孫会長兼社長「今の状況は守りを固めるべき」

2022年5月13日(金)雨 水星逆行(5/10~6/3)

・フィンランドのニーニスト大統領とマリン首相は12日、共同で声明発表、
「フィンランドは速やかに北大西洋条約機構(NATO)加盟を申請しなければならない」と表明。
ウクライナ侵攻を受け長年維持してきた軍事的な中立政策を転換する。
ロシアは反発、新たな東西対立の構図も鮮明になる。
同じ非加盟国のスウェーデンでもNATO加盟の議論が大詰め。

・ロシア外務省は12日、フィンランドの北大西洋条約機構(NATO)加盟申請方針について、
声明で「ロシアは国家安全保障への脅威を排除する」と述べ、フィンランドに対し軍事面含む対抗措置をとると警告。
ロシアのペスコブ大統領報道官は12日「NATO拡大は地域の安定につながらない」と批判。

・北京市政府は12日、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため13~15日は自宅で待機するよう市中心部の市民に要請。
上海市のように都市封鎖(ロックダウン)する可能性は否定したが、
コロナを徹底して封じ込める「ゼロコロナ」政策を堅持する方針を示す。

・ソフトバンクグループ(SBG)<9984> [終値4491円]12日、2022年3月期連結決算最終損益が1兆7080億円の赤字に。
前の期は国内最大の純利益である4兆9879億円を記録したが、一転して過去最大の赤字に転落。
米国の金利上昇やロシアのウクライナ侵攻で世界的に成長株が下落したあおりを受け、
未公開企業に投資するビジョン・ファンドの運用成績が悪化。
赤字額としては、みずほFG <8411> [終値1526.5円]の03年3月期(2兆3771億円)に次ぐ過去2番目の大きさ。
投資会社であるSBGは投資先の企業価値を四半期ごとに評価し直し、含み損益の増減を業績に反映している。
22年3月期はビジョン・ファンドの投資先で上場したものの価値が減少した企業が多かった。

・ソフトバンクグループ(SBG)<9984> [終値4491円]12日、都内で記者会見した孫正義会長兼社長
「今の状況は守りを固めるべきだと認識している」と語り、攻めの投資を当面控える方針を示した。
ビジョン・ファンドの投資損失は約3兆7000億円。

・沖縄復帰50年(中)国際情勢の変化と直結 対中国、摩擦の最前線。
半世紀という時間は国際情勢をまたもや大きく変えた。
中国は軍事、経済の両面で大国となり、沖縄は日米にとって中国と向き合う拠点となった。
中国軍は海空中心に戦力を拡充し、沖縄周辺や南シナ海での活動を活発にした。
基地の在り方を含め、日米同盟の強化と沖縄の県益は矛盾しないとのコンセンサスを得る努力がせいけんには欠かせない。

・じもとHD <8161> [終値593円](仙台市)傘下のきらやか銀行(山形市)が
金融機能強化法に基づく公的資金を申請する検討へ入った。
新型コロナウイルス禍で低迷する地域経済を下支えするため、
銀行の申請のハードルを下げた公的資金「コロナ特例」の第1号となる見込み。
特例による公的資金は通常15年の返済期限を事実上撤廃したいわば「永久公的資金」。
永久公的資金を使ってどのように自らを変革させていくのか。

・海外との貿易や投資収益の状況表す経常収支、黒字の縮小が続きそう。
財務省12日発表、2021年度の速報値、12兆6442億円の黒字で、7年ぶりの低水準になった。
民間調査機関の予測平均では、22年度は4兆500億円急減。
16兆円超だった20年度から2年で4分の1に縮む。
赤字になれば円安が加速しやすくなるほか、国の財政運営の制約につながりかねない。

・SUBARU <7270> [終値2048.0円]12日、2027年めどに群馬県に電気自動車(EV)の専用工場を設ける。
既存工場の改修も含めてEVの生産に2500億円投じる。
国内でEV工場の新設計画が明らかになるのは初めて。

・金利上昇背景とする世界的なグロース(成長)株の下落で、ソフトバンクグループ(SBG)<9984> [終値4491円]が苦境に。
12日発表した2022年3月期連結決算は投資先企業の価値が減り、過去最大の赤字に。
現預金などはなお3兆円近くあるが「徹底した守りに徹する」(孫正義会長兼社長)としており、
SBGの投資会社化に急ブレーキがかかっている。
SBGにとっての誤算は中国リスクの長期化。中国市場がSBGの経営にとってアキレスけんである。

・米国の巨大ハイテク銘柄が逆風にさらされている。
アップルは1年8カ月ぶりに時価総額で世界首位の座をサウジアラビアの国営石油会社サウジアラコムに明け渡した。
アップルなど5社「GAFAM」の時価総額は2021年末のピーク時から約2.8兆ドル(約360兆円)減少。
米国の金融引き締めで投資マネーが後退、インフレ加速に伴う消費低迷により成長鈍化が懸念されている。

・内閣府12日、4月の景気ウォッチャー調査(街角景気)は3カ月前比の現状判断指数(DI)が50.4と前月比2.6ポイント上昇。
改善は2カ月連続で、好不況の分かれ目となる450を4カ月ぶりに超えた。

・金融サービス提供する場が仮想空間「メタバース」に広がっている。
損害保険ジャパン <8630> [終値5077円]はANAHD <9202> [終値2393.0円]が始める
仮想旅行や仮想ショッピングモール内で現実世界の旅行時のけがに備える保険を販売する。
米JPモルガン・チェースは土地取引の決済など銀行サービスの提供を視野に入れる。

・暗号資産(仮想通貨)市場で、ドルなどの法定通貨と価値が連動するように設計された
ステーブルコイン「テラUSD」が一時8割近く下落。
仮想通貨市場からの資金流出背景に、価値を保つためのアルゴリズムが機能しなく立ったため。
「ステーブル(安定した)」という名称を裏切り、国内外で規制論が改めて強まりそう。

・世界の債券市場で環境債(グリーンボンド)の不振が目立つ。
代表的な環境債指数はピーク時比2割下落。昨年来でも一般的な債券指数の下落率を上回る。
ウクライナ危機に伴うエネルギー価格高騰で、環境債の発行が多い電力会社などの収益悪化懸念が台頭。

・ロシアによるウクライナ侵攻で関心が集まる穀物市場。
生産だけでなく物流にも懸念材料が出てきた。米国がゆすツする穀物の大半が通るミシシッピ川で今春、
輸送に使うバージ(はしけ船)の運賃が7年半ぶりの高水準となった。
日本の輸入コストにも響きかねない。
中国がロシアの侵攻の影響でウクライナからの輸出が停滞し、世界最大の生産国である米国に頼らざるを得なくなった構図。

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・財務省12日、2021年度の国際収支速報、海外とのモノやサービス、
投資の取引状況を示す経常収支の黒字額は前年度比22.3%減の12兆6442億円。
減少幅は東日本大震災後に燃油輸入の増加が続いた2013年度(43.7%)以来の大きさで、黒字額は7年ぶりの低水準。

・ロシアの石油輸出量が4月増加し、1~2月の平均規模に戻った。
インド向けが急増し、米欧の制裁の効果高めるには、抜け穴を防ぐ対策が求められる。

・ウェーブロック ・アドバンスト・テクノロジー <7940> [終値671円]
米ゼネラル・モーターズ(GM)から電気自動車(EV)向け樹脂フイルム素材受注。
同社は加工しやすい樹脂フイルムの採用を国内外の自動車メーカーに働きかけている。
海外メーカーでは独フォルクスワーゲン(VW)や米新興EVメーカー、リビアン・オートのEVに採用されている。
生産能力増強のため2023年3月期に11億円の設備投資予定。

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※記事の後ろの記号は、◎(好材料大)〇(好材料)▲(悪材料)×(悪材料大)など。
ただし、好材料も目先買い物が強すぎるとか、織り込み済みの場合は寄り付き後売られたり、売り気配になる場合も。
同様に悪材料も同じような状況になる場合もございますので注意が必要です。

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株式分割

ビートレンド <4020> [終値2288円]6/30  1株→2株

ビジネスエンジニアリング <4828> [終値3910円]5/31  1株→2株

ベルテクスコーポ <5290> [終値2911円]6/30 1株→3株

オルガノ <6368> [終値9280円]9/30  1株→4株

メイテック <9744> [終値6410円]6/30  1株→3株

自己株式消却

クラボウ <3106> [終値1850円]75万6228株 5/23

三菱ガス化 <4182> [終値1943円]350万株 7/29

SANKYO <6417> [終値3730円]325万8400株 5/31

ワコム <6727> [終値916円]200万株 5/26

公募・売り出し価格

ジャパン・インフラファンド投資法人 <9287> [終値90800円]3万1000口 払込日6/1

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(今日の一言)

海外NY株式市場は、荒い値動きの中、まちまち。
ナスダック総合株価指数は小幅ながら反発、S&P500種株価指数とダウ工業株30種平均が小幅安に。
ダウのこの日は高値(31914ドル 80ドル高)、安値(31228ドル 605ドル安)と連日乱高下。

インフレが予想以上に長期化し、米連邦準備理事会(FRB)がこれまで以上に積極的な利上げに踏み切るとの懸念が重し。
主要株価3指数は、いずれもマイナス圏とプラス圏と行き来する展開だった。

3指数はここ数営業日、荒い値動きが続いており、序盤の流れから反転して終了する日も多い。

反転のきっかけ、兆しを模索しているようにも感じます。

この日発表された4月の米卸売物価指数(PPI)や前日発表の消費者物価指数(CPI)は
インフレ率がピークに達した可能性を示す内容となったものの、依然として高水準を維持した。

フィラデルフィア半導体指数(SOX)は反発。

ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物相場は対ユーロでのドル高が重しとなり、反落。

ニューヨーク商業取引所(NYMEX)の原油先物相場は供給不安を背景とした買いが根強く、続伸。

アップル(-2.69%)グーグル(-0.70%)メタ(旧フェイスブック)(+1.32%)アリババ(-0.78%)エヌビディア(-2.74%)
ネットフリックス(+4.77%)アマゾン・ドット・コム(+1.48%)バイオジェン(+1.70%)バークシャー(-1.12%)
マイクロソフト (-2.00%)ズーム(+0.20%)テスラ(-0.82%)ラッセル2000(+1.24%)HTG(ハイイールドファンド)(-0.04%)
(米国株の下落の予兆は小型株やハイイールドファンドからの資金流出から始まる傾向もあり価格追加)

3市場(NYSE、MKT、ナスダック取引所)出来高は約161.7億株、過去20日間平均約130.3億株。

欧州株式市場の主要3指数は反落。

12日の東京株式市場で日経平均(-1.77%)は2日ぶり反落。
東証株価指数(TOPIX)(-1.19%)は4日続落。

東証マザーズ(-6.07%)は3日ぶり反落、東証スタンダード市場TOP20(-2.89%)は6日続落、
東証グロース市場Core指数(-2.89%)は8日続落で終了。

東証プライム出来高は14億8101万株、売買代金は3兆2683億円。
東証プライム騰落数は値上がり330(17%)銘柄、値下がり1,477(80%)銘柄、変わらず30(1%)銘柄に。

東証スタンダード出来高は1億9071万株、売買代金は710億円。
東証スタンダード騰落数は値上がり281(20%)銘柄、値下がり936(67%)銘柄、変わらず97(7%)銘柄に。

東証グロース出来高は1億0504万株、売買代金は991億円。
東証グロース騰落数は値上がり21(4%)銘柄、値下がり437(93%)銘柄、変わらず5(1%)銘柄に。

東証プライム業種別ランキングでは7業種上昇、26業種下落に。
値上がり上位は、ゴム製品、保険業、石油石炭製品、電気・ガス業、機械、不動産業、精密機器。
値下がり上位は、情報・通信業、サービス業、水産・農林業、医薬品、小売業、海運業、その他金融業、・・・

東証プライム値上がり上位は、OATアグリオ <4979> [現在1352円 +263円]電源開発 <9513> [現在2144円 +315円]
シュッピン <3179> [現在1300円 +186円]神戸製鋼所 <5406> [現在640円 +87円]

値下がり上位は、日医工 <4541> [現在622円 -150円]スプリックス <7030> [現在958円 -219円]
SREHD <2980> [現在1950円 -402円]日本新薬 <4516> [現在7370円 -1270円]

三菱UFJ <8306> [現在729.4円 +0.8円]みずほ <8411> [現在1526.5円 -11.5円]三井住友 <8316> [現在3820円 -17円]

野村 <8604> [現在468.4円 -4.8円]大和 <8601> [現在609.1円 +0.4円]

ソフトバンクグループ <9984> [現在4491円 -392円]トヨタ <7203> [現在2050.0円 -32.0円]

日経平均株価は大幅反落。
朝方は、現地11日発表の米4月消費者物価指数(CPI)が市場予想を上回り、金融引き締め懸念から、
米国株式市場で主要3指数が年初来安値を更新した流れを受け、売り優勢で始まった。
一時2万5688円銭(前日比525円安)まで下落。

一巡後は押し目買いや買い戻しに下げ渋り、前引け近くには2万6028円(同185円安)まで引き戻した。
後場入り後は再び軟化し、大引けにかけて2万5800円割れ水準で停滞した。

マザーズ指数は、3日ぶり大幅反落。
安寄りして、一段安し安値引け。年初来安値を更新。

米国株式の下落などを背景に投資家心理が悪化。グロース市場から資金が流出している。

今日はソフトバンクグループ <9984> [現在4491円 -392円]の動向が意図つの焦点に・・・

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こんな場面で悠々と買い付けられる余裕が欲しいところです。
かなり余裕があったんですが、かなり余裕はなくなってきました(汗汗)

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