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中国BYDは軽EV「ラッコ」補助金込みで200万円を切る価格

2026年7月29日(水) 晴れ 満月(バックムーン) 権利付き最終売買日

・セブン銀行 <8410> [終値320.7円]2027年度にもBaaSへ参入し、
 コンビニやスーパーが認可取得なしで
 独自の銀行サービスを展開できる仕組みを提供する。
 決済・ポイント・クーポンと購買データを結び付け、
 各小売企業が顧客経済圏を強化する狙いである。
 全国2万8000台のATM網とマイナンバーカード本人確認を生かし、
 デジタルに不慣れな層も取り込むことで、ネット銀行との差別化を図る。

・2026年度の最低賃金の引き上げ目安は、全国加重平均で55円増の時給1176円となった。
 引き上げ率は4.9%で、前年度の66円・6.3%を下回り、
 6年ぶりに増額・伸び率とも減速する。
 地方のB・Cランクを56円引き上げ、地域間格差の是正を図るが、
 最高の東京と最低県の差はなお201円残る見通しである。

・熊本県宇城市・氷川町で最大震度7を観測するM7.1の地震が発生し、
 気象庁は「令和8年熊本地震」と命名、今後2~3日は特に強い揺れへの警戒を呼びかけた。
 イオンモール熊本の爆発・崩落や日本製紙八代工場の被害などで
 安否不明者や心肺停止者が出ており、家屋倒壊・火災・断水も相次いでいる。
 新幹線・高速道路・熊本空港にも影響が及ぶ一方、
 玄海原発・川内原発では異常は確認されていない。

・政府は2025年に放出した備蓄米59万トンの買い戻しを検討し、
 2026年産米の作柄を見極めて8月下旬にも数量・時期を判断する。
 備蓄量は32万トンと適正水準の100万トンを大幅に下回っており、
 食料安全保障の観点から在庫回復が課題となる。
 新米価格の急落を抑える効果が期待される一方、民間在庫は過去最高水準で、
 消費者価格と農家の再生産を両立できるかが焦点である。

・公正取引委員会は、東海3県のマンション大規模修繕工事で受注予定者や
 価格を事前調整した疑いがある施工27社と設計コンサル会社を立ち入り検査した。
 管理組合を支援・監理する立場の設計コンサルが談合やバックマージンに関与した疑いで、
 関東で発覚した不正と同じ構図が広範囲に及ぶ可能性がある。
 老朽マンションの修繕需要が増す中、談合は住民負担を不当に高めかねず、
 違約金特約など不正を防ぐ仕組みの徹底が課題である。

・黒海でウクライナとロシアが港湾・商船への攻撃を強め、穀物輸送が滞り、
 ロシアの7月の穀物輸出は前年同月比3割減の見通しとなった。
 両国は世界の小麦輸出の3割超を占め、供給不安と欧州の熱波による減産懸念から、
 小麦先物は約2年ぶりの高値圏へ上昇している。
 ノボロシスク港の損傷はカザフスタン産原油の欧州向け輸出にも影響し、
 食料・エネルギー両面で世界的なインフレ圧力を強めるおそれがある。

・中国BYDは軽EV「ラッコ」を投入し、補助金込みで200万円を切る価格と、
 広い車内・両側電動スライドドア・航続320キロを武器に日本市場へ本格参入した。
 国や東京都の補助金では日産「サクラ」など日本勢が有利だが、
 BYDは地方を主戦場に、充実装備と価格競争力で需要を取り込む狙いである。
 日本独自規格の軽自動車を専用開発した中国勢の参入は、
 日本メーカーにとって長年の「聖域」で新たな競争の始まりとなる。

・BaaS(バース)は、銀行が預金・決済・融資などの機能を外部企業へ提供し、
 企業が自社アプリ内で金融サービスを展開できる仕組みである。
 利用者は普段使うアプリで口座開設や送金、ローンなどを利用でき、
 日本では改正銀行法やフィンテックの進展を背景に普及が進んだ。
 導入企業はポイント・割引などで本業の利用を促し、
 銀行側は生活に密着した企業の顧客基盤を通じて預金を集めやすくなる。

・高市早苗首相は熊本県で最大震度7を観測した地震を受け、
 発災直後に官邸対策室を設け、関係省庁へ被害状況の把握を指示した。
 発災約3時間後には非常災害対策本部を開き、
 食料・水・簡易型クーラーなどを届けるプッシュ型支援を指示した。
 熊本県の木村敬知事とも電話で被害状況を確認し、
 政府として全力で支援する考えを伝えた。

・検証・高市内閣の支持率(上)政権支持理由、小泉型か
 「人柄・指導力」が上位 「安定感」の低さも類似
 日経世論調査で高市早苗内閣の支持率は6割を割ったが、
 「人柄」「指導力」など首相個人への評価を軸に高水準を維持している。
 一方で「安定感」は18%にとどまり、刷新感や与党内との緊張を背景に支持を集めた
 小泉純一郎政権との共通点がみられる。
 今後は人気だけでなく、党との連携を踏まえた具体的な政策実行によって
 統治能力を示せるかが焦点である。

・高市政権は、低いエネルギー自給率と中東依存を踏まえ、
 資源・エネルギー安全保障とGXを危機管理投資の柱に据える。
 ペロブスカイト太陽電池では、過去のシリコン太陽電池での失速を教訓に、
 量産技術・生産体制・需要創出を一体で支援し、
 国産ヨウ素も強みに競争力を高める方針である。
 価値観を共有できる国との供給網を重視し、
 AZECや「パワー・アジア」を通じて日本のGX技術をアジアへ展開する狙いである。

・厚生労働省は、がん検診のX線画像について、従来の医師2人による読影を
 1人でも可能とする方向で精度検証を進め、2027年にも指針改定を検討する。
 AIによる異常検知の活用も探るが、現状は医師の補助にとどまり、
 偽陽性の増加など精度・質の確保が課題となる。
 医師不足地域の負担軽減と検診機会の拡大を通じ、
 2028年度までに受診率60%とする目標の達成につなげる狙いである。

・国際通貨基金(IMF)は、レアアース供給が8割減ると日本の実質GDPは2.3%減り、
 主要国のなかで最も大きな打撃を受けると試算した。
 自動車・部品産業の比重が大きく、日本の自動車生産は8%台半ば減少する見通しで、
 低成長下では景気後退に陥るおそれがある。
 採掘・精製・磁石製造で中国依存が強く、中国が対日磁石輸出を絞る動きもあるため、
 調達先・代替技術の多様化が急務である。

・片山さつき財務相は、GPIFの非上場株・不動産などオルタナティブ投資は少ないとして、
 国内資産への投資拡大に期待を示した。
 日本の成長率や代替資産の運用メリットに言及し、
 日本国債も相対的に有利な投資対象になり得ると強調した。
 2027年度の国債発行は上限を設けない考えを示しつつ、
 財政懸念による投機や金利上昇を招かないよう発行額を抑える可能性にも触れた。

・2025年の世界貿易額は前年比7.3%増の25兆2988億ドルとなり、過去最高を更新した。
 生成AIブームを背景に、コンピューターや集積回路、
 データセンター向けサーバーなどAI関連財の取引が拡大した。
 AI投資の広がりが、世界貿易を押し上げる新たな成長要因となっている。

・生命保険の解約返戻金は1~5月で前年同期比39%増の6兆円超となり、
 金利上昇を受けて低利率の既存契約を見直す動きが広がっている。
 資金の一部は新NISAを追い風とする投資信託や社債へ移り、
 「保障は掛け捨て、貯蓄は運用」と分ける考え方が浸透している。
 生保各社は配当拡充などで顧客を引き留めるが、解約が急増すれば含み損を抱える
 超長期国債の売却を迫られ、収益を圧迫するリスクがある。

・東京証券取引所 <8697> [終値2241.0円]投資単位が50万円以上となる約270社に対し、
 個人投資家が買いやすくなるよう株式分割を改めて要請した。
 2022年以降、約760社が分割を実施したが、
 株価上昇で投資額が再び膨らんだため、投資単位の引き下げを促す。
 10月に証券会社や企業などとの会議体を設け、分割に伴う負担軽減策を議論する方針である。

・松井証券 <8628> [終値1106円]7/28、米国市場に上場する株式の23時間取引が
 12/6に始まることを見据え、同日から自社で延長した取引時間に取引できるようにすると発表。

・2026年にスーパーエルニーニョが発生すれば、
 東南アジアやインドの干ばつなどでコメ・砂糖・カカオなどの供給不安が強まり、
 価格上昇が広がるおそれがある。
 原油高と重なれば食料インフレが増幅し、ゴールドマン・サックスは
 食料品価格が2028年後半までに累計15.8%上昇する可能性を試算する。
 新興国経済への打撃が特に懸念され、各国の備蓄、貯水・灌漑、
 干ばつ耐性品種への転換が被害と相場を左右する。

・エルニーニョは、太平洋赤道域から南米沿岸にかけて海面水温が
 平年より高い状態が約1年続き、世界各地の異常気象につながる現象である。
 海面水温が平年比2度以上高い場合はスーパーエルニーニョと呼ばれ、
 東南アジア・インドなどの干ばつや、北米南部・アフリカ東部の大雨を招く可能性がある。
 直近の2023~24年には世界の平均気温が過去最高水準となり、
 パナマ運河やライン川で水不足による物流混乱も生じた。

・日経平均株価は7/28、半導体関連株への売りが広がり
 前日比2566円安の6万2364円と、約2カ月ぶりの安値で終えた。
 中国の半導体メモリー大手CXMT親会社の上場を契機に
 中国勢によるメモリー供給増・競争激化が警戒され、
 キオクシア <285A> [終値44550円]はストップ安、
 アドバンテスト <6857> [終値25510円]と
 東京エレクトロン <8035> [終値55920円]も大幅安となった。
 韓国総合株価指数(KOSPI)や台湾加権指数も急落しており、
 中国勢の本格的な脅威はなお見極め段階ながら、
 AI・半導体相場の利益確定売りを加速させている。

・米中両政府は、既存AIの出力を学習させる「蒸留」を巡り、
 相手国企業が知的財産を不正利用していると非難を強めている。
 米国はムーンショットAIの「Kimi K3」が米国モデルや規制対象の
 エヌビディア製半導体を不正利用した疑いを指摘し、制裁も示唆した。
 中国は反発し、低価格・オープン型AIの普及を進めており、
 AIの技術・利用基盤を巡る米中覇権争いが一段と激化している。

・韓国は蔚山沖で海中データセンターの実証を2026年にも始め、
 2031年の商用団地着工を目指す。
 海水による冷却でAIサーバーの発熱を抑え、土地不足や建設費高騰を回避しながら、
 サーバー10万台規模のAIインフラ構築を狙う。
 日本でも洋上浮体型DCの構想が進んでおり、AIインフラを海上・海中へ広げる
 日韓の取り組みは将来的な産業連携につながる可能性がある。

・韓国政府はAI向け半導体需要で増える税収を基金化し、
 サムスン電子とSKハイニックスが巨額投資する半導体クラスターや
 AIインフラ整備を後押しする。
 全羅道では2030年までの工場稼働と最大5万人の雇用創出を見込むが、
 地域振興・政治的思惑が先行し、電力や超純水など基盤整備の具体性が課題となる。
 AI需要の好機を逃さず量産へつなげられるか、
 また半導体市況の循環による投資失速をどう防ぐかが成否を左右する。

・英国労働党はバーナム新首相への期待と家計・企業支援策を追い風に
 支持率を回復し、改革党と並ぶか逆転した。
 改革党はファラージ党首の政治資金問題などで勢いが鈍り、
 保守党も含めた3党の支持率が僅差となっている。
 2029年までの総選挙へ向け、英国政治は改革党優勢の見方から一転し、
 混戦の様相を強めている。

・トランプ米大統領は対イラン攻撃を停止し、イラン側が求める対話を通じて
 合意の可能性を見極める姿勢を示した。
 軍事圧力で譲歩を引き出す狙いはなお成果が乏しく、
 全面戦闘や地上作戦は米軍負担・原油高・防空ミサイル備蓄への懸念から回避している。
 交渉が不調なら攻撃再開の可能性を残す一方、
 米軍基地を置く中東各国ではドローン攻撃が続き、緊張は依然高い。

・中国企業は米国でキャラクター、コーヒー、飲食などへ進出を加速し、
 ポップマートやラッキンコーヒーは低価格と出店攻勢で存在感を高めている。
 インフレ下で節約志向を強める若者を取り込み、
 日本発の「おまかせ」すしにも低価格の中国系業態が広がり始めた。
 生産量やコスト面で対抗しにくい日本企業は、品質・ブランド力に加え、
 販路や顧客接点を広げる戦略が一段と重要となる。

ここから【コロ朝プレミアム】に掲載
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8/1(土)【コロ朝セミナー】馬渕治好氏 特別講演会(東京・八丁堀)
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8/8(土)【コロ朝セミナー】特別編 8月編 相場の福の神参上(東京・茅場町)
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8/22(土)アポロさんと白い鹿さん怪しい銘柄セミナー(東京・茅場町)

9/5(土)【コロ朝セミナー】特別編 9月編 相場の福の神参上(東京・茅場町)

・気象庁は、7/28午後に熊本県で最大震度7を観測した地震について
 「令和8年熊本地震」と命名。
 国内で震度7を観測したのは、令和6年元日に発生した能登半島地震以来。
 10年前に震度7を2回観測した地震は「平成28年熊本地震」と命名されていた。

・気象庁は「令和8年熊本地震」について、震度1以上を62回観測する
 活発な地震活動が続いているとして、
 今後約1週間、特に2~3日は強い揺れへの警戒を呼びかけた。
 今回の震源は2016年熊本地震の震源から約20キロ離れており、
 関連は不明だが、周辺の断層帯との関係を調べている。
 熊本県では猛暑日と熱帯夜が続く見込みで、
 余震への備えに加え、避難生活中の熱中症対策も欠かせない。

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9/5(土)【コロ朝セミナー】特別編 9月編 相場の福の神参上(東京・茅場町)

※記事の後ろの記号は、◎(好材料大)〇(好材料)▲(悪材料)×(悪材料大)など。
ただし、好材料も目先買い物が強すぎるとか、織り込み済みの場合は寄り付き後売られたり、売り気配になる場合も。
同様に悪材料も同じような状況になる場合もございますので注意が必要です。

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新規公開株

銘柄 (コード/市場)  公募価格 注目度 主幹事証券

7/29 07/13-07/16 アイグリッド (603A/東G) 770円 A 野村
分散型エネルギー資源などを統合活用可能なプラットフォームの開発・運営など

7/29 07/13-07/17 ビーエイブル (604A/東S) 700円 B みずほ
原発の建設・保守・廃炉工事、再エネ事業の開発・運営、健康事業、料飲事業

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(今日の一言)7月権利付き最終売買日 アマチュア無線の日、福神漬の日、白だしの日

海外NY市場は、ダウ・S&P続伸、半導体株安をボーイングなどが相殺

株式市場はダウ工業株30種平均とS&P総合500種指数が続伸して取引を終えた。

今週にアップル(AAPL)などハイテク企業の四半​期決算発表を控える中、
半導体株が急落したものの、ボーイング(BA)やコカ・コーラ(KO)の上‌昇がこれを相殺。
ナスダック総合指数は小幅続落した。

人工知能(AI)関連の巨額投資で恩恵を受けてきた半導体株は、
​直近の下落に上乗せする形となり、フィラデルフィア半導体株指数(SOX)は4.5%安。
同指数は6/22に付けた終値ベースの過去最高値からは約25%下落も、
年初来では依然として56%上昇​している。

米連邦準備理事会(FRB)は7/29に政策金利の決定を発表する予定。
CMEのフェドウオッチによると、市場が織り込む金利据え置きの確率は71%、
0.25%ポイントの利上げ確率は29%となっている。

金利上昇は、債務による資金調達への依存を強めているAI関連企業に
一段の圧力をかける可能性がある。

3市場(NYSE、MKT、ナスダック取引所)出来高は約172億株、過去20日間平均約174億株。

フィラデルフィア半導体(SOX)指数は4日続落。

ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物相場は反落。

ニューヨーク商業取引所(NYMEX)の原油先物相場は反発。

欧州株式市場の主要3指数は3日続伸

の東京株式市場で日経平均(-4.44%)は2日ぶり大幅反落。
東証株価指数(TOPIX)(-2.75%)は2日ぶり反落。

グロース250(旧マザーズ指数)(-2.29%)は2日ぶり反落、
東証スタンダード市場指数( -1.73%)は2日ぶり反落、
東証グロース市場指数(-2.21%)は2日ぶり反落で終了。

東証プライム出来高は11億6510万株、売買代金は4兆7021億円。
東証プライム騰落数は値上がり434(27%)、値下がり1,096(70%)、変わらず26(1%)に。

東証スタンダード出来高は2億7697万株、売買代金は764億円。
東証スタンダード騰落数は値上がり331(22%)、値下がり1,002(66%)、変わらず159(10%)に。

東証グロース出来高は2億9737万株、売買代金は737億円。
東証グロース騰落数は値上がり123(20%)、値下がり408(69%)、変わらず55(9%)に。

東証プライム業種別ランキングでは7業種上昇、26業種下落に。
値上がり上位は、空運、陸運、小売業、サービス、食料品、輸送用機器、医薬品。
値下がり上位は、非鉄金属、電気機器、ガラス土石、機械、金属製品、銀行、・・・

東証プライム値上がり上位は、
RYODEN <8084> [現在4170円 +245円]SHIFT <3697> [現在919.2円 +37円]
富士通 <6702> [現在3620円 +138円]サンリオ <8136> [現在1294円 +48.5円]

値下がり上位は、
キオクシアHD <285A> [現在44670円 -9880円]KOKUSAI <6525> [現在7322円 -1239円]
SUMCO <3436> [現在3226円 -536円]ローツェ <6323> [現在3883円 -629円]

続きの個別銘柄等は【コロ朝プレミアム】に掲載済
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コロ朝ニュース!各種入会案内

7/25(土)【コロ朝セミナー】香川睦氏 特別講演会(ビデオダウンロード)
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8/1(土)【コロ朝セミナー】馬渕治好氏 特別講演会(東京・八丁堀)
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8/22(土)アポロさんと白い鹿さん怪しい銘柄セミナー(東京・茅場町)

9/5(土)【コロ朝セミナー】特別編 9月編 相場の福の神参上(東京・茅場町)

日経平均株価は歴代3番目の下げ幅。
歴代下げ幅best10の翌日は、反発の可能性が高いのですが・・・

【今日の戦略】

キュリオのピリッとした一言

「大きく下げた日は、底を当てにいかない。強さを確認してから、次の一手である。」

このたびの熊本県を中心とする地震により、
被害に遭われた皆さまに心よりお見舞い申し上げます。
皆さまの安全と、一日も早い救助・復旧、
平穏な日常が戻ることを心よりお祈りいたします。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【コロ朝セミナー】馬渕治好氏の世界から見た株式金融市場(東京・日本橋)

2026年8月1日(土)14:30~16:50(開場 14:20)

今後の世界経済・市場展望

馬渕さんが感じている未来予想図

3~4カ月ごとのアップデートで相場に臨んでください

セミナー会場 東京都中央区八丁堀3-17-16 セントラル京橋三立ビル別館703

講師:馬渕治好 (ブーケ・ド・フルーレット代表)

ビデオ・ダウンロード(後払い可能)でもご覧いただけます。

セミナー終了後ご希望の方は講師を囲んで少人数の懇親会を予定しております。
https://www.directform.jp/form/f.do?id=936a4c51d7a387c
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【コロ朝セミナー】2026年8月 特別編 相場の福の神参上(東京・茅場町)

『相場の福の神』藤本誠之氏 株式セミナー

2026年8月8日(土)14:20~16:50開催(開場14:10)

相場の福の神の風を目いっぱい受けてください!!

夏相場、中小型材料株の季節です

年後半に向けて、収穫期そして種まきも

8月も気を引き締めていきましょう!!

どうぞ、ご期待ください!!

「大化け」銘柄候補発掘

種をまかなければ「実」は成りません。

会場 東京都中央区日本橋茅場町1丁目11-3 岡本ビル3階

たっぷりとお時間をお取りいたしました。

ビデオダウンロード(後払い)でもご覧いただけます。

詳細・お申込み⇒https://www.directform.jp/form/f.do?id=786a4976fd530bf
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<<(株)アスリーム免責事項>>
● 本資料は、投資判断の参考となる情報の提供を唯一の目的としており、
特定の銘柄について投資勧誘を目的にしたものではありません。
本資料言及した銘柄や投資戦略は、投資に関するご経験や知識、
財産の状況および投資目的が異なるすべてのお客様に、一律に適合するとは限りません。

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【問い合わせ】http://www.koronoasa.com/?page_id=30
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