・東証プライム値上がり上位は、西松屋 <7545> [現在1863円 +238円]第一三共 <4568> [現在4095円 +516円]
ヴィアHD <7918> [現在120円 +15円]サーバーワークス <4434> [現在3520円 +220円]値下がり上位は、TOWA <6315> [現在5370円 -440円]グローバルリンク <3486> [現在1893円 -115円]
SHIFT <3697> [現在26420円 -1545円]エス・エム・エス <2175> [現在2275円 -118.5円]3メガバンク三菱UFJ <8306> [現在1235.0円 -3.5円]
みずほ <8411> [現在2546.0円 0.0円]三井住友 <8316> [現在7190円 -77円]野村 <8604> [現在581.5 円-6.4円]大和 <8601> [現在851.3円 -11.9円]
ソフトバンクグループ <9984> [現在6255円 -130円]トヨタ <7203> [現在2617.0円 -28.0円]日経平均株価は2日続落。
朝方は、19日の米国株式市場では、
長期金利の上昇とともに主要株価指数がそろって下落、その流れを受け、売り先行。
日経平均は前場に3万1093円(前日比336円安)まで下落。
売り一巡後は後場前半にかけて下げ渋り、一時は3万1428円(同1円安)まで、前日終値近辺に持ち直す場面もあった。
その後は上値が重くなり、大引けにかけて3万1200円台に押し戻された。マザーズ指数は、小幅続落。
前場に大きく下落する場面があったものの、後場に一時プラス浮上。
引けにかけて売りが先行して小幅安で引けた。週末は、売り飽き気分が出てきたように思えましたが・・・
週間ベースでは、日経平均株価は、3.3%安、2週ぶり反落、
東証株価指数(TOPIX)は2.3%安、2週ぶり反落。
東証プライム市場指数は2.3%安、2週ぶり反落。
東証マザーズ指数は3.8%安、3週続落、(累計9.9%上昇)
東証スタンダード市場指数は1.0%安、2週ぶり反落、
東証グロース指数は3.8%安、3週続落、(同10.3%上昇)
東証REIT指数は1.1%安、2週ぶり反落で終了。マザーズ指数は2023年6/21(1100.78ポイント)から8/17(906.12)まで下落、
9/5(985.47)まで戻ったものの、10/20(825.34)まで下落。
年後半マザーズ市場は厳しい展開となっています。
まさに、海外の相場格言に「Sell in May and go away, and don’t come back until St. Leger’s day」。
「5月に株を売って市場から立ち去れ。そしてセント・レジャーズ・デイ(9月第2土曜日)まで市場に戻ってくるな」でもそろそろ戻ってきても良さそうなところでもあります。
そのマザーズ指数がなくなります。
大阪取引所では、2023年11月6日(月)付で
JPX総研が「東証マザーズ指数」の名称を「東証グロース市場250指数」に変更することに伴い、
同指数を取引対象とする指数先物の名称を
『東証マザーズ指数先物』を『東証グロース市場250指数先物』に変更。ただ名前が変わるだけのようですが、マザーズ市場に入る資金が少ないですね。
11月2日(木)が最終日ですので、今週は「買い場」来てほしいところですが・・・
資金管理を厳しめにして、余裕を持って頑張りたいと思っています。米国株式市場で「買いシグナル」が点滅と・・・(10/19)
ウオール街のプロのセンチメントを図る調査で、回答者の現金配分が基準値の5%を超えてきたと。
バンク・オブ・アメリカによるとこれは株式に対する逆張りの買いシグナルになると。
2011年以降、この「買い」シグナルが出た場合、S&P500のリターンは、
2ヶ月後2%、3ヶ月後4%、6ヶ月後7%になっているとのこと。
直近では昨年10月に6%超になって、底打ち。
現金配分の増加は投資家が株式により慎重になっていることを示唆とも・・・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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● 本資料は、投資判断の参考となる情報の提供を唯一の目的としており、
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本資料言及した銘柄や投資戦略は、投資に関するご経験や知識、
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おはようございます。
21日(土)は、北日本と東日本の山で雪、
北海道は平地でも雪が降りそうです。日中の最高気温は、東京22度、
大阪20℃など、20日(土)より5℃以上低くなるでしょう。日本付近は西高東低の気圧配置になり、寒気が流れ込むでしょう。
寒気の影響で雪が降るところがあり、各地で気温が低くなりそうです。朝は、太平洋側や九州は晴れる見込みです。
山陰から北の日本海側はくもりや雨で、
北海道は山沿いを中心に雪が降るところがありそうです。◎ナスダック、S&P500 4日続落
2023年10月21日(土) 晴れ 八専(10/21~11/1)
NY株式
ダウ:33,127.28 -286.89 (-0.86%) (3日続落)(サイコロ7勝5敗)
ナスダック:12,983.80 -202.36 (-1.53%) (4日続落)(サイコロ5勝7敗)
S&P総合500種:4,224.16 -53.84 (-1.26%) (4日続落)(サイコロ5勝7敗)騰落レシオ(25日)(10/20)
ダウ 73.15(前日 72.35 直近高値 158.48 4/18 直近安値 70.00 10/5)
ナスダック 75.04(同 75.55 直近高値 142.48 2/3 直近安値 74.69 10/5)
S&P500種 79.34(同 79.95 直近高値 143.45 7/31 直近安値 73.29 10/5)CME225ドル建て:31085円(大証先物比 -135円)31220円(10/)
CME225円建て:31060円(大証先物比 -160円)大証先物(10/21 6:00現在)31000円(日中比 -220円)
日経平均(ドル建て)208.58 -1.28 (10/20 3日続落)
年初来高値 22年253.19(1/4)年初来安値 22年178.70(10/13)
(21年 288.79(2/16)21年261.83(3/24)20年265.85(12/29)20年151.99(3/19))米国長期金利
(米10年国債)(現地時刻 10/20 17.30)4.9350 -0.0505 -1.010%
(米2年国債)5.07%(10/20)直近高値 5.22%(5/18)
為替 ドル/円:1ドル=149.831円 ユーロ/円:1ユーロ=158.684円 ビットコイン 4440.369 +3.53%(シカゴ先物市場 円・建玉 10/10 129週連続ショート(売り越し99475)(前週比 -14513 5週ぶり売り越し幅減少)
欧州株式市場
FT100種総合指数(ロンドン) 7,402.14 -97.39 (-1.30%)(3日続落)
DAX指数(フランクフルト)14,798.47 -246.76 (-1.64%)(3日続落)
CAC40種平均(パリ) 6,816.22 -105.15 (-1.52%)(3日続落)
RTSI指数(ロシア)1081.29 +24.75(+2.34%)(4日続伸)
(なんとなくロシア指数が上がると米欧指数が下がるような・・・)・
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———————————————————————–トピック: 引けにかけて下げ渋る
引けにかけて下げ渋る
日経平均株価は2日続落
朝方は、パウエルFRB(米連邦準備制度理事会)議長が19日の講演で一段の利上げが正当化される可能性があると述べ、
米国市場で長期金利が上昇するとともに前日の米国株式市場で主要3指数が下げた流れを受け、売り先行。日経平均は前場の早い段階で3万1093円(前日比336円安)まで下落。
一巡後は押し目買いや買い戻しに下げ渋り、一時3万1301円(同129円安)まで引き戻した。
マザーズ指数は、2日続落。
一時643.92ポイント(2.36%安)まで売られ、引けにかけて下げ渋る。
日経平均株価 31,266.84 -163.78 -0.52% (前引け・2日続落)
25日移動乖離率 -2.48%
マザーズ指数 25日移動乖離率 -7.95%
ダウ平均CFD 33398 -16 -0.05%
SQ値:32360円91銭(10/13) 32921円39銭(9/8)(9月メジャーSQ)
TOPIX 2,255.52 -8.64 -0.38% (2日続落)
外国為替 1ドル=149.840円 1ユーロ=158.496円 ビットコイン 4350.509 +2.88%
東証マザーズ 649.15 -10.36 -1.57% (2日続落)
東証スタンダード市場指数 1,102.68 -5.16 -0.47%(2日続落)
東証グロース市場指数 831.04 -14.03 -1.66% (2日続落)
東証プライム出来高は6億1505万株、売買代金は1兆6703億円。
東証プライム騰落数は値上がり596(35%)、値下がり999(60%)、変わらず63(3%)に。
東証スタンダード出来高は1億7915万株、売買代金は558億円。
東証スタンダード騰落数は値上がり385(25%)、値下がり942(61%)、変わらず184(11%)に。
東証グロース出来高は5229万株、売買代金は496億円。
東証グロース騰落数は値上がり81(15%)、値下がり433(81%)、変わらず17(3%)に。
東証プライム業種別ランキングでは10業種上昇、23業種下落に。
値上がり上位は、医薬品、鉱業、ゴム製品、パルプ・紙、水産・農林業、金属製品、・・・
値下がり上位は、保険業、機械、電気機器、銀行業、化学、輸送用機器、空運業、・・・
東証プライム値上がり上位は、西松屋 <7545> [現在1862円 +237円]ヴィアHD <7918> [現在119円 +14円]
第一三共 <4568> [現在4041円 +462円]NISSOHD <9332> [現在745円 +48円]
値下がり上位は、TOWA <6315> [現在5100円 -710円]タツモ <6266> [現在2815 円-225円]
半導体関連が売られていますね。
DmMix <7354> [現在395円 -31円]グローバルリンク <3486> [現在1890円 -118円]
3メガバンク三菱UFJ <8306> [現在1233.0円 -5.5円]
みずほ <8411> [現在2534.0円 -12.0円]三井住友 <8316> [現在7175円 -92円]
野村 <8604> [現在582.9円 -5.0円]大和 <8601> [現在856.0円 -7.2円]
ソフトバンクグループ <9984> [現在6210円 -175円]トヨタ <7203> [現在2617.0円 -28.0円]
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https://www.directform.jp/form/f.do?id=84652b72f406c64・
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今週の新規注目&利益確定・ロスカット
(注目時との比較 返済は買・売り注目値比較 新規は終値比較でプラス〇 マイナス×)本日新規注目入りました
今週現時点では、4勝7敗
大阪取引所では、2023年11月6日(月)付で
JPX総研が「東証マザーズ指数」の名称を「東証グロース市場250指数」に変更することに伴い、
同指数を取引対象とする指数先物の名称を
『東証マザーズ指数先物』を『東証グロース市場250指数先物』に変更。ただ名前が変わるだけのようですが、マザーズ市場に入る資金が少ないですね。
11月2日(木)が最終日ですので、来週「買い場」来るかなぁ?!
もう勘弁してほしいところです・・・
週末ですが売り飽き気分もあり、プラス圏に入って終わってほしいところですが・・・(妄想)
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【コロ朝セミナー】2023年11/3(金)【コロ朝セミナー】2023年11月特別編 相場の福の神参上(東京・茅場町)
https://www.directform.jp/form/f.do?id=846521e6c2bebd211/11(土)テクニカルマスターのテクニカルセミナー(東京・茅場町)
https://www.directform.jp/form/f.do?id=80652b6d4cdf17f11/25(土) 岡本昌巳氏&高野恭壽氏 秋の陣(東京・茅場町)
https://www.directform.jp/form/f.do?id=84652b72f406c6412/2(土)【コロ朝セミナー】2023年12月特別編 相場の福の神参上(東京・茅場町)
https://www.directform.jp/form/f.do?id=17652b74f849df812/16(土)【コロ朝セミナー】馬渕治好氏 特別講演会(東京・茅場町)
https://www.directform.jp/form/f.do?id=0652b781e438eb2024年セミナー
1月6日(土)【コロ朝セミナー】2024年新春特別編 相場の福の神参上(東京・茅場町)
1月13日(土)櫻井英明氏 2024年新春株式セミナー(東京・茅場町)
2月3日(土)【コロ朝セミナー】2024年2月特別編 相場の福の神参上(東京・茅場町)
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<<(株)アスリーム免責事項>>
● 本資料は、投資判断の参考となる情報の提供を唯一の目的としており、
特定の銘柄について投資勧誘を目的にしたものではありません。
本資料言及した銘柄や投資戦略は、投資に関するご経験や知識、
財産の状況および投資目的が異なるすべてのお客様に、一律に適合するとは限りません。
また株式・債券等の有価証券の投資には<<手数料等およびリスクについて>>
記載したとおり、株価・債券価格等の有価証券価格等の下落や
発行者の信用状況の悪化等により、投資元本を割り込むおそれがあります。
銘柄の選択、投資判断の最終決定は、お客様自身の判断で行なうようにお願いいたします。———————————————————————–
株式会社アスリーム
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〒169-0075 東京都新宿区高田馬場2-14-5
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【問い合わせ】http://www.koronoasa.com/?page_id=30
———————————————————————–トピック: 2日続落スタート
2日続落スタート
日経平均株価は2日続落スタート
朝方は、前日の米国株式市場で主要3指数が下げた流れを受け、売り先行。
日経平均株価は3万1093円(前日比336円安)まであって、下げ渋り。
プラ転しないでしょうか?!
日経平均と米ダウ工業株30種平均の数字の単純比較で、逆転したら、2016年3月以来となります。
マザーズ指数は、2日続落。
マザーズ指数はずるずる安くなっていますね
日経平均株価 31,234.40 -196.22 -0.62% (9:43現在・2日続落)
ダウ平均CFD 33378 -35%
SQ値:32360円91銭(10/13) 32921円39銭(9/8)(9月メジャーSQ)
TOPIX 2,253.20 -10.96 -0.48% (2日続落)
外国為替 1ドル=149.829円 1ユーロ=158.476円 ビットコイン 4297.235 +1.24%
東証マザーズ 649.06 -10.45 -1.58% (2日続落)
東証スタンダード市場指数 1,103.12 -4.72 -0.43%(2日続落)
東証グロース市場指数 831.77 -13.30 -1.57%(2日続落)
東証プライム業種別ランキングでは9業種上昇、24業種下落に。
値上がり上位は、医薬品、鉱業、銀行業、石油石炭製品、パルプ・紙、倉庫運輸関連、・・・
値下がり上位は、輸送用機器、機械、空運業、海運業、精密機器、化学、ガラス土石製品、・・・
東証プライム値上がり上位は、第一三共 <4568> [現在3999円 +420円]西松屋チェーン <7545> [現在1830円 +205円]
ヴィアHD <7918> [現在114円 +9円]三和HD <5920> [現在2015.5円 +90.5円]
値下がり上位は、TOWA <6315> [現在5250円 -560円]DmMix <7354> [現在400円 -26円]
ディスコ <6146> [現在26945円 -1460円]さんアスタリスク <4053> [現在1136円 -60円]
3メガバンク三菱UFJ <8306> [現在1244.0円 +5.5円]
みずほ <8411> [現在2564.5円 +18.5円]三井住友 <8316> [現在7272円 +5円]
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ここから注目銘柄
以下は【コロ朝プレミアム】会員向け情報を載せています。
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今週の新規注目&利益確定・ロスカット
(注目時との比較 返済は買・売り注目値比較 新規は終値比較でプラス〇 マイナス×)本日新規注目入りました
今週現時点では、4勝7敗
何か拾ってみたいところですが・・・
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国際テクニカルアナリスト連盟(IFTA)検定会員のテクニカルセミナー(東京・茅場町)2023年11月11日(土)14:30~16:50開催(開場14:10)開催
会場:東京都中央区日本橋茅場町1丁目11-3 岡本ビル3階
『移動平均線分析の実践的な活用方法』
~移動平均線で見た2023年終盤の日本株市況の見通し~
相場サイクルと個別銘柄研究
釣り方のテクニックを身につける
テクニカルから見た個別注目銘柄
ダウンロード(料金後払い)でもご覧いただけます。
詳細・お申し込み⇒ https://www.directform.jp/form/f.do?id=80652b6d4cdf17f
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———————————————————————–トピック: 中国核500発超
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【コロ朝セミナー】2023年11月特別編 相場の福の神参上(東京・茅場町)『相場の福の神』藤本誠之氏 株式セミナー
2023年11月3日(金)14:20~16:50開催(開場14:10)
相場の福の神の風を目いっぱい受けてください!!
今年活躍できそうな夢のある中小型材料株と取材から感じた2023年相場
実りの秋を実感、利益確定と新規投資
会場 東京都中央区日本橋茅場町1丁目11-3 岡本ビル3階
たっぷりとお時間をお取りいたしました。
ビデオダウンロード(後払い)でもご覧いただけます。
お申し込み・詳細⇒ https://www.directform.jp/form/f.do?id=846521e6c2bebd2
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━おはようございます。
プロ野球CSファイナルステージ
阪神、劇的サヨナラ勝ちで広島を撃破。
日本シリーズ進出へ王手。
過去のプレーオフとCSで無傷で王手をかけた22チームは、
すべて日本シリーズに出場している。オリックスはロッテに痛恨の逆転負け。
アドバンテージ1勝を含めて、2勝1敗となった。眠くて最後まで見られず・・・
◎中国核500発超
2023年10月20日(金) 晴れのち曇り一時雷雨も 八専(10/21~11/1)
・岸田文雄首相は10/20に税収増を国民に還元するための
期限付きの所得税減税を検討するよう与党幹部に指示する方針。
首相は10/19、首相官邸で記者団に
「国民への還元については早急に具体化していきたい」と述べた。
自民、公明両党の税制調査会で期間や規模などについて調整する。
政府は需要不足は解消に向かいつつあるものの、
なおデフレから完全に脱却するまでには対策が必要とみている。
経済対策は物価高対策とともに供給力の強化に重点を置く。
与党税調は半導体や蓄電池などの投資・生産コストの負担を軽減する
税優遇や賃上げ促進税制の延長・拡充についても検討する。・三菱電機 <6503> [終値1768.0円]10/19、
オーストラリア国防省と防衛装備品の共同開発事業の契約を結んだと発表。
日本企業が防衛分野で外国政府と直接契約を結ぶのは初めて。
国内の防衛産業はこれまで、顧客が防衛省に基本的に限られていた。
海外市場を開拓し、防衛産業の底上げにつなげる。
防衛省は10/19にコメントを出し
「企業と連携しながら、官民一体となって防衛装備移転を推進する」と強調。
今回の契約について「両国の防衛装備・技術協力にとって象徴的な事例となり、
更なる協力の深化に資するものだ」と評価。
豪州にとっても日本との安全保障での連携強化には利点がある。
中国抑止を念頭にした国防力の向上を図っているが自国のみでは限界がある。・激震 中東と世界(4)中国「弱者の正義」前面 米国主導の「矛盾」突く
「イスラエルの行為は自衛の範囲を超えている」。
中国の王毅(ワン・イー)外相は10/14、サウジアラビアのファイサル外相との電話協議で、
パレスチナ自治区ガザを報復攻撃するイスラエルを非難した。
中国はイスラム組織ハマスがイスラエルを攻撃した当初、慎重姿勢だったが、方針は変化。
王毅氏は10/15、イランやトルコの外相とも立て続けに電話協議し
「人道」を前面に出しつつ積極関与に乗り出した。
背景には情勢の変化、民間人を巻き込んだ報復を辞さないイスラエルを前に、
アラブ諸国は強硬姿勢をとり始めた。・激震 中東と世界(4)中国「弱者の正義」前面 米国主導の「矛盾」突く
パレスチナ問題は今、中国外交で2つの使命を担う。
一つは習近平(シー・ジンピン)国家主席による「中国の特色ある大国外交」の実践だ。
「国際社会・地域の火種となる問題の平和解決推進」の柱として
中立を強調しパレスチナ和平仲介にも意欲を示してきた。
もう一つの使命は、中国が世界秩序を作り変えていくうえでの「ナラティブ(物語)」としての役割だ。
米国を後ろ盾とするイスラエルが今、圧倒的に非対称な武力でパレスチナ市民をガザから追いやれば
「力による現状変更をしているのは米国だ」との中国の攻勢は勢いを増すだろう。
もちろん中国の主張は矛盾に満ちている。
国内では統制が激化し、台湾には武力行使を辞さない方針だ。
多極主義で強調する内政不干渉は圧政下の個人から救済の道を奪いかねない。
その一方で貧困や紛争に苦しんできたグローバルサウスの国々が
西側の「正義と公平」が抱える矛盾を感じているのも事実だろう。・激震 中東と世界(4)中国「弱者の正義」前面 米国主導の「矛盾」突く
パレスチナ問題を一朝一夕に解決するのは困難だ。
それでもせめて「報復と悲劇の連鎖」を断ち切る努力を最優先とする。
それができなければ世界も民主主義陣営も中国の戦略にからめとられる恐れがある。・警視庁は都内の渋滞対策の一環として人工知能(AI)による信号機の制御を始める。
過去の交通データを基にAIが渋滞を予測し、青信号の長さなどを自動調整する。
信号制御へのAIの本格導入は全国の警察で初めてとなり、経済損失の軽減などを目指す。
課題はAIは事故やイベントなどの突発的な渋滞要因を認識しづらい。
システム障害があれば交通の混乱を招きかねない。
AIや管制システムはインターネットから隔離され
サイバー攻撃のリスクは低いが警視庁は24時間体制で備える。
・中央銀行が発行する中銀デジタル通貨(CBDC)の導入に向けた動きが
新興国から先進国へと広がってきた。
欧州中央銀行(ECB)10/18日、
デジタルユーロのルールなどを決める2年間の「準備段階」に11月から入ると決めた。
金融の心臓ともいえる決済インフラを巨大IT企業や中国に握られかねないとの危機感が背中を押している。
ECBはデジタルユーロをまず個人間送金やオンライン支払いで先行させ、
その後、実店舗での決済で利用することを想定する。
スマートフォンのアプリなどで、ネット接続がなくても使えるようにする構想だ。
導入には欧州連合(EU)内の法整備が必要だ。
ECBは法整備後に導入の最終判断をする。
実際の発行は2028年ごろになる可能性がある。・クレジットカードでは米国のビザやマスターカードが市場を支配し、
米アップルなどの巨大IT企業も存在感を高めている。
現金からデジタルへと決済の主戦場が移れば、
覇権を握る米国企業の影響力が強まり、
安全保障上の問題すら引き起こしかねない。
デジタル人民元を開発する中国への警戒も強い。
ユーロ圏は独仏など20カ国で約3億人を擁する巨大な通貨圏だ。
これまでCBDCの開発はバハマやナイジェリアなどの新興国で先行していたが、
欧州が本格的な準備に入ることで、日米も判断を迫られることになる。・米国では22年にバイデン大統領がデジタルドルの発行に向けた検証を指示する大統領令に署名。
米連邦準備理事会(FRB)内部で技術的な検証を積み重ね、
将来の導入に向けた準備が水面下で進む。
新興国は大きく先を行く。中国のデジタル人民元の大規模な実証実験は
22年末時点で17省26都市に拡大。
給与の支払いや買い物への活用も始まった。
インドは23年度中に導入する方向だ。
デジタル決済をどこまで国が担うべきなのか。
民間とどう連携していくのか。CBDCの導入を判断するうえで詰めるべき論点は多い。
重要インフラの将来について、国民的な議論が必要な局面に差し掛かっている。・米電気自動車(EV)大手テスラ10/18、2023年7~9月期決算、値下げによる採算悪化で減益となった。
それでも近く投入する新型モデルへの期待から足元の株価は22年末比2倍の水準を維持する。
競合の「ビッグ3」が労働組合のストライキに直面することも追い風だ。
テスラが10/18に発表した23年7~9月期の純利益は44%減の約18億5000万ドル(約2800億円)。
23年1~3月期に約3年ぶりの減益となった後、同4~6月期は増益に転じたが、再び減益となった。
米国や中国での値下げが響き、売上高、利益とも実績は市場予想を下回った。
テスラ株は決算発表の後、米国市場の時間外取引で下落したが、
株価は22年末比で2倍弱の水準を維持する。
市場が期待するのは、23年中に投入予定の新型モデルだ。
ピックアップトラック型EV「サイバートラック」が最も注目される。
テスラにとって、20年発売の「モデルY」以来の新型車で、同社初のピックアップトラックでもある。
もっとも、テスラのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は
10/18の決算説明会でサイバートラックの量産見通しに慎重姿勢を示した。
年間25万台とした生産台数目標について
「24年に達成するとは思わない。25年ごろになる予測だ」と述べ、
「私はサイバートラックに対する期待を抑えたい」と語った。
量産が難航すれば、販売を拡大しながら、採算悪化を食い止める足がかりを失いかねない。・米長期金利の上昇が続いている。
指標となる10年債利回りは10/19の東京時間にも上昇(債券価格は下落)し、約16年ぶりの5%台に迫る。
同日の日経平均株価は前日比611円安で終えた。
米連邦準備理事会(FRB)高官が11月の利上げ見送りを示唆しても、
金利上昇に歯止めがかからず、適正水準が見えづらくなっている。
投資家はリスク回避に動いた。・米10年債利回りは日本時間10/19夕方に4.98%台まで上昇し、節目の5%が目前に迫った。
金利上昇が止まらない背景には米国債の需給の緩みがある。
米国政府の財政支出拡大で米国債の増発が続くなか、
11月以降の発行も一段と増えるとの観測が広がる。
発行が増えれば、需給のゆるみを通じて利回りに上昇圧力がかかる。
債券投資家にとって安全資産とされる米国債で5%の利回りをとれるのは魅力的だ。
ただ国債増発による需給悪化で金利上昇が止まらない現状では手を出しにくい。・米金利が上昇したことで日米金利差は一段と拡大し、円安・ドル高も進んだ。
10/19未明に円相場は1ドル=149円90銭台と約2週間ぶりの円安・ドル高水準をつけた。
150円台を目前に政府・日銀による為替介入への警戒は根強いものの円安圧力がかかり続けている。・中国北京市で3月にアステラス製薬 <4503> [終値1888.5円]の現地法人幹部である日本人男性が
スパイ容疑で拘束された事案で、中国当局が男性を正式に逮捕したことが10/19分かった。
中国側が日本大使館などに通知した。
習近平(シー・ジンピン)指導部は23年7月、改正反スパイ法を施行した。
スパイ行為の定義を広げ、国家安全当局の権限を拡大。
現地に進出する外資系企業などは警戒を強めている。・ホンダ <7267> [終値1649.5円]日本の無人タクシーの実用化で先陣を切る。
10/19、米ゼネラル・モーターズ(GM)と2024年前半に共同出資会社を立ち上げ、
26年から東京都内中心に運行すると発表した。
無人タクシーは人手不足解消の切り札として期待される。
安全面を磨きながら運行データ蓄積で先行する米中を追い、
自動運転時代の本格到来に備える。
車メーカーがタクシー事業へ参入するのは日本で初めて。
事業運営のノウハウを安全な自動運転車の開発に素早く反映する。
米配車サービス大手のウーバーテクノロジーズにはない強みとなる。・自動運転は走行データ解析がカギとなる。
自動運転に関する特許別出願件数では、トヨタ <7203> [終値2645.0円]やデンソー <6902> [終値2335.0円]、
ホンダ <7267> [終値1649.5円]などの日本勢は上位に入るが、実際の走行データ蓄積では米中に後れをとる。
日本で先陣を駆けるホンダの成否は、国内の自動運転の普及を占う試金石となる。・無人タクシーの事業化は米中が先行する。
走行実績が最も多いのが中国だ。
インターネット検索最大手の百度(バイドゥ)の自動運転タクシー(ロボタクシー)は
北京市や重慶市、武漢市などで完全無人のサービスを展開する。
中国政府は中国企業が自動運転技術で世界をリードするように支援している。
米国では米アルファベット傘下の米ウェイモやGMクルーズが無人タクシーの商用サービスを始めている。・自民党は10/19、党本部でNTT法のあり方に関するプロジェクトチーム(PT)の会合を開いた。
NTT <9432> [終値173.3円]はNTT法の存在意義は薄れたとして廃止を主張。
KDDI <9433> [終値4498円]など競合3社は平等な競争条件が阻害されるとして反発。
PTが提言をまとめる11月に向け各社の攻防は激しさを増す。
「NTT法の役割はおおむね完遂した。結果として廃止につながる」。
NTTの島田明社長はPT後に開いた会見で、同法の見直しに対する見解を述べた。
1985年の民営化に合わせて成立した法律は時代の変化に応じて直すべきだと訴えてきたが、
初めて廃止という表現に踏み込んだ。・財務省が10/19発表した2023年度上期(4~9月)の貿易統計速報で、
輸出額は過去最高だった。前年同期比1.4%増え50兆2418億円。
半導体不足による供給制約が和らぎ自動車の輸出が大幅に伸びた。
先行きも不安要素は多い。
中国の景気減速に加え中東情勢もリスク要因になる。
懸念材料は原油相場だ。
イスラエルとイスラム組織ハマスとの衝突が拡大すれば原油価格が上昇する可能性がある。
消費が堅調な米国も長引くインフレで家計が余力を失いつつある。・日銀 <8301> [終値28000円]10/19、10月の地域経済報告(さくらリポート)を公表。
全国9地域のうち北海道や関東甲信越など6地域の景気判断を引き上げた。
東海、近畿、九州・沖縄の3地域は前回(2023年7月)から据え置いた。
新型コロナウイルスからの需要回復やインバウンド(訪日外国人)増加で個人消費が引き続き好調だった。
日銀は「すべての地域で景気は持ち直し、ないし、緩やかに回復している」と総括した。・倒産の増加に備え、地方自治体が迅速な再生処理ができるように仕組みを整えている。
29都道府県では信用保証協会が金融機関の融資に付けた保証債権について、
知事の決裁で債権放棄できる条例を整備した。
処理のスピードを上げて企業の価値低下を最小限に抑え、
雇用の減少や取引先企業の破綻など二次的な損失を防ぐ。
自治体による安易な債権放棄は住民の税負担にも直結する。
そのため、再生計画の実効性の確保など企業の見極めや支援体制の拡充が重要になる。
帝京大学の辻広雅文教授は「条例の制定だけでは実効性は上がらない。
事業再生を担う人材や体制の欠如は深刻だ。
再生支援機関や金融機関、ファンドなどを地域ごとに組織していくことが急がれる」と指摘する。・みずほFG <8411> [終値2546.0円]2025年4月をめどに欧州の拠点を再編する。
オランダにある銀行の現地法人とドイツの証券子会社を合併し、
銀行と証券の業務を一体化するユニバーサルバンクに改める。
拠点や業務の集約で経費を下げながら、総合的な金融サービスの提供で企業への提案力を磨く。・銀行間の資金決済を担うシステムで障害が起き、
2027年に稼働が始まる次期システムへの影響を懸念する声が出ている。
次回はスマートフォン決済などを手掛けるフィンテックに門戸を広げる重要な更新だ。
システムの運営体は10/19、開発プロジェクトを立ち上げる決議を見送った。
障害を機に要件が厳しくなれば新興勢にも余波が及ぶ可能性もある。・中国の代表的な株価指数である上海総合指数は10/19、年初来安値を更新。
不動産不況が深刻化した8月以降、自社株買いの奨励や新規株式公開(IPO)の
段階的な抑制といった株価てこ入れ策を打ち出したが、心理的な節目の3000割れが迫る。
中国の家計資産は住宅に偏り投資家心理が冷え込むなか、株式市場の信認回復が急務となっている。・中国は07年と15年の2回、株式バブルを経験した。
2回とも株価上昇は短期間で収束しており、
上海総合指数は07年に付けた最高値からおよそ半分の水準で低迷が続く。
右肩上がりの上昇が続いた住宅市場と比べて、株式市場に対する国民の信認は低いままとなっている。
その象徴と言われるのが、中国国有石油最大手の中国石油天然気(ペトロチャイナ)株だ。
中国株バブルの真っただ中だった07年11/5の上場時に付けた48.62元が最高値となり、
今は5分の1以下の水準に沈む。投資家の多くが株式を「塩漬け」した経験が、
一般の国民に「株式投資はもうからない」という意識を根付かせた。
長期投資の機運は乏しく、一部の個人による短期売買が中心の市場となっている。
国民の株式市場に対する信認を高め、家計の資産運用の軸足を
株式に代表される金融資産にシフトできるかどうか。
その成否は中国経済の将来にも大きな影響を与える。・英国の長期金利が上昇(債券価格は下落)している。
指標となる10年物国債利回りは19日に一時4.7%台前半と、およそ2カ月ぶりの高水準をつけた。
10/18発表の9月の英消費者物価指数(CPI)でインフレ圧力の根強さが意識され、債券売りにつながった。・半導体世界大手の台湾積体電路製造(TSMC)10/19、
2023年7~9月期決算は、純利益が前年同期比24.9%減の2110億台湾ドル(約9700億円)。
業績は米アップルの新型iPhone向けの需要に支えられて底打ち傾向にあるが、先行きには不透明感も残る。
7~9月期の売上高は10.8%減の5467億台湾ドルで、2四半期連続の減収減益となった。
魏哲家・最高経営責任者(CEO)は同日、「世界的な景気減速を受けて顧客の在庫調整が続いた」と述べた。
4~6月期比では13.7%の増収、16.1%の増益となり、業績には底打ち感も出ている。
業績回復の支えとなったのは22年末に量産を開始した世界最先端の半導体「3ナノ品」。
米アップルの「iPhone15」シリーズの上位機種向けに出荷が本格化し、7~9月期の売上高の6%を占めた。
3ナノ品の供給先は当面、アップルがメインとなるが、
半導体設計・開発で台湾最大手の聯発科技(メディアテック)も24年量産予定の製品に採用。
今後はパソコンやサーバーなどにも採用が広がると見込まれ、業績回復を支えるとみられる。
ただ、3ナノ品など好調な先端品を除けば、需要の回復ペースは緩やかだ。
新たな懸念も浮上している。米政府は10/17、
人工知能(AI)向けなど先端半導体の対中輸出規制を強化すると発表。
TSMCの大口顧客である米半導体大手エヌビディアなどが影響を受ける見通しだ。・半導体業界ではTSMC以外の各社の業績も本格回復にはほど遠い。
TSMCとライバル関係にある韓国サムスン電子は7~9月期の営業利益が前年同期と比べて78%減だった。
市況変動の激しい半導体メモリーに特化する米マイクロン・テクノロジーは、
6~8月期まで4四半期連続で最終赤字となった。
24年を巡っては楽観論と悲観論が交錯する。
期待されるのは「Chat(チャット)GPT」など生成AI向けの半導体需要だ。
ただ、生成AI需要だけで市場回復をけん引できるかは不透明だ。
TSMCの場合、AI向け半導体は売上高のうち約6%にとどまり、
スマートフォンやパソコン向けに比べれば半導体市場全体に占める規模はまだ小さい。・米軍は10/19、韓国に着陸した核搭載可能な戦略爆撃機「B52」を報道陣に公開。
B52の韓国への着陸が確認されるのは初めてで、機密性の高い戦略兵器の公開も異例の対応だ。
米国の核を含む戦力の存在感を印象づけ、北朝鮮の戦術核に対する抑止力を高める。
米国はあえて戦略兵器を韓国国民に見える形で展開し、
核を含む戦力で同盟国を守る「拡大抑止」の強化を推進する。
韓国内にくすぶる独自核武装論を和らげるため「核の傘」を目に見える形で示そうとしている。・中国のマンション価格が下げ止まらない。
国家統計局が10/19発表した9月の新築価格は主要70都市の8割近くで前月より下落。
とくに中小都市の値下がりが目立った。
政府は住宅ローン金利などの規制を緩める刺激策を打ち出したが、効果は一部の大都市に限られている。
中国の不動産業は関連産業を含めると、GDPの3割を占めるとの試算もある。
成長をけん引してきた基幹産業の不振で中国国内はなお需要不足から抜け出せていない。
7~9月の名目GDPは3.5%増と、実質GDPの増加率(4.9%増)を下回った。
4~6月に続いて、デフレの象徴として注目されるGDP増加率の「名実逆転」が起こり、景気回復の鈍さを示した。・ロシアのプーチン大統領は10/18、
中国の習近平(シー・ジンピン)国家主席と北京で中ロ首脳会談を開いた。
プーチン氏は会談後の記者会見で、
パレスチナ自治区ガザを実効支配するハマスとイスラエルとの衝突を巡って米国への批判を強めた。
中国の広域経済圏構想「一帯一路」首脳会議参加国の首脳とも相次ぎ会談し、
欧米陣営への対抗軸づくりを急いでいる。・パレスチナ自治区ガザの保健当局は10/19、
ガザを実効支配するイスラム組織ハマスとイスラエル軍の間で10/7に始まった戦闘で、
ガザでの死者が3785人になったと発表。
イスラエル側と合わせて死者数は計5100人以上になった。・
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・米国防総署は中国の軍事動向に関する最新の年次報告書で、中国の運用可能な核弾頭数が500発を超えたとの推計示す。
人民解放軍が核戦力に加え、宇宙やサイバー領域でも戦力を増強していると指摘。
敵対姿勢を強めていることに警鐘鳴らしている。・中国国家統計局10/19、9月の主要70都市の新築住宅指数、前月比下落したのは主要都市のうち54都市。
下落は前月比2都市増え、全体の77%に相当。不動産不況続き拡大。・
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※記事の後ろの記号は、◎(好材料大)〇(好材料)▲(悪材料)×(悪材料大)など。
ただし、好材料も目先買い物が強すぎるとか、織り込み済みの場合は寄り付き後売られたり、売り気配になる場合も。
同様に悪材料も同じような状況になる場合もございますので注意が必要です。—————————————————————————————
第三者割当
ウインテスト <6721> [終値112円]払込日10/19
立会外分売
プログリット <9560> [終値942円]10/20 924円 47万5000株
プリントネット <7805> [終値668円]中止
公募・売り出し価格
ドリーム・アーツ <4811> [IPO]2660円
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(今日の一言)
海外NY株式市場は、続落。
パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長が金融政策に関する講演で、
一段の利上げが正当化される可能性を示唆したことを受け、米10年債利回りが急伸した。電気自動車(EV)大手テスラ(TSLA.O)が急落し、相場を圧迫。
前日に発表した四半期決算で利益などが市場予想に届かなかった。予想変動率を示すVIX指数(恐怖指数)は3月以来の高水準となった。
フィラデルフィア半導体指数(SOX)指数は3日続落。
ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物相場は緊迫するパレスチナ情勢を眺めた安全資産としての需要に加え、
ドル下落に伴う割安 感から買いが優勢となり、3日続伸。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)の原油先物相場は対ユーロでのドル安を背景に買いが優勢となり、続伸。
アップル(-0.22%)グーグル(-0.22%)メタ(旧フェイスブック)(-1.31%)アリババ(-1.69%)エヌビディア(-0.23%)
ネットフリックス(+16.05%)アマゾン・ドット・コム(+0.21%)バイオジェン(-2.35%)バークシャー(-0.65%)
マイクロソフト (+0.37%)ズーム(-0.97%)テスラ(-9.30%)MRM(-0.12%)ADBE(-0.38%) ARM(-4.16%)
ラッセル2000(-1.51%)HTG(ハイイールドファンド)(-0.36%)SOLX(半導体ブル3倍)(-4.65%)
(米国株の下落の予兆は小型株やハイイールドファンドからの資金流出から始まる傾向もあり価格追加)3市場(NYSE、MKT、ナスダック取引所)出来高は約118.2億株、過去20日間平均約105億株。
欧州株式市場の主要3指数は続落。
長期金利の上昇や中東紛争を巡る不透明感から投資家のリスク回避姿勢が強まった。19日の東京株式市場で日経平均(-1.91%)は3日ぶり大幅反落。
東証株価指数(TOPIX)(-1.36%)も3日ぶり反落。東証マザーズ(-2.01%)は3日ぶり反落、東証スタンダード市場指数(-0.81%)は3日ぶり反落、
東証グロース市場指数( -1.99%)は3日ぶり反落で終了。東証プライム出来高は12億3463万株、売買代金は3兆1665億円。
東証プライム騰落数は値上がり401(21%)、値下がり1,394(75%)、変わらず41(2%)に。東証スタンダード出来高は2億8857万株、売買代金は886億円。
東証スタンダード騰落数は値上がり359(25%)、値下がり887(63%)、変わらず120(8%)に。東証グロース出来高は9571万株、売買代金は909億円。
東証グロース騰落数は値上がり129(23%)、値下がり385(70%)、変わらず31(5%)に。東証プライム業種別ランキングでは2業種上昇、31業種下落に。
値上がり上位は、パルプ・紙、陸運業。
値下がり上位は、精密機器、医薬品、機械、空運業、鉄鋼、卸売業、電気機器、証券商品先物、・・・東証プライム値上がり上位は、カナデン <8081> [現在1450円 +99円]IDOM <7599> [現在875円 +58円]
ヴィアHD <7918> [現在105円 +6円]北の達人 <2930> [現在205円 +10円]値下がり上位は、コプロHD <7059> [現在1229円 -120円]JMDC <4483> [現在4993円 -407円]
アンビス <7071> [現在2385円 -189円]第一三共 <4568> [現在3579円 -270円]3メガバンク三菱UFJ <8306> [現在1238.5円 -18.0円]
みずほ <8411> [現在2546.0円 -33.5円]三井住友 <8316> [現在7267円 -130円]野村 <8604> [現在587.9円 -13.6円]大和 <8601> [現在863.2円 -19.8円]
ソフトバンクグループ <9984> [現在6385円 -65円]トヨタ <7203> [現在2645.0円 -24.0円]日経平均株価は3日ぶり大幅反落。
朝方は、前日の米国株式市場で主要3指数が下げた流れを受け、売り先行。
下げ渋る場面もみられたが、後場は再び軟化。
一時の3万1399円(前日比643円安)と売られる。
その後、やや持ち直す場面もみられたが、手控えムードのなか総じて軟調に推移した。
終値ベースで3万1500円を下回るのは、10/6(3万0994円)以来、2週間ぶり。10月営業日13日あり、500円以上の変化は、6日間。
そのうち、500円以上上がったのは、2日間、500円以上下がったのは6日間・・・マザーズ指数は、3日ぶりに大幅反落。
東京市場全般が大幅安となっており、グロース市場も投資家心理悪化の影響を受けた。個人投資家の一部から「悲鳴」といった嘆きも・・・
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今日の日経平均株価は250円安ぐらいあって、100円高で終了してほしいところです。
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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━おはようございます。
20日(金)は低気圧や前線が通過するため、
ほぼ全国的に雨が降り北日本や
日本海側では局地的に激しい雷雨となるおそれがあります。
前線通過後は冷たい北風に変わってきます。
急に寒くなりますので、気温の変化にもお気をつけください。金曜日は低気圧や前線が通過するため、
広い範囲で雨となり北日本や日本海側では
雷を伴って強く降る所もありそうです。
前線が通過した後は、
各地で北風に変わって気温が急降下しそうです。◎DISCRETIONARY STOCKS LEAD SELL-OFF
2023年10月20日(金) 晴れのち曇り一時雷雨も 八専(10/21~11/1)
NY株式
ダウ:33,414.17 -250.91 (-0.75%) (2日続落)(サイコロ8勝4敗)
ナスダック:13,186.17 -128.12 (-0.96%) (3日続落)(サイコロ6勝6敗)
S&P総合500種:4,278.00 -36.60 (-0.85%) (3日続落)(サイコロ6勝6敗)騰落レシオ(25日)(10/19)
ダウ 72.35(前日 80.24 直近高値 158.48 4/18 直近安値 70.00 10/5)
ナスダック 75.55(同 80.98 直近高値 142.48 2/3 直近安値 74.69 10/5)
S&P500種 79.95(同 89.73 直近高値 143.45 7/31 直近安値 73.29 10/5)CME225ドル建て:31345円(大証先物比 -55円)31400円(10/19)
CME225円建て:31315円(大証先物比 -85円)大証先物(10/20 6:00現在)31250円(日中比 -150円)
日経平均(ドル建て)209.86 -4.26 (10/19 2日続落)
年初来高値 22年253.19(1/4)年初来安値 22年178.70(10/13)
(21年 288.79(2/16)21年261.83(3/24)20年265.85(12/29)20年151.99(3/19))米国長期金利
(米10年国債)(現地時刻 10/19 16:52)4.9920 +0.0814 +1.660%
(米2年国債)5.22%(10/18)直近高値 5.22%(5/18)
為替 ドル/円:1ドル=149.791円 ユーロ/円:1ユーロ=158.515円 ビットコイン 4314.352 +1.84%(シカゴ先物市場 円・建玉 10/10 129週連続ショート(売り越し99475)(前週比 -14513 5週ぶり売り越し幅減少)
欧州株式市場
FT100種総合指数(ロンドン) 7,499.53 -88.47 (-1.17%)(2日続落)
DAX指数(フランクフルト)15,045.23 -49.68 (-0.33%)(2日続落)
CAC40種平均(パリ) 6,921.37 -44.62 (-0.64%)(2日続落)
RTSI指数(ロシア)1056.54 +5.37(+0.51%)(3日続伸)
(なんとなくロシア指数が上がると米欧指数が下がるような・・・)・
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東証投資主体別売買動向(月間)過去5ヶ月
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———————————————————————–トピック: 個人投資家「悲鳴」も?!
個人投資家「悲鳴」も?!
日経平均株価は3日ぶり大幅反落。
朝方は、前日の米国株式市場で主要3指数が下げた流れを受け、売り先行。
下げ渋る場面もみられたが、後場は再び軟化。
一時の3万1399円(前日比643円安)と売られる。
その後、やや持ち直す場面もみられたが、手控えムードのなか総じて軟調に推移した。
終値ベースで3万1500円を下回るのは、10/6(3万0994円)以来、2週間ぶり。
10月営業日13日あり、500円以上の変化は、6日間。
そのうち、500円以上上がったのは、2日間、500円以上下がったのは6日間・・・マザーズ指数は、3日ぶりに大幅反落。
東京市場全般が大幅安となっており、グロース市場も投資家心理悪化の影響を受けた。
個人投資家の一部から「悲鳴」といった嘆きも・・・
日経平均株価 31,430.62 -611.63 -1.91% (大引け・3日ぶり反落)
25日移動乖離率 -2.15%
マザーズ指数 25日移動乖離率 -6.95%
ダウ平均CFD 33628 -38 -0.10%
SQ値:32360円91銭(10/13) 32921円39銭(9/8)(9月メジャーSQ)
TOPIX 2,264.16 -31.18 -1.36% (3日ぶり反落)
外国為替 1ドル=149.780円 1ユーロ=157.869円 ビットコイン 4239.630 -1.30%
東証マザーズ 659.51 -13.52 -2.01% (3日ぶり反落)
東証スタンダード市場指数 1,107.84 -9.02 -0.81%(3日ぶり反落)
東証グロース市場指数 845.07 -17.13 -1.99%(3日ぶり反落)
東証プライム出来高は12億3463万株、売買代金は3兆1665億円。
東証プライム騰落数は値上がり401(21%)、値下がり1,394(75%)、変わらず41(2%)に。
東証スタンダード出来高は2億8857万株、売買代金は886億円。
東証スタンダード騰落数は値上がり359(25%)、値下がり887(63%)、変わらず120(8%)に。
東証グロース出来高は9571万株、売買代金は909億円。
東証グロース騰落数は値上がり129(23%)、値下がり385(70%)、変わらず31(5%)に。
東証プライム業種別ランキングでは2業種上昇、31業種下落に。
値上がり上位は、パルプ・紙、陸運業。
値下がり上位は、精密機器、医薬品、機械、空運業、鉄鋼、卸売業、電気機器、証券商品先物、・・・
東証プライム値上がり上位は、カナデン <8081> [現在1450円 +99円]IDOM <7599> [現在875円 +58円]
ヴィアHD <7918> [現在105円 +6円]北の達人 <2930> [現在205円 +10円]
値下がり上位は、コプロHD <7059> [現在1229円 -120円]JMDC <4483> [現在4993円 -407円]
アンビス <7071> [現在2385円 -189円]第一三共 <4568> [現在3579円 -270円]
3メガバンク三菱UFJ <8306> [現在1238.5円 -18.0円]
みずほ <8411> [現在2546.0円 -33.5円]三井住友 <8316> [現在7267円 -130円]
野村 <8604> [現在587.9円 -13.6円]大和 <8601> [現在863.2円 -19.8円]
ソフトバンクグループ <9984> [現在6385円 -65円]トヨタ <7203> [現在2645.0円 -24.0円]
ソニー <6758> [現在12640円 -130円]富士フイルム <4901>[現在8529円 -144円]塩野義 <4507> [現在7007円 -58円]
日経レバレッジ <1570> [現在18730円 -730円] 日経ダブルインバース <1357>[現在242円 +10円]
国際VIX <1552> [現在745円 +40円] NYダウベア <2041> [現在2925円 +30円]
WTI原油ETF <1671> [現在3295円 +5円]
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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<<(株)アスリーム免責事項>>
● 本資料は、投資判断の参考となる情報の提供を唯一の目的としており、
特定の銘柄について投資勧誘を目的にしたものではありません。
本資料言及した銘柄や投資戦略は、投資に関するご経験や知識、
財産の状況および投資目的が異なるすべてのお客様に、一律に適合するとは限りません。
また株式・債券等の有価証券の投資には<<手数料等およびリスクについて>>
記載したとおり、株価・債券価格等の有価証券価格等の下落や
発行者の信用状況の悪化等により、投資元本を割り込むおそれがあります。
銘柄の選択、投資判断の最終決定は、お客様自身の判断で行なうようにお願いいたします。———————————————————————–
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【問い合わせ】http://www.koronoasa.com/?page_id=30
———————————————————————–トピック: 前引け/安値引け
前引け/安値引け
日経平均株価は3日ぶり大幅反落
朝方は、前日の米国株式市場で主要3指数が下げた流れを受け、売り先行。
売り一巡後は、やや下げ渋る場面もみられたが、
株価指数先物に断続的な売りが出たことをきっかけに、再び軟化。日経平均株価は安値引け。
マザーズ指数は、3日ぶり大幅反落。
マザーズ指数も2%超下落し、安値圏で前引け。
日経平均株価 31,446.99 -595.26 -1.86% (前引け/安値引け・3日ぶり反落)
25日移動乖離率 -2.09%
マザーズ指数 25日移動乖離率 -7.16%
ダウ平均CFD 33615 -50 -0.15%
SQ値:32360円91銭(10/13) 32921円39銭(9/8)(9月メジャーSQ)
TOPIX 2,261.96 -33.38 -1.45% (3日ぶり反落)
外国為替 1ドル=149.816円 1ユーロ=157.859円 ビットコイン 4227.668 -0.80%
東証マザーズ 658.01 -15.02 -2.23% (3日ぶり反落)
東証スタンダード市場指数 1,106.63 -10.23 -0.92%(3日ぶり反落)
東証グロース市場指数 843.20 -19.00 -2.20%(3日ぶり反落)
東証プライム出来高は5億9590万株、売買代金は1兆5928億円。
東証プライム騰落数は値上がり332(18%)、値下がり1,466(79%)、変わらず38(2%)に。
東証スタンダード出来高は1億5352万株、売買代金は475億円。
東証スタンダード騰落数は値上がり275(20%)、値下がり896(65%)、変わらず171(12%)に。
東証グロース出来高は5748万株、売買代金は550億円。
東証グロース騰落数は値上がり104(19%)、値下がり409(76%)、変わらず22(4%)に。
東証プライム業種別ランキングでは2業種上昇、31業種下落に。
値上がり上位は、パルプ・紙、陸運業。
値下がり上位は、精密機器、空運業、卸売業、機械、鉄鋼、医薬品、サービス業 ・・・
東証プライム値上がり上位は、カナデン <8081> [現在1465円 +114円]ヴィアHD <7918> [現在105円 +6円]
IDOM <7599> [現在865円 +48円]北の達人 <2930> [現在203円 +8円]
値下がり上位は、コプロHD <7059> [現在1240円 -109円]エンプラス <6961> [現在9600円 -810円]
アンビス <7071> [現在2384円 -190円]ソシオネクスト <6526> [現在14810円 -1070円]
3メガバンク三菱UFJ <8306> [現在1234.5円 -22.0円]
みずほ <8411> [現在2524.5円 -55.0円]三井住友 <8316> [現在7238円 -159円]
野村 <8604> [現在58.6円 -12.9円]大和 <8601> [現在865.6円 -17.4円]
ソフトバンクグループ <9984> [現在6391円 -59円]トヨタ <7203> [現在2636.0円 -33.0円]
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https://www.directform.jp/form/f.do?id=846521e6c2bebd211/11(土)テクニカルマスターのテクニカルセミナー(東京・茅場町)
https://www.directform.jp/form/f.do?id=80652b6d4cdf17f11/25(土) 岡本昌巳氏&高野恭壽氏 秋の陣(東京・茅場町)
https://www.directform.jp/form/f.do?id=84652b72f406c64今週の新規注目&利益確定・ロスカット
(注目時との比較 返済は買・売り注目値比較 新規は終値比較でプラス〇 マイナス×)今週現時点では、3勝7敗
大阪取引所では、2023年11月6日(月)付で
JPX総研が「東証マザーズ指数」の名称を「東証グロース市場250指数」に変更することに伴い、
同指数を取引対象とする指数先物の名称を
『東証マザーズ指数先物』を『東証グロース市場250指数先物』に変更。ただ名前が変わるだけのようですが、マザーズ市場に入る資金が少ないですね。
11月2日(木)が最終日ですので、来週「買い場」来るかなぁ?!
なんか真綿で首を絞められているようです。
もしくは、水面下に頭を抑えられ、たまに浮上して息を吸えるけど、
だんだん耐久時間が短くなっているような・・・
早く優しい相場環境にならんかのう・・・
10月は「黄金の3カ月」の始まりなんですが、厳しすぎますね。
ただ過ぎ去れば「かすり傷」ですので、生き残りませう!!
個人投資家から少し「悲鳴」が聞こえてきました・・・
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【株式投資で大切なこと】自分に向き合い、他人と競争しないことです。
他人が儲かっていると気になりますが、淡々と利益を積み上げることです。
勿論ロスカットもありますが・・・
焦ることが最も危険です。
たまに競っている自分がいて、やばいやばいとなりますね。
頑張りましょう!!
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● 本資料は、投資判断の参考となる情報の提供を唯一の目的としており、
特定の銘柄について投資勧誘を目的にしたものではありません。
本資料言及した銘柄や投資戦略は、投資に関するご経験や知識、
財産の状況および投資目的が異なるすべてのお客様に、一律に適合するとは限りません。
また株式・債券等の有価証券の投資には<<手数料等およびリスクについて>>
記載したとおり、株価・債券価格等の有価証券価格等の下落や
発行者の信用状況の悪化等により、投資元本を割り込むおそれがあります。
銘柄の選択、投資判断の最終決定は、お客様自身の判断で行なうようにお願いいたします。———————————————————————–
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———————————————————————–トピック: 下げ渋りも・・・
下げ渋りも・・・
日経平均株価は3日ぶり反落。
朝方は、前日の米国株式市場で米10年物国債の利回りが4.9%台に上昇(価格は下落)した影響を受け下落したことから、
主要3指数が下げた流れを受け、売り先行。日経平均株価は、一時3万1507円(前日比534円安)を付けている。
売り一巡後は、手がかり材料に乏しいなか、下げ幅は縮小しているが今は限定的。
マザーズ指数は、3日ぶり反落も下げ渋り。
日経平均株価 31,665.78 -376.47 -1.17% (10:10現在・3日ぶり反落)
ダウ平均CFD 33677 +12 +0.04%
SQ値:32360円91銭(10/13) 32921円39銭(9/8)(9月メジャーSQ)
TOPIX 2,277.50 -17.84 -0.78% (3日ぶり反落)
外国為替 1ドル=149.759円 1ユーロ=157.851円 ビットコイン 4255.975 +0.00%
東証マザーズ 852.22 -9.98 -1.16% (3日ぶり反落)
東証スタンダード市場指数 1,111.83 -5.03 -0.45%(3日ぶり反落)
東証グロース市場指数 852.22 -9.98 -1.16%(3日ぶり反落)
東証プライム業種別ランキングでは8業種上昇、25業種下落に。
値上がり上位は、パルプ・紙、陸運業、石油石炭製品、その他製品、食料品、不動産業、・・・
値下がり上位は、精密機器、機械、電気機器、卸売業、証券商品先物、非鉄金属、・・・
東証プライム値上がり上位は、ヴィアHD <7918> [現在111円 +12円]カナデン <8081> [現在1443円 +92円]
IDOM <7599> [現在862円 +45円]キャリアデザイン <6538> [現在282円 +10円]
値下がり上位は、ツバキ・ナカシマ <6464> [現在704円 -57円]コプロHD <7059> [現在1259円 -90円]
エンプラス <6961> [現在9730円 -680円]アンビス <7071> [現在2427円 -147円]
3メガバンク三菱UFJ <8306> [現在1241.0円 -15.5円]
みずほ <8411> [現在2541.0円 -38.0円]三井住友 <8316> [現在7281円 -116円]
野村 <8604> [現在591.9円 -9.6円]大和 <8601> [現在869.5円 -13.5円]
ソフトバンクグループ <9984> [現在6416円 -35円]トヨタ <7203> [現在2655.0円 -13.5円]
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ここから注目銘柄
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ボラティリティーが大きいですね。
短期ではチャンスになっているんですが・・・
突っ込みを買うと、たまたま翌日上がって「いいところを買えた」と思っていると・・・
買値より下がることが多いです・・・
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2023年11月3日(金)14:20~16:50開催(開場14:10)
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今年活躍できそうな夢のある中小型材料株と取材から感じた2023年相場
実りの秋を実感、利益確定と新規投資
会場 東京都中央区日本橋茅場町1丁目11-3 岡本ビル3階
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