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今日の一言(1/31)「愛妻の日」「アロハの日」

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    koro
    キーマスター

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    【コロ朝セミナー】馬渕治好氏の世界から見た株式金融市場(東京・日本橋)

    2026年2月21日(土)14:30~16:50(開場 14:20)

    今後の世界経済・市場展望

    馬渕さんが感じている未来予想図

    3~4カ月ごとのアップデートで相場に臨んでください

    セミナー会場 東京都中央区日本橋茅場町1丁目11-3岡本ビル3階

    講師:馬渕治好 (ブーケ・ド・フルーレット代表)

    ビデオ・ダウンロード(後払い可能)でもご覧いただけます。

    セミナー終了後ご希望の方は講師を囲んで少人数の懇親会を予定しております。

    お申込み・詳細⇒ https://www.directform.jp/form/f.do?id=17696c77fcdf667
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    【暴落はチャンス】

    暴落は怖い。
    しかし同時に、優良銘柄へ乗り換える最大のチャンスでもある。

    ただし、
    大底をピンポイントで当てることは誰にもできない。

    だからこそ、
    👉 時間分散で入る。

    下落のスピードは上昇の約5倍。
    感情が最も揺さぶられる局面だ。

    重要なのは、
    冷静さを保てるポジションかどうか。
    それが“資金管理に余裕がある状態”ということ。

    🔍 暴落時のチェックポイント

    **RSI(相対力指数)**が30以下

    MACDがGC(ゴールデンクロス)

    **主要移動平均線(50日・200日)**での反転

    出来高の急増(セリングクライマックス)

    **VIX(恐怖指数)**が40超からピークアウト

    👉 「怖い」「異変だ」と感じたら、
    少しでもポジションを軽くする勇気を持つ。

    📉 ボラティリティの正体

    ボラティリティは避けるものではない

    投資をするために支払う必要経費

    長期的な富は、ボラティリティから生まれる

    📊 下落は“異常”ではない

    3%下落:年 7.3回

    5%下落:年 3.4回

    10%下落:年 1.1回

    15%以上:年 0.7回(約1.5年に1回)

    20%以上:年 0.4回(約2.7年に1回)

    👉 10%調整でパニックになる必要はない。

    🧭 相場観

    2026年前半、
    大きな暴落は想定していない。

    ただし、
    5~10%程度の“ガス抜き調整”は十分あり得る。

    🔑 結論

    いつでも、資金管理には余裕を。

    それができていれば、
    暴落は「恐怖」ではなく、
    次の成長への準備時間に変わる。

    キュリオの締めの一言

    「暴落を恐れる人は相場を去り、準備した人が相場に残る。」

    ◎今日の一言

    (今日の一言)

    週末の海外NY市場は、株下落、ドル・長期債利回り上昇

    株式市場は下落、次期FRB議長「タカ派」警戒

    主要3指数がいずれも下落。

    トランプ米大統領が連邦準備理事会(FRB)の次期議長に
    ケビン・ウォーシュ元FRB理事を指名したことについて、
    市場でタカ派寄りの選択と受け止められる中、
    ダウ工業株30種平均一時500ドルを超える下げ、その後下げ幅縮小で179ドル下落。

    イラン情勢を含む地政学リスクのほか、連邦政府のつなぎ予算の期限が1/30に迫り、
    一部の政府機関が再び閉鎖されるのではないかとの懸念も相場の重しになった。

    ウォーシュ氏については、低金利を支持する可能性が高いものの、
    一部の他の候補者が示唆していたような積極的な利下げには踏み切らないとの見方も出ている

    3市場(NYSE、MKT、ナスダック取引所)出来高は約238.8億株、過去20日間平均約194.2億株。

    テスラが上昇。
    前日の決算を受けて下落していた同社株は、イーロン・マスク氏率いるスペースXが、
    今年後半に予定しているIPOを前に、テスラもしくは同氏保有のAI企業「xAI」との
    合併を検討しているとの報道が好感されて時間外で反発。NY市場に入っても堅調地合いを維持した。

    決算を受けて昨日大きく下げたマイクロソフトはさえない動きが続いた。

    前日に好決算で大きく買われたメタは、
    ポジション調整の売りに押され、3%弱の下げとなった。

    アップルは、時間外で一時売られるなど不安定な動きとなったが、
    引けは小幅ながらプラス圏となっている。

    フィラデルフィア半導体(SOX)指数は4日ぶり大幅反落。

    ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物相場は米連邦準備制度理事会(FRB)の
    次期議長指名を背景に対主要通貨でドルが上伸する中、利益確定の売りが殺到し、急反落。
    中心限月4月物の清算値(終値に相当)は
    前日比609.70ドル(11.39%)安の1オンス=4745.10ドル。

    ニューヨーク商業取引所(NYMEX)の原油先物相場は対ユーロでドル買いが優勢となる中
    利益確定の売りも重なり、4日ぶりに反落。

    アップル(+0.46%)グーグル(-0.04%)メタ(旧フェイスブック)(-2.95%)アリババ(-2.70%)
    エヌビディア(-0.72%)ネットフリックス(+0.40%)アマゾン・ドット・コム(-1.01%)
    バイオジェン(+2.14%)バークシャー(+0.88%)マイクロソフト (-0.74%)ALAB(-6.13%)
    テスラ(+3.32%)QCOM (-0.41%) ARM (-2.83%) SMR(-7.59%)LLY(+1.33%)PLTR(-3.47%)
    ゴールドマン・サックス(-0.36%)ブラックストーン(-1.24%)ブラックロック(-0.84%)
    ラッセル2000(-1.06%)HTG(ハイイールドファンド)(+0.10%)SOLX(半導体ブル3倍)(-12.32%)
    (米国株の下落の予兆は小型株やハイイールドファンドからの資金流出から始まる傾向もあります)

    週間ベースでは、ダウは0.4%安、3週続落(累計1.2%下落)
    ナスダック総合指数は0.2%安、3週続落(同0.9%下落)
    S&P500種指数は0.4%安、3週ぶり反発で取引を終えた。

    フィラデルフィア半導体指数(SOX)指数は0.5%高、7週続伸(同17.7%上昇)となった。

    1月月間ベースでは、ダウは1.7%高、9カ月続伸(累計20.2%上昇)、
    ナスダック総合指数は1.0%高、3カ月ぶり反発、
    S&P500種指数は1.3%高、2カ月ぶり反発、
    SOX指数は12.9%高となり、2カ月続伸(同13.9%上昇で取引を終えた。

    欧州株式市場の主要3指数は上昇。
    決算シーズンが本格化する中、好業績の銘柄が買われ、銀行株などが上昇した。

    週末&月末1/30の東京株式市場で日経平均(-0.10%)は4日ぶり反落。
    東証株価指数(TOPIX)(+0.59%)は2日続伸。

    グロース250(旧マザーズ指数)(+0.39%)は2日続伸、
    東証スタンダード市場指数(-0.08%)は3日続落、
    東証グロース市場指数(+0.31%)は2日続伸で終了。

    朝方は買い先行スタートしたが、前日に続き強弱感が対立。
    買いの動きが限られるなか、時間外取引で米株価指数先物が下落していることもあり、
    次第に売り優勢の展開となった。

    日経平均株価は後場に入り上げ転換となったが、その後は伸び悩むなか、
    週末と月末が重なることもあり様子見姿勢も強いもようで、取引終了にかけ下げ転換した。、

    週間ベースでは、日経平均株価は、1.0%安、2週続落(累計1.1%下落)、
    東証株価指数(TOPIX)は1.8%安、2週続落(同2.6%下落)。
    東証プライム市場指数は1.8%安、2週続落(同2.6%下落)。

    グロース250指数は2.8%安、2週続落(同3.5%下落)、
    東証スタンダード市場指数は2.1%安、8週ぶり反落
    東証グロース指数は2.7%安、2週続落(同3.1%下落)、
    東証REIT指数は1.2%安、2週続落(同4.3%下落)で終了。

    1月月間ベースでは、日経平均株価は、5.9%高、2カ月続伸(累計6.1%上昇)、
    東証株価指数(TOPIX)は4.6%高、10カ月続伸(同34.1%上昇)。
    東証プライム市場指数は4.6%高、10カ月続伸(同34.4%上昇)。

    グロース250指数は4.9%高、5カ月ぶり反発、
    東証スタンダード市場指数は4.4%高、3カ月続伸(同8.1%上昇)
    東証グロース指数は4.9%高、5カ月ぶり反発
    東証REIT指数は1.8%安、2カ月続落(同2.2%下落)で終了。

    TOPIXが10カ月続伸(同34.1%上昇)となっています。

    過去では2005年5月から2006年1月までの9カ月連続
    12年9月から13年4月まで8カ月連続
    23年1月から8月まで8カ月連続となっています。

    過去の例では、連続上昇がストップした後、TOPIXは9~20%の下落となっています。
    TOPIXの最高値は現時点で3674.71ポイント、15%下落となると3123ポイント(25年9月水準)
    10%下落ですと、3307ポイントで25年10月水準となってきます。
    ただ現時点で高値(3674.71)からは、約3%下落となっています。

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